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2020-03

安綱終了!! - 2013.05.12 Sun

PSP「あさき、ゆめみし」、
安綱終了しました~♪♪♪







この人の為だけにっ!(>▽<)
ただひたすらに攻めの姿勢を貫いてきたPSP「あさき、ゆめみし」ですが(^▽^;
多分コレで終了です(苦笑)


正直、東雲は最初から興味なかったしw
カガチに至っては「何故こやつが攻略キャラ?」くらいにしか思っていませんでしたw
(声は超☆好みな()斎賀みつき氏だったにもかかわらずw)
なのでコレにて終了☆
その最後の日記になるかと思われます(^▽^;









安綱----------。

かつて伊那砂郷を襲った紫紋縁の人物であり、
当代「直陽」の側仕えとしてつけられた「神」です。
神は神でも、
九十九の鬼を切った刀。
「童子使い」と呼ばれる刀に宿った付喪神な訳ですので、
正直、そんな大層な身分ではありません。
なので紫紋の当代に従うようなマネも出来たのでしょう。








彼は仕える直陽が、敵方である妖の息子、
サクヒコと恋に落ちた時、
どう感じていたのでしょう?
それとも今と同じように、
「モノ」である自分にはそのような資格はないと、
最初から納得していたのでしょうか?



この時、サクヒコは彼の母、
伊那砂郷の長が禍神「アヤ」に操られ、
黄泉の国への扉を開こうとしていたことを知り、
あえて紫紋の、直陽の軍門へと下ります。
そしてかの軍の将(称号こそ得られなかったが、そのような立場にいた)となったのです。
しかし・・・・・、



禍神「アヤ」こと、大綾津日には、
そんなことなどお見通しでした。
彼女は再び紫紋にも同様の手口を使い、
妖であるサクヒコへの疑惑を増徴させ、
ついには彼の母の前で殺害させてしまいます。

黄泉の扉は、彼ら一族の「血」によって開き、
そして封じるにもまた、
彼らの「血」が必要でした。
すでに闇へと堕ちていたサクヒコの母は「封じ」の力を使えず、
紫紋は自ら禍神の術中に嵌ったことを理解します。



当代直陽ことナオは、
同属であるはずの(そう思おうとした)「人」から立ち上るわずかな気に懸念を抱き、
サクヒコが身を切る思いで攻め入っただろう伊那砂郷へと急ぎます。
その折、彼らの子、
神と妖との間に出来た子供、「ヤエ」を託したのが、
あの安綱でした。








彼は・・・・・、
事の「顛末」を見届けた後、この郷へ居を構えました。
それはナオが張った結界を見届ける為、
そして彼女の血を引く「直陽」を、
再び封印の「人柱」として育て上げる。
ただそれだけの為に・・・・・・・。








数十年、数百年、
もしかしたら千年以上も。
そうして「伊那砂郷」を、
直陽を。
結界を守り続けた安綱は、
幾重にも張り巡らされた結界と共に、
幾重にも折り重なる廻りの運命をも目撃します。



ある時には「直陽」が人柱となって結界が復活し。
ある時には直陽と共に禍神、「アヤ」も同時に復活。
郷を挙げての戦いが繰り広げられたりしました。
その度、
「彼ら」は勝利し、結界には封印を施し、
アヤは退けられてきました。
まるで太古の昔からの「決め事」のように・・・・・・、








ある日のこと、
再びこの伊那砂郷に「直陽」の血を持つ少女が現れます。


いつも通りの「廻り」。
いつも通りの「決め事」。
いつも通りの「運命」。


唯一異なっていたのは彼女を迎え入れた伊那砂郷の「郷長」、
直陽の血を引く「それ」が「女性」ではなく、
「男性」であったことでした。





歴史は、再び繰り返すのか・・・・・。





安綱は心中穏やかではなかったはずです。

それほどまでに「彼女」は「かの人」に似ていた。
どこがどう・・・・、というのではない。
ただ、直陽の血を受け継いでいるだけだったのかもしれない。

しかし彼女が笑う度、
怒る度、
悲しげにうつむく度に、
かの人を思い起こさせた。
それは物言わぬ冷たい「モノ」であった安綱にさえ、
耐え難い衝動だったことと思われます。





その人は「かの人」と同じように、
自身に心を持てと言った。
人と同じように、
自分と変わらぬ者として、
モノである自分に語りかけた。

忘れかけていた「心」が、「思い」が、
首をもたげるのが分かりました。
だからこそ、彼は彼女に迫ったのです。
その命、郷に捧げるように、と・・・・・・。








主人公がコトあるごとに、
皆から一線を引いている様子の安綱が気にかかったのは、
衹王を見ていたからでしょう。

退魔師「火輪」の地下奥深く、
座敷牢の中にいた「妖」。
銀の髪、空色の瞳は、
女の髪で編んだ霊力を封じる衣と、
一枚で千の針の上を素足で歩くほどの痛みを生じる札によって、
何十にも封じられていた。
迫害を受けた「妖」は、それだけで人を怯えるようになってしまう。

しかし安綱から受けた印象は、そういった「もの」ではなかった。
彼から発せられる「それ」は、
すでに諦めてしまったなにか、
すでに思うことすら忘れてしまった焦燥感を強く感じたのである。





彼女は安綱に近づいて欲しかった。
皆と同じように、
物を食べ、
語らい、
くつろいで欲しかった。

しかし彼は頑なにそれを拒絶した。
口調はやんわりと優しいものであったが、
決して曲げぬ信念のような---------。
それが彼女には辛かった。
だが同時に、彼女の思いは彼をも苦しめていたのである。










彼は彼女に問うた。




「千の命が助かるとしたら」




彼女は答える。




「一の命を捧げます」




それは退魔師の基本理念。
一の犠牲で千の命を救えるのなら、
退魔師である以上、
否、それ以上にこの忌まわしい「供物の血」の持ち主である自分には、
拒否権などないのだと・・・・・・。










皆は否定した。
当然だった。
しかし郷の「結界」は彼らの予想以上の速度で「破滅」に向かって突き進む。
もはや一刻の猶予もならなかった。










安綱はコトあるごとに主人公を諭した。


自分には結界がすべて。
ナオとの「約束」がすべてなのだと。


彼女は首を縦には振らなかった。
否、思いの上では首は縦に振られていたのだろう。
それも、とっくの昔に・・・・・。
それが彼女の生きる意味。
生かされている意味だった。





彼女が唯一躊躇し、
命を差し出すことをぎりぎりまでこだわった理由。
それが永遠とも思える結界の「門番」たる、
安綱の「解放」である。


自らが命を捧げたところで、結界は再び綻ぶだろう。
数十年に一度、
伊那砂郷の郷長が「すすんで」命を捧げてきた歴史があるのならなおのこと、
その「措置」は一時的な「対処」でしかない。
むろん、歴代の伊那砂郷の郷長よりも、
ずっと力の強い「当代直陽」である自分の張る結界は、
彼の言うように百年もつかもしれない。


しかしそれだけだ。


時が廻れば再び結界は綻び、
再び「人柱」を必要とするだろう。
それよりも・・・・・・。








彼女は多くない可能性に賭けた。
血引きの岩を封印し、
黄泉への扉を閉じる。
そうすれば結界は必要のないものとなるはず・・・・・。


薙羽哉は言った。
もし自分がサクとナオの子孫であるなら、
この血が封印となるだろう。


安綱は反対した。
彼らの策は確かに妙案である。
陰と陽の直陽が揃った、珍しい廻りではあった。
だが、それだけだ。
千の民、そしてこの世に黄泉の兵をあふれかえらせる危険性を考えた時、
成功率は100%でも足りないのである。








主人公は分かっていた。
成功する確率が決して高くないことを。
彼女は思っていた。
「生きている」ものを救うだけならば、
きっと自身を犠牲にしても結界を張り直したことだろう。


しかし・・・・・・、


彼女が救いたいものは、文字通り「モノ」であった。
人ではない、
悠久の時間を生きるモノ。
それを解放することがいかに困難なことだとしても、
彼女は譲るつもりはなかったのである。




過去と、未来。




安綱はどちらを選んだのでしょう?

かの人が託した「血」である薙羽哉。
かの人と同じ「血」を持つ主人公。

かつて愛した女性と、
今、心突き動かされている未来(主人公)。
常に鋼であれ、と。
心を鬼にして八重垣の歴代当主を生贄に捧げてきた、安綱が選んだ決断とは・・・・・・?










うん、いい感じでした♪♪♪
さすが浜田賢二さんですっ!!!(>▽<)
いや~、隠れた名優ですよねっ!!
ホント、あの深い声にそそられました♪♪♪(
PSP「十鬼の絆」での石田三成役でも痛感しましたが、
心底ろしいよねw
怒らせたら怖いって役がぴったりです♪♪♪(^▽^;




最後はあーっさり☆していましたが(苦笑)
それまでの「経緯」が面白かったのでヨシとしましょう♪(^-^)
高虎編くらい、
周囲にいたキャラクターが「生きる」戦い方でした♪
(ルートによっては「何やってたの、この人は?」ってものも多かったしなw)

衹王と虚空が結界を張り、
その中に住民を避難させ、
高虎が東雲と共に彼らを守り、
薙羽哉を愁一郎が、
主人公を安綱が守り、黄泉へと下ってゆくシーンは見ものでした♪

まぁ何が一番面白かったって、
安綱の「剣さばき」を始めて見ただろう薙羽哉の「感想」ですかねw




「お、お前には逆らわないことにする」


「それがよろしいかと」





主従が逆転した瞬間ですよねーーーっ(笑)
うん、大爆笑でした♪♪♪










そして黄泉へと続く道を目の前にして、
主人公が、


「失敗しても、帰ることは出来ません。
 封じる人は必要ですから・・・・」



と、つぶやいた時、
安綱が命に代えても守ると言ったシーンも印象的でした♪




彼女が、
とっくの昔に「覚悟」を決めていたことを、
彼はこの時、再確認したと思います。

それでも、彼女は足掻くと言ってくれた。
皆を、郷を、自分を解放するために、
最後の最後まで、必死に努力した。そのことが、
彼にはどれほど嬉しかったことでしょう。






薙羽哉が言ったように、
太夫にも、カガチにも、
以前切った三匹の鬼にさえ、
「事情」があったのだと思います。

それでも愁一郎は切った。
切ることでしか浄化させられないから--------。
主人公とは異なる方法ですが、
彼の言い分も一理あるのです。
その一つ一つに心を砕いていたら、
とてもではありませんが、体がもちません。
彼は「郷長」としてのあり方も、薙羽哉に求めたことでしょう。





廻りは絶たれ、アヤは彼女の手で浄化され、
もう禍神として「穢れ」を広めることはしなくてよくなりました。
次の廻りではきっと、ただの男と女として。
太夫と共に生きてゆけるでしょう。
それには多くの時間を必要とするかもしれませんが、
彼女ならばきっと・・・・・・。





郷が救われ、結界はその必要をなくし、
伊那砂は再び、穏やかな隠里としての姿を取り戻しました。

夏は終わり、郷を出た彼女は季節を廻らせ、
また、この郷に戻ってきました。
今度は安綱を迎える為に・・・・・・。

愁一郎は笑って送り出してくれました。
(しかし後に虚空に聞いた話だと、
東雲のところで酒を飲み、
ひたすら愚痴をこぼしていたといいますw)
曰く--------、



「俺より強いのだから、止められない」



とのことw
確かに「鬼神斬りの太刀」であり、
同時に「神」でもある安綱に、
所詮「人」である愁一郎が適うはずありませんw
黙って送り出すことしか出来なかったことでしょう(笑)





千年の呪縛は解かれ、彼は真の意味で「自由」となりました。



「モノ」が人に、
「神」に仕えた日々も、
「郷」を守った日々も消えて、
一人のモノとして、
一人の少女を守るためだけに、
これから、彼女の命が尽きるまで、共にあることでしょう。



・・・・ちょっと気になるのは、
「モノ」としての彼の寿命の方が、
彼女の寿命よりも長いだろうことで(^▽^;

これほどまでの「思い」を抱かせた彼女が、
また、彼を置いてこの世を去らねばならなくなった時、
主人公はどういった「想い」を彼に残して逝くのでしょう?
そしてその「想い」は同時に、
再び彼をこの地に結びつける「戒め」にならないかと、
それが不安でならないのです(-.-;



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