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2019-09

壱式~託された手紙~ - 2011.12.02 Fri

注意
この日記は2011年10月27日発売された「FINAL FANTASY 零式」ネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!















第七章「クリスタルの興亡~終わりなき戦い」中、
レベル上げ頑張ってマスッ!!





上げに上げてレベル70w
こんなに上げてど~すんだ?とも思っていましたが、
あちこち寄り道しているうちに、
レベル70でも全然キツいことが判明www

とにかくリィドイベントをクリアしたい一心で上げていたレベルですが、
今後共秘密特訓に従事する時間が増えそうですwww
てか、PSPの電源落とさない日々がどれほど続いているのか(T△T)













実戦演習も漏れなく攻略している二周目ですが、
うっかり☆諜報部の依頼【5】を受注する前にメロエ地区が解放されてしまい、
(多分諜報部の依頼【3】をクリア後、「国境への進撃」を受託しちゃったんだなぁw)
諜報部の依頼を埋めることが出来ませんでした(T△T)
どこの依頼を蹴っても、
諜報部の依頼だけはこなしていきたかったんだよなぁ~、心情的にw












そんな中、エミナに心惹かれているトキトの依頼を受けました。
なんと彼はダイアの指輪を作るため、
ダイヤの原石を手に入れてくれというのですっ!!




そ ん な モ ノ 自 分 で 用 意 シ ロ w




なんて可哀想なことを言ってはイケマセンw
彼には魔導院を離れられない任務があるのですww
決して実力が伴わないわけではありませんっ!
ええ、そうですともっ!!(>△<)






しかしダイヤの原石なんて早々見つかるモノではありません(-.-;
案の定、それはメロエ地区にあるベスネル鍾乳洞の、
一番過酷な滝つぼ【西】にある宝箱からゲットできるとか・・・・・。

・・・・・ベスネル鍾乳洞と言えばヘビモスの巣・・・。
おまけに奥に進めば進むほど、
1体が2体になり、
2体のヘビモス合体してキングモスになり、
キングモスが分離して2体になったりっ!!





ありかそんなのーーーーっ!!(絶叫っ)






元々ヘビモス自体とても苦手なワタシwww
今ではなんとか倒せるようになったけど、
キングモスとか!?
どんなモスやねんっ!!ってところだったんですよ(^△^;

最後までクリアしたのが確か、
レベル62くらいでしたか(-.-;
推奨レベル55と言われていますが、
+7でもキーキー言ってましたwww











無事ダイヤの原石を持ち帰り、
トキトに渡していたのですが、
一周目で彼はいつの間にか死んでしまいます(T△T)
あれは七章二回目の休憩時間中だったかな?
この謎も実戦演習「ローシャナ撤退戦」で明らかになります。


鴎暦842年嵐の月27日、
進軍を続けていた朱雀軍はローシャナにおいて、
蒼龍軍の孟攻撃を受け絶滅の危機にあり、ついには撤退を開始する。
0組はこの任務において撤退戦のしんがりを勤めることになった。







飛来する竜、
エイト並に身軽な蒼龍兵がありとあらゆる建物の影から姿を現し、
倒しても、倒しても、
落ちてゆく橋の影から再び、新しい兵が現れる。

うんざりするような遺体の山と、
モンスターの死骸に囲まれながら持久戦ともとれる終わりなき戦闘を繰り返す。









やっと朱雀軍撤退の報を受け、郊外への道を急ぐ0組の前に、
幾人かの置き去りにされた朱雀兵が現れます。
その中に一人、
フラフラになりながらも、かろうじて立っている一人の青年がいました。


トキトです。






「これを・・・・・・・・」






彼はそれだけ言うと、
荒い息を吐き続けました。













このローシャナ撤退戦があって、王国最後の日という作戦がある。


ローシャナまで進撃を続けていた朱雀軍が、
かの地を捨てて逃げださざるを得なかった実状があり、
それに伴う兵の損失数は甚大で・・・・・。


朱雀はその後体勢を立て直し、再び、蒼龍領に乗り込んだのだ。
今度は王国を、コンコルディア王国という国自体を滅ぼす為に・・・・・・・・。












映画「アラビアのロレンス」ではありませんが、
報復に報復を重ねて、一体何が残るのでしょう?
本作戦ではジュデッカ会戦同様、
0組は置き去りにされてしまいます。

あの時、ナギが戻ってきてくれたように、
やはり今回も朱雀武官が単独、戻ってきて0組を回収してくれました。




常に、兵は消耗品で、
兵を命と捕らえず、駒として見る軍令本部では、
命は命ではなく、数なのでしょう。




それでも、一兵士、一武官である候補生、訓練生、朱雀兵は、
命令に従うしかありません。
そう訓練されているからです。
ペリシティウム朱雀という大きな生命体の、手足でしかない。
そういうことなのでしょう。












託された一通の手紙。
ここには何が書かれているのでしょう?
もはや記憶にも残らない青年の、精一杯の生きた証が、
たった数枚の紙切れだけだなんて・・・・・・・・。
ちょっと辛すぎると思うのです(T△T)

壱式~蒼龍軍の陰謀~ - 2011.11.28 Mon

注意
この日記は2011年10月27日発売された「FINAL FANTASY 零式」ネタバレを含んでおります。
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第五章「第一次ジュデッカ会戦」及び、
第六章「死の大地、カリヤの決断」をクリアしましたっ!!





本編(一周目)ではミリテス皇国の暴挙ばかりが目立った形となっていましたが、
続編(二周目)に入ってコンコルディア王国もまた、
朱雀に対し色々画策していたことが判明していきます(^▽^;







アンドリア王女の警護の下、
ホシヒメと共にイングラムを訪れていた緋の衣装をまとった女性。
アレをてっきりユウヅキと勘違いしていましたが、
本隊と分かれて【東の風】作戦に参加した折、
その真相が理解出来ました(>_<)














朱蒼回廊という場所らしいのですが、
エイボン奪回作戦時に見えていたあの建物のことだったんですね(^▽^;
作戦中はいきなり回廊に放り込まれた為、
位置的なものを地図で確認する間がなかったwwww



なるほど、一方で空から竜を撃退し、
一方で陸上から回廊を攻略する。
一周目は一兵士として選択権もなく、
作戦に次々投入されていきましたが、
こうして作戦を選択出来る立場になると、
全体的な戦略が見えてきます☆



しっかし!!
あのコンコルディアの城塞っ! 面倒臭いですねwww
どこも同じような建屋が続き、
今、ドコにいるのやらさっぱり解らなくなりますww
途中で橋とか落としてあって、
回り道をしないといけないのですが、
いつの間にか黄色い○から遠ざかってるしwwwww









レベルが61まで上げてあったので、
さして苦労することもなくクリアーw
この時、ラスボスとして立ちはだかったのが、
コンコルディア王国、宵闇の守護であるコノハ。
ユウヅキと勘違いした女性は、このコノハでした(^▽^;

どこかで見たことがあるなぁと思っていたら、
蒼龍軍との共闘作戦時、
蒼龍軍の指揮官として登場した方だったんですね。
アリアの口調に似た口の悪い女性w
彼女は皇国軍の指揮官を殺害しますが、
何か意図があってのことらしく、不審を抱く0組にそれとなく口止めをしています。






かる~い戦闘の後w



「自身の血と肉が、お前たちとの戦いを記憶した」



そう言って死んでいった、コノハ。
彼女のつぶやいた呪文のような言葉とは、
一体何を意味しているのでしょう?









余談ですが、映像特典として、
ジュデッカ会戦後に現れる「連れていってくれ」があります。
この中では諜報課のナギがサイスに依頼し、
蒼龍亡命を画策している朱雀指揮官の処分を任されるというイベント。
この中でサイスは見逃すか、それとも処分を下すか、
操作する側にその判断を委ねられる面白いストーリーになっています。

朱雀の指揮官と、蒼龍の文官。
お互い立場ある身で恋に落ち、
二人連れ立って国を捨て、コンコルディアの片田舎に引っ越そうという陳腐な話ですが、
一度目はがっつり乗っかってみましたwww
いや~、こういうネタでしょ?
乗っからないとソンですよねwwww

ロミジュリ状態で去ってゆく二人の後に、
一枚の書類が見つかり、
サイスは気づきませんでしたかナギは彼女が騙されたことを悟ったことでしょう(-.-;
なんたってまだまだ十代w
ナギのような諜報活動に熟知した人間でもないサイスには、
到底無理な作戦だったってことですよねwwww



二度目はさすがに見逃すことなく、
処分するを選んだんですが(^▽^;
この時のサイスは辛らつwww
上手いこと会話を持っていって罠にかけ、
朱雀、蒼龍共に処分してしまいます。
後に残った書類には「不死研究」とありました。
蒼龍王が望み、研究させていたのはもしかして・・・・・・・・・・・・?
それ以前に、蒼龍側が欲するほど、この研究は朱雀領で発展していた・・・・・・・・・・・?















一方、案外ピンとこなかったのがビックブリッジ戦の裏側で侵攻していた最終防衛戦w
いや、確かにあそこは絶対防衛線で、
ここを突破されたら大変なことになるのは解っているのですが、
解りやすく手ごたえがない戦いは印象に残らないwwww
暴言ですwwww
こんな人間ばかりだと、
表舞台で華々しく活躍を希望する人間ばかりになって、
最終的にその国は滅んでしまうんだろうなぁ・・・などと反省しきりwwww



とにかく、侵入者を排除して、
ビックブリッジで戦う部隊の補給場所を確保して、
ルシ・セツナ卿がアレキサンダーを召喚するまでの時間稼ぎw
これもレベルを上げていたのであっという間に戦闘が終了してしまい、
後は時間をもてあますことにwww
作戦って本当に、耐えて待つという時間がほとんどなんだよなぁ~(-.-;



防衛ラインで戦ったのは、
アレシアの親心だったのかもしれない。
しかしイマサラな感なきにしもあらずw
あれだけ危険地域に出撃させといて、今回だけ??
それほどあの召喚は危険なモノだったんだろうか?















ここで第七章「クリスタルの興亡~終わりなき戦い」に突入するのですが、
リィドのイベント、クリア出来る気がしないwwww
トホホ~(T▽T)
ムツキは一周目でエイボン地方をウロついていた折、
うっかりモルボルにぶつかって運良く倒せたからクリア出来たけどっ!!!
ふつーに無理だって!!!



まず玄武クレバスで一人死ぬでしょ~?(笑)
クレバスの中ほどでまた一人死んで~www
アルテマ弾投下地に入るまでにメインが2人も死んでんだもん!!!
出来るかーーーっ!!(



しかもアルテマ弾投下地には大きなメダルがはめ込んであって、
デュケラトプスなんだがバーディゴなんだかがうようよ♪
倒せるかーーーっ!!!(っ)








・・・・・・・・・・・・・ムツキが味方になって、
多分、今回こそはカルラも味方になっていて(まだ判別出来てナイw)
ナギやクオンがすでに味方になっているから、
リィドの為だけに四周目突入はイヤwww
チクショウ! 放置プレイで頑張ってやるっ!!!

壱式~歴史の裏側へ~ - 2011.11.26 Sat

注意
この日記は2011年10月27日発売された「FINAL FANTASY 零式」ネタバレを含んでおります。
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第三章「大量破壊兵器の時代」及び、
第四章「最後の女王、烏有に帰す」をクリアしましたっ!!





この辺はなんだか早かったです(^▽^;
ミッションコード「クリムゾン」を選択出来るようになってから、
歴史の裏側というか、見えなかった、知らされていなかった部分に踏み入ったような、
そんな気持ちになります。

知らない方が幸せに生きられる・・・というのは、
まさにこういうことを言うのでしょうね。
かつてこの国にも、戦争突入を回避しようとして、
また突入した戦争をいかに終結させるかということで、
奔走した人たちがいます。
しかし彼らもまた、この0組メンバーのように歴史に取り残され、
記憶も記録も、残らない人々でした。













「魔導アーマー破壊指令」時に同時進行していた作戦「霧中の襲撃」では、
魔導アーマーの各種パーツを製造する工場を破壊します。

ここの一番の見せ場はやはり、トレイの狙撃でしょうねぇ~(^-^)
ボス戦時にじっとしていると超長距離スナイパーから狙われるとのことでしたが、
じっとしてるわきゃないってのwwww
着弾よりも発砲音が後ということで、
かなり遠くから狙われていたようです。

トレイの持っている弓は和弓とは思わないけど、
アーチェリーというには華奢な印象が(^▽^;
双方の良いところを混ぜた武器だとしたら、
これほど強いものもないだろうなぁ~w







でね? 外すわけですよw
やり方がね? 解らなかったんですwww







最初トレイが狙った時、
スナイパーが一体どこにいるのか解らなくて、
軽~くボタンを押したらズーム画像になったんですが、
それでも外したんですよねwww
で、ロードしてやり直したら、
今度はズームにならなくて外してwwww




何これ!?(怒っって思っていたら、
照準合わせると柄が出るんですねっ!!!
それが解ってからは一発でしたよwwww
一気ですっ!!! 笑いますっwww










邪魔者も片付けて、さぁ解体だって時に、
息を切らしたナギが走りこんできます。
諜報部としては珍しく、前線に姿を見せたナギ。
彼の伝える言葉は意外なモノでした。


特殊なコードで伝えられるそれは、
コンコルディア王国、アンドリアから発せられた休戦協定を意味していました。















ミリテス皇国の帝都、イングラムですが、
以前は時間がなくて皇国軍の方々からほとんどお話を聞くことが出来なかったので、
今回ばかりはめっちゃ!聞いてみました♪♪♪
その中で一番興味深かったのが、バシュタール家の肖像画です!!



バシュタール家の警護についたことがあるというこの兵士は、
ホテル・アルマダ前に立つアリアを見て、
かの邸宅にかけられてあった肖像画の女性と、
よく似ていることに驚いた様子でした。
幼少期のカトル・バシュタールと共に描かれた少女。
彼女は一体、何者だったのでしょう?
カトルの妹?
もしくは婚約者だったのでしょうか?




この発言を聞く前は、
カトル准将が何故アリアを助け、従卒として側に置いたのか意味がわかりませんでした。
が、こういう複線があったのであれば話が別ですよね♪
彼はきっと、以前助けられなかった命を、
アリアの中に見ていたのかもしれませんね(^-^)
けどそれだけだとしたら、アリアがちょっとかわいそうかな?(笑)
まぁあんな口の悪い小娘もいないでしょうから、
すぐにカトルはアリア自身に惹かれていったと思うわけですがwwww














帝都で受けられる裏ダンジョン、「休戦下の作戦」ではボス戦にて手こずりましたが、
さすがにレベルを上げていたのでなんとかクリアーw
攻略を見たら炎の召喚系を連れていくと楽に倒せたようですね(-.-;
いいんだ、私の苦労なんていつもこんな形で報われないんですwwww



モンスターに襲われている皇国軍を助けるという名目で、
ミリテス皇国内の地理的状況を把握するようミッションを受けた0組。
ここでミリテス皇国内の、
国としての疲弊が思った以上に深刻であることを耳にします。

休戦協定下とはいえ、
つい昨日まで血で血を洗う戦闘を繰り返してきた皇国軍。
その皇国軍もまた、朱雀兵に助けられるなどとは露ほども想像していなかったのでしょう。
助けられて尚、戸惑っている様子がよく解ります。
しかしそこは彼らも人間、命を助けられて悪態をつく者などなく、




「まだ子供じゃねぇか」

「女みてぇに華奢な体して」



「けど、助かったよ。ありがとな」





華奢と言われて、エースがムッとした様子なのがかわいい♪




「皇国軍の中にも明るい人がいるんだね~」




シンクはのんきにそんなことを口にしていますが、
深い意味があると思うんですよね。
一周目のアズール解放時、
アズールの皇国国民は朱雀のことを「鬼のような」生き物と教えられて育ったと言っていました。

敵対する国の民。
事実を知らされない人たちは、国のプロパガンダに踊らされ、
いつしかそれを、自らの価値観と勘違いするほどに刷り込まれていきます。
隣国、他国を問わず、
自国でないなら、すべてがその対象となるのです。

接して初めて、
経験して初めて、
話をして初めて、得られる自らの価値観。
現代社会で「評価」と言う名の怪物が一人歩きしているのと、
よく似ている気がするのは私だけなんでしょうか?















帝都脱出作戦が起きなかったということで、
アリアの消息も解らないまま、ホシヒメに助けられて帝都を離れた0組。
これって停戦下の作戦の後、
ホテル・アルマダに戻ってきたら追われた・・・・って感じの流れなのかな???
ちょっと無理矢理感なきにしもあらずでしたが、
とりあえず旧ロリカ地区の廃墟まで戻ってきました。








ここでマキナの鬱憤が爆発するわけですがっ!!!
一度クリアをしているもんだからこのイベントが切ない切ないっ!!(>_<)
マキナーッ!! そんなこと言っていいのかオマエって感じですwwww

確かにこの時、マキナは辛かったでしょう。
何も知らされぬまま、
軍令部長の言葉に踊らされて、
0組を敵だと一人でり上がっていますからね(-.-;



口は悪いし、
イマイチ配慮は足りないしw
0組もいい加減言葉足らずですがwww
まぁあの年頃の、同い年への対応なんてこんなもんでしょうwww
クイーンなんてすっごキツいことゆってますが、
出ていってしまったマキナを心配して眠らないところなんてかわいいですよね♪









旧ロリカ地区に単身、出ていったマキナは、
白虎のルシ、クンミと出会い、
ルシとしての力を与えられるわけですが・・・・・・・。
たった一つの願いが「強くなること」と「レムを守ること」であったなら悲しい(T▽T)



だってマキナって挫折味わってこなかったと思うんですよねw 今までww
優等生でいいコちゃんで・・・、
ホントものすっご腹立つ存在であったとしてもおかしくないwww



以前いた2組でも、あれだけの戦闘能力持ってりゃ成績上位者だったろうし、
だからこそ、兄イザナ・クナギリの苦悩なんてわかりもしなかったんだろうなぁ~・・・(ため息)
0組に入って、脅威的な戦闘能力者ばかりが集う中、
自分の能力があまりにもケタ違いなのに悩み、苦しんでいる姿は、
見ていてザマアミロ的気持ちになるのは、私だけなんだろうかwww
それもこれも、一周目で全編通して見てきているから、
別の側面からマキナの存在が見れるようになったからだとも思うんですけどね(^▽^;












0組メンバーが不器用にではあるが、
それでも、マキナの心配をし、
何かと気にかけ、声をかけていた時代。
まだ、オリエンスの覇権を争い、
他国が存在していた時代。

そんな時代をとても懐かしく、
そして切ない思いで見られるのは、
きっと一連の歴史を知ってしまったからなのでしょう・・・・・ね(泣)
















・・・・・・・・・・・・・・・・・ちなみに、
色々な方々がブログに記載されているカヅサの乳首ですがwww
どうやったら見れるんですか!?
見てみたいっ!!(>▽<)

壱式~ミッション「コード:クリムゾン」~ - 2011.11.25 Fri

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この日記は2011年10月27日発売された「FINAL FANTASY 零式」ネタバレを含んでおります。
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零式二周目に突入しました!!
とりあえず第三章「大量破壊兵器の時代」の途中までクリアしましたっ!!





も~この写真見ただけで泣けるwwww
エースの歌ったあの歌が頭に流れて、
ホントそれだけでジーンときてしまったりします(>_<、)

思えば意味深な発言が多かったにも関わらず、
一周目はなんら疑問に思うこともなかったw
例えばクラサメ隊長の「一応、初めてになるな」とかwwww

大筋として語ることもさしてない二周目なのですが(^▽^;
それでも!
「え~? この時、こんなことが!?」なんてことが!!
この後にも驚きを沢山残してくれていそうなので、
楽しみだったら仕方ない♪













まず最初に驚いたのが、クリア後の映像特典!
「エイトの武器」映像です(
運命の三時間、ルブルム奪還作戦時、
メイン作戦に登場していなかった数人が一体何をしていたのか?
それを見ることが出来ます♪




ルブルムを攻撃された折、エイト・ケイト・トレイの三人は、
かの地で人質になった朱雀軍を救うべく、ある作戦に移っていた。
一番華奢で身軽なエイトが皇国軍に囚われ、暴行を受けるという時間稼ぎをする。
その間にケイトとトレイが捕虜を助ける。そのはずだった。
しかし・・・・・・・・・・・、

捕虜はすでに殺害されており、
憤慨するケイトにトレイは皇国の現状を説明する。
一周目ではポッカリ抜け落ちていた「選局」とか「状況」というものが、
二周目なって明らかになってゆく。

またモーグリの通信機としての役割など、
さすが戦場といえる細やかな演出があって面白かった。
















また一周目ですでに0組入りを果たしたメンバーには、
二周目序盤で赤いマントが配布されている。
今回はナギとクオンのみw
カルラについては失敗しているので今回に期待だっ!!!





驚いたのがナギ登場時のセリフ!!
「みんなのアイドル、ナギだよ~ん」状態は変わらないのだけれど、
クリムゾンという特殊任務が加えられることを通達するシーンが挿入!



「クリムゾン。名とは裏腹に、真っ黒な作戦さ」



ナギは元々9組という、諜報を専門に扱う組にいた。
なのでこの極秘作戦への伝達役としては適任だっただろう。
何より0組と個人的にも親しくなり、
懇意にしていた彼に白羽の矢が当ったのは偶然ではないだろう。
9組のメンバーはどこにいても明るく、軽い口調で語りかけてくるのだが、
それが真意を隠すもの、
他と一線を画すものとなっているのが痛いほど解るのが辛い。















初陣・レコンキスタ戦と、
一周目同様の作戦をそつなくこなし、
初のミッションコード「クリムゾン」となったのが敵中突破作戦
トゴレス要塞攻略戦の裏側に位置するこの作戦は、
トゴレス要塞に在住していた一般市民の救出を主な任務とされていた。

が、ここでも多くの一般市民が殺害されていて、
ミリテス皇国の国土が酷く痩せていることを思い知られる。
自国民が生きること、それが精一杯の北の地では、
捕虜を取ることすら出来ないというのだ。







その後、トゴレス要塞攻略戦へと合流する0組に、
新たな指令が下りてくる。
それはトゴレス要塞に保管されている機密文書の回収だ。

もしかしたら、本隊は陽動で、
0組に課せられたこの作戦こそが本命だったのかもしれない。
0組メンバーを納得させるために、
あえて「死んでいるだろう」民間人の救出と銘打って、
出撃させたような気がする。









帰還後行った実践演習「蒼龍との共同戦線」も、
似たような事例があった。
それはコンコルディア王国と機密協定が結ばれていないため、
自国の機密でもある魔法を使用せず、
作戦に挑めというもの。

魔法自体あまり使わないプレイヤーだったためw
この作戦では大して苦労もしていないのだが、
(逆に物理攻撃を封じられての作戦はツラい!!)
この時、蒼龍側から出た緋の衣を着た人物、
これがユウヅキではないだろうか?
一周目には出てこなかったが、
蒼龍王をそそのかし、アンドリアとホシヒメを殺害した張本人・・・・・・・かも?(笑)






ミリテス皇国に対し、徹底的な殲滅戦を行った蒼龍軍を、
エイトとサイスは苦々しい思いで見つめる。
彼らとて殲滅戦の経験がないわけではない。
しかしそれとは別の、
何らかの意図が見え隠れする、そんな違和感を感じているようだった。

この違和感が今後、どのように展開していくのか?
それが楽しみでならない♪













最後にエミナイベント!!!!
も~最悪です~う(T▽T)

エミナイベントって、最後の最後まで進めていなかったんですね(>_<)
エミナの肩に押された刻印を見て、
エミナに対して否定も肯定もしなかった。
彼女は自らの意思で朱雀に残ることを決め、
皆と共に散ったのだと、そう思っていた。
今の今まで!!!





だが二周目が開始され、
魔法局に行ったらスケルを教えてくれた係官が意味深なことを問うてきた。
彼女がスパイだという証拠がつかめたか?
もちろん、「確認出来なかった」と応えると、
彼はニヤリと笑って(?)諜報部からすでに調査結果を受けていると言う。



「何、君たちが無能だったのではない。彼らの方が優秀であっただけだ」



追って処置するという言葉に不安を抱いて、
テラスへエミナの姿を探した。
いつも立ったまま、遠くを見ていた彼女が、この日だけは珍しく座って自分達を待っている。





「信じてくれないのよ、みんな。もう誰もが知っていることだと思ったのに・・・」


「ねぇ、私、ここにいていいのかな?」


「沈黙は、【肯定】よ? ・・・・・ありがとう」







そう言ってくれたはずなのに、
そう言って、微笑んでくれたはずだったのに・・・・・っ!!!!

次に何度テラスへ行っても、
エミナの姿はありません。
不審を感じて魔法局員を問い詰めると、彼女が魔導院を去ったことを知らされます。



「彼女が出した条件、それは君達と最後に話をすることだった。
 彼女は笑っていただろう?」




敵国の、しかも諜報員に対して、
殺さなかっただけでも破格の待遇だったのかもしれません。
もし、それが本当だとすれば・・・ですが(>_<)

後に飛空艇発着場のモーグリに聞いたところ、
エミナと思わしき人物の真相が明らかになります。











クラサメのマスクの謎。



ケイトが聞きかじったところによると、
魔導院四天王の一角、
氷剣の死神と呼ばれた頃、クラサメは仲間の裏切りに合い、
顔に酷いキズを負わされたことからマスクをつけるようになったそうです。
その人物がサボテンダーを飼っていたことから、
その裏切り者がエミナだと思っていました。

しかしモーグリの話によると四天王から裏切り者が出た折、
瀕死だったクラサメを四天王候補だった女性が助けたというのです。
2人の重傷者はそのまま死に至り、
結果としてクラサメのみが生き残る形となりました。

その後、この候補生がどうなったのか?
モーグリは語りません。
もしこれが真実だとしたら・・・・・・っ!
エミナはクラサメを庇った後、皇国軍に囚われたことになります。










そんなエミナがペリシティウムに戻ってきた時、
クラサメはどういって彼女に声をかけたのでしょう?
クラサメの死の後、
彼の眼球から採取されて映像を見て、
エミナは何を思ったのでしょう?

そう考えると酷く切なくなるわけで・・・・っ(T△T)













多くのサイト様で、
一周目は前編、二周目が後編と言われていた理由が、
少しづつ理解出来るようになりました!

歴史の裏側へ入り込んでしまった0組、
彼らが一周目とは違った生き方、
違った結末を迎えられると嬉しいのになぁ~(^-^)

零式~終章・メヴィウスの輪を越えて~ - 2011.11.24 Thu

注意
この日記は2011年10月27日発売された「FINAL FANTASY 零式」ネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!
















第七章「クリスタルの興亡~終わりなき戦い」及び、
第八章「フィニスという判決」終了致しましたっっ!!





いや~辛かった!!
何が辛かったって、ラストダンジョンもツラかったけど、
何よりラストの切なさがたまらなかっです(>_<)
さすがは中2病と呼ばれる作品だけのことはありました(T△T)

クラサメイベントでも泣かなかった私が、
最後のシーンではボロ泣きっ!!
本当に仲間というよりも「兄弟」といった感じの、
この危うい関係がたまらなかったですっ!!















七章に入って、案外あっけなく帝都が落ちてしまったことに、
不安を抱くべきでした(-.-;

「え? これだけ?」って感じで、
本気で拍子抜けしてしまい、
一足飛びに魔導院に戻れないことも、
「DQ流れ?」な楽観的意見を持っていましたwwww
(DQの一部はラストダンジョンを終えた後、
 解放した町々を巡って彼らから意見を聞くようなイベントが用意されていた)

帰り際、初めて西ネシェル地区のバズを見て、
入ろうとしたら止められたりw
案外行ってない場所とか、
行けなかった場所って多かったんだなぁ~なんて実感しながら、
チョコボに乗って魔導院まで戻ったら・・・・・・・・。








まさにこれが、最終審判ともいうべき現象だったのでしょうか?
空は被われ、
海は赤く染められ、
空から降ってきた来訪者に、なす統べなく散ってゆく候補生及び訓練生たち・・・・。

朱雀によるオリエンス統一。
ロリカ同盟発布以来の珍事。

朱雀に生きた我々としては、
当然、予想出来る立場にあったというのに・・・・・・・・。







魔導院はこなごなに破壊され、
転送装置は跡形もなく。
他の階にいたであろう人々とは連絡を取ることも出来ない。
そんな嘘のような時間が流れていきました。

アレシアにも、各幹部にも連絡がつかない。
院長は消息不明。
軍令部に集まったわずかな兵力も統括者を失って、
あれほどの兵力を誇った朱雀軍は烏合の衆となっていました。








そんな中0組は、
アレシアから一つの言葉を託されます。


「最後の1ページは、あなたたちが記しなさい」


彼女の言う「アカシャの書」。
このいつ、どこで、誰に書かれたともしれない予言の書には、
今の状況すべてが記載されていました。
しかし最後の1ページ。
最終章だけは空白で、それは彼らの選べる唯一の未来を暗示していました。









今まで、選ぶことをしてこなかった0組メンバー。
受けた指令を遂行し、
与えられた運命をただひたすら受け入れてきた彼らにとって、
「選ぶ」という意味すら理解出来ていないようでした。


そんな折、かつての輝きを失ったエントランスに、
ホシヒメが姿を見せます。
彼女は0組の力になろうと、一人、コンコルディアの地を離れたのでした。









アカシャの書に書かれていた、アギトという存在。
ミリテス皇国元帥、シドの失踪。
そして彼がアギトとなるべくルシとなり、
森羅万象を司るという万魔殿へ入ったことを知り、
思い悩む0組。

きっと、自分達ではどうにもならない。
きっと、シドを倒したところでこの地に氾濫しているルルサスの存在がなくなるわけではない。

魔導院への帰服意識が低く、
それどころか朱雀自体、あまり愛着を持っていない彼らにとって、
自身の命をかけてまで助ける存在ではなかったかもしれません。






逃げること、
隠れること、
戦うこと。

出来る選択はそう多くはなかったけれど、
彼らは戦うことを選びました。

誰から強制されるわけでもなく、
彼から命令されるわけでもなく。
自らの意思、
自らの思いでホシヒメの背に乗り、
万魔殿を目指します。









しかし彼女もまた、
ルシとしての意識に飲み込まれる前に、
ヒトとしてなさねばならないなにかの為に、
彼らを送り届けていたのです。

どうやら本国コンコルディアで、
何かが起こったようでした。
彼女は不意に0組から距離をとり、身を投げます。
その姿は竜となり、彼方へと消えていきました。






「堕ちたんだ」






誰かがポツリと言ったこの言葉は、
何を意味していたのでしょう?
確実にいえるのは、もうホシヒメとは会えない。
それだけでした。















ラストダンジョンは辛かったですね~(>_<)
なんと! エースのレベルは55まで上げてしまっていたのですが(笑)
それでも! アクションの苦手な私としてはツラかったです(T△T)



まずは冒頭で2組に別れるのがツラかった!
うちの主軸はエースで、それにトレイ及びデュースが援護に回るといった陣形なのですが、
その三人しか育てていなかったんですよね(^▽^;
しかもトレイとデュースは42w
エースのみが上がっているという罠www

残りのメンバーを見てみると、40にも満たないキャラばかり(-.-;
ナインが唯一39で、
キング・エイトが34くらい。
他はなんと! 10代のレベルしかありませんっ!
これは困ったwww





仕方ないので、当初はエース・デュース・エイトで、
体力自慢のナインとキングを、トレイに率いてもらっていましたがw
最終局面一歩手前でナインが死んでしまいw
これはイカん!ということで急遽デュースとナインをトレード(笑)
この特攻型の御仁は、見張っていないと勝手に死んでしまうようです(^▽^;









1つ目に躓いたのは「ランプに明りが灯っていないとダメージが与えられない」という部屋w
左右異なる罠が仕掛けられているため、
それに応じたキャラを配分しましたが、
当初この意味が分からず苦労しました(笑)
ランプは時間で点くものではなく、
何か衝撃を与えれば点くということも、後々知りましたw

2つ目は4本の柱がある部屋!!
これはま~ったく!分からなくてついにはPSP投げてフテ寝したほどwww
思えば紋章のある部分に黄色い矢印がついていたのだから、
そこに炎をともせばクリア出来るはずw
なんだけど炎の止め方というか、灯し方が分からなかったりしてwww
結局先輩にメールして教えてもらいましたwwww









そこからは案外、簡単にいけたんですよね(^-^;
レベルを上げていただけのことはありますw
まぁしょーもないにつかまって、
瞬殺されたりもしましたがwwwww
(直接攻撃のみで倒せだの、直接攻撃以外で倒せだのwwww)











朱雀、玄武、白虎、蒼龍。
それぞれの試練にも打ち勝ちました。
堕ちた異形のモノたち。
あれはこの世界の、「負」の部分だったのでしょうか?


生きながらにして、死んでおり、
死して尚、生かされる。
ギルガメッシュも、
青龍人も、
そうした生き物の、成れの果てなのでしょうか?












この時、白虎の試練として現れたカトル准将。
これは切なかったです~(>_<)

彼は帝都攻略作戦の折、
もはやここには戻れまいと、朱雀の虜囚であったアリアを解放します。
しかしアリアは朱雀に戻らず、准将の帰りを待つことを望みました。
彼らの間に、何があったのでしょう?



「ノミの心くらいには恩義を感じてる」



生きて虜囚の辱めを受けず。
そんな言葉がかつて、我々の国にはありました。
帝都脱出作戦の折、傷ついたアリアは本来であれば軍刑務所へ送られるはずでした。
それを准将という権限の下、一存で彼女の命を救ったのがこのカトル准将だったわけです。
しかしそれだけでカトルをここまで慕うものなのかな???
もしかしたら彼らの間には、
彼らにしかわからない連帯感というか、愛情というか、
そんなモノが育っていたのかもしれません。



カトルは機体にアルテマ弾を仕込まれ、
出撃した先で亡くなりました。
アルテマ弾が投下されれば、
自分はもとより、白虎の兵士ならびにミリテス皇国の一般市民をも巻き込みます。
それだけはなんとしても避けたかった。
彼は成層圏まで上り詰めた後、そこで命を落としました。




カトルの助けたアリアもまた、
助けた人物の記憶がなくなったことにより、
白虎の兵士に射殺されました。
大事な何かを無くしたことと、
白虎の只中に一人、取り残された不安を感じる前に・・・・・・・。















多くの犠牲を払いながら、
上り詰めた万魔殿の廊下で凍りついた二つの魂を見ます。
マキナと、レム。
二つの体はしっかりと抱き合い、まるで忘れることを拒むかのようにそこにありました。





それはかつて、万魔殿に入った折、
契約を果たさなかった0組の代わりにルシとなったレムと、
力と記憶を欲したマキナが、
白虎のルシ、クンミと交わした契約により、
朱雀でありながら、白虎のルシとなった結果でした。






失った、記憶。
失われるはずの、記憶。
誰もがそれに抗い、再び取り戻そうと必死でした。

クリスタルの記憶は、何故奪われるのでしょう?
その答えが、この戦いの先にありました。















傷つき、治癒も効かない血みどろの体を引きずって、
彼らがたどり着いたのはやはり、
魔導院の自分たちの教室でした。


かつて、にぎやかだったこの教室は、
今は耳が痛いくらいの静寂に包まれています。
生き物の音がしない、世界。
吹く風はただ、静かで、
見上げる空はあの日と変わらない青さをとどめています。


変わったのは、地表を歩き回る自分達人間だけ。
否、人間と呼ばれる生き物だけでした。















若干二十歳にも満たない子供が、世界を救う。
そんなこと現実には想像も出来ない。
ジャックは言います。
いつものおどけた口調で、しかし言葉だけは真意を持って。



生きること、
死ぬこと。
生きとし生けるモノはすべて、この両端をただ歩き続けます。
死は、恐怖です。
それは知らないもの、未知なるものへの純粋な感情です。
そんな当たり前のこと、
当然のことが、
人は死の直前になってやっと、分かるのかもしれません。















ルシとして生き、
今、人としてメヴィウスの輪を抜けたマキナとレムは、
たどり着いた魔導院の教室で彼らを見つけます。
その顔は酷く穏やかで、眠っているようでした。










繰り返し、
繰り返し、
生き続け、
生かし続けられる、命。

それが何の為に、
誰の為に行われているのか?

多くの謎を残しながら、
第二期とも呼ばれる時代を生きたマキナの終焉で、
物語は終わります。







歴史は、彼らを置き去りにしたけれど、
マキナとレム、
二人のルシの心には生き続けていることでしょう。

そして・・・・・・・・・・、メヴィウスの輪の中でも、また----------------。

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