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2020-04

「世界」の境界線 - 2013.06.23 Sun

注意
この日記は2013年5月30日発売された、
PSP「NORN9-ノルン+ノネット-」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








PSP「NORN9-ノルン+ノネット-」、
乙丸平士の攻略を始めました(^▽^;
どのルートでも一等輝いていた乙丸平士!
彼にどんな過去があるのか!?
そしてヒロインとの運命とはっっ!!!
攻略対象者はえてしてへたれで描かれているNORN9ですがw
彼だけは違う気がするんですよね~(期待っ)











メイン主人公を乙丸平士に持ってきたことで、
今回のルートには陰謀説とは縁遠いお話になるのではないかと、
ちょっぴり不安に思っていたりします(^▽^;
基本的には「陰謀説」というものが三度のメシより好物wなので、
のんべんだらり☆としたルートはちょっと・・・・・・(苦笑)


しかーーーっし!(沢野井部長風にw)


駆、朔也ルートで こ れ で も か w ってくらい存在感を見せ付けた乙丸ですので、
きっと彼ならっ!
彼ならばっ!!
ヤッてくれると確信しておりますっ!!!!




(ナニを!?)















「舟」に乗り込んでの最初の「事件」、
三度目の襲撃イベントでは、
暁人、平士、ロンは主人公と空汰と共に、
食事の準備をする為、食堂にいました。


こはると異なり、
いち早く行動する駆のような存在がいるわけでもなく、
唯一「行動」した暁人に彼女がついてゆくわけでもない、
いうなればPSPを握っている自分達が一番行動するだろう状況が描かれています。







面白かったのが食堂に集まった朔也の一言。



「何を言われても戻ってくるように、言って聞かせたから」



この言葉はきっと、
二度目の襲撃で目撃した犯人(吾妻夏彦)が、
今回も必ず、深琴の前に現れる。
そう「確信」していた朔也が、
事前に彼女に「釘」を刺していたのだなぁと、
納得出来るシーンです。

まさにこの時、
彼女は屋上にいて、
吾妻夏彦と対峙していたでしょうから・・・・・・・・・。










深琴ルートでは、
主人公が深琴に二階の「爆破現場の違和感」について進言していますが、
あの主人公がそんな細かいことに気づくだろうか?
多少聡いとはいえ、
そういった「周囲の機微」には疎い気がしたんですね(^▽^;
それもそのはず☆
彼女をこの結論へと「誘導」したのは、
誰あろうロンだったのです!






彼は舟内点検の為、
屋上へと向かう道すがら、
皮肉な笑みを浮かべます。




「俺達は運がいいな、と思って」



「はぁ? 何言ってんだよ。襲撃を受けて、運がいいも何もないだろ?」





暁人の言葉に、
ロンは笑みを深くしました。

あの時----------、
爆破されたのは結界が張られていない屋上のはずだった。
だが、実際には違った。
爆破されたのは結界が張られている二階だった。

ではもし「二階」でなかったら?
「能力者」を狙った犯行ならばきっと、
結界がもっとも強い階下であったはず。
そしてそれは、
皆が集まっていたあの「食堂」であったに違いないのだ。






では何故?
「二階」という、誰もいないはずの場所を狙ったのか?






ロンの言葉に、暁人は口ごもります。
主人公には彼の言葉が、
波紋のように広がっていきました。








「何か気づかない?」



ロンはそんな彼女をからかうかのように、
爆破現場を眺めていました。


攻撃を受けたであろう爆破現場。


しかしロンの言葉は曇りガラスをぬぐうワイパーのように、
「画面」を「クリア」にしていきます。




破壊された壁、
折れ曲がった木々、
飛び散ったコンクリートへんは、
そこにはありません。
あまりにも綺麗すぎる惨状が、
そこにはありました。















な~るほどね(^▽^;
大正時代、政府の密命を受けて召集されたメンバーとはいえ、
彼女は一介の市井人に過ぎません。
彼女の能力を高く買い、
その力を利用しようとする「組織」に囲われていたとしても、
世間を知り、
状況を知り、
分析する能力にはほど遠かったことでしょう。


事実、
この状況に「気がついて」いるのは、
駆、一月、朔也、ロンの四人のみで、
千里や平士は気づいていません。
正宗は気づいていても口をつぐんだだろうし、
暁人はもとより、舟内の状況には興味がありませんでした。


彼女はこの「事実」を「否定」して欲しかった・・・と、
物語では描かれていますが、
無意識のうちにロンと同じことをしたのではないかと推察しています。
それは彼女が「口下手」であるが故に、
自分自身では動かず、
深琴に「忠告」している点が、
自ら動かず、主人公に気づくよう「しむけた」ロンの行動と、
とてもよく似ているからです。










結果、深琴ルートで描かれたように、
駆、朔也、一月が「口裏」を合わせ、
この状況を作り出した(作り出す片棒をかついだ)主人公の「意見」も取り入れた結果、
二人一組の「監視体制」が樹立します。

こう考えた時、
それぞれがそれぞれの場所で、
「状況」を分析し、または思案し、
考察し、画策し、行動した結果
が、
画面上に「映し出されて」いるのだなぁと、
本当によく出来ているぁ~と感心するのです。



いわば映画での「裏シナリオ」。



映像に映し出される役者達は、
銀幕の中で「生活」している。
その「生活感」を出す為の手法として度々用いられる手法ですが、
視点を変えて「映像化」される「物語」は、
とても面白いと思いました(^▽^)















このルートでは、
舟に搭乗したこはるを異常なまでに「警戒」した「謎」が解明されています。




彼らの多くは「世界」の召集令状に従い、
舟に搭乗しました。
しかしそれは個人の意思など省みない、
国家の意思の下に行われた拉致行為に他なりません。

事実、「世界」の「使者」たる人物に、
「連行」されることが「一般的」な搭乗方法の中で、
こはる、平士の二人は自ら進んでこの舟に搭乗してきた。
そのことが何より異質に写ったのです。
(空汰は事情が異なる)




このことは、
後に起こるイベント「交流会」で大きな「きっかけ」になっていたりします(^▽^;




駆ルートでも、
朔也ルートでも、
華麗にスルーwされていた交流会イベントですが、
平士の「ちょぉっと待ったぁーっ!」の一言で、
何故か肝試しとか(^▽^;

平士は皆で遊ぶことが大好き☆
一月と徹夜でババ抜きした時も、
「いつか12人全員で遊んでみたいなぁ」なんて口にしているんですね♪
それを覚えていた主人公が、
彼が提案した「肝試し」というキーワードを覚えていたんです。




しかし・・・・・・・・・、
この非常事態時に賛成してくれる人物はそういませんw
案の定、深琴と暁人は大反対☆
ところがココに、
平士にとっての強い味方が登場するんですね~・・・・・・。




なんと! 駆っ(笑)




駆は以前、千里の部屋を緑で一杯にして、
正宗に怒鳴られていました。
そこへ平士が参戦!
止めるのかと思いきや、つかまえてきたちょうちょを放すわ、
「蝶には花が必要だよね」なんて悪ノリした駆が、
正宗の頭に花を咲かせてしまうわw
一月とは別の意味でw駆と平士、
この二人を一緒にしているとロクなことがないようですw



今回、こはるのパートナーは正宗なのですが、
彼が彼女を気遣えば気遣うほど、
こはるは彼を遠くに感じてしまうようで、
この時も千里と駆の仲裁に向かった正宗に、
「危ないから来るな」と言われて落ち込んでしまうんですよねw

こはるは正宗の為に何かしたい。
正宗はこはるを安全なところに置いておきたい。

二人のすれ違う思いと、
葛藤が感じられるい~シーンだったのに・・・・・・、




平士と駆がダイナシにしていますw




そんな駆ですから?
平士の「底意」のない「思惑」に便乗して、
彼を手助けしないワケがありません☆
彼は語り始めます。
この「舟」に、
皆が乗り込む前に起こった、悲しい物語を-----------。









怪談とかw








なかなか笑いますヨ(>▽<)


まだ皆が舟に乗り込む前、
五人の「能力者」がいました。
彼らは今の自分達と同じように、
「世界」によって集められた、
拒否を許されない人物達です。


しかしその中の一人、
名前こそ語られませんでしたが、
国を離れ、
親元を離れ、
恋しい人と離れることを悲観した人物が一人、
ここで首をくくったのです。





深琴は小さな悲鳴を上げました。
暁人はごくりと息をのみます。


・・・・・・そんな彼らを尻目に、
駆の口元が歪んだのを、
見たものはいなかったでしょうw






悲劇はそれで収まりませんでした。
一人、また一人と、
心の「タガ」が外れたように、
後を追ったのです。
二度と戻れない祖国の地、
二度と会うことの出来ない愛しい人々の笑顔を思って・・・・・・・。




「幽霊なんて非科学的なもの、いるはずないわっ!」




深琴の言葉こそ、駆にとっては「してやったり」だったはずです(^▽^;
彼女と暁人の「強がり」を逆手に取って、
彼は見事! 平士の「提案」を受け入れさせ、
「肝試し」が決行されることになります(苦笑)

脅かし役に、駆、平士、空汰と主人公。




・・・・・・・・・このメンツって・・・・(笑)















一方、平士の恋愛イベントって、
中坊かっ!!!(笑)ってモノが多いんですよね(^▽^;



平士は「精神感能力」
今でいう「テレパシー」みたいなモノを持っています。
彼女は人といることが少し苦手な女の子で、
お世辞にも社交的であるとはいえません。
そんな彼女でさえ、
平士の側にいることは心地よいとさえ感じるのでした。




しかし・・・・・・・・・、




いつしか彼女は焦り始めるんですね?
何に対してかは分かりません。
自分にも分からないのです。
が、一つだけはっきりしていることがありました。
それはこの「非常事態」の最中、
決して彼は「仲間」を、「周囲」を疑おうとはしないんです。




彼女は「それ」が心配だった。
もしかしたら深琴が言うように、
「内通者」がいるのかもしれない。
それはロンがいうように、
金で雇われたような単純なモノではなく、
「怨恨」「怨嗟」といった深い深い感情に基づくもの
なのかもしれない。

主人公は彼に、「警戒」して欲しかった。
二人一組の体制を「忘れて」しまえるほど、
周囲に対して気を許している彼が、
心配だった。ただ、それだけだったのに・・・・・・・・・、







彼女は彼を、怒らせてしまうんですね~(^▽^;







彼は決して、この「状況」を軽んじているわけではありませんでした。
しかし自分にはこの「能力」がある。
相手を疑ってかかれば、
すぐに気づかれてしまう。


疑われて、悲しくない人間なんて、いない。


そう考えた彼は「猜疑心」を「警戒」を、
すべての感情を「捨てた」のです。









互いが互いのことを気遣って、
言葉が出せずにいる。


もしかしたらこの言葉が、
相手を傷つけるかもしれない。
怒らせ、
嫌われてしまうかもしれない。
そう思ったら・・・・・・・、


なかなか「言葉」って、口に出せないモノですなんですよね~(^▽^;








そんなまさかの中二病ネタがw
あますことなくつづられているPSP「NORN9-ノルン+ノネット-」wwww
楽しいです(>▽<)








今回、深琴のパートナーである一月は、
逆に真意を「言葉」で包んで隠してしまいます。

彼は悲しい時も、
苦しい時も、
こうして「はぐらかさせて」しまうのだろうか?
他のメンバーと接する時と同じように、
「笑顔」の裏に隠してしまうのだろうか?



深琴は悩むんですね。
主人公よりもずっと人の「機微」に聡い彼女のことです。
一月の態度には腹を立てていたことでしょう。



けどオトコノコの気持ちもなんとなく分かるんですよね~(>_<)
そりゃ好きな女の子にかっこ悪いトコなんて、
見せたくないですもんねw
意地も、見得も、張りたいってモンですw
そんなか~わいい♪男の子や女の子が見られるのが楽しい☆














誰より優しく、
誰より強かった、平士----------。
しかし彼の「生い立ち」は、
その笑顔とはまったく正反対のものでした。
彼は、「捨て子」だったのです。
幼い頃から「精神感能力」の力に目覚めていた平士。
このことが彼から「言葉」を奪っていました。



口に出さずとも、理解してもらえる。
口に出さずとも、察知してもらえる。



平士はいつしか「精神」だけで対話をし、
一方的に相手に「伝え続ける」ことで、
周囲とのコミニュケーションを構築していたのです。
ところが・・・・・・・・・、
この「能力」を疎んじた人物がいました。
誰あろう、彼の「両親」です。
一方的に押し付けられるだけの「感情」。
幼少時は息子かわいさで許容していたものの、
成長するにしたがって「拒絶」するようになります。





彼女が「一度だけ」、
感情を爆発させた平士から受けた冷たい、針のような「傷み」。
それが平士を「捨てさせた」正体。
喜びも、悲しみも、
怒りも、憎悪もすべて---------。
彼は感情の赴くままに、
周囲に垂れ流していたことになります。






捨てられてからの彼が辿った道は、
そう悲観したものではありませんでした。
旅の一座に拾われ、
「働かざる者、食うべからず」の掟に従い、笛を覚え、
「感情」だけではなく、
「言葉」で、
「音」で---------。
「対話」することを覚えてゆきました。









屋上に誘った平士はそこで、
「篠笛」と呼ばれるシンプルな横笛から、
天に抜ける「音」を奏でます。
それは「彼」の「音」。
「彼」の「心」そのものでした。




自分の「気持ち」を言葉にすること。
ちゃんと分かり合えるまで話すこと。




彼女にとって何よりも難しいこの二つのことを、
彼もまた、難しいと感じてくれていた。
その「思い」を「音」に編んで、
高く、遠く、
歪みなく、よどみなく、
相手に伝えたいと、
そう考えているのは自分だけではなかった。
そのことが---------、
彼女には何より嬉しいことでした。















・・・・・・・・・とはゆっても、ね?
こっぱずかしいからっ!
見てる方が恥ずかしいからっ!!!(>△<)



いや~・・・・・・青春ですなぁw(死語w)
やってられないですよw
×十女としてはw



素直に言葉に出せない深琴と、
言葉に出来ないからこそ、態度に示す一月。
「真実」を隠してまで側にいたいと思うこはると、
「真実」を告げられないでいる、正宗。
男女6人×物語かっwwww



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乙女ゲームはフルコンプ
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