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2020-07

利光高虎、終了w - 2013.05.01 Wed

PSP「あさき、ゆめみし」、
利光高虎、終了しました~♪♪♪







うん、すげーよかった♪♪♪
一番人気なわけだよっ!
愁一郎と共にFDが出るわけだよっ!
こ~れは一番よかったですね!!!(>▽<)













利光高虎。
主人公達が伊那砂郷に入って随分経ってからやってきた、
いわば真打ですっ!!(>▽<)
彼はバス停から徒歩四時間というかの地に、
主人公と同じ高校の制服を着ていたことから、
商店街を歩く姿を目撃されているのです。
そして・・・・・・・・・・、




次に彼を見つけたのは、
壱人と対峙している場面でした。




愁一郎が追ってきた「壱人」。
それを彼もまた追っていました。
しかしそれは紫紋の指示ではなく、私怨の為です。
彼は紫紋から封じの為、預けられた倉の鍵と共に、
兄を、家人を殺害された仇を討つ為、
この郷にやってきたのでした。






壱人は強い。
その高い能力は高虎の比ではありません。
それもそのはず、
彼は鬼を率いた有能なる退魔師の一族、相神の頭領です。
今や「外法師」として相神からも、
相神の下った紫紋からも追われる立場となりましたが、
それでも、彼の能力は一般の退魔師とは比較にならないもの。
よって紫紋の当代「暁」も、「彼」を使わしたのです。



壱人の強い「呪」によって、
生きながらにして腐り堕ちる運命を負ってしまった、高虎。
主人公は己の「血」を高虎に与えます。



呪われた、血。
供物として、捧げられる為だけに生かされてきたこの「血」が、
誰かを救った瞬間でした。















高虎ルートのキーワードは「家族」でしょうかね?(^▽^;

彼は護法童子ですら救えなかった命を主人公に救われたことで、
彼女への忠誠に近いものを捧げていますw
彼女がこの地の「安定」をまかされているのなら、
自身もその力となりたいと申し出ます。
しかし・・・・・・、



彼女は彼の言葉に、
黙って首を振りました。



殺害された兄の体、
今の壱人の体を取り戻す為、
あんなにも懸命に剣を振るっていた高虎の姿を見ていると、
とても自身のことにまで余力を避けるとは思えなかった。
なにより、
彼女自身が「守られる」ことを嫌った。
守られるだけでは嫌だ。
自分だって戦える。
自分だって誰かを守れるのだ。と--------、
彼女はいつも自身に問うているようでした。










この後、も~ワンコのように主人公にしっぽ振ってついてくる高虎が、
ホント、かわいかったですねぇ(^-^)
そりゃまぁ、時々黒いモノも吐き出していますがw
それはまぁそれとして(^▽^;
どんなにひねくれた態度を取っていても、
育ちの良さを隠すことは出来ません☆



そんな彼は日々この少女に惹かれてゆきます。
そして同時に、
自身と彼女は決して結ばれることはない、ということも、
自覚してゆくのです。




理由は、「身分」。




利光の家は、いわば最下級の退魔師の家柄です。
始祖は女鬼と大蛇の血を引く、異形のモノだった。
そんな血筋にあって、
血を濃くするため、
利光の家はなんでもやってきました。


退治するはずの「鬼」を陵辱して子を産ませたり、
祓うはずの「妖」に子を産ませるなど、
ありとあらゆる手を使って、
血を強くしてきた一族。


様々な血が混じっているから、「汚血」。


世が世なら「人」としての純血種、
伊織の次期当主、愁一郎と言葉を交わすことも、
「直陽」である主人公に目通りが叶うこともない、
最下層の人間です。





彼にはそれが分かっていた。
十分過ぎるほど理解出来ていた。
それでも・・・・・、
父が、母が、
兄弟達が誇りを持って「利光」の名を継いでいることもまた、
彼は知っていました。






だからこそ、
彼は彼女に「離れて」もらいたかった。
こんな利光なんて家柄の嫡男など・・・と、
蔑んでもらいたかった。
そうすれば・・・・・・・っ、

きっと、この恋を諦められる。
この思いを捨てることが出来る。

そう、考えたのです。
ところが・・・・・・・・・、







彼女が高虎に向けたのは、
冷たい視線でも、
罵倒でも、
叱責でもありません。

細い腕、
華奢な肩に彼を抱いて、
そっと諭したのです。
自ら貶める必要はないのだと、
利光の家の誇りを---------。










こーうなったらもうw
もうダメですよね(^▽^;

諦めようとしてたんですよ?
黙って去ろうとしていたんです☆
なのに相手がネギしょってやってきたんですから、
仕方ないですよねw
本人も「俺に愛される覚悟、決めて下さいね」な~んて超☆笑顔だしwww
恐いです(^▽^;














壱人が倉から盗み出したモノ。
それを追ってゆくうちに、
高虎を救ったあの三匹の鬼とも不思議な縁で結ばれてゆきます。



壱人に仕えていた、水鬼。
カガチを救った、金鬼。
そして、
主人公に危険を伝え、
高虎を救った彼ら兄妹鬼の長男、風鬼---------。



彼らの「忠誠」に違和感を感じていた主人公は、
ある日、その真の目的を聞かされます。
それは「千方」。
かつて人であり、
有能な退魔師であった女性。
千年の昔、鬼を率いて都に攻め上った彼女を「解放」することでした。








利光の家に封じられていたモノ、
それは「千方」の「遺骨」でした。

水鬼の話によれば、
鬼に味方し、紫紋の前身であった退魔組織を裏切り、
人の世を混乱に貶めたことは事実のようです。

しかしその後、
人によって強い「呪」をかけられ、
魂を世に縛り付けられた後、封じられます。
そして時代が代わり、
政権が代わり、
退魔という異質な力の存在意義が疑問視される度、
封印は解かれ、「千方」は解放されました。
そう、人を呪う「鬼」として----------。





千方はかけられた強い呪によって理性を失い、
妖、人、獣に、
ありとあらゆる災厄を振りまいてゆきます。
そして頃合を見てその時々の退魔師が登場、
「鬼」と称して退治してきたのです。





退魔師にとって、
「千方」の存在は二つのメリットがありました。

一つは世に「鬼」呼ばれる存在を印象づけること。
それは時の権力者にも敵わぬ存在があり、
それは「退魔師」でなければ祓えないのだということ。
これにより、
「退魔師」という存在は時の権力者に受け入れられ、
時として彼らよりも強い「権力」を持ったのです。



そしてもう一つ。
これは同胞の「退魔師」に対しての「戒め」です。



「退魔師」にとって一番屈辱なのは、
「鬼」として蔑まれ、
「人」として扱われないことです。
強い力を持ち、
ともすれば「退治する側」から「される側」へと簡単に変貌を遂げてしまう退魔師。
それをを束ねる紫紋にとって、
「鬼」に加担し、人に弓を引いた千方の存在は、
まさに「みせしめ」としてうってつけの存在だった。
死すら訪れぬ永劫の闇の中、
繰り返し繰り返し、人を襲い、
繰り返し繰り返し、封じられる千方は、
裏切り者はこうなるのだという、痛烈なデモンストレーションでもあったわけです。






千方に拾われた三鬼は、
なんとしてもその「廻り」から彼女を解放したかった。
彼女によって救われたからこそ、
今度は彼女を救う番だと考えたのです。






語り終えた彼らに対し、
主人公は浅慮を諌めます。
壱人はきっと、高虎が切ってくれる。
それまで待てないのか?と--------。


しかし彼らもまた、
高虎が所属する「紫紋」という存在を信じてはいませんでした。
もっともです。
彼らが何をしてきたのか?
たった今、語ったばかりではないか。
そんな紫紋の一員である高虎が、
禁を破ってまで千方の遺骨を手渡すとは、
到底思えなかった。






彼女は考えていました。
血の礼だと言っては、自身の身を守ってくれた高虎のことを。
一宿一飯の恩義と言っては、薙羽哉に力を貸していたことを。
彼はきっと、
自身の命を救ってくれた三鬼の為なら、
千方の遺骨だって返してくれる。


しかし水鬼はその言葉を遮ります。
自分達はそんなことの為に彼を助けたわけではない。
見返りが欲しくて、
手を貸したわけではないのだ、と---------。
それは「鬼」の、
「鬼」たる矜持でした。






が、そんな彼女の言葉を聞いている人物がいました。
高虎です。
彼女が彼を捜しに出たように、
彼もまた、
屋敷に姿の見えない彼女を捜しに滝へとやってきたのです。




「今の話は本当か・・・っ」




語気を強めた言葉が四人の間を切り裂くように降り注ぎました。
鬼は応えます。




「森の中で倒れていた貴方様をお助けし、
 屋敷まで運んだのは本当です」





彼はしばらく逡巡した後、
彼らに千方の遺骨返却を約束します。
それは「鬼斬」が「鬼」に見せた、恩義でした。










一同は結託して、壱人を襲います。
鬼が三匹に、退魔師が二人。
部が悪いと踏んだ彼は、
鬼と自分との「契約」を解消して、
黄泉の闇路へと消えてゆきました。



使役された、鬼。
その「気」の供給源である源から、
臍帯ともとれる「絆」を断たれてはどうしようもありません。
彼らの首には、
鬼ならば気に留めることもない、ささいな傷から、
とめどなく血が溢れかえっていました。






死が、
再び彼らを飲み込もうとしていました。
あの日、
千方と共に戦った時のように、
失われた命の炎が、
無理矢理引き戻され、再び尽きようとしていました。







自分には何も出来ない。
死にゆく三鬼が、
「貴方のなすべきことを、なして下さい・・・っ」と、
荒い口調で壱人を追わせようと叫びます。
しかし・・・・・・・っ、




「その鬼を助けたいですか?」




静かに、
しかしその語気には少しの焦りを滲ませて、高虎は言いました。




「鬼を背負う覚悟はおありですか?」




最初、彼が何を言っているのか分かりませんでした。
次に、彼が言っていることの意味を知りました。

彼らを救うこと。
それはつまり、
使役鬼を負うということ。

覚悟がどんなところにあったのかも、
覚悟がどんなものなのかも、
彼女には分かりません。
分からない、知らない、けれど・・・・・、

今、目の前で命を火を尽きさせようとしている彼らを、
助けたいと思うことだけは、事実でした。






大通連に、風鬼を。
小通連に、金鬼を。
釼明には、水鬼を--------。

それぞれの血と、
自身の血が混ざり合い、
彼らには再び、別の命が吹き込まれます。
それは壱人による屍人の冷たさとは違う、
かつて直陽を務めた千方のような、
明るく暖かな「絆」でした。















いや~、よかったです(T▽T)
すごいよかったっ!!!
彼らが使役鬼として再び生が吹き込まれる際、
ひどい反動が彼女を襲ったこともまた、
そう都合よくはいかないんだってことを実感出来て楽しかったです(^-^)



鬼として、
人に憧れながらも山野に隠れ住み、
そっと、人里の営みを見つめつづけてきた、三鬼。
そんな彼らが八重垣の家で繰り広げる珍事もまたw
楽しかったですねぇ~♪



水鬼や金鬼が主人公と恋バナしたりw
主人公を彼らに取られた気分になって、
同室になった風鬼に高虎が八つ当たりしたりw
案外面倒見のいい薙羽哉が祇王と一緒になって、
金鬼にスプーン持たせて朝食とらせてたりwwww
なんだかすごーく☆
微笑ましかった(T▽T)








主人公も高虎も、
家族に恵まれていません。
最初から「家族のいなかった」主人公と、
途中で家族を「奪われた」高虎では、
どちらが辛かったのでしょう?


そんな二人の前に、
今、沢山の「家族」が出来て、
皆が必死に、お互いのことを思って、
賑やかに、賑やかに、賑やかに、
過ごしてゆくだろう今からの人生を思うと、
なんだかとっても楽しみなのです(^-^)


護法童子である「虚空」よりも古い古い、鬼。
そんなモノを三体もかかえて、
在野の退魔師でいることが出来なくなった彼女を、
紫紋はどう扱うのか?
伊織の家はどう出るのか?
利光の家との関係を思うと、
正直かーなりw前途多難な様子ではありますが(^▽^;

その辺はきっと、
主人公よりも状況をよく把握しているだろう高虎が、
そしてなにより彼女の「唯一」の家族である愁一郎が、
なんとかするのでしょうね♪
そう思うとなんだか楽しい(^-^)











ラストでは、
ミクの素性も、
壱人の素性も明らかになって、
彼らもまた、
どうしても曲げられない自分の信念に基づいて人を、
高虎の兄を襲ったのだと思うと、
それも切なかったわけです(T▽T)


それでも、
彼は赦そうとしました。
その思いに応えて、
彼女もまた、赦そうとしました。


神を「食べた」罪。
その罪がどんなものだったのか?
そして重過ぎる罰を与えられた彼が捜し求めたものとは一体何だったのか?
壱人ルートで判明するのでしょうか?















正直・・・・・・・・、
谷山紀章氏の声って、今回くらいで攻略したのですが、
案外イイですねw
壱人とやりあっている時、
思わず飛び出そうとした彼女に向かって、



「来るなっ!!」



と、叫んだのが印象的でした♪
今まで「後輩キャラ」として、
必然的に敬語でしたから余計だったのかもしれません(^-^)

今までキショウはキショウでも、
杉山紀彰派だったんですがw
これからは彼もちょっといいかなー♪なんて見て行きたい気がいたします☆



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