FC2ブログ
topimage

2019-12

星喰編「真月」攻略中w - 2011.09.13 Tue

攻略もすでに三回目の記載なんですがww
星喰編相変わらず攻略中です~wwww
ただしシナリオは「真月」と呼ばれていた章に入ったようです♪









月の引力に引きずられるようにして、
かの地へと不時着した一行。
衝撃に皆、床に壁に、
気を失ったまま倒れていました。
いち早く気がついたセオドア。
彼は皆を起こして回ります。

決意を口にするメンバーたち。






魔導船の外は静かなものでした。
物音一つない、静謐。
かつてあったネミングウェイの村もなく、
また幻獣の洞窟もありません。


ただ一つあったのが、
魔導船の西に渓谷。
月の渓谷のみでした。









さて、月に降り立ったのですが、
そこから進展がありませんwww
それもそのはず!!

月の渓谷ダンジョンなのですが、
渓谷に入り込んですぐ下の洞窟から内部に入らなければならないのに気づかず!
ぐるりっと一周して宝箱を見つけ、
隠し通路を使って上階に向かったまでで、
「どこにもいけない、隠し通路もないし・・・」
と、一人悩んでいたのですwwww



・・・こんな初歩的なコト、
攻略にだって記載されていないほどの「あたりまえー」なミッションに、
ウンウン一人で2日ほどうなっていたわけでwww
そのおかげでレベルは上がったんですがwwww
昨日やっと!!
入口を発見しました~(-.-;
遅すぎっwwwww









入口付近にクリスタルの欠片を見つけたカインが、
即座に後を追ってゆきます。
そこで目にしたもの。
それはかつて倒したベイガンその人でした。



セシルが唸るのと同時に、戦闘が始まります。

右腕と左腕にヘビを従え、
襲い掛かってくるベイガン。
しかし打撃を与えるごとに、
彼もまた、何かと戦っているかのようにうわ言をつぶやいています。
そして・・・・・・・・・・・・・・。






倒しきると謎の言葉をつぶやきます。



「キヲ・・・ツケ・・・ロ・・・マ・・・ダ・・・」






これはどういう意味なのでしょう?

ベイガンを倒した一行はその場にテントを張り、
一夜を明かします。
火の番をしていたセオドアに、
アーシュラが声をかけます。









「変わったのね」


「え?」


「私の知っているセオドアは、その血を重荷に感じていたわ。
 セシル様とローザ様から受け継いだその血を・・・・」


「そうだね」


「不思議に思っていたの。何故貴方は、その血を誇りに思わないのかと・・・」










え~・・・、この会話に関してははっきりいってうろ覚なんですがwww
セオドアとアーシュラ!?
え!?
と、びっくりしたのを覚えていますwwwww



確かにセオドアが産まれた時、
アーシュラは1歳くらいでした。
年齢も近く、また、双方共にバロンとファブールの第一王子と王女。
結婚相手としては申し分ないんですよねぇw
政略的にも、年齢的にもwwww
う~んwwww












ここからボスラッシュと呼ばれる地獄の勝ち抜き戦が始まるわけなんですがwwww
倒せたのはこのベイガン一人だけw
次に登場するメーガスの三姉妹、ドグ、マグ、ラグは、
マグの魔法で再生可能!!!
一体倒しても再生されて、
結局殺されてしまうんですよねぇ~(-.-;
トホホ(号泣っ)
















とりあえずボスラッシュ戦はさておき、
この渓谷、どこまで行けるかやってみよう♪ってんで、
宝箱を取りながら進めていきます☆

そしたらきましたね!!!
B7Fですよっ!!
月の地下渓谷と呼ばれる場所でテントを張っていた時のことですっ!!!!








レオノーラが一人、
テントを離れて渓谷を見下ろしています。



「・・・」



そこへポロムがやってきます。
常に周囲に気を配っている彼女は、
力弱いレオノーラの姿が見えないのを気にして、
探しにきました。



「ポロムさん・・・」


「ポロムでいいです」


「そ、そういうわけにはいきません・・・!
 あなたは、ミシディアの大白魔導士です!」


「ポロムでいいです。パロムと同じように」


「そ、そうですか・・・?
 ポ、ポロム・・・さん」


「フフ・・・
 無理にとはいいませんけど」


「は、はい・・・」




レオノーラの反応を、楽しそうに見つめるポロム。
一方のレオノーラは、
彼女の生真面目とも取れる表情から、
その意図を探ることが出来ず悪戦苦闘しているように見えるwww



「何を考えていたんです?」


「ほ、本当に良かったんでしょうか?
 神官見習いの私なんかがついてきて・・・」


「パロムのすすめなんです」


「え・・・?」





「あなたの素養をみんなに力説していました。
 それに、オレには責任がある。あいつの師匠としてってね」





「ほ、本当ですか?」


「ええ」


「そ、そんな・・・」




複雑そうな表情を浮かべる(て、いるように見えるw)レオノーラに、
ポロムは少し心配になって声をかける。





「後悔してるんですか?」





これはどういう意味だったのだろう?
月に来たことが?
それともパロムの弟子となったことに対してだろうか?
自分が教えていれば、
彼女はこうして月へくることもなく、
この戦いに巻き込まれることもなかった。



ミシディアきっての魔導士姉弟は、
幼い頃から聖戦とも言えるこの戦いを続けてきた。
それを自らの運命とも思っていただろうし、
それを誇りにも感じていたはずだ。
しかし彼女は違う。
確かに彼女はミシディアの民ではあったが、
その資質をトロイアで開花させようとしていたただの見習い神官に過ぎない。



今の環境は、
彼女にとってあまりにも過酷なもののはずだった。







「い、いいえ!嬉しいです!
 う、嬉しすぎておそろしいのを忘れてしまうくらい・・・」








レオノーラは笑った。
花のように-----------。





「なるほど・・・」


「は、はい?」


「わかった気がします。パロムが賢者に固執しなくなった理由が」


「え・・・?」






彼女と出会って、パロムは変わったのだ。

固執することによって狭まっていた視野は開け、
教えることによって基礎を学びなおし、
守ることによって己自身が強くなる。

そんなごく当たり前で、
当然のことを。
彼は今やっと、ようやく身につけようとしているのだ。





ポロムは寂しくもあっただろう。
しかし嬉しくももちろん、あったと思う。

ここに長老がいたら、
パロムの成長をなんと言うだろう?
それとも長老は、
こうしたパロムの成長を見越した上で、
彼をトロイアに向かわせたのだろうか?

それならばきっと、
この月のどこかで。
ミンウはきっと、パロムの成長を喜んでいるに違いない。
ポロムはそう、ほくそえんだ。







「なにしてるの、二人とも?」


静寂を打ち破る声がした。


「あ、あなたは・・・」

「ルカ」








ルカ登場ーーーーーーーっ!!!!(絶叫っ)


ルカですよ、ルカ!!
磁力の洞窟でパロムとレオノーラを助けて以来、
微妙な空気にあったルカ登場っ!!
思わずPSPを持つ手も汗で滑るっちゅーねんっwwww







「ね、あんたさ。パロム好き?」



直球だーーーーーーーーーーーっ!!



「な、なんです急に!? もちろんです!」





天然だーーーーーーーーーーーっ!!!







「あ、こ、これは尊敬しているという意味で・・・」



いやいや、
イマサラ否定してもwwww
そしてその間に挟まってるパロムの姉、ポロムはどうするwwww
ライフカードも切れないゾ☆





「細かいことはいいの。好きなんでしょ!?」


「あ・・・は、はい・・・!」


「そ、ならいいの」




微妙だーーーーーーーーーーーっ!!!



「え?」


「なんかスッキリしちゃった!」






・・・・・・・・・そしてこの会話の後、
ポロム、ルカ、レオノーラでアイスクラッシュ会得ってwwwww
ありえないからっwwww



いやぁ、もってもてじゃないですかっ!
パロムってばっwwww
彼を囲む女3人って、怖いwwwwww














そして・・・・、
テントにレオノーラの姿が見えないことに心配したパロムもまた、
彼女を探しに出てきたわけなんですがwwww

一足早くポロムに先を越されてしまい、
おまけにルカまで出てくるしっwwww
出るに出られない状況になって物陰に隠れ、
三人の会話を聞いていたパロム・・・・・・・。





・・・・・・・・(お、おそろしいぜ・・・。女ってヤツは・・・)」





ですからねーーーーっ!!
爆笑ですっwww
いや、分かるっ
パロムよ、その思いはすっごくっ!よく分かるゾ☆
こえぇぇぇぇええええっ!!(ポロム込みでwwww)
















中ボスキャラを倒さず、
イベントの見れる階はこのB7Fのみらしいので、
ここからは頑張って色々倒していかないとなりませんwwww
やってけるのか、ワタシ(泣)



ちなみに私のチョイスした人物は、
ゴルベーザ、セシル、カイン、パロム、ポロムなんですが、
これって少数派???(爆笑っ)
最初は一応、王道かな?とも思い、
ゴルベーザ、セシル、カイン、セオドア、ローザにしていたんですよwww
そしたら何度やってもセオドアとローザが死んじゃうんですっ!!
あいつらHP少なすぎっwwww



しかし後々、
彼らがいないとゴルベーザが戦線を離脱しかねないので、
かわいそうですがミシディアの魔導士姉弟は魔導船においてけぼり、かな?(笑)

星喰編「月の引力」終了w - 2011.09.12 Mon

引き続きFINAL FANTASYⅣ-The after years-、
星喰編「結集」を終了しました~(>_<)









いや~苦労しましたwwww
なににって、シヴァにwwww
だって倒しちゃいけないって大前提があるの知らなかったんですよwww
イフリートの場合、黒衣の男以外全滅しちゃってw
意図せず仲間に出来たわけでしたが、
シヴァの場合そうはいかないwww
いや、イフリートより案外削られるHPが少ないのもあってか、
一応、全員フルメンバーでクリアが出来るわけです。

しかしいつも倒してしまってリディアが、
「ごめんね、シヴァ」ってwwww
いや、それはないだろwwww





昨日昼にググッたところ攻略方法を入手しましたので♪
喜び勇んでクリア♪♪♪
無事シヴァが仲間になりました!

実際には召喚獣は倒しても攻略には支障ないみたいですねw
いいのか!?それでって感じですがwwww
倒してしまうとリディアが召喚出来なくなるだけらしいので、
それでもよかったかも?(笑)














シヴァを攻略した後のイベントには萌えさせていただきましたね~!!
なんたってパロムのあのセリフです!!!!



「心配・・・、させんなよ・・・・」



うわぁ♪♪
もうびっくりですよ!
ツンな人間がデレるとすごい破壊力ですよね!!










磁力の洞窟の内部に設置されているクリスタルルームで、
シヴァによって氷づけにされていたパロムとレオノーラ。
シヴァを攻略したことによって氷は解け、
彼らも息を吹き返します。

彼らにとっては時間が止まっていたも同然で、
クリスタルは渡さないっ!と、息巻くパロム。
しかし睨み付ける視線の先にあの少女はおらず、
代わりに懐かしいメンバーの姿が・・・・・。



「あれ?」



事の次第を聞いたパロムが、
まず最初に確認したのがレオノーラの姿でした。
彼女の安全を第一に考え、
彼女を逃した。
それなのに・・・・・・。


レオノーラは追ってきた。
自分の身を案じて。
石化魔法ブレイクによって再び石となった体を解除し、
共に戦うと誓った。





そこであのセリフが出てくるわけです。






「心配・・・、させんなよ・・・」






パロムの身を案じ、
リディアを押しのけてパロムに駆け寄ったルナは、
不安げに問いかけます。







「その人は・・・?」


「こいつか・・・、相棒だよ、オレの」








どんなにか切なかろうと思うんですよね!!!
ルカにとってレオノーラの存在って!!!!
いや、確かにレオノーラも好きなんですが、
ルカの純粋な、
素朴さも魅力なんですよっ!!!
ツライ! 見てる方がツライです!!
これってセシル編のカインくらい切ないわ~wwwww





レオノーラの無事を確認すると、
パロムはその場に倒れます。
トロイアに運ばれた二人はその後、
たっての希望でファルコンに乗船するのでした。











・・・・・・・・・・・・・コレも複雑だと思うわけでwww(^▽^;

だって今のところ、
メインで動いているのはルカなんですよねwww
そしてルカはパロムが好きで、
パロムがファルコンに乗船すると言った時には、
嬉しかったと思うんです。
だって長い間会っていなかった初恋の人ですから♪

けどレオノーラが自分も行くと言った時、
彼女には止める権利がありませんでした。
そしてそれを嬉しく思っているパロムの一言。







「まだ終わっていません・・・! 魔法のレクチャーは・・・!」


「ああ・・、そうだったな!」









飛行艇ファルコンの船室。
パロムの隣にレオノーラを寝かせなかったのは、
(まぁポロムの存在があったとしても)
ルカの意地だったと思うんですよねwww
リディアもエッジも、
それをよく知っていて、何も言わなかったのではないでしょうか?(^-^;
そう考えると楽しいwwww








今回、エッジは随分オトナになっていますねwwww
先の大戦の後、
彼も王位を継いで勢いに任せるような対策が取れなくなっている・・・というのが実情でしょう。

ミストの村でリディアの母親が語りかけるシーンでも、
イフリートが反旗を翻し、
彼女に向かって攻撃を仕掛けてきた時にも、
彼はそっと、彼女を励ましています。
「お前と幻獣たちの絆は、そんなもんじゃねぇだろ」と・・・・・・・。









う~ん、今回のFFⅣはすごいゼ☆
なんなんだ、この月9のような展開はwwwww















シヴァを開放した後、
一行はミシディアに向かいます。
パロムの言った「ポロムの叫びを聞いた」という言葉が、
ファルコンの速度を速めさせました。

ミシディアに着いた彼らの目に飛び込んできたモノ。
それは死屍累々と横たわる、
黒魔導士、白魔導士達の姿でした。

それぞれが口々に、
長老の名、
パロム、ポロムの名を呼び。
彼らが来るまで、
彼らが戻るまで、
なんとか持ちこたえるのだ・・・・という気迫を感じたイベントです。







祈りの館前で不意に、
黒衣の男は足を止めました。
リディアは信じられないとばかりに頭を振ります。
それはかつて、
彼女と共に生き、戦ったラムウの姿でした。







ラムウを倒した後、
祈りの館に転がり込むようにして飛び込んだリディア。
室内は柔らかな光に包まれていました。
中心に、鮮やかな髪の色をした少女が一人、
何かに耐えるように祈りを続けています。
ポロム、ミシディア最高位の白魔導士でした。


ポロムはここ、祈りの館を守る為、
命を削って祈り続けていたのです。
この扉を守る為。
この館を、ひいてはミシディアの魔導を守る為に・・・・・。


リディアたちの姿を見たポロムは、
安心したように気を失います。
船室に運ばれてくるポロム。
彼女の無事を確認したパロムは、
詰めていた息を吐き出すのでした。














しかしかわいかったですね~♪
いや、誰ってツキノワですよwwww
ミシディアを去って以来、
とかく気にかけていたポロムの無事が確認出来て、
ホッとしていたのもつかの間、
ボロボロになって船室に運ばれてきた彼女を思い、
必死に看病するツキノワ!!!





イイ!!!





かわいいですよっ!
ツキノワッ!!(>▽<)
少年が少し年上の女性に憧れる姿って、
こんな感じなのかなぁ~♪♪♪

隣で寝ているポロムを必死に看病するツキノワを見て、
パロムがヤキモチを焼くとイイ♪
そんなパロムを見て、
エオノーラが含み笑いをして怒られるとイイ♪





・・・・・・・・・・・・・ルカのいないうちにwwww
















ここから西へ、
ミシディアの近くにある火山島アガルトに、
最後の召喚獣がいました。
その名はタイタン。
リディアと幼い頃から行動を共にし、
共に成長し、
共に歩んできた一番の仲良し召喚獣です。





彼女は何度も何度も、
彼に呼びかけます。
しかしタイタンは熱に浮かされたかのように、
彼女を見ようともしません。
グッと力を込め、
地響きと共に巨大な地割れがリディアたちを襲ったその時!



ふわり、と。



体が宙に浮くのを感じました。
振り返った彼らの眼に、
レビテトの魔法を詠唱するポロムの姿が映ります。
ファルコンの船室から飛び出してきたのです。













大地の怒りを封じることにより、
辛くもタイタンを取り戻したリディア。
草木に顔をうずめたポロムに駆け寄ります。





元々、彼女はこうしたところのある人間でした。

先の大戦でも、
セシルたちを逃すために迫りくる双璧に弟パロムと共に命を投げ出し、
彼らを救った経緯があります。
大局の為には、自身の命を投げ出すことも辞さない。
それがパロムには苛立ちとして映ったのではないでしょうか?





ミシディアの為、
長老の為、
民の為に、





己を犠牲にしているかのように見える、姉、ポロム。
パロムは結局、
その思いが素直に出せなかった分だけ、
反発という形で出ていたように思えてなりません。


結局、パロムもポロムも、
お互いがお互いのことを一番に考え、
一番、大事だったのでしょう。
なんたって双子の姉弟なんですから♪♪♪













シルフ、イフリート、シヴァ、ラウム、タイタン。
(これに一応、隠し召喚獣チョコボもww)
すべての幻獣を解放したリディアは、
再びミストの村に戻ってきました。

ミストの村に入るとあれだけ濃かった霧が晴れ、
彼らを迎え入れるかのように視界が開けます。
そこに現れたミストドラゴン。





一体だけ、どうしても見つからなかったドラゴン。
母の化身とも言えるこのミストドラゴンを、
リディアはどの召喚獣よりも探していたに違いありません。
かの竜はこの村を守っていた。
どこにも囚われず、
誰にも利用されず-----------------。





霧が晴れたのを合図に、
村人達がリディアを取り囲みます。
彼らは村の才能ある幼い子供二人に力を結集し、
ミストドラゴンを守ったのです。









薄れ、消え去るしかないと思っていた、召喚師の血。
しかしそれは確実に、
着実に、このミストの村にも隠されていました。
涙する、リディア。
が、世界は彼女の涙が止まるのを、待ってはくれませんでした。
エッジに諭され、今度こそ、バロンの城へ向かう一行。
そこではカインとセシルの、
死闘ともいえる戦いの火ぶたが切られていました。

















え~・・・・・・・・苦労しましたwwww
まぁ月世界の幻獣の洞窟ほどではありませんがwwww
強いんだもん、謎の少女ってばwwww



セシルの剣の前にひれ伏すカインの前に、
ローザが割って入り、
セオドアが庇います。
父であり、王である自分よりもカインを守ろうとするセオドアに、
セシルは苛立ちを隠しません。

セシルは大きく手を挙げ、
オーディンを召喚します。

現れた新たな敵に畏怖するメンバー。
しかしその声はどこか懐かしいものでした。









「この刃、そなたたちに向けるわけにはいかぬ」

「バロン王・・・・っ!」










カインが叫んだ名。
それは先代バロンの王でした。







オーディンの姿を借りて、
先王はセシルを倒します。
あっけなくひれ伏すセシル。
駆け寄る黒衣の男。
その姿にセシルの傍らに立っていた少女は首を振ります。





「セシル・・・・ッ!」

「兄・・・・さん・・・・」




「生きていたか」

「お前のようにいくつも体はないがな」






その言葉通り、
少女を倒して尚、彼女とそっくりな少女達が幾体も現れ、
ついにはクリスタルを奪われてしまいます。

地上にある全クリスタルを奪われたセシルたち。
彼らは少女を追って、
再び不毛の地、月へと旅立つのでした。













てか、多すぎだろっ!?って感じですwwww
なんたって入れ替えられるメンバーがすごい!

バロンから、王と王妃、それに王子。
そして心強い騎士と技術者、その血縁者が。
エブラーナから、王のエッジと4人の従者。
ダムシアンからは、王とその公設秘書が。
ファブールから、王と王女が。
ドワーフからはその王女が。
ミストから召喚師と、
ミシディアから、白と黒の魔導士が。
トロイアからはその神官が。



総勢20名!!
一度に戦闘に加われる人間が5人ですから、
後の15人は控えということになりますwwwww




多 す ぎ だ ろ wwww




やりすぎっていうか、
なかなか笑いますwww
これでリディア編でイベントを起こしている私は、
カルコとブリーナまでいるので、合計22人

こんな人数で一人の悪に立ち向かっていくなんて、
どんないぢめだwww
どこかの戦隊モノのようですwwww(1体に5人がかりって、ヒドイと思うwww)















月に着いた彼らにどんな試練が待ち受けているのか?

セシルの意識は戻るのか?
皆の祈りと、願いは?
月は本当に青い星へと落ちてくるのか?








すべてが謎のまま、
舞台は月へとうつります。

星喰編「月の引力」攻略中w - 2011.09.09 Fri

星喰編「集結」攻略中です~www









いや~・・・・苦労してますwwww
けど楽しい!
こんなに楽しんでやっている一般RPGは久しぶりかも!!

以前DQにハマッた頃は、
同僚3人でわけのわからない発言を事務所で繰り返して、
「お前らナニ言ってんだ??」と、
上司から不審そーな顔をされましたがwwww
その時以来の楽しさかも!!!












さてこの星喰編。
以前配信されていた時とは表題がが異なるようですね。
攻略には真月編とか、終結編とか書かれていました。

攻略を見ているのには訳がありまして・・・・・・・、





シヴァを倒してしまうからなんですよねっ!!!





なんたってシヴァなんですよ!!
やらないとこっちがやられてしまうんですっ!!
なんでやっぱり攻撃してしまう訳ですが、
倒すと召還出来ないらしいんですよね!!(号泣っ)

そこで諦めて、
今朝になってググッた訳なんですが・・・・・・・・・。





一定時間耐えるって・・・・・・(^-^;





相手、シヴァだよ??
やらないと、死んじゃうんだよ???
それでも耐えろって言うの??
それって拷問っ!!(爆笑っ)

シヴァはHP25000らしいのですが、
HP10000以下になった時点で一度炎属性の攻撃を与え、
その後はコマンド入力せず一定時間経過させるとのこと。
そうするとバトルが終了する・・・・らしい・・・・の、ですが・・・・(滝汗)






そ の 前 に 死 ぬ わ っ!!!!






もうあの人容赦ないんですよっ!!
攻撃の仕方がね???
しかもルカにリディアにエッジなんですよっ!!
回復系いないんですよっ!!
(後にリディアのエルフが回復系と分かる罠www)
このメンツでバトルって!!
ツライってっ!!
こうなるとまだギルバートの方が役に立つかも(←暴言っwww)












・・・・・・・・と、まあ。
愚痴はここまでにしてwwww
星喰編のクリア順に記載していこうかと思います♪














PSP版の星喰編はデータ吸い上げですw
各章の各キャラのクリアデータを引き継いで、
この章の最初となります。

なので各章で持っていた各キャラクターの持ち物も一気に手に入るので、
ハイポーションが80個とかw
コテージが70個とかっww
テントが99個とかっっwww
という、とんでもない数の持ち物が出てきますwwww







お話はリディアとルカが地底でエッジを拾ったところから。

エッジはファルコンの舳先に立っている一人の男に、
不審の目を向けます。
この時点で彼がまさかゴルベーザとは知らないメンバー。
内心不安を抱きながらも彼の同行を認め、
動向に注視しているのです。








地上に戻った皆の前に現れた光景。
それはまさに地獄でした。


月よりもたらされた隕石により、
大地はえぐられ、腐食し、
異臭を放っていました。


ルカから舵を奪い取り、
必死にバロンへと向かうゴルベーザ。
しかしバロンはバブイルの塔同様、
異様な輝きに満ち満ちており、入ることが出来ません。
以前は利用出来た水路も、
今ではふさがれているようでした。







立ち尽くすリディアたちを尻目に、
ゴルベーザは別方向からのアプローチを模索します。














ひとまずバロンの北にあるミストに向かいました。
ミストに入ると、薄い霧のようなモヤが辺り一面を覆っています。





「リディア・・・・」





リディアの頭に響く、声。
それは懐かしい母親の声でした。





「奪われた召喚獣たちを解放して、
 再びこの地を訪れなさい・・・・・・・・」






幻界の王や女王、懐かしい友人達が石と化した理由を、
召喚に応じない幻獣たちの居場所を、
みずからも幻獣であり、ミストドラゴンたるリディアの母親は知っているようでした。












決意を新たにして、ミストの村を出たリディアたちは、
カイポの村を訪ねます。
そこにはシルフたちが漂っていました。
ヤンを探して・・・・・・・・・・・。



ヤンは町外れにある民家で看病されていました。
かつてハルが救われ、
ローザが意識を取り戻したあの民家。
住人もまた何か深い縁をメンバーに感じているのか、
「これが運命」と喜んでいるようでした。



ヤンはリヴァイヤサンに襲われた後、
なんとか脱出して大海原を泳ぎきり、
アーシュラを連れてこのカイポの村までたどり着いたのでした。











地下世界で石化されていたシルフたち。
そのシルフがここカイポの村に漂っている理由は、
きっとヤンでしょう。
ヤンの存在が彼女たちをひきつけ、
守りにまわっているに違いありません。










メンバーは一縷望みをかけて、
ファブールの城に戻ります。
ファブールではヤンの妻、シーラが夫と娘の帰りを待っていました。



事の次第を聞いたシーラは、
「これを持っておゆき」と、
エッジに愛のフライパンを渡します。
そして愛の玉じゃくしを・・・・・・・・っ!!!






「・・・・・・・・・包丁・・・は?」



「? あいにくだね、品切れだよ」







これには笑いましたねーーーーっ!!

私自身はクリアしていないのですが、
FFⅣの本編にはこの愛のフライパン」イベントがあるらしいんですっ!!




(実はレベル40くらいでこのイベントが発生させる機会に恵まれたのですが、
 気がつかずwwww 
 レベル50くらいになって気がついて、
 40からやり直すのが面倒になったために見ていない幻のイベントwwww)





本編でヤンはリヴァイヤサンに襲われた後、
同じく幻獣であるシルフたちによって助け出され、
地下世界のシルフの館に滞在していました。
意識の戻らないヤンに対して使うのがこの愛のフライパンだったわけです!!!



この時点で一度ファブールの城に戻り、
シーラに事の次第を話すとこのフライパンが与えられ、
ヤンを起こした後にフライパンを返しに行くと、
今度は愛の包丁がもらえたという小ネタイベントだったんですねwwwww





ここまで来てソレを持ち出すとはっ!
さすがFF(大爆笑っ)





カイポの村に戻り、
ヤンを力一杯フライパンで殴るエッジwww
ヤンはシーラの名前を呼びながら目を覚まします。
そしてアーシュラw
さすがにエッジも悪いと思ったのか、
今度はリディアに交代し、愛の玉じゃくしを一撃wwww





「この家族って・・・・・・・・・・」





ルカのつぶやいた言葉は間違いないと思いますっ!!
なんなんだ、この家族はっwwwww













ヤンとアーシュラを救ったメンバーは、
彼らを船室で休ませトロイアに向かいます。
トロイアの村は空気こそ重たいものでしたが、
一応村としての機能を果たしていました。
(しかしカイポほどではない)


トロイアの城は氷に包まれ、
人も生きながらにして固まっているようでした。





「シヴァ・・・・ッ!」





リディアはすぐにこれが、
シヴァによるダイヤモンドダストの影響であることを覚り、
ここより北東、磁力の洞窟を目指そうとした・・・・んですが・・・・・・・・・。










実はここで、
各所にあったチョコボの森が軒並みやられていることに気づき、
黒チョコボがいないと磁力の洞窟に行けないという先入観からwwww
ダムシアンに向かってしまったんですよね~wwww
トホホwwww

実際にはファルコンで島の南端まで行き、
そこから歩けば済むことだったんですがっ!!
先入観ってオソロシイですよねwwwww













ダムシアンではアントリオンが城内を徘徊していました。
人の気配はありません。
王の間まで進むと、ダムシアンの民は皆ここに非難して無事でした。



しかしギルバートがいません。



彼の公設秘書官だと名乗るハルは、
自分を仲間に加えて欲しいと言い出します。
渋るメンバー。
が、同じくハルの要望をとがめると思われていた大臣は、
彼女の後押しをしてくれたのです。
誰よりも、ギルバートの身を案じている彼女だからこそ、
連れていって欲しいと・・・・・・・・・・・。

エッジは了承しますが、
コトが始まるまで船室で大人しくしているよう命じます。






これでエブラーナの忍び4人に付け加え、
病人のヤンとアーシュラ。
そしてハルと大所帯になってきますwwwww






磁力の洞窟を飛び越え、海原に出た頃、
小さな島を発見しました。
チョコボのいる森によく似た、小さな丸い森がある島。

ファルコンを着陸させ、辺りを探してみると、
チョコボこそいませんでしたが、
彼らの足跡を見つけることができました。
リディアはチョコボを召喚することが出来るようになったのです♪♪♪














この頃になってくると、
一応、世界で何が起こっているか理解出来るようになりました。



世界各地にある城、村、町などに、
それぞれ操られた召喚獣が配置され、
それをリディアたちが解放していく・・・・・・・。
そう思ってミシディアに向かったのですが、
ここでラムウにこっぱにやられてしまってwwwwww



仕方なくロードしてエブラーナへの道を辿りました。
(その前にアガルト村にも行ったんですが、
 謎の少女の後ろ姿が見えたのでダッシュで逃げましたwwwww)












エブラーナの城は火に包まれていました。
城門はくぐれましたが、城内に向かう正門が炎に包まれてゆく手を阻みます。
左右の両塔で待ち構えていたメルトゴーレムを倒すことによって、
炎を一つづつ、消してゆくことが出来ました。



エブラーナの王の間に待ち構えていたイフリート。
何故かコレだけ、攻略及び入手することが出来ました。
何故か??
それは・・・・・・・・・・、





ゴルベーザ以外全滅したからですwwwwww





・・・・・・・・・・・・・・ええ、そうなんです(-.-;

ゴルベーザはHP3000近くあるのである程度安心はしているのですが、
なんたって回復薬がいない上に、
(この時点でもまだリディアのシルフの能力を確認していなかったw)
戦闘能力も魔法能力もイマイチなエッジと、
召喚獣の使えないリディアではどうしようもないwwww
(彼女の黒魔法は中級クラスだしなぁ~www)
ルカに至っては元々本編の人間ではないしなwwwww





そこでどう頑張っても、
90もあるフェニクスの尾を使っても!
殺される時には殺されるわけですヨwwwww



「もういいやっ! ヤケクソだっ!!」



な~んて、倒れたメンツなんのその!
屍乗り越え一人ゴルベーザでガンガン削っていったら、
イフリートが無事仲間になりました♪♪♪
・・・・・・・・・・・・・・運がよかっただけなんですけどねwwwwww












自国の民の無事を確認し、安心するエッジ。



こういうところは「王様だなぁ~」って思いますね♪
王子様というよりも、王様。



彼は前王や王妃が亡くなった時点から、
王子としての裁量よりも、王様としての采配を期待されているのだなぁと、
なんだか実感させられるイベントでした。







思うんですよね。
セシルは確かにこの世界を救いました。
孤児であり、前バロン王に救われて、
黒騎士になったこともありました。
苦難を乗り越えパラディンとなり、
請われてバロンの新しい王となりました。

しかし彼は「図らずもそれを望まれただけ」で、
彼が背負っているモノというのは、
そこまで重いものだったんだろうか?と。

それを思う時、ダムシアンを復興させなければならないギルバートとか。
国を存続させなければならないエブラーナの王子、エッジとかの方が、
もっとずっと重い宿命を背負っていたように思うわけです。





存続は、力。
昔の人は良い言葉を残しています。
なので存続させなければならない人は、大変です。
中継ぎとして、
確実に後世に伝えていかなければならない、血という名の重み。
それをセシルは感じることなく王となりましたが、
今、それを一番に感じているのはもしかしたら、
セオドアではないのかなぁと思うわけです。















上記一つ一つをクリアしていくと、
バロンの城に囚われているカイン、ローザ、セオドア、シド、ギルバートのイベントも、
同時進行していきます。



最初はセシルがカインを挑発し、
戦闘になります。
諌めるローザを背に庇い、戦うカイン。
その光景に苛立ちを覚えるセシル。



しかしカインはセシルに及ばず、その力の下に倒れます。
カインに走り寄る、セオドア。
彼が王であり、父である自分よりも、
カインを庇っていることに対してセシルは苛立ちを隠しません。







謎が一つづつ、
解き明かされていく。

謎の少女が何度もゴルベーザの下に現れたのも、
彼が見た夢の意味も、
これから明らかになっていくことでしょう。
















現在、磁力の洞窟にて、
シヴァと戦闘中ですがwwwww
果たしてシヴァを救えるのか!?
てか、誰か一人でも残してシヴァの攻撃に耐えられるのか!?

・・・・・・・不安ですwwwww

月の民編「追憶の青き星」 - 2011.09.08 Thu

ゴルベーザ編というよりもフースーヤ編wwww
正式名称月の民編「追憶の青き星」をクリアしました~♪♪♪









うん、まぁこれといって感慨もないんですがwwwww
だって本編(地上編)とはなんのつながりもないんですものwwww
おまけに主役はあの黒き衣の男!
リディア編で二人の命を救ったゴルベーザですよ??
同行者はオヤジだしwwww
まったくえどころの少ない章だったゼ☆











先の大戦でゼムス、及びゼロムスに操られていたゴルベーザは、
自身を取り戻し、
戦いの後、フースーヤと共にこの血の半分につらなる月の民と共に地球を離れます。




長い長い眠りについたゴルベーザ。
しかし不意にその安息は打ち破られました。









夢の中、
セシルはゴルベーザのことがわからないようで、
何度も何度も攻撃を仕掛けてきます。




「セシル・・・・・ッ!!」




己の叫び声で目を覚ましたゴルベーザは、
周囲を見渡します。
静かに眠る、わが身とは異なる体を持つ、月の民たち。
彼が再び眠りにつこうとしたその時、
異様な圧力を感じます。







ひたひたひた・・・・・・・・・・・・・。



スリープルームを抜け出し、
月の館へと向かうゴルベーザ。

コールドスリープ中だった為、
彼には何の装備品もありませんwwwww
いやまぁ、裸って訳でもないんですが、
あんま役に立たない装備(泣)
なので月の館に降りるまでの間に、
出来るだけ宝箱を開けて装備を整えなくてはならないんですが・・・・・・・・・。






なんたって回復魔法を持っていない人ですからねぇ(^▽^;
ツライわけですwwww
確かに黒魔法の効果は絶大なんですが、
パロムも言ったようにMPって無限じゃないですからねぇwwww
アスピルを上手く仕えればいいんですが、
小生には無理でしたwwww







てなことで、
何度か回復のツボを見つける度にそこで経験値を稼いだり、
レベルアップしたりしてなんとか月の館にたどり着くw

月の館ではクリスタルが輝いているはずでしたが、
そのクリスタルの光は血のように赤く染まっていました。





「これは・・・・・・っ!」



「そなたも気づいたか・・・・・」






フースーヤと共に探査に向かうゴルベーザ。

月の館の西側には、
隕石のぶつかったような跡があるのですが・・・・・・・・・・・・・・・。
これに気づかず、まず幻獣神の洞窟に向かったんですねwwww
そこで木っ端微塵にやられましてwwwww

仕方ないのでウロウロしていたら、
隕石の落下跡を見つけた・・・・という次第www
しかし攻略順でいけば幻獣神の洞窟の方が先に攻略出来るっていうwwwww
どこまで要領が悪いのかwwwww












隕石落下跡地に待ち構えていたモノ。
それはあの謎の少女でした。

まさか倒せるとも思っていなかったので、
かるーく全滅してみたのですがwwwww
今回は違ったみたいでタイトル画面に戻ってしまいましたwwww




え? この人って倒せるの?!




倒せるはずならば・・・・・っ!!と、いうことで、
とりあえずレベルを上げてみたんですが(この辺がヘタレwww)
フースーヤがレベル40以上には上がらないといwwwww(二発目wwww)







お 前 の HP が 低 い か ら 苦  労し と る ん じ ゃ、ぼけぇwwwww







てなもんですねwww

しかしなんとかサンダガとか有効なことに気がついて、
必死こいてゴルベーザで削りますwwww(ガリガリ☆)
フースーヤは気を抜いていると瞬殺さるしwwww
ちくしょうっ!!!(>_<)










何度かトライしたのですが、
本当に倒せた時には驚きましたね~www
だって二人なんですよ!?
一人はいいとしても、
もう一人はジジィだしwwwww

大丈夫か?!てなもんでしたが、
さすがは月の民w
大丈夫でした☆(^▽^)











まったフースーヤのセリフがムカつきますよねwww



「倒してしまったか・・・・・・」



しまったかじゃないだろっ!
殺されるっちゅーねんっwwww
確かに貴重なサンプルだし、
生かして聞き出したいことも山のようにあったのだと思いはいますが、
手に負えないモノを生かしておくほど器用じゃないからwwww












レベルも上がったので幻獣神の洞窟へも行ったんですが、
最後の最後でモルボルカウントにものっそやられてwwwww



ア イ ツ の 臭 い 息 で ど れ ほ ど 苦 し ん だ か っ!!!



全滅したのも一回や二回じゃないんですよっ!
フタケタ!
フタケタですよっ!!!!







しかし本来のゲーマーであれば、
ここで装備の見直しをするところでしょうが、
どっこいこっちはヘタレげーまーw
そんなコトなど思いつくはずもなくwwww

戦いに望んでは殺され、
戦いに望んでは、
カエルになり、
ぶたになり、
口を封じられた挙句、
小人にさせられたりしてwwww





死んでも死んでも死んでも!
頑張りましたネッwwww
エライでしょ!?(号泣っ)














自宅に繋がったPCもないのでググれなかったのも一つの敗因なのですがw
午後11時過ぎになって友人宅にメールw
(↑ちょーメイワクなヤツ☆)
結果ルーンの腕輪をつけていなかったことが判明し、
装備しなおすとあっさりクリアwww

なんといってもあれだけ吐いていた臭い息を、
一度も吐かなかったモルボルカウントwww
ムカつくわ~wwwww










やっとたどり着いた幻獣神の祭壇には、
神官らしき少年少女がオロオロするばかりw
それもそのはず、
幻獣神たる存在は石化され、
魂を抜かれていたからです。







月での実情が判明した今、
すべきことは一つだ・・・・っ!ということで月の館に戻る二人。
しかしそこには血のように赤く染まったクリスタルはなく、
代わりに輝きすら失ったただの石が、
力なく浮遊していました。



一族が危ないっ!!



直感的に二人は塔を駆け上がります。
一階上るごとに、クリスタルが一つ、
また一つと砕けてゆき、
最後の一つが砕けたその時----------------------。














再び、彼らの前にあの少女が立ちはだかりました。
彼女の体には傷一つなく、
また体力も消耗しているようには見えませんでした。


確かに倒したと思っていた少女。
ゴルベーザもフースーヤも、
一つの結論にたどり着きます。
そして-------------。














月の民を守り、
少女の矢面に立って、
フースーヤは呼び寄せた魔導船にゴルベーザを突き飛ばし、
地球へと旅立たせます。

かつて、袂を分かった同胞が、
その血を分け与え、はぐくんだ青き星。
追憶の大地へと------------------。














ゴルベーザは記憶の海に落とされます。


セシルと対峙した時のこと。
カインを操った時のこと。
フースーヤとの出会い。
父、クルーヤの存在。そして・・・・・・・・、


幼いセシルを抱えて、
苦しかった幼少時代--------------。









救えなかった弟、
救えなかった命を、
今、後悔を勇気にかえて、
ゴルベーザは地上へと降り立ちます。
かつて自ら戦った、
そして自らを倒した人たちの下へと・・・・・・・・・・・・・。















うん、いい感じでしたし、
ゴルベーザとセシルの幼少期などが見れたのは、
この章一番の収穫だったかな?(^-^)
楽しかったです♪


しかしやっぱりちょっと月でのイベントは苦手だなぁw
色味が少ないことも、
人間味の少ないことも、
理由の一つではあるんですがwwww











さて!
次からは最終章「星喰」編です!!!
長くなりそうwww
頑張ってクリアしたいと思いますwwwww

カイン編「竜騎士の帰還」 - 2011.09.07 Wed

カイン編をクリアしました~♪










まぁぶっちゃけネタバレしてしまうと、
あれって息子じゃなかったんですねwwww
うん、まぁある意味当たり前かもしれないんですが、
案外自分の中ではビックリ内容でしたwwwww







もっとも、
ローザ一筋のカインが他に女の人を囲うとも思えないし、
また一時的にせよ、
情けをかけるとも思えないwwww

なので息子・・・・という説はある意味ありえない訳なんですがw
それでも!
あんな若い姿で出てくれば、
誰でも一度は疑うと思うんですよねwwwwww
息子じゃないかってwwww









カイン編は二部構成です。

竜騎士であるカインと、
セシルの息子であるセオドア及び彼に同行する謎の男。
この三人の物語からなります。





ミシディアの長老、ミンウに命じられ、
試練の山でカインを探すポロム。
彼を探し出しミシディアに連れ帰ったところ、
村は戦火に飲み込まれていました。

必死に抵抗するポロムを尻目に、
彼はミシディアのクリスタルを奪って謎の少女と共にバロンへと向かってしまうのです。










デビルロードを少女の背を頼りに歩く、カイン。
彼はただただ、
セシルへの怨念一筋に歩き詰めます。

バロンにたどり着いたカインは、
王の間でセシルの姿を探します。
が、見つけることが出来ません。
少女は残り二つのクリスタルを集めることが、
セシルに会わせる条件だと言い放ちます。














一方、バロンの追っ手をかいくぐりながら、
ミストの村にたどり着いたセオドアと謎の男。
彼らはミストの村外れにある一つのお墓を訪ねます。

それはリディアの母の墓でした。






「・・・・・(あの時は助かった、礼を言う)」






男は謎めいた言葉をつぶやきますが、
セオドアには聞き取ることが出来ません。













ミストの村とカイポとは、
かつてリディアが隆起させたという高い山々に阻まれ、
通ることが出来ないと思われていました。
が、実際には越えられる手段はありました。
この手一つで、断崖絶壁をよじ登ることです。




セオドアはさすがに躊躇しますが、
謎の男は聞く耳を持ちません。
出来ると判断していたからです。




謎の男の励ましに呼応するかのように、
セオドアもまた、
絶壁の岩々に手をかけます。
が、案の定落ちてしまいましたwwwww












ようやく絶壁を乗り越えることで、
カイポへの道にたどり着いた二人。
セオドアは改めて高い山々をみつめ、
ここを自分が、
自分自身の手で乗り越えてきたことに感慨を覚えます。

自分の一人の力ではない。
誰かの力を借りて。




しかし謎の男は言います。




「俺はきっかけを与えただけだ。
 乗り越えたのはお前の力だ」





不器用な中に垣間見える、
男の優しさを感じるセオドア。
しかしそんな暖かな気持ちを遮るかのように、
轟音と共に彼らの頭上を一隻の飛行艇が飛び去っていきました。





「バロンの・・・・・赤い翼・・・・っ!」





思わず男はつぶやきますが、
即座にセオドアは否定します。





「違います!
 バロンの飛行艇部隊『赤い翼』は精鋭です!
 あんなものが赤い翼であるはずがありませんっ!」






謎の男は目を細めました。
何故か嬉しそうに、「そうだな」とだけ-------------。
しかし赤い翼であろうとなかろうと、
バロンの飛行艇がダムシアンに向かっていることだけは確かです。
歩を早める二人。
砂漠の町、カイポにたどり着いた謎の男は、
逸るセオドアを諌めてこの町で体を休めるよう指示するのでした。














一方、さしたる抵抗も見せないダムシアンを攻略し、
王の間に押し入ったカイン。
そこで彼は、もう一つの目的を見つけます。
それはローザ。
彼が思い憧れ、焦がれたその人でした。






ダムシアンの王たるギルバート。
彼はバロンの王、セシルの探索がないことを不審に思いながら、
戦火を逃れたローザとシドをかくまっていたのです。



竜騎士と、かつての吟遊詩人。
戦う前から結果は明白でした。



赤子の手をひねるたやすさで火のクリスタルとローザを手に入れると、
その足でトロイアを攻略。
バロンの城へと帰還します。
高笑いを上げ、
口端には皮肉な笑みを浮かべ。
手に入れた女と、
手に入れたクリスタルを手土産に、
今、もっとも憎み、
もっとも恨む男の下へ帰還しようとしているのです。














一方、カイポからダムシアンに向かう地下水脈のバケモノを倒し、
彼らが城へとたどり着いた時、
まさにセオドアの母たるローザがさらわれてゆく瞬間を目撃します。
傷ついたギルバート、
セオドアを案じていたシドと共にバロンへと引き返す二人。





バロンの城は思ったよりも警備が手薄になっていました。
気の抜けたように、
何度も同じことを繰り返す城兵たち。
それらを相手にすることなく、
4人はカインの姿を追います。





ローザを引きずるようにして、
彼が王の間への扉に手をかけたその時、
制止の叫びがカインの動きを止めました。







「・・・・・・・カイン!?」







振り返ったローザの目にしたモノ。
それはかつて鎧に隠される前の、
あの美しい黄金の髪でした。









誰も、
誰も、
誰も。
セシルすら気がつかなかった己の変貌に、
ローザだけが気づいてくれた。


きっとカインには、
それで十分だったのだと思います。







そう、謎の男とはカインその人だったのです!!!








あ り え な い wwwwww

だって先の大戦時、カインは21歳(ちなみにセシルは20歳設定で年下ということにっwww)。
後日談はその一年後、
-the after years-は何年後か設定はないが、
セシル20歳+後日談1年+セオドア15歳?で計算すると、
カインの年齢は37歳ってことにっ!!!




37歳であの顔、
あの魅力かぁ~wwwwww
う~ん(^-^;












彼は試練の山でセシルと同じように、
あのクルーヤの遺跡を見つけました。
しかしセシルと異なっていたのは、
彼が立ち寄った時、クルーヤの意識はすでになく、
彼の力の残り火のようなものが漂っていただけ・・・・ということでしょう。



そしてその残り火は、
彼の中からもう一人の自分を生み出しました。







妬み、
苦しみ、
怒り、
憎悪、
嫌悪、
そして、欲望----------------。








そうした負の感情、
負の連鎖を断ち切るためにわけ入った試練の山で、
彼は結局、彼自身を断ち切ることも、
受け入れることも出来ないままに、
ここまできてしまっていたのでしょう。



鏡の向こう側から現れた、
もう一人の自分。
その力は強大で、絶大で、
絶対でした。












彼に倒され、竜騎士としての力も奪われて・・・・・・・・。
そんな彼が山を降り、
ミシディアのデビルロードを目指していた時、
偶然目にしたのがセオドア、
セシルの息子だったのでしょう。





なんという運命のいたずら。
なんという神の導き・・・っ。





当初、彼はセオドアになんの興味も示しませんでした。
ただあったのは、
彼がかつて自身が所属していたバロンの飛行艇部隊、
その最後の生き残りという、それだけでした。

そんな彼がセオドアの名を知って、
複雑な思いを抱かなかった訳がありません。
セシルの子。
何より、愛した、今なお愛しているローザの子。

しかしそれでも、
彼はセオドアを連れ、ミストへの逃亡を決行します。
弱さも、
強さも、
過去も、
未来もすべて受け入れる準備を、
彼もまた、しているようでした。













「俺はお前を否定しない」



過去も、後悔も、
すべてを受け入れることが出来るように。
そう、祈るような思いで吐いたこの言葉-------------。
その時、彼はまばゆい光に包まれました。
竜の騎士の鎧は姿を変え、
光輝く聖具となりました。







「その姿・・・・・、まるで、パラディン・・・・っ!」





















てか、ね?
本当の主人公って、
もしかしてカインじゃないんですかね???(笑

だって本編でFFⅣのマークに使用されているのも、
セシルではなくカインのシルエットなんですよwwww
前の日記にも記載したように、
セシルって、ある意味な~んにも期待されていなかったと思うんですよねwwww
けどカインはもっとそんな感じで、
好きな女も取られてしまうわ、
ゼムスには操られてしまうわ、
ホント、いいとこナシな感じなんですよwwwww






けどここにきて、
セシルの息子、セオドアを育てたり、
ローザへの一定の愛情を見せながらも、
決して、無理強いしたりしない度量の大きさを見せてみたりと、
本当にイイに成長していると思うんですよねwwwww
いいなぁ~、カイン♪♪♪



セシルがゴルベーザのように、
彼と共に月に戻って、
カインがローザやセオドアの後を見るとか・・・・・、
そんなサイドストーリーにならないものかと楽しみですwwwww

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

しのぶ

Author:しのぶ
ゲーム歴長し(泣)
ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

ゲームリンク

最新記事

FC2カウンター

♪期待の萌ソフト♪

Innocent Greyが贈るサイコミステリィAVG第6弾「虚ノ少女」2013年2月8日発売!

カテゴリ

未分類 (85)
映画 (29)
CD (16)
漫画 (5)
一般ゲーム (11)
緋色の欠片 (17)
ハートの国のアリス (43)
クローバーの国のアリス (9)
ジョーカーの国のアリス (7)
おもちゃ箱の国のアリス (9)
starry☆sky (36)
18禁ゲーム (48)
殻ノ少女 (12)
虚ノ少女 (25)
ペルソナ (80)
ペルソナ3 (53)
ペルソナ2~罪~ (5)
ペルソナ2~罰~ (17)
ペルソナ5 (2)
ペルソナ4 (1)
薄桜鬼 (73)
薄桜鬼~新選組奇譚~ (3)
薄桜鬼 真改 (20)
薄桜鬼~随想録~ (6)
新選組音曲集 (3)
新選組活動写真 (1)
裏語薄桜鬼 (11)
裏語薄桜鬼~暁の調べ~ (12)
三国恋戦記 (32)
アラビアンズロスト (4)
華ヤカ哉、我ガ一族 (39)
暗闇の果てで君を待つ (3)
東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 (9)
二世の契り (1)
STORM LOVER (5)
ワンドオブフォーチュン (29)
ワンド・オブ・フォーチュン (11)
未来へのプロローグ (2)
ワンド・オブ・フォーチュンⅡ (12)
君に捧げるエピローグ (2)
アルカナ・ファミリア (23)
アルカナ・ファミリア1 (12)
幽霊船の魔術師 (5)
アルカナ・ファミリア2 (3)
海外旅行 (168)
Polska (3)
Deutschland2006 (4)
Deutschland2017 (24)
Italiana (1)
Italiana 2008~2009 (6)
Italiana 2010~2011 (4)
Italiana 2011~2012 (7)
Italiana 2012~2013 (9)
française (8)
Türkiye (14)
Russian Federation (9)
Czech Republic (26)
China (7)
England (28)
Israel (1)
Tâi-oân (1)
国内旅行 (261)
京都 (30)
大阪 (1)
奈良 (12)
滋賀 (6)
和歌山 (6)
三重 (3)
北海道 (14)
東京 (16)
山梨 (7)
岐阜 (17)
島根 (7)
山口 (4)
徳島 (7)
愛媛 (5)
大分 (1)
福岡 (8)
佐賀 (2)
愛知 (7)
広島 (12)
長野 (3)
福島 (17)
高知 (10)
兵庫 (6)
神奈川 (19)
岡山 (1)
石川 (1)
香川 (5)
長崎 (3)
熊本 (3)
鹿児島 (5)
栃木 (9)
宮城 (2)
岩手 (3)
青森 (3)
カヌチ~二つの翼~ (35)
華鬼 (3)
デスコネクション (15)
雅恋 (7)
エルクローネのアトリエ ~Dear for Otomate~ (15)
マザーグースの秘密の部屋 (5)
FINALFANTASY (117)
FINAL FANTASYⅢ (5)
FINAL FANTASY~零式~ (26)
FINAL FANTASYⅣ (21)
FINAL FANTASY-AGITO- (42)
BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY (16)
BRAVELY SECOND END LAYER (1)
BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT (4)
DRAGON QUEST (24)
キミカレ (2)
unENDing Bloody Call (1)
12時の鐘とシンデレラ (13)
24時の鐘とシンデレラ (4)
神なる君と (9)
オペラ座の怪人 (1)
CLOCK ZERO (36)
CLOCK ZERO~終焉の一秒~ (18)
CLOCK ZERO Ex Time (9)
CLOCK ZERO Devote (2)
CLOCK ZERO CD (7)
マスケティア (10)
イベント (4)
逢魔時~怪談ロマンス~ (23)
十鬼の絆 (21)
いざ、出陣!恋戦 (16)
いざ、出陣! 恋戦 第一幕 (10)
いざ、出陣! 恋戦 第二幕 (6)
十三支演義 (3)
百鬼夜行~怪談ロマンス~ (14)
DIABOLIK LOVERS (5)
スクールウォーズ (3)
アブナイ★恋の捜査室 (16)
源狼 (16)
ダンガンロンパ (32)
英国探偵ミステリア (4)
下天の華 (5)
OZMAFIA (8)
いっしょにごはん。 (1)
夏空のモノローグ (21)
NORN9 ノルン+ノネット (36)
明治東京恋伽 (70)
明治東京恋伽-無印- (25)
トワヰライト・キス (26)
明治東京恋伽-CD- (7)
明治東京恋伽-現地取材- (2)
ハヰカラデヱト (1)
華アワセ (25)
ドウセイカレシ (3)
あさき、ゆめみし (16)
花咲くまにまに (29)
神々の悪戯 (3)
うたの☆プリンスさまっ♪ (5)
ドットカレシ (8)
剣が君 (2)
放課後colorful*step (1)
里見八犬伝 (1)
Enkeltbillet (1)
ヴァルプルガの詩 (1)
明星の華~太閤記異聞~ (37)
魔都紅色幽撃隊 (2)
爽海バッカニアーズ! (1)
幕末志士の恋愛事情 (18)
旭日ニ戀露ス (6)
旭日ニ戀露ス 壱 (5)
旭日ニ戀露ス 弐 (1)
Code:Realize (31)
Code:Realize ~創世の姫君~ (16)
Code:Realize ~祝福の未来~ (13)
Code:Realize ~白銀の奇跡~ (1)
ときめきレストラン☆☆☆ (5)
百華夜光 (8)
白虎隊 志士異聞記 (3)
カレイドイヴ (3)
銀河英雄伝説タクティス (1)
男遊郭 (6)
帝國カレイド (2)
中の人増殖計画 (1)
神に愛された花嫁 (27)
イケメンシリーズ (52)
イケメン幕末 運命の恋 (30)
イケメン戦国 -新たなるの出会い- (16)
イケメン戦国 -時をかける恋- (4)
イケメンヴァンパイア (2)
イケメン源氏伝 あやかし恋えにし (0)
刀剣乱舞 (70)
艦隊これくしょん (1)
帝国海軍恋慕情 (1)
喧嘩番長 乙女 (1)
神之島 (15)
神之島 目次 (2)
  (12)
テンシの血脈 (105)
第一章 西南戦争 (18)
第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
遙かなる時空の中で6 (3)
薔薇に隠されしヴェリテ (30)
7scarlet (20)
夢王国と眠れる100人の王子様 (2)
薔薇戦争-Sonnet of Seeds- (1)
忍び、恋うつつ (17)
ニル・アドミラリの天秤 (24)
ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 (20)
ニル・アドミラリの天秤 -クロユリ炎陽譚- (4)
ARMEN NOIR (15)
caligula (2)
逢魔が刻~かくりよの縁~ (18)
AMNESIA (25)
AMNESIA-無印- (15)
AMNESIA~LATER~ (8)
AMNESIA~CROWD~ (2)
collar×Malice (23)
花朧 -戦国伝乱奇- (12)
BAD APPLE WARS (7)
Side Kicks! (16)
数乱digit (10)
デモンズゲート (1)
茜さすセカイでキミと詠う (3)
スチームプリズン (21)
蝶々事件ラブソディック (10)
真紅の焰 真田忍法帳 (2)
ピオフィオーレの晩鐘 (29)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1925- (27)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926- (1)
天涯ニ舞ウ、粋ナ花 (1)
殺人探偵ジャック・ザ・リッパー (1)
魔法同盟 (1)
BUSTAFELLOWS (1)
エスカ&ロジーのアトリエPlus (3)
殺し屋とストロベリー (1)
ルーンファクトリー4 (1)

検索フォーム