FC2ブログ
topimage

2019-09

一ノ瀬トキヤ、終了w - 2013.05.29 Wed

PSP「うたの☆プリンスさまっ♪-Repeat-」、
本命だったw一ノ瀬トキヤを終了しました~☆



うたの☆プリンスさまっ♪ 一ノ瀬トキヤ


えっと・・・・、ね?
うん、分かったw
彼に対しては何も言うことはない(-.-;
気持ちは分かるっ!
よ~っく! 分かるっ!!!








けど後でどんなに優しくされたって、
女たる者最初に受けた仕打は忘れないモノなんですよっwww

そんなルートでした(^▽^;
一ノ瀬トキヤ氏(苦笑)






そりゃ・・・・ね?
私だって一ノ瀬に惚れたワケではありませんw
所詮中の人に好意を抱いたワケでね?(苦笑)

彼の言葉を借りるなら、
「私はHAYATOではありません」
的な感覚だったのでしょう(爆)


どんなに本人が理想と異なっていたからって、
それを責めるのはやっぱり酷というものなわけ☆
分かってる(>_<)








一ノ瀬トキヤ。
Sクラス期待の☆デス(笑)
眉目秀麗、
感度良好☆
泣く子も黙るスキルの持ち主ですが、
彼の「特色」はなんといってもアイドル「HAYATO」の双子の弟!
これにつきるでしょうっ!!!


とはいえ、本人はそれをとても気にしているらしく、
入学早々「HAYATOですかぁ?」なんて黄色い声で聞かれてむっつり☆
「サイン下さい!」なんてねだられてむっつり☆
まぁ不機嫌を絵に描いたような御仁だったわけです(^▽^;


主人公もイマドキの女の子♪
例に漏れることなくHAYATOの大fan♪
毎朝「お~はやっほ~♪」正座ガン見しているくらいですが、
さすがに一ノ瀬の勢いに押されて言葉もない様子(苦笑)
そんな二人がパートナーになった為、
一ノ瀬は不機嫌MAX(ただしパフォーマンス☆)


変更のきかないパートナーチェンジに対して、
いけしゃーしゃーと、
「辞退して下さい」ですもんねぇ(-.-;










そんな彼の毒舌にもめげず、
なんとか喰らいつく日々☆
そんな彼の山場シーンといったらアレじゃないっスかね?(^-^;
主人公が早乙女にさらわれ、
24時間以内に助け出さなければ
爆破されてしまう恐怖のデスマッチ☆


もっとも今までは「自らの大事なもの」といっても、
それは時計だったり携帯だったり、
「もの」に限られていたようです。
しかし今度は「人」!!
さすがの日向も真剣な表情。


屋上に連れてこられた主人公は、
十字架に磔にされ、
足下には時限爆弾が・・・・・・・・・っ!
早乙女は遠く、校庭めがけて矢文を射ますが、
それがおもちゃのぺったん矢とかねw
おまけに一ノ瀬の額を直撃とかwwww
ところどころ、気の抜ける演出があって楽しい(^▽^;






多くのトラップを潜り抜け、
やっとの思いでたどり着いた屋上では、
高々と掲げられた主人公の姿が----------。
彼は言います。
「私が信じられないのですか? そこで見ていなさい」


しかし・・・・・・・・、
相手は誰あろう「あの」早乙女です(-.-;
そして彼女の足下には爆弾の入った小箱。
その鍵は(日向曰く)早乙女の「腹の中」とのこと。


分厚い脂肪に守られた彼の「腹」から、
鍵を吐き出させるなど至難の業。
それでも一ノ瀬は諦めませんでした。
何度も何度も戦いを挑み。
その度、時にはたたきつけられ、
時にはふるい落とされ。
傷だらけになって尚、彼女を救い出そうと賢明に手を伸ばします。






二人の思いをよそに、
時間は無常にも過ぎてゆきます。


後三分-----------。


「逃げて下さいっ! 一ノ瀬さんっ!」


彼女は叫びます。
そして言うのです。





「さようなら。貴方に会えて、幸せでした・・・っ」





いや、マテw
ココ、感動するトコか!?(^▽^;
なんとなく「じ~ん」としていますが、
よく考えれば・・・・・これっておかしくね?(笑)
そんなシーンが端々に登場する、
これがうたぷりくおりてーw



ま、さすがに犯罪はマズいと思ったのか、
ホンキで仕掛け間違えたのかw
爆発の瞬間、彼らはぼこっと開いた床深く落ちてゆきました。





「一人でなんて・・・・、逝かせない・・・っ!」





いやいや、感動するトコじゃないからね?(笑)
何かに懸命になることを恐れている一ノ瀬。
自ら「線引き」をして、
自身の「限界値」を設定してしまうクセのある一ノ瀬・・・・。
その「殻」を、
早乙女は破ってみたかった。
彼が「ある目標をもって」、この早乙女学園に入学した時から、
頑なではあれど少しづつ、
蕾がほころぶようにほぐれてゆく彼の表情を、
誰より早く気がついていたのはきっとこの早乙女だったのでしょう。










そして二人の距離は少しづつ縮まってゆき、
学園祭の日----------。


彼女は待っていました。
舞台の袖で、
「少し遅れる」と告げた彼の姿を、
必死に待ち続けたのです。







かわいそうだと思いません!?
たった二人での演奏だったのに、
ボーカルである一ノ瀬が現れないんですよ!?


舞台には心配した一十木が、
必死にMCでつないでいました。
しかし・・・・・・・・・、


このままでは時間が後夜祭に突入してしまう。
彼女は覚悟を決め、
「アイドル志望ではない自身の歌」で、
舞台をつないだのでした。









静まり返った、講堂。
整然と並べられた椅子だけが、
彼女を見守っていました。
やがて、花火の音が聞こえてきます。


今、校庭に出れば皆が自分を迎え入れてくれるだろう。
あの優しい一十木が、那月が。
口は悪いけど世話焼きで、
誰より自分のことを心配してくれる友千香が、聖川が。
きっと迎えてくれるに違いありません。


それでも彼女は待った。
約束した彼の為に-------------。












切なかったですね~(^▽^;

この後、「自身の思い」に気づいた一ノ瀬は、
そっと日向に相談します。
彼の「決意」を聞いた日向は、
それでも、一ノ瀬に思いとどまるよう進言するのでした。



「教師の俺が言うことじゃねぇが、
 隠れて付き合うってのもアリだと思うぞ?
 もっとも、社長と俺ら教師の目を完全に欺けるのであれば・・だが」


「早乙女さんを騙すなど、所詮無理な話です」




彼はどうしてもデビューしかたった。
一ノ瀬トキヤとして、
自分自身として。
その理由はというと・・・・・・・・・、









HAYATOトキヤだったとかね(^▽^;


なんとな~くw
秋口に入って薄々分かってきましたが、
思えばHAYATOが早乙女学園にレポーターとして現れた時、
気づくべきだったのかもしれません(苦笑)
あの時、彼は主人公に「紙袋」を渡していました。
その「紙袋」はある時には屋上に、
ある時には「レコーディングルーム」へと、
移動させるよう指示されています。


彼はHAYATOとトキヤ、
二人の人物を瞬時に使い分け、
VTRを使ってさも二人いるよう見せかけたのです。


あの時、思わず主人公の下の名を呼んでしまったのは、
まだHAYATOが自身の中に「残っていた」為だったのでしょう。
そう考えると面白い☆











どの攻略キャラでも、
この秋口から冬にかけては受難シーズンwなのかな?(^▽^;
一ノ瀬の場合は冬から春にかけてでしたがw
ともかく「受難」の時期に入ります。


思いを止められない。
初めて知った、
甘く、苦い「恋の味」。
そのかぐわしく、
たまらなく甘美な香りに、
一ノ瀬は抗う術を知りません。


彼は決心します。
この思いを日向に打ち明けた段階で、
こうするべきだった。
否、もっと早い段階で、
彼女から離れていればよかった。
何度も何度も、後悔した。
しかし後悔は無意味です。
もっと建設的に動かねばならない。自分の夢の為に------------。







彼はクリスマスパーティを最後に、
パートナー解消を持ちかけます。
ところがココで誤算が生じました。
彼女がパートナーの解消を受け入れなかったのです。



驚く一ノ瀬。
彼女は言います。
デビューして欲しい。
夢を掴んで欲しい。
彼の夢を叶える手伝いをしたい。
彼のデビュー曲は絶対の自分の曲でなければ嫌だ・・・・と----------。



それからというもの、
一ノ瀬は彼女の呼び名を「名」から「姓」に戻し、
二人は目に見えてぎこちない関係となってゆきました。
そんな二人を見かねたのがレンと翔(笑)
レンは彼女を一ノ瀬の目の前でさらってゆき(笑)
自室に連れ込みますw
そして訪ねるのでした。



「あんなヤツやめて、俺にしときなよ」



いや~(
レン人気がズバ抜けて高いのが分かる気がします(>_<)
そりゃたらしかもしんないけど(苦笑)、
あの方は今、目の前にいる女性が何の言葉を欲しているのか、
よ~っく!! 分かっているんですねぇ(泣)
あんな人がいたら絶対! すげーモテてると思うわけです☆
ホント、聖川ルートの大人気なさが異質だわ(-.-;










一ノ瀬の期待に応えようと、
曲作りに没頭する主人公。
しかし作り直せば直すほど、
彼から色よい返事を聞くことが出来ません。


少しくらい食べなくても、
少しくらい寝なくても、
問題はないはず。
今、自分には時間がなくて、
早く、彼の為の曲が欲しくて・・・・・・・。


彼が出て行った教室で、
一人、ピアノに向かう主人公。
不意に・・・・、涙が零れ落ちます。





一粒、二粒・・・・・、
数え切れない涙の粒が、
幾重にも重なって彼女の手を濡らします。


どうして、上手くいかないんだろう。
どうして、思いは届かないんだろう。
どうして、思ってはいけないんだろう。


どうして、
どうして・・・・・・・・・・・、





そこに、伝え損ねた言葉を胸に、
一ノ瀬が戻ってきます。
その時、彼は初めて気がついたのです。
彼女の目に深いクマが刻まれていることに、
バラ色に輝いていた彼女の頬が、
げっそりとコケていたことに----------。







遠ざけた、
冷たくした。
自分の為に作ってくれたと思っていた曲を、
HAYATOにそっくりの一十木が歌っていたことで、
嫉妬もした。


彼女なら越えられると思ったハードルは、
思った以上に彼女を追い詰め、
双眼を涙で濡らさせてしまった。


自分の知らない場所で、
自分の気づかないところで、
自分のいない世界で、
倒れて欲しくなどなかったのに。
いつもいつだって、
大事にしたかったのに・・・・・・・・・っ。







何度も何度も、
うわ言のように「大丈夫」を繰り返す主人公の、
力ない肩を抱いて、
気がつけば一ノ瀬は奪うように口付けていたのでした。










一夜が明け、
徹夜続きだった主人公にまたしても一ノ瀬が発した言葉は、



「やはり離れましょう」



ですからねっ!(怒)
どんだけへたれなんだって話なんですよっ!!(号泣)
まったく煮え切らない男だなっ!!!(




「貴女は早乙女さんの恐ろしさを知らないんです」




HAYATOとして、
長く芸能界に関わったモノとして、
早乙女の「力」は嫌というほど見せ付けられていたことでしょう。
そんな一ノ瀬自身とHAYATOの狭間で、
ボロボロになった彼の目には、
底抜けに明るい一十木の存在はまさに「悪夢」であったに違いありません。


どうしても、
何としても、
「一ノ瀬トキヤ」としてデビューしたかった。
それには早乙女の作った「恋愛禁止令」の存在は絶対だったのです。
しかし・・・・・・・・、








不意に、一ノ瀬は気づきます。
現事務所の言いなりで、
HAYATOというキャラクターから抜け出せずにいる自分。
「HAYATO」を脱ぎ捨てたくて入ったここで、
再び自分は「早乙女」の言いなりになろうとしている。


恋を、愛を、
今の自分を---------。
失ってまで得た「アイドル」という存在は、
本当に「自分自身が納得したアイドル」なのだろうか?
もしかしたら、
自分は再び同じ過ちを犯そうとしているのではないだろうか?












気づいてからの一ノ瀬は、
早かったですね~(^▽^;


HAYATOの成り立ちについて話す為、
自室に彼女を連れ込んでいるしw
おまけにベットに座らせているとかw
一ノ瀬むっつり伝説って、
こういうところから培われているんですね~(^▽^;




「今日はここまでにしましょう。
 これ以上貴女といたら、私は何をするか分からない」





意味の分かっていない様子な主人公に、




「私は紳士でもなんでもないんですよ」




などと苦笑する一ノ瀬っ!!!!(>▽<)
楽しかったですっ!!












こ~の後の処置はホントすごかった(^-^;
ふつーに考えてもありえないやり方でw
彼は「HAYATO」を引退します。


翌日、呼び出された学園長室で、
一人先生方の尋問に耐える主人公。
彼女は自分はどうなってもいい、
一ノ瀬だけは卒業オーディションに参加させてやって欲しいと、
土下座までして懇願します。
早乙女以下、教師陣が下した判断とは---------?





男前でしたね!(>▽<)





なんかふつーに感動しました(T▽T)
未成年でも、子供でも、
お金を貰った瞬間から「プロ」になる。
そんなことを幼い(?)頃から芸能界に身を置き、
嫌というほど知っていた一ノ瀬に、
早乙女や日向の「処置」は、涙が出るほど嬉しかったに違いありません。
そして自分が「HAYATO」ではなく、
早乙女学園の「学生の一人」でしかないことを、
ようやく痛感したのです。












彼の実力ですから?
他のルートで力を入れられていた「卒業オーディション」は、
それほど強く印象に残るものではありません(^▽^;


彼は卒業の後、現事務所を離れ、
早乙女の事務所に移籍しました。






彼女と二人三脚で綴った歌。
あの歌は、
顔も名前も知らない人達の口伝えに広がってゆき、
いつか誰もが知るミリオンセラーになるに違いないのです。

















・・・・・・・・・・・とはいえ・・・・・・・・・・、
最後の最後が、
彼のだぶだぶのシャツをパジャマにしました♪
ですからねぇ・・・・・(-.-;
ヤツのムッツリはデビュー後も「健在」ですね!(>▽<)



スポンサーサイト



● COMMENT ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://shinoobu.blog100.fc2.com/tb.php/937-d44acbde
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

発売おめでとうございますっ!!! «  | BLOG TOP |  » 一十木音也、終了w

プロフィール

しのぶ

Author:しのぶ
ゲーム歴長し(泣)
ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

ゲームリンク

最新記事

FC2カウンター

♪期待の萌ソフト♪

Innocent Greyが贈るサイコミステリィAVG第6弾「虚ノ少女」2013年2月8日発売!

カテゴリ

未分類 (84)
映画 (29)
CD (16)
漫画 (5)
一般ゲーム (11)
緋色の欠片 (17)
ハートの国のアリス (43)
クローバーの国のアリス (9)
ジョーカーの国のアリス (7)
おもちゃ箱の国のアリス (9)
starry☆sky (36)
18禁ゲーム (47)
殻ノ少女 (11)
虚ノ少女 (25)
ペルソナ (80)
ペルソナ3 (53)
ペルソナ2~罪~ (5)
ペルソナ2~罰~ (17)
ペルソナ5 (2)
ペルソナ4 (1)
薄桜鬼 (73)
薄桜鬼~新選組奇譚~ (3)
薄桜鬼 真改 (20)
薄桜鬼~随想録~ (6)
新選組音曲集 (3)
新選組活動写真 (1)
裏語薄桜鬼 (11)
裏語薄桜鬼~暁の調べ~ (12)
三国恋戦記 (32)
アラビアンズロスト (4)
華ヤカ哉、我ガ一族 (39)
暗闇の果てで君を待つ (3)
東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 (9)
二世の契り (1)
STORM LOVER (5)
ワンドオブフォーチュン (29)
ワンド・オブ・フォーチュン (11)
未来へのプロローグ (2)
ワンド・オブ・フォーチュンⅡ (12)
君に捧げるエピローグ (2)
アルカナ・ファミリア (23)
アルカナ・ファミリア1 (12)
幽霊船の魔術師 (5)
アルカナ・ファミリア2 (3)
海外旅行 (168)
Polska (3)
Deutschland2006 (4)
Deutschland2017 (24)
Italiana (1)
Italiana 2008~2009 (6)
Italiana 2010~2011 (4)
Italiana 2011~2012 (7)
Italiana 2012~2013 (9)
française (8)
Türkiye (14)
Russian Federation (9)
Czech Republic (26)
China (7)
England (28)
Israel (1)
Tâi-oân (1)
国内旅行 (237)
京都 (30)
大阪 (1)
奈良 (12)
滋賀 (6)
和歌山 (6)
三重 (3)
北海道 (11)
東京 (16)
山梨 (7)
岐阜 (17)
島根 (6)
山口 (4)
徳島 (7)
愛媛 (5)
大分 (1)
福岡 (6)
佐賀 (2)
愛知 (7)
広島 (12)
長野 (3)
福島 (17)
高知 (10)
兵庫 (6)
神奈川 (18)
岡山 (1)
石川 (1)
香川 (5)
長崎 (3)
熊本 (3)
鹿児島 (5)
栃木 (1)
カヌチ~二つの翼~ (35)
華鬼 (3)
デスコネクション (15)
雅恋 (7)
エルクローネのアトリエ ~Dear for Otomate~ (15)
マザーグースの秘密の部屋 (5)
FINALFANTASY (117)
FINAL FANTASYⅢ (5)
FINAL FANTASY~零式~ (26)
FINAL FANTASYⅣ (21)
FINAL FANTASY-AGITO- (42)
BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY (16)
BRAVELY SECOND END LAYER (1)
BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT (4)
DRAGON QUEST (24)
キミカレ (2)
unENDing Bloody Call (1)
12時の鐘とシンデレラ (13)
24時の鐘とシンデレラ (4)
神なる君と (9)
オペラ座の怪人 (1)
CLOCK ZERO (36)
CLOCK ZERO~終焉の一秒~ (18)
CLOCK ZERO Ex Time (9)
CLOCK ZERO Devote (2)
CLOCK ZERO CD (7)
マスケティア (10)
イベント (4)
逢魔時~怪談ロマンス~ (23)
十鬼の絆 (21)
いざ、出陣!恋戦 (16)
いざ、出陣! 恋戦 第一幕 (10)
いざ、出陣! 恋戦 第二幕 (6)
十三支演義 (3)
百鬼夜行~怪談ロマンス~ (14)
DIABOLIK LOVERS (5)
スクールウォーズ (3)
アブナイ★恋の捜査室 (16)
源狼 (16)
ダンガンロンパ (32)
英国探偵ミステリア (4)
下天の華 (5)
OZMAFIA (8)
いっしょにごはん。 (1)
夏空のモノローグ (21)
NORN9 ノルン+ノネット (36)
明治東京恋伽 (70)
明治東京恋伽-無印- (25)
トワヰライト・キス (26)
明治東京恋伽-CD- (7)
明治東京恋伽-現地取材- (2)
ハヰカラデヱト (1)
華アワセ (25)
ドウセイカレシ (3)
あさき、ゆめみし (16)
花咲くまにまに (29)
神々の悪戯 (3)
うたの☆プリンスさまっ♪ (5)
ドットカレシ (8)
剣が君 (2)
放課後colorful*step (1)
里見八犬伝 (1)
Enkeltbillet (1)
ヴァルプルガの詩 (1)
明星の華~太閤記異聞~ (37)
魔都紅色幽撃隊 (2)
爽海バッカニアーズ! (1)
幕末志士の恋愛事情 (18)
旭日ニ戀露ス (6)
旭日ニ戀露ス 壱 (5)
旭日ニ戀露ス 弐 (1)
Code:Realize (30)
Code:Realize ~創世の姫君~ (16)
Code:Realize ~祝福の未来~ (13)
Code:Realize ~白銀の奇跡~ (0)
ときめきレストラン☆☆☆ (5)
百華夜光 (8)
白虎隊 志士異聞記 (3)
カレイドイヴ (3)
銀河英雄伝説タクティス (1)
男遊郭 (6)
帝國カレイド (2)
中の人増殖計画 (1)
神に愛された花嫁 (27)
イケメンシリーズ (52)
イケメン幕末 運命の恋 (30)
イケメン戦国 -新たなるの出会い- (16)
イケメン戦国 -時をかける恋- (4)
イケメンヴァンパイア (2)
イケメン源氏伝 あやかし恋えにし (0)
刀剣乱舞 (70)
艦隊これくしょん (1)
帝国海軍恋慕情 (1)
喧嘩番長 乙女 (1)
神之島 (15)
神之島 目次 (2)
  (12)
テンシの血脈 (104)
第一章 西南戦争 (18)
第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
遙かなる時空の中で6 (3)
薔薇に隠されしヴェリテ (30)
7scarlet (20)
夢王国と眠れる100人の王子様 (2)
薔薇戦争-Sonnet of Seeds- (1)
忍び、恋うつつ (17)
ニル・アドミラリの天秤 (24)
ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 (20)
ニル・アドミラリの天秤 -クロユリ炎陽譚- (4)
ARMEN NOIR (15)
caligula (2)
逢魔が刻~かくりよの縁~ (18)
AMNESIA (25)
AMNESIA-無印- (15)
AMNESIA~LATER~ (8)
AMNESIA~CROWD~ (2)
collar×Malice (23)
花朧 -戦国伝乱奇- (12)
BAD APPLE WARS (7)
Side Kicks! (16)
数乱digit (10)
デモンズゲート (1)
茜さすセカイでキミと詠う (3)
スチームプリズン (20)
蝶々事件ラブソディック (10)
真紅の焰 真田忍法帳 (2)
ピオフィオーレの晩鐘 (29)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1925- (27)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926- (1)
天涯ニ舞ウ、粋ナ花 (1)
殺人探偵ジャック・ザ・リッパー (1)
魔法同盟 (1)
BUSTAFELLOWS (1)

検索フォーム