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2019-09

ギルバート編「星落つるダムシアン」 - 2011.09.06 Tue

ギルバート編です~♪♪♪










いや、何に萌えたって、
ハルにえましたねっ!!!
なんなんだ、このキャラクター!!
狙っているとしか思えないっ!!!(>▽<)


FFⅣ本編でも、
正直続編でもほとんど興味はなく、
そしてあまりにも使えないためwwww
レベルすら上げなかったギルバートwwwww
使い方によっては竪琴でなんでも出来るので、
かなり有難い存在のはずなんですがwwwwww
私はダメでしたねwwww









物語はダムシアンの北東、
アントリオンの洞窟の向こう側に落ちた星の存在から始まります。



隕石が落ちたという報告を聞いたギルバートは、
探査の手を差し向けます。
が、その捜索にギルバートの公設秘書官であるハルが同行するというのです。
驚くギルバート。
しかしハルはガンとして譲りません。
結局数人の護衛をつけるという条件の下に、
落下現場へと足を踏み入れるのでした。








夜となく、
昼となく。

ハルの身を案じるギルバート。
日に日に眠ることの出来なくなってきたギルバートは、
城の中を徘徊します。




ダムシアン城、左右にそびえる塔。
向かって右の塔には自身の部屋が、
そして左の塔にはハルの部屋がありました。
いないとわかっていながら、
ハルの部屋を訪ねるギルバート。
侍女はギルバートを遺してハルの部屋を去ります。






彼女の香りのする、
彼女の匂いのする、部屋。
ギルバートは不意に光るものを目にします。
それは彼女の日記でした。







これってすごいですよねぇ~(^▽^;
だっていくらダムシアンの王であったとしても、
プライベート、しかも女性の部屋ですよ!?
勝手に入っちゃっていいものなんでしょうかwwwww
しかもギルバートはハルの寝床にまで足を踏み入れて、
ついウツラウツラ居眠りをしちゃうんですよねっwwwww




「・・・・・いけないっ、つい眠ってしまった・・・っ」




なんて起きてはいますが、
そ れ で い い の か !?
疑問だ、王子様wwwwww










帰らないハルを思って、
彼は一人城を抜け出しますが、
大臣に見つかって護衛をつけられてしまいますwwww
大臣も薄々、理解はしているのでしょうね(-.-;
なので「何を言っても聞きはすまい」くらいの気持ちだし、
ドコに行くのかもよ~っく!解っているのでwwww
それなら護衛をつけた方がマシ程度に思ったのかもしれませんwww





これだから王子様ってヤツはっwwww





隕石落下現場にたどり着いたギルバート。
早速ハルを探します。
しかし目につくのは護衛の従者ばかり。
肝心のハルがいません。

苛立つギルバート。
ようやく見つけたハルは落下現場の中心部にまで足を踏み入れていました。










ハルを諌めようとやってきたギルバートですが、
逆にハルに叱られてしまいますwwww
公設秘書官である自分と、
一国の主であるギルバートとでは、
立場の重みが違うというのです。



も っ と も だ wwwww



とりあえず調査を打ち切ってハルを連れ帰るギルバート。
この辺がわがままおぼっちゃま全開でかわいいですねぇ~wwww











城に戻った彼らを待っていたのは、
バロンからの使者でした。
この隕石落下に関する調査をしようとバロンに申し出たところ、
「その必要はなし」と回答されたのです。






不審を露にする、ギルバート。
彼は一計を案じてバロンの城へ向かいます。
そこへハルが同行すると申し出たのです。



男性でさえキツイ砂漠越え、
それを女の身で・・・と、ギルバートは止めますが、
ハルは譲りません。
結果、彼女は地下水路を越え、砂漠の町カイポにたどり着いた時、
砂漠特有である熱病に侵され、倒れてしまいます。









ハルの身を案じる、ギルバート。

夜、アンナとテラの墓を参る彼の下に、
二人が姿を現します。
悲しそうな顔をする、アンナ。
彼女はギルバートに何告げることもなく、
すぐに消えてしまいました。





「アンナ・・・・、どうしてそんな悲しそうな顔を・・・・・?」





意味の解らないギルバートは、
夢で見たあの悲しそうな顔を再び目にして当惑します。
アンナと入れ替わりに現れたテラは、





「そなたに生きて欲しいのじゃよ」





と、ギルバートに諭すのでした。





「生きる・・・?
 私はこうして生きております」


「ふぁっふぁっふぁっ」








笑い声だけを遺して、去るテラ。
解らない、アンナの表情。
解らない、テラの言葉の意味。
ギルバートは心に疑問を抱いたまま、
単身、アントリオンの洞窟へと向かうのでした。













イイですね♪♪♪
ギルハルですよっ!
ギルハル!!
ギル×ハルですっwwwww




アンナに先立たれ、
この先、誰も愛するもののない世界で、一人、生きようとするギルバートを、
彼女は心配に思ったに違いありません。

ギルバートがそれと知らず、
ハルに惹かれていくのを、
誰よりもギルバートを愛した彼女だからこそ理解し、
その気持ちに気づかせてあげたい。
彼女はそう思ったに違いないのです。








「悲しそうな顔」は、
そんな彼女の心中複雑な思いを見事に表現しているように見えます。
愛し、
愛してくれたギルバートが、
自分とは違う女性に惹かれている。
それを快諾する女がいるでしょうか?!
いや、いないっ!!
いないはずなんですっwwwww



しかしアンナ自身は彼の傍らにいることが出来ません。
慰め、
力づけ、
共に歩くことが出来ません。
それも重々承知した上で、
それでも・・・・・・という堂々巡りは、
人間が生きていく上でとても重要な、
とても人間臭い表現だと思うわけです♪♪♪











無事「砂漠の光」を一人で手に入れることの出来たギルバートは、
助かったハルにまたもや叱られてしまいますwwww
この辺が、ツンデレwww



心配で、
心配で、
仕方なくて。

自分の為に一人、アントリオンの洞窟で砂漠の光を手に入れてくれたことが、
嬉しくて、嬉しくて・・・・。




けどそれは公設秘書官としては認めることの出来ない暴挙でwwwww

助かったハルは、
その後、ギルバートを徹夜で看病します。
民家の住人に厳重に口止めをしてwwwww
この辺が、ツンデレwwww
かわいいなぁ、ハル♪♪♪












体力の回復した一行は再びバロンを目指します。

バロンの城は異様な雰囲気に包まれていました。
かつてのひらかれた城という面影はなく、
セシルやローザが気軽に歩いた町の雰囲気も一変していました。





セシルに面会を申し入れたギルバートを、
彼は珍しく受け入れます。
様子の違う、セシル。
その傍らには常に寄り添っていたローザの姿はなく、
見知らぬ少女が立っていました。





ダムシアンから取寄せたという花を贈り、
彼はハルの制止も聞かず城を後にします。
セシル(?)をして、
「賢明な男」と言わしめたギルバートは、
彼がセシルでないことを確信したのでした。







「彼はセシルじゃない」


「彼ならこの花の意味が解るはずだ」








かの花は「ひそひ花」。
かつてダムシアンの危機を救った、あの音声通信装置でしたwwww

武芸に秀でた人間が、その力を駆使するように、
力なき人間は、それはそれなりの戦い方がある。
ハルが日記に書き残したように、
自分には自分の戦い方があるのだと、
ギルバートは感じるようになります。

そして・・・・・・・・・・・・・・・・・。














いや~、なんというかっ!!!
パロム編くらいさせていただきました♪
もうご馳走様でしたってくらいwwww

ギルバートってホント、
自分の中では論外チックwな男性でしたが、
ハルがこれだけ肩入れするのだから、
ちょっとは見直してあげてもいいかな???(笑)








このギルバート編、
後にカイン編に続いていくわけですが、
なかなかどうして、面白いストーリーになっているようで期待大です♪♪♪

ポロム編「月に消えた魔導船」 - 2011.09.05 Mon

頑張って月の民編「追憶の青き星」をクリアしましたーっ!!(>_<)
すごい苦労したwwwww
今までの編の中では、
多分一番に苦労した編と思われます(T▽T)




土日にかけてポロム編、
ギルバート編、
カイン編、
月の民編とクリアしましたので、
この一週間を感想にあてたいと思います♪♪♪












ポロム編の感想ですが・・・・・・・・・・・、
とにかく可哀想!!
この一言につきますっ!!!(>_<)

彼女がナニをした!?
ナニか気に障ることでもしたのか!?

と、思わず疑ってしまいたくなるほど、
他の章と比べてポロムが可哀想です(号泣)









お話は3つからなっていて、
一つ目はポロムがまだパロムと行動を共にしていた幼い日の記憶。
二つ目は彼がポロムから巣立ちをして、
一歩先へとオトナへの階段(笑)を昇っていくお話。

三つ目はパロムと別れ、
ポロムが一人、ミシディアでこれからの自身の将来について思い悩んだり、
進むべき方向を見出そうとする内容になっております。









一つ目のお話はかわいかったですね♪

パロムがテラに憧れ、
賢者になるべく修行をしたいと長老ミンウに申し出ます。
ミンウは諌めますが、
結局、パロムを遥か遠方の地、砂漠の町カイポへと旅することを認めます。






カイポに着いた二人は早速お墓参り。
しかしパロムとポロムの祈りの内容は異なります。
子供の頃から、
否、母親のお腹の中から共に生きてきた二人ですが、
相手は自分の鏡ではなく、
もう一人の自分などではない・・・・といった、
コミカルな会話の中にも「巣立ち」という重いテーマが含まれています。













数年後、
成長した二人は復興途中にあるミストの村を訪れます。
バロン在住のシドが彼らを迎えに、
飛行艇エンタープライズで現れるのですが、
なんと!彼を呼びに行ったのがパロムだというのです。

ポロムは驚きます。

デビルロードを一人でクリアし、
無事バロンの城までたどり着いている。
確実に実践を積み、
実力をつけていく双子の弟の存在に、
わずかな焦りを感じていくのでした。







ミストの村についた二人は、
リディアの母親の墓を訪ねます。
彼女を守り、
村を守った白銀の竜。
その姿はすでにありませんが、
彼女の娘の中に、
その血は脈々と受け継がれていました。




顔を見に来たというポロムを尻目に、
パロムはリディアに願い事を申し出ます。
それは幻界に連れて行って欲しいというものでした。










ポロムは諌めますが、
一物ナニか含みのあるリディアは、
パロムを連れ、地下世界を訪れます。
そこで再会したドワーフの王女ルカ。
パロムが少し、
年相応のオトコノコらしい部分を見せる、
微笑ましいエピソードなんです・・・・・がっ!



後のストーリーを考えると、
コレってすごいルカが可哀想なんですけどっ!!!!
あれだけパロム一筋に、
地下世界で自分を磨いてきたルカ。
地下のファッションでは地上世界の人間とは合わないと思ってか、
地上世界のファッションに身を包んでいるルカ。



そのルカを置いて!!
お前はエオノーラに鞍替しやがったなコノヤロウってところですwwwww









この時のエピソードが、
リディア編のアレに繋がるのかな???
だとしたら重い感じ!!

幻界の女王アスラに拒絶され、
王に地上世界へと送られたリディアでしたが、
彼らには欠片もそんなコト感じさせず、
ただ、幻界には行けないということだけを悟らせています。
悲しいっ!!!





思えば幼くして母を亡くし、
助けてくれた人間は母の仇で。
複雑な心情の中、
それでも、差し伸べる手を拒絶するほどの力もなくて。
結局、生きていくには仕方なかったリディア。
こんな思いを彼女がどれほど経験してきているのかと思うと、
もう悲しくて悲しくてww












そして、現在---------------。

パロムの旅立ったミシディアの村で、
一人、思い悩むポロム。
ことあるごとにいつも一緒だったパロムを思っては、



彼ならどうするか?
彼ならどう動くのか?



そんなことばかりを思って過ごす日々。









しかし彼女にはここ、ミシディアの民。
そして年老いた長老を置いてパロムのように旅立っていくことも出来ず、
すべてにおいて縛られたまま、
自分は生きていくのかと苦悩します。
そんな時・・・・・・・・・・・・・。



現れた、もう一つの、月。



ミンウは彼女に、
試練の山にこもる一人の男を訪ねるよう命じます。
それはかつてバロンの王セシルと共に、
月で戦った竜の騎士、カインでした。












カインと共に山を降りたポロムを待ち受けていたのが、
ミシディアの戦火でした。

幼い頃見た、
炎に包まれたミシディア。
それが今、目の前で再現されているのです。







白魔導士や黒魔導士が必死に食い止めようと奔走するのを、
ポロムもまた応援します。
一体倒し、
二体倒し、
祈りの館に立ちふさがるモンスターを倒して、
駆け上がった塔の上で倒れている長老を発見します。



この事実、
この事態を至急バロンへ・・・・・・・・っ!



祈りの館を飛び出したポロムの前に、
不思議な少女が立ちはだかり、
クリスタルをよこせと言い放ちます。
拒むポロム。
しかしソレは意外なところから少女の手に渡ることになります。
それはカイン。
かつての英雄の信じられない裏切りからでした。












長老が倒れ、
クリスタルを奪われ、
硝煙の立ち込めるミシディアで、
ポロムがつぶやいた言葉。


それはパロムの名でした--------------------。














本当に悲しいと思うんですよっ!!!

パロム編はあんなに冒険活劇って感じで、
彼女も出来てウハウハなのに、
何故姉はこうも虐げられているのかっ!!!
ひどいじゃないですかっ!!




まぁ、ね?
実際には弟離れしていない姉って感じで、
なかなか怖いものはありましたけどwww
それでもコレはないわー(^▽^;












けど逆に、
失うモノの何もなくなったポロムがこの後、
どんな成長を遂げていくのか?

それとは真逆に、
ミシディアという故郷復興の為に、
がっつり縛られてしまうのか??




この後の彼女への展開が、
すごーくっ!キニナリマス♪♪♪

エッジ編「バブイルの鼓動」 - 2011.09.01 Thu

現在やっているモノとしては、
最後の記載になります。
エッジ編「バブイルの鼓動」です!!







クリアした順でいくと、
イザヨイ→ツキノワ→ザンゲツ→ゲッコウとなります。



別に趣味とかじゃないんですがwwww
イザヨイはお館様に憧れているようでしたし、
しかしお館様は彼女の知らない少女に恋をしているようで、
ミストの村に度々支援を送っています。
それが切なかったので続きを早く見たかったんですよねwwww










イザヨイ編

森と水の都、トロイアの神官見習いとして潜入したイザヨイ。
彼女はこののどかな国に何故今厳しい神官訓練があるのか疑問を感じ始めます。
また修道の塔と呼ばれる大きな塔を建設。
その中で神官の訓練を行うと聞いて、
ますますその疑問が深まるのでした。


神官訓練の最中、
一人の少女の具合が悪くなったことから、
訓練は中止されます。
トロイアの城にも入ることが出来ず、
途方にくれるイザヨイ。


ある日思い立って修道の塔と呼ばれる建物に足を踏み入れます。
そこに待ち構えていたもの。
それは厳重に封印、管理された扉と、
その中にうごめく幾多の魔物の姿でした。












ツキノワ編

遭難漂流を装ってミシディアに潜入したツキノワは、
姿をラパンという幼い少年に変えて、
魔導士見習いとして村の子供と共に訓練を受けるようになる。
しかしラパンとしての彼は不真面目で根気が続かず、
常にイタズラを考えているような、
どこにでもいそうな少年を演じた。



ある日彼は、
ミシディアで最高位の白魔導士と呼び声の高いポロムに声をかけられる。
彼女は黒魔導士の先生がラパンの不真面目さを嘆いているのを聞き、
不審を抱くが詰め寄ることはしなかった。





「さすがは白魔導士ポロム、危ない危ない」





ツキノワはそう胸をなでおろす。





ある日、祈りの館で会議が行われると知り、
村の子供達にトードをかけられたのを機に祈りの館へ潜入する。
バロン国の異変に際し、
ポロムに試練の山へ登るよう指示するミンウ。
そこには先の大戦でバロン国々王、セシルと戦った竜騎士がこもっているというのだ。


ポロムを追いかけて、
試練の山へと足を踏み入れるツキノワ。
しかし箇所箇所でポロムに自身の存在を見つかりそうになる。
忍びでもない彼女の能力の高さに驚きながらも、
心惹かれていくツキノワ。
そして・・・・・・・・・・・。








試練の山から見えたその光景に、
ツキノワは最後まで彼女を見届けることなく山を降りる。
己が漂着した(と、見せかけた)西の岬から、
遥か遠くエブラーナに向けて、
歩を進めるのであった。




「ポロムさん・・・・・、
 先生・・・・・・・、
 ありがとうございました・・・・・・っ!」













ザンゲツ編

どうやってもぐりこんだのかwwww
ザンゲツはドワーフの城に潜入していますwwwww
しかもドワーフにばけてwwww
合言葉の「ラリホー」が上手く言えず、
仲間うちから疑いの目をかけられますが、
基本、ドワーフは人がいいのでバレませんwwww
こういうところがなんか面白かったですねwwww





そんなのんきなイベントもつかの間、
彼らの憩いの場であるパブに入ると、
ドワーフの一人から耳寄りな情報を得ます。
見張り台に向かうザンゲツ。
そこには不気味に光り輝くバブイルの塔が見えました。






もはやこの世界に長居は無用。






ザンゲツは仲間のドワーフたちが止めるのも聞かず、
見張り台から飛び降りてしまいます。
坑道の中に落ちたザンゲツは、
寄る年の波の歯噛みしながら、それでも、
息子ほども年の違う、
忠誠を誓ったお館様の下へとひた走るのでした。












ゲッコウ編

ある意味ちょっと感動したこのゲッコウ編。







実はイザヨイ、ツキノワ、ザンゲツ、ゲッコウと、
諜報活動に従事したこの四人は、
FFⅣ主要メンバーに絡んでいるんですよね♪

イザヨイはトロイアの村でパロムに遭遇。



「ふぅ・・ん。女は怖いよな」



なんて意味深な発言をされていますwww
パロム自身、イザヨイの正体こそ解っていないようでしたが、
少なくとも、トロイアの神官見習いでないことは熟知しているようでした。





ツキノワ編で書いたミシディアでの、
ポロムとの邂逅。
ザンゲツ編での垣間見た、
カルコとブリーナを従えたルカの姿。





そしてゲッコウ編では、
あの悲しい出来事の理由が語られました。
それはヤンとアーシュラが、
ホブスの山々で訓練をしていた高僧たちの墓を見つけるイベントです。

ファブールの誇り高い僧兵達。
彼らは仲間に死をもたらした謎の少女を追って、
隕石落下跡へやってきます。



死に急ぐ理由の解らない少女と、
仲間の敵討ちが絶対の高僧たち。



これって異文化であればこそのミゾだと思うわけです。







リアルで考えるなら、
片方は厳格な宗教団体。
そしてもう片方はきっと、
西側諸国に代表される合理化社会でしょう。

一生、あいまみえることのない二つの文化は、
あえていうならば出会ってはいけないのだと思います。
彼女が私たちを劣等種と称したように、
どうしても、
どうやっても、
私たちには互いが互いを受け入れることが出来ないからです。



(受け入れることが出来ていれば、
 紀元前からの長きにわたって繰り返されている殺戮の歴史は、
 絶対になかったわけだしなwwww)










ファブールの高僧たちが倒されていく中、
物陰に隠れて一部始終を見ていたゲッコウは、
血を吐くような思いでその場を動けずにいました。









自身にはお館様から課せられた任務がある。
その任の為、



決して、死んではならない。
決して、敵の手に落ちてはならない。



そして必ず、
生きて帰らなければなりませんでした。












死した高僧たちを見取って、
手厚く埋葬し、
コトの首謀者があの少女だと確信したゲッコウは、
エブラーナへの道を急ぎます。

ヤンたちが見たあの碑は、
あの時、ゲッコウが作ったものだったのです。














四人の帰還を待たずして、
バブイルの鼓動を感じたエッジは単身、バブイルの塔へ潜入します。



その中、追うように戻ってくる忍びたち。



イザヨイは自ら女性であるよりも忍びであることを選び、
ツキノワは新たに加わることになるだろう力強い仲間の存在の情報を持ち、
ザンゲツは血気盛んな主君を諌め、
ゲッコウはおそらくすべての発端であり元凶であろう少女の存在を知って、
お館様であるエッジを守ります。












が、追い詰められる5人。
手も足も出せない状況下において、
エッジは不敵な笑みを浮かべます。



コレが、
あの日と同じ現象であるなら、
きっと来ている・・・・・っ!



一縷望みをかけて、
否、確信めいたモノを胸に-----------。
バブイルの塔を飛び降ります。
そこにいたモノとは・・・・・・・・・・・。














おっとこまえでしたねぇ~♪
FFⅣ時代の滑る芸人みたいな話しかたからは、
到底想像も出来ないくらいイイ男に成長しました♪



惹かれ合う、リディアとエッジ。
偶然(?)の再会に戸惑うリディアに、
エッジが余裕シャクシャクに応えるシーンがなんともっ!!(>▽<)




・・・・・・・・・・しかしその一方で、
彼らを見守っているイザヨイは、
心中複雑だろうなぁ~とか、
リディア編で黒チョコボに乗っているパロムとレオノーラを見て、
ルナが「あいつっ!! 散々私にちょっかい出しといてっ!」とかゆって怒っているところとかっwwww
FFⅣはこういったちょこちょこしたドラマが楽しいっ!!












すべての物語が一つにつむがれるには、
もう少し時間がかかりそうですがwwww
ちみちみ頑張りたいと思います♪(^-^)

ヤン編「ファブールの師父」 - 2011.08.31 Wed

二度目のリディア編をクリアしました~♪♪♪





今度はカルコとブリーナの解体を阻止出来ました!!

なんでも上弦の月の折、
アガルト鉱山のB4Fの一番上の小部屋で、
同月の折のみ出現するというクアルトパペットからドロップする、
ミスリルボルトとミスリルナットが必要とのことで、
ハイポーション20個持って頑張ってきましたwww





てか上弦の月って、ツライですよね(T△T)
なんたってリディアの十八番である黒魔法の威力が下がるwwww
かなりツラいです(>_<)

おまけにミスリルナットは簡単に出たのですが、
ミスリルボルトが出てこないっwww
ナットばかりがポロポロ出てきて、
そのうち、上弦の月が終了。
クアルトパペットどころか他のモンスターも出てこないというこの小部屋wwww

仕方ないのでテント張って過ごしましたヨ☆
3夜もっ!!!














さて、ヤン編「ファブールの師父」ですが・・・・・・・・・、
あまりこの編については語るところないんですよねwwww
(↑暴言w)
だってあまりにもスムーズにコトが運びすぎて、
困ったところといったら椰子の実ダンジョンくらいでしたものwwww

元々私はゲーム自体苦手なのでw
ちょっと難しいダンジョンとなるとすぐに攻略を見るか、
友人に頼むかw
やめてしまうんですよねwwww
なのでこの椰子の実ダンジョンはかなりツラかったです(T△T)














ファブールの城、
セシルに「アーシュラ」と名づけられた子供は成長し、
少女と女性との合間、
つかの間のはかない輝きを放っていた。

父、ファブール王となったヤンに師事を請うも一顧だにされず、
稽古をつけてもらっているモンク僧を悩ましげに見る毎日。
そんな時----------------。





あの忌まわしい月が再び現れ、
長く一つだった月が二つになる。
不穏な空気の漂う中、
再びアーシュラはホブスの山を目指して城を抜け出すのだった。












アーシュラを諌めるため、
数人のモンク僧と共にホブスの山に向かうヤン。
そこにはアーシュラの力強く戦う姿があった。



アーシュラを諌めるヤンに対し、
彼女はこの不穏な空気がドコから来ているのかを訴える。
それはこのホブスの山のふもとに隕石が落ちたという跡からだという。





「何故それを早く言わなかった?」



「言ったらついてきてくれましたか?」





頭の固いことでは定評のあるヤンが、
自身の訴えに対し、素直に応じるとは思えない。
腕に自信(過信)もあったことから、
まずは一人で確認してみようとしたらしい。
とんでもない王女様だwwww

まぁアーシュラの母で、ヤンの妻。
ファブール女王だって、
夫であり王であるヤンのことを「あんた」って呼んでるしなwwww
ここがファブールのいいところかwwww










隕石落下跡を訪れた一行の目に飛び込んできたのが、
ホブスの山々で修練に明け暮れているはずの高僧たちの墓。
ヤンは驚きを隠せなかった。



ファブールが危ないっ!



咄嗟にそう感じたヤンは一行を率いてファブールへと急ぎ戻る。
しかしそこにはすでにバロンの兵士たちで満たされているのだった。













あれだけ信じて、
「絶対」を連呼していたヤン。
バロンに、
セシルに裏切られたと感じるヤン。
父に絶対の信頼を寄せられていた名づけ親セシルに、
アーシュラも当惑する。



なんとかバロンの兵士たちを退けるモンク僧たち。
しかし新手は次から次へと湧くように現れ、
ついにヤンたちは王座の間まで押し戻されます。




「あの時と同じだ・・・・っ」




ヤンは思わずつぶやきます。
あの時、
先の大戦でファブールを襲った先代バロン王(性格には王に化けたカイナッツォ)、
そして竜騎士カイン・・・・・・っ!








予感は的中します。
あの頃と寸部たがわぬ姿で現れた竜騎士カインは、
再びファブールのクリスタルを奪いに現れます。
しかし今回は少しだけ様子が違いました。




「自分の意思で、クリスタルを奪いに来た・・・!」




操られている訳ではなく、あくまでも自分の意思で、
クリスタルを奪っていった、カイン。
力なくうなだれる一同にヤンは言います。
バロンに行こうと。


バロンに行って、セシルに事の次第を問う。
それがヤンの出した答えでした。













先王の計らいによって船でバロンに向かうヤンとアーシュラ。
彼らを追うようにして進む船には、
ダムシアンの王、ギルバートが乗っていました。
彼らもまた、
一連のバロンの動向に不審を感じての船出でした。








ギルバートの船に引き離される、ファブールの船。
ファブールの船は不具合を起こし、
アマダン諸島に一時漂着してしまいます。
燃料の供給源として椰子の実を捜しに森へとわけ入るヤン。
それを追うアーシュラとモンク僧。

彼らの記憶が交差する中で、
娘は父の、
父は娘の思いを互いに受け止めあうのでした。
















力のみに憧れ続ける娘に、
命の大切さ、
守るものがあることの重要性を説いたヤン。

周囲でバタバタと倒れるモンク僧たちを見て、
アーシュラは初めて、
父の意思、
父の意図を汲み、
本当の強さが力のみではないということを知るのでした。















無事燃料としての椰子を確保した一行は、
再びバロンを目指して出航します。

が、海原にはあの日、
あの時と同じように渦が巻き、
船を飲み込もうと口をあけるのでした-----------------。













・・・・・・・・・・・・・・う~ん、
やっぱりおっさんには萌えないのかwwwww
アーシュラはかわいいけどルカほどじゃないしなwwww
トホホ(^▽^;

さて、明日はエッジ編です♪
コレはコレで萌えどころもあって楽しかったwww
(面倒臭かったけどwwwww)
オタノシミにっ!!(>▽<)

パロム編「魔導士、森と水の都へ」 - 2011.08.30 Tue

某サイト様を拝見して、
クリアセーブデータは上書きしてはいけないということが解りましたのでっ!!!
リディア編をやり直し中です(T▽T)



運良くパロム編とエッジ編はクリアデータが残っていましたので、
(エッジ編が消えてたら泣くww
 あんなに面倒な章もなかったしなw)
とりあえずリディアからwwww
その後、セオドア、ヤンと続こうかと考えておりますwww







さて!!
本来クリア順で行くとヤン編「ファブールの師父」なのですが、
湧き上がる萌える思いを抑えることが出来ずっ!!!
あえてパロム編「魔導士、森と水の都へ」です!!














不穏な空気を感じながらも、
日々穏やかに過ごすミシディアの村で、
パロムは一人、焦っていました。

彼は先の大戦で命を落とした大賢者、テラの意思を継ぎ、
賢者を志していたからです。
それには大きな障害がありました。
彼に白魔法の能力がないという事実です。
不足を補う方法を模索すべく、
ミシディアの村を出て、修行に励みたいと考えていました。







そんな中、
魔導士の村、ミシディアにもたらされた一通の書状。
それは遥か西の地であるトロイヤで、
神官を一人、訓練してくれというもの。



「その役目なら私が・・・」



そう身を乗り出した白魔導士ポロムを制し、
長老ミンウは黒魔導士パロムを任につけます。



「神官の訓練だろ?
 白魔法を使えない俺が行っても意味ないだろ」



「いいや、パロムよ。お前が行くのだ」



「・・・・・・・・・・」















昔のやんちゃな性格が「なり」を潜めてっ!!
すごいかっこいいオトコノコに成長しているところが嬉しいっ!!(>▽<)
ツンデレですよっ!
ツンデレ!!
大・好・物☆ですっ!!







ミシディア一の黒魔導士と謳われながら、
決して、慢心しない姿勢。
貪欲な知識欲。


それは一重に、幼い頃、
彼を取り巻いた環境が影響しているのではないかと思うわけです。





セシルの統率力、
ローザの癒し、
カインの戦闘能力、
ヤンの精神力。

両親を失って尚、その仇ともいえるセシルを許したリディアの寛容さ。
両親を失って尚、一族を率いて生きるエッジのカリスマ性。





すべてにおいて一級品ともいえる人間の中で、
磨き、研ぎ澄まされ、
志半ばにして己の命を投げ出してでも助けたかったモノを見つけ、
そしてまた生かされて・・・・・・・・・・。






生かされたこの命を、
失った命と比較した時、
自分ではまだまだ。
自分にはまだまだ・・・っ、と。
もしかしたら思ったのかもしれません。
ミシディアを助けていくのがポロムならば、
自分は-----------? と。















羅針盤が故障して、一週間でたどり着くはずのトロイアに、
一ヶ月もかかったパロム。
いらつきを抑えながらも神官の前に進み出ます。
そこで出会った一人の少女。
これがレオノーラでした。





トロイアは平和な国です。
森と水に囲まれた、美しい国です。
その女性ばかりで構成されているのどかな国に、
今、何故黒魔法が必要なのか???

パロムは疑問に感じながらも彼女を連れ、
修道の塔を目指します。












修道の塔で必死に学ぶレオノーラ。
彼女には確かに才能があるようでした。
白魔法を操り、
今、自分から黒魔法を学んでいるレオノーラを見て、
パロムは心中複雑だったに違いありません。

だって自分にはない「賢者」としての資質が、
彼女にはあったのですから・・・・・・・・・・・。











レオノーラが修道の塔で一度だけ、
パロムの発言に声を荒げるシーンがあります。
それは他神官の能力を疑問視する一言でした。




この時のパロムがかわいいんですよね~♪
今まで大人しいと思っていたレオノーラに強く出られて、
慌ててるというか、なんというかwwwww
こういった押しの弱さに、
パロムの育ちのよさを感じます♪♪♪♪













さて、修道の塔での修行を終え、
神官としての第一歩を踏み出したレオノーラに試練が訪れます。
神官達がバロン国の動向を告げたのです。



「あんちゃんに限って、そんなことあるはずねぇ!」



声を荒げるパロム。
この時ばかりは、かつてのやんちゃな黒魔導士に戻っているかのようでした。




「私たちは事実を述べているだけです」




冷酷な、神官たちの言葉。
それでもまだパロムは信じられません。
そんな中、バロンの飛行艇部隊「赤い翼」がトロイアに向かっているとの情報がもたらされます。

まずは対話を・・・・と、
赤い翼に対して迎え撃つつもりのない神官たち。




「あんたらはバロンを甘く見すぎてるんだよっ」




「赤い翼」という、
バロンの精鋭部隊を送り込んできたという事実が、
パロムの目を覚まさせました。
そして・・・・・・・・・・・・・・。















彼はレオノーラと共に、
土のクリスタルを持って城を脱出します。



トロイア城の地下水路を抜け、
磁力の洞窟に逃げ込んだ二人。
しかしバロンの飛行艇部隊もそう甘くはありません。
装備をしなおし、
クリスタルを追ってきました。





トロイア神官の秘密とされている「見えない通路」、
バロンの追っ手を欺き、
逃げて、
逃げて逃げて・・・・・・・・・・・・。
クリスタルルームに逃げ込んだ二人。





「ここまで・・・・だな」



「え?」



「追っ手の数を考えてみろ、俺たちの魔力も無限じゃない」







押し込まれたら終わり。
そうパロムは考えているようでした。
しかし・・・・・・・・・・。




「そんなのあなたらしくないっ!」




諦めなかったのはレオノーラ。
彼女はかつて、
ミシディアで彼と共に幼い日々を過ごした、あの女の子でした。




強がりばかりを言って、
己の弱さを隠していた、パロム。
ふざけてばかりいて、
真意を誰にも見せずにいた、パロム。




そのパロムを一番理解していたのは、
ポロムではなくレオノーラだったのかもしれません。
(寂しいことですがw)















思いがけない再会に驚くパロム。
クリスタルの力に引き寄せられ、
復活したダークエルフを退けたその時、
新たな敵が姿を見せます。
それは幻獣たちを召還し、
エルフたちを石化させた、あの少女でした。






「・・・・・・・・・(クリスタルを渡して、あんたは逃げろ)」



「・・・・・(でもっ!)」



「・・・・・・・・・(俺の弟子、だろ?)」







おっとこまえ!!
ですよねっ!!!(>▽<)
も~惚れそうですっ!!!
FFⅣ編ではリディアとエッジに大層させていただいたワタクシですが、
この-The After Years-ではぜーんぶパロムに持ってかれた気分wwwww
笑いますwwww










自らを優性とも取れる発言をする少女が、
パロムには唯一「思慮深い」と評価していますwww
これにもびっくり!!

確かに今まで戦った相手に対して、
少女の評価は大変低いものでした。
(この後少なからずエッジには高評価を下していたようですがw)








レオノーラを地下四階の小部屋まで飛ばし、
自らクリスタルを持って石化する、パロム。
レオノーラは彼を追って再びクリスタルルームに現れます。
パロムの石像ごと、クリスタルを破壊しようとした少女に、
レオノーラは制止の叫び声を上げ、エスナで彼を蘇らせるのでした。





「自ら生存の道を断つとは・・・・・」





少女が何度も口にしたこのセリフ。
彼女にはどうしても解らないようでした。
自身の命を捨ててまで、
こだわる「何か」という存在が--------------。



これが優性種の、
優性種たる所以ではないかと思うのです。







昔、優生学という学問を目指した一団がいました。
その一団は人として優れたモノにだけ、生存権を与え、
後の世に己の遺伝子を残すという「権利」を与えようとしました。
結果的にそれは失敗に終わったのですが、
歴史は繰り返すというか、
未だ、何も変わっていないのかもしれないと思える、
ちょっと心に残るイベントでした。














戻ってきたレオノーラに、
パロムは呆れてため息をつきます。




「神官失格だよ、こいつは・・・・・。
 けどな、


 俺の相棒としては合格だっ!」





いい男だーーーーっ!!
パロム、いい男だよっ!!
あんちゃんに負けてないよっ!!!
(今回あんちゃん出番ないしなwwww)

いや~、本当にいいシーンを見せてもらいました!!
煮え切らないリディアと、
さらい切れないエッジなんかよりずっとイイ!!!













しかし少女の力は絶大で、
絶対的なものでした。
パロムとレオノーラはその場に倒れ、
己のふがいのなさに叫ぶパロム。





一方、試練の山にカインを迎えに行ったポロムは不意に、
パロムの声が聞こえたように思うのでした。















試練の山を降りるカインに、何があったのか?
ミシディアと世界、
どちらかに偏ることの出来ないポロムは、
一体どう月の攻略に関わっていくのか?


謎は深まるばかりです♪♪♪

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第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
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