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2020-04

「世界」に一人 - 2013.06.24 Mon

注意
この日記は2013年5月30日発売された、
PSP「NORN9-ノルン+ノネット-」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








PSP「NORN9-ノルン+ノネット-」、
乙丸平士、攻略中ですw(^▽^;




長いっ!(苦笑)




とにかく「長い」!の、一言デス☆
キャラクターによっては多少の長短はあると聞いてはいましたが、
まさか平士がこんなに長いとはっ!!!!
驚きです(^▽^;
しかも一番本編に添っている(笑)










交流イベント「肝試し」で、
一月と深琴の「仲」を取り持った二人w
その夜、
不思議と眠れない夜気に当てる為、外に出ます。


一階を空汰とひよこがw
二階を平士と二人で、
三階を駆が担当した「肝試し」は、
後片付けがすんでおらず、
まだまだ「トラップ満載」状態で放置してありました。
そんな中、
階段には一つの影が浮かびます。平士でした。











なんだか・・・・、
とってもPSP「ワンドオブフォーチュン」を思い出しました(^▽^;
あの時、
アルバロに従って周囲に助けを求めることも、
相談することも出来なかった主人公。
その時、
「殿下」だけは気づいてくれた。
彼女が何も言わなくても、
「何かしら」感じ取ってくれた。
そんな人がいました。
しかし・・・・・・・・、



今回の「彼女」には、そんな人がいなかったのです。










「俺と一月には、同じ夢があるんだ」



「『家族』が欲しいんだ。
 好きな女の子を嫁に貰って、子供を生んでもらって・・・・」





平士の「願い」は、
ともすれば誰もが叶えられそうな「夢」でした。
しかし彼は「能力者」。
「世界」の意思に従い、
「国」の監視、管理下におかれるべき人間です。
そのことを十二分に承知していた彼女はそれでも、
彼の「夢」を叶えたいと思った。





「私は女で・・・・、貴方の『夢』を叶えられる」





叶えられると、思った。
今、この時までは・・・・・・・・・・、















今回はそういう展開!?(笑)
びっくりしましたね~(^▽^;
ロンが呼び寄せていたのは吾妻夏彦。
平士一世一代の告白の最中、
彼は同時に夏彦の「殺気」を敏感に感じ取っていました。



向けられた、銃口。
この時代、
彼らにとって「銃」は身近なものではなかったにせよ、
そのむき出しの「殺気」に反応しないはずありません。
普段の彼女ならばきっと、平士よりも先に「反応」していたでしょう。
しかし、出来なかった。
この事を彼女は後々まで後悔しています。











「内通者」ロンの存在に、彼女は動揺します。
何故なら彼女は、
内通者が別の人間だとふんでいたから。
能力を持たない「あの人」と、
はっきり語られているのです。



銃口を突きつけられた主人公は、
隙を見て夏彦に「接触」しようとします。
しかしロンが持つ二丁の「銃」により、
彼女の髪はするりと地に落ちました。



不知火家の娘。
忍の血を引く彼女の家系は、
徳川政権下で大きくその力をそがれ、
その後の明治維新、大正の時代を経て、
田舎の一豪商にまで落ちぶれていました。
そんな彼女の父親が娘の「能力」を元手に始めたのが、
いわゆる「久世信仰」
彼女の記憶を消し去る能力を利用して、
(新興)宗教的「久世」を説いたのです。








彼女は・・・・・・・・、
父親の「判断」に無抵抗でした。
彼女が「舟」に乗せられたのも、
それ以前から多くの人々の「記憶」を操作してきたのも、
全て父、そしてそれに従う母の「意向」によるもの。

真実、心から願ってよいのなら、
そんなことはしたくない。
人の記憶など消したくない。
しかし「時代」はそんな彼女のちっぽけな「願い」など、
チリかほこり程度にしか思わなかったことでしょう。




暁人は・・・・・・、そんな「不知火」とかかわりがあったようです。
彼女は暁人に「嫌われるような」態度をとり続けていました。
それが平士を心配させ、
一月に「親切心」を呼び起こさせたらしいのですが、
彼女は聞き入れようとはしません。




「貴方には、私を殺す権利がある」


「お前を殺せば、あいつは元に戻るのか?」





暁人の言った「あいつ」とは一体誰だったのか?
彼のルートでは明らかになるのでしょうか?











話を戻してw



ロンはよ~く、知っていました。
彼女の性格を・・・・・・・・。
彼女は自分自身の価値を見出せない者
自分と同じモノだったから--------。
しかし唯一、自分と異なる「点」があるとしたら、
それは「大切なもの」を抱えていたことでしょう。





ロンは哀れみます。
否、哀れんでいたのかどうか?
その濃いグラスの向こう側にある瞳が、
どんな「色」をしていたのか?
当て身を受け、気絶した平士を抱く彼女の位置からは伺い知ることが出来ません。



「舟」に乗り込んだ時には、
「人形」のようだった彼女が、
表情豊かに、
憎しみすら滲ませる瞳でこちらを伺っている。



ロンはにやりと笑います。







「キミはあの、結界のお嬢さんが欲しいんでしょ?
 一人くらい都合してよ」








彼は夏彦に、彼女を貰い受けると宣言をし、
主人公の命を助けます。
しかしそれには「条件」がありました。
平士がこの屋上に来てからの「記憶」を消すことです。







主人公は、消したくなかった。


こんな自分を、初めて見てくれた人。
言葉を交わしてくれた人。
大切に思って、大切に思わせてくれた人。
側にいるとドキドキして、
それでも尚、一緒にいたくて・・・・・・・。






躊躇う彼女に、郷煮やしたロンは5つの数字を数えます。






ロンには「能力」があったのか?
その答えは夏彦のこの言葉が証明していると思うのです。




「ロン、よく見ておけ」




彼女の「接触」能力である、記憶の削除-------。
淡い光と共に平士の「告白」は失われていきました。















ここからの主人公は、
もう「必死」なんですね(T▽T)
とにかく自分なりのやり方で、
どうやってでも「仲間」を、
平士を救おうと一人耐えるんです(>_<)








彼女は聡い人だったので、
ロンと襲撃者(夏彦)のことを誰かに「連絡」しようとします。



しかし、誰に?



相談した相手がロンと繋がっていたら?
内通者が一人ではなかったら?
ロンが持っていた二丁の銃が、
なによりもそれを雄弁に語っていました。
「一つではない、何か」。
このことが彼女の心に重くのしかかっていました。






記憶を失った平士は、
必死で「昨夜」のことを思い出そうとするのですが、
出来ません。
その様子を見た暁人は、
平士の「記憶」を操作したのが彼女であることに気づき、
責めるのです。




「記憶を消すっていうことは、
 そいつを『殺す』ってことと同義だからな」





それでも、彼女か言い出せずにいた。
ロンが、
夏彦が、
何を思い、何を考え行動しているのか分からない今の段階では、
話すべきではないと判断したからです。
それは同時に、暁人の「命」をも救う為でもありました。















すでにChapterは6までいっているのですが・・・・・・、
舟が「島」に向かう気配がないのは何故だろう?(笑)
おっかしーなーw
駆ルートならとっくの昔に「島」へ着いていないといけない展開デスヨ?
それとも何か?
平士ルートは「島」に着かないまま終わるのか?
そんな私(プレイヤー)の不安などどこ吹く風w
お話はなんとっ!
一月の夢イベントまで進んでしまいますっ!!!!
てか、このイベントそんな意味のあるモノだったの?!(笑)




実はこの「夢」、
朔也ルートでも使われたように、
一月と平士の共同作品
それがどういう意味を持っているのか?
平士ルートで始めて、明らかになります。










赤ずきんに扮した主人公の前に、
「おおかみ」の姿で現れた暁人。
彼が「世界」の「大いなる意思」を代弁してくれました。



この「夢」は一月が実験と称して作られた、
一月と平士の「能力」によるもの。
一月は他に「夢」を見せ、
平士の「精神感能力」は一度に多数の人間へ「干渉」することが出来る。



ここで二つの結果」が証明された。
まず一つは「能力」は「複数」掛け合わせることが出来るということ。
そしてもう一つは能力が合わさればその効果は二倍、三倍と膨れ上がること。







一月の「夢」と、平士の「精神感能力」。
この二つが合わされば、
一月の作り出す「神」という「夢」を、
平士の「精神感能力」で不特定多数の人物に「見せる」ことが出来る。
「政府」は手を下すことなく、
たった二人の人物によって民衆を洗脳することが出来る。




「二人別々の国に派遣されるとは限らないだろ?
 世界だって鬼じゃない。
 頼めば同じ国に派遣してくれることだってあるさ」





平士と自分の能力が合わされば、それは・・・・・・・・・・。




「都合の悪い『記憶』を、まとめて消すことが出来る」




ざわり、と----------。
背筋に冷たいモノが走ります。
民衆をまとめる「上」にとって、
これほど都合が良く、便利な「兵器」もありません。

暁人は平士が彼女に、
彼女もまた、平士に「惹かれている」ことを知りながら、
あえてこの「事実」を口にしたのです。
彼らに、「正しい判断」をさせるために。

しかし、正しい判断とは・・・・・・・・・?











その時、一発の「銃声」が轟きました。
目の前にいたはずの暁人の体は崩れ落ち、
緑に覆われた視界は鮮やかな「朱」に染まっていました。
「狩人」、ロン--------。



あかずきんちゃんはおばぁさんへの贈り物である、
ぶどう酒とパンを届けるため、
深い森の中に入っていきました。

おばぁさんの代わりに眠っていたのは、
森の恐いおおかみだったのです。

おおかみに食べられそうになったあかずきんちゃんは、
森の狩人によって助けられました。





まさに「寓話」。
これほど見事なキャスティングもなかったでしょう(^▽^;





「あれ? おばぁさんの家にいるおおかみさんを殺すんだったっけ?
 ま、どうでもいいか」
















ロンはこの時、
彼女を本当に愛していたんじゃないかなぁ~・・・って、思うんです。
ゲームマスターたる二人の「干渉」を受けないロンの能力とは、
いかなるものなのでしょう?
彼のルートではそれもまた、
明かされるのでしょうか?



ロンに同行することを断ると、
彼の態度は一変します。
(しかし見た目には同じw 感情起伏の少ないヤツw)



一月や平士の「干渉」を受けず、
「ここ」からぬけ出せる、ロン。
彼は現世で眠っているメンバー全員の殺害と引き換えに、
自分と共に来るよう彼女に「要請」します。
元々、彼は「能力者全員の抹殺」を依頼されていました。
それが雇い主側の「依頼変更」があり、
舟を降りることになったのです。



抹殺してもよかった。
ロンにとっては、殺すことも殺さないことも、
大差なかったのでしょう。
しかし彼女は違った。
この舟で唯一、名を覚えた少女に別れを告げ、
彼は「舟」を降りました。









ゲームマスターである平士が彼女の下にかけつけたのは、
ロンが去る少し前の話です。
彼は「記憶を失った夜」から自身を避け続けている主人公に、



「何か言うことはないのか・・・っ」



と、詰め寄ります。
しかし・・・・・・、
彼女はそれどころではなかった。
平士の思いに応えるわけにも、
その時間も惜しかった。
何故なら一足早く「現世」に戻っただろうロンが、
乗員の命を狙う可能性があったからです。







けど平士にしてみたら、
「俺よかアイツが気になるのか?!」的、
嫉妬心爆発状態なんですよねw
結果的にロンは皆を傷つけることなく舟を降り、
彼女は翌日の「会議」ですべて白状させられることになります(^▽^;








バツが割るそうでしたね~w
暁人と平士w
暁人は平士の「記憶操作」をしたことで、
彼女の「言葉」を待つよりも先に、
自身が彼女「否定」する発言をしているし、
平士は平士で、
直情型の人物ですから、
彼女の「守る」という「意思」に気がついていなかったのかもしれないし・・・・・・・。



「俺があんなことを言ったから、
 お前は言い出せなかったのか?」




暁人は後悔していたのでしょう。
しかし彼の思いを組んで、
彼女は「貴方は関係ない」と告げます。
彼女なりの気遣いだったのでしょう。



逆に平士は怒りを爆発させます。



気づけなかった自分。
守れなかった自分。
そのすべてが、
彼女に「沈黙」を守らせ、
辛い思いをさせ続けてきた。
ロンに脅され、
たった一人で襲撃者に立ち向かい、
結果、ロンにさらわれる寸前だったのは皆、
自分が・・・・・・、
自分が・・・・・・・・・っ!









感情ダダ漏れwな平士が怒ると、
弊害が出るってのがよっくw分かりましたね(^-^;
彼が自らの「怒り」を「忘れてまでも」、
相手を気遣い、周囲との「調和」を重んじたのは、
コレが原因だったんですね(-.-;
そりゃ~・・・・親にも捨てられるわけだw



全てを話してしまったことで、
平士の機嫌を損ねてしまったと「勘違い」している主人公に、
こはると深琴がつきっきりで面倒を見ました。
「舟」に乗船した頃の彼女は、こんな風だったといいます。
何事にも感情を動かさない、
命じられたままに動く、「お人形」。
それが不知火家の「ご神体」でした。



同様に平士にもまた、
一月や駆がサポートにつきます。
ロンがいなくなって数日経ったある日のこと、
舟内の「空調機器」が故障し、
蒸し暑さが充満したことがありました。
駆はひよこさん達にお願いして「蝉の鳴き声」を流し、
空汰は彼らの為に「水着」を開発しました。





男だらけの水着大会とかねw





やっぱNORN9ってキャラゲーなのかしら(T△T)



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