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2020-04

すべてを知る男、綿森楓終了 - 2013.04.19 Fri

PSP「夏空のモノローグ」、
すべてを知る男、綿森楓終了しました。







気の遠くなるほどの時を、
ただひたすらに、彼女を、
そして科学部のメンバーを「見守る為」だけに存在していたような、綿森楓。
その正体はまさに「謎」の一言です。











・・・・・ちょっと・・・・、悩みました(^▽^;
ここに記載していいのだろうか?
この内容を、
ここに「記録」していいんだろうか?と、
マジメにw悩んだのって、今回が初めてです(苦笑)

PSP「神なる君と」のミコト編でも感じたことですが、
あまりにも「記録」が膨大すぎて、
上手くまとめられる気がしなかったんですよね?(泣)
かといって、
あった出来事を箇条書きにするのも色気がないw

どうしたらいいんだろう?
どうしたらいいんだろう?
「体験」するのが一番良いとは分かっているのですが・・・・・・・、






結果、「筆の赴くままに」(今で言えば手が動くままに?かなw)、
この「綿森楓」という人物について、
どう感じたのか書くので精一杯と諦めましたw













主人公の前に度々現れ、
謎めいた言葉を残してゆく綿森楓。
彼と「初めて」会っただろう図書館での言葉が、
とても印象に残っています。
それは、



「君はこれから大きな出来事を経験する。
 僕のことなんて思い出さないくらいに・・・・」




彼の「予言」通り、
この時、主人公は篠原涼太の「病」を知り、
自分に何か出来るのか?
何か出来ないかと奔走し、綿森のことを失念しています。






篠原、木野瀬、沢野井、浅浪、加賀ときて、
ようやく「彼」に向き合うことが出来たのは、
1843回という途方もないループを繰り返した後のことでした。






彼が誘った場所。
ツリー広場。


全はここで始まり、
全は一、つまり主人公から始まっていると諭す、綿森。


ツリーの光を受けて優美に微笑む綿森の姿が、
これほど恐ろしいと思ったことはありません。
しかし同時に美しかった。
この世のものとも思えないほどに、彼は美しかった。
それはまるで、
主人公がこの土岐島に感じていた「作り物」のような印象であり、
どこか、人ではない「何か」を彷彿とさせるものだった。







一度は彼から逃れた主人公でしたが、
再び、今度は自分の意思で彼と対峙します。


幾年、幾百年、幾千年の時を経て、
振り子が少しづつ前に進むように、
彼女もまた、「成長」の一旦を見せています。


その事に、彼は嬉しそうでもあり、
同時に悲しそうでもありました。










彼が次に連れていったのは、
沢野井宗介の「研究所」です。

木々が覆い繁る山の一角に、
おおよそ小さいとは言いがたい施設が討ち捨てられていました。
手馴れた手つきで扉を開け、
中へと滑り込む綿森を、彼女は必死に追います。
そこで明かされた事実とは-------------?










この綿森編、
主人公の「根底」にある、「家族」に、
始めて言及したルートであり、
根本的にで解決はしないwという、
壮大な結論wを出しているすごい内容になっています(^▽^;


正直なところ、
かなり難しくて「は?」的な感じなのですが(苦笑)
基本読み飛ばしても差し支えないかと思われますw
自分は図まで書いて必死に理解しようと務めましたが(爆笑)









彼女はこの時、
二つの大きな「事実」を突きつけられます。


一つは、
このループが自らの「感情」によって引き起こされた現象であるということ。
もう一つは、
このループが一年に渡って繰り返されているというものでした。



7月29日、
俗に「一日ループ」と呼んでいるモノは、
彼女達の「記憶」を引き継いで歪んだ時間を繰り返します。
それはまるで切り取られたテープの先が、
同じテープのお尻にくっついているような現象。

そしてその現象が終わった時、
世界は彼女が記憶を失ったあの日に遡り、
再び7月29日を迎える準備をするのです。





綿森は彼らに習い、
これを「一年ループ」と呼んでいました。
「一年」というループを、
果てもなく続けていただろう彼女にその記憶はありません。
しかし目の前にいるこの人は、
その全ての記憶を引き継いで今、彼女の前に立っていました。





どこか、諦めたような風貌。
薄い笑顔。
淡々と語るその口調には、
たった一人、ループの中に取り残され、
果てのない時間の住人となった綿森の、
人知れぬ苦悩が滲んでいるようです。


「0」という可能性はないこと。
「ありえない」という言葉こそ、ありえないのだと語る綿森の言葉に、
不思議と納得する主人公。
彼女はこの時間ループの中で、
少しづつ、成長していたかもしれないのです。
そう、「世界」を受け入れるだけの「準備」が・・・・・・・・・・。












彼女は科学部のメンバーと離れ、
綿森と「明日」に向き合う準備をします。
科学部には、
かつてループで出会っただろうメンバーの全てが集結していました。
そう、あの浅浪の弟、翔もです。


7月29日を繰り返すうちに、
彼女は自らが7月29日に留まっている理由。
そして「明日」を受け入れられない理由が、「家族」にあることに気づきます。
※気づかされます。


教室にも、
自宅にも居場所がないと感じていた彼女に、
綿森は静かに促します。
母親と向き合うこと。
彼女からの「負」の感情も「正」の感情も、
まず対話してみなければ始まらないということを---------。








彼女はありったけの勇気を振り絞り、
花束と、
限定発売のスイーツを手に母親のいるリビングに向かいます。
彼女に耳に入ってきたのは、
主人公の「入所」の相談をしている母親の声でした。


母は自分を、厄介者として遠くにやろうとしている。


その事実が、
彼女を走らせていました。





無理もないことだ。
自分は彼女の「娘」ではない。
何の義理もない、赤の他人。
彼女の「娘」だった記憶のない、ただの他人だ。

気づくと、
彼女は科学部の部室前にいました。

彼女には何処にも逃げ場がなかった。
「ここ」しか、「彼女」を受け入れてくれる場はなかった。
鍵を持たない彼女は、
祈るように扉に手をかけます。
そこに待ち構えていたのは、綿森でした。









彼は知っていたのでしょうか?
何千年と繰り返してきた7月29日の中に、
もしかしたら今と同じように、
「母親に向き合おうとする主人公」のいたループがあったのでしょうか?
そしてその時も、
こうして彼女は泣いて泣いて、母を否定したのでしょうか?




母との溝を埋められないまま、
塞いでいた主人公を救ったのは、浅浪です。
彼は彼女を旧校舎に呼び出し、
一通の手紙を差し出します。
それは彼が、この土岐島高校で「非常勤講師」を受け入れる際に条件とした、
彼女の「臨時講師」の申し出で得たもの。
主人公の母親からの手紙でした。





母は、悔いていたのです。
ツリー広場で倒れていた娘。
彼女が自分を見て「貴女は誰?」と問うた時から、
頭が真っ白になって・・・・・・・・。
不意に口を突いて出た言葉が、
「娘を返して」だったのでしょう。


母子家庭だった。
物心つく頃には父がおらず、
女手一つで育ててきた。
目に入れても痛くないほど可愛がってきた娘が今、
誰を見るともない怯えた瞳で自分を捕らえている。


彼女は、木野瀬と同じ傲慢さを持って、
主人公に接してしまったのでしょう。
母親の自分が顔を見せれば、思い出すに違いない。
きっとすべてを思い出して、
いつものように「お母さん」と呼んでくれるに違いない。







しかし・・・・・・・・・・、それは幻想です。
甘い、夢でした。







木野瀬と同様、彼女もまた、主人公と距離を置くようになります。
が、それは主人公が思っていた内容とは異なっていた。
彼女は自分を嫌っているのではなく、
彼女の「娘」ではない自分を否定していたのではなく、
自分の中に「彼女」を捜してしまう自身の瞳から
自分を守ろうとしてくれていたのです。



自分のことしか、見えていなかった主人公。
母親の思いにまで、気が回らなかった主人公。
泣いて、
泣いて・・・・・・・・、
翌日、出勤しようとする彼女に抱きついて謝ります。



「今まで・・・・、ごめんなさい・・・・っ!」













彼女の世界はそれから一変します。


彼女は教室で、
いつも本を読んでいる一人の少女に声をかけました。
密かに彼女の読む本を見て、
次読む本を決めていたほどに趣味のあう彼女ならば、
友達になれるかもしれない。
友人になれるかもしれない。
そう、思ったのです。






7月29日は、そうして過ぎてゆきました。
しかし----------。







ループしてしまえば、また「最初」からやり直しです。
母は娘と会話することなく、
自宅を後にします。
教室で語り合う友人も、
小説を貸しあう友達もなく、
ただひたすらに、放課後までの時間を潰す日々----------。


主人公は決心します。
「明日」を迎えることを。
「今日」出した勇気の先に、
今日に続く「明日」が欲しいと、始めて気づいたのです。










綿森は笑顔で喜んでくれました。

ループの解除は簡単です。
ツリーと「接続」されている主人公が、
「心から」ループの停止を願うことこそ、
その脳波こそツリーへの信号となるはずでした。




綿森はまず、科学部部員に会う前に、
部長、沢野井に状況説明した方が賢明と判断。
彼を屋上へと呼び出します。
そこに現れた部長の姿とは・・・・・・・・・・、



宇宙服とかw



相変わらずカッ飛ばしてるなぁ、部長www








そんな彼ですが、
実はある「実験」を綿森に仕掛けていました。
彼の「能力」である「望む可能性を現実にする力」
つまり未来は彼の望んだ通りになってしまうという、
これ以上ない力の前に、
部長のネットガンの引き金は偶然壊れ、
綿森に飛びかかった跳躍は、その支点へと再び着地したのです。




彼は、認めざるを得ませんでした。
目の前にいる青年が、「綿森楓」だということを。
30年前、
ツリー出現と同時に行方不明となった18歳の青年だと言うことを。




彼は言います。
望んでツリーに取り込まれた君を、
人生を賭けて助けようとした男のことを。
そして彼が囚われただろうツリーでの観測の為に、
向かった車で事故に遭い、世を去ったことを。
君は知っているのか!?と--------。





綿森は全てを知っていました。
沢野井健太郎がしていたこと。
やってきたこと。
それは全て、
自分を、
「親友」、綿森楓を救い出す為だけに費やしてくれたことを。






沢野井は悲しかった。
自信に満ち溢れていた父が、唯一寂しそうな顔をする時、
決まって「親友」、「綿森楓」の名を口にしたから・・・・・・・・。


沢野井は気づいていたのです。
彼女の口から「綿森楓」の名が出た時から、
父、健太郎が人生をかけて救い出そうとした「親友」であることを。
そして自分から父、沢野井健太郎を奪った男だということを。
彼がツリーの、
ループの全てを知りえる男だということを・・・・・・・・・。







憎しみと、それに勝る理性が綿森を許していました。
「これ」がただの八つ当たりであり、
「彼」はきっかけだったかもしれないが、
罪そのものではないのだと、分かっていたからです。









しかし・・・・・・・・、
科学部に連れて行った綿森の口から出たのは、
信じられない一言でした。
ループを停止させる際、
彼らはもう一度一年前に巻き戻るというのです。


一年ループには、
記憶は維持出来ません。
科学部にいたことも、
部員達のことも、
綿森に会った事もすべて、忘れてしまうのです。





主人公は食い下がります。





「で、でも・・・っ!
 科学部には入部しますよね・・・?」






綿森の返事は、力のない「否定」でした。


彼は知っていました。
この長い長い時間ループの中で、
主人公が登校しなかったループのことを。
そしてそんな彼女の数少ない「話し相手」として、自分がいたことを。
彼は覚えていました。




「確率は・・・・・・10分の1だよ・・・・」




10回に1回、
彼女は浅浪に連れられ科学部に入部
しています。
つまりそれは彼女が自らの意思で登校するかどうか?にかかっているすのです。
登校しさえすれば、浅浪の目に止まる確率は高い。
その一歩目は、あくまでも「彼女」の選択にかかっていました。










静まり返る、部室。
誰もが忘れたくなかった。
この賑やかで、
やかましくて、
楽しい日々を----------。



それでも、彼女は「決断」します。
明日はきっといい日だと、
その言葉を信じて--------。















それからの日々は、楽しいばかり!
ループ停止を受け入れた科学部メンバーは、
新メンバー、浅浪翔に加え、
名誉部員、綿森楓を迎えてより一層騒がしくなっていきます。

1日、2日、3日目と、
笑いあい、怒鳴りあい、そして時に爆発wする日々の中で、
今まで味わったことのない、
人に「触れる」という「体験」を蓄積してゆく綿森。
それは長い長い時間の中でさえ、
初めてといってよいほど、心地よい経験でした。









瞬く間に一週間が過ぎてゆき、「お別れ会」の日-------------。
不意に彼女は綿森が戻らないことに不安を抱き、
部室を出てきました。
そこに現れたのが、沢野井です。



彼は告げます。
何故、一年ループで皆が記憶を失う中、
彼だけが記憶を維持出来ているのか?
それは彼が、
ツリーによって生かされているからではないのか?と・・・・・・・・。




「明日」を生きると宣言した時、
嬉しそうだった綿森。
けれどやはり何処か寂しそうだった綿森。
「君が何の憂いもなく、明日が迎えられるように」と、
祈るように告げる綿森に、
不安がなかったわけではなかった。
だけど・・・・・・・っ!




こんな終わり方って、ない。
こんな終わり方って、ないっ!




彼女は走り出していました。
息をつき、何度も転んで、
擦り傷から血がにじみ出ても、
必死に動かない体を叱咤して走り続ける姿。
ツリーを通して綿森もまた、それを見ていました。











二千年に及ぶ、ループの終わり。
彼女が作った「夏の檻」の中で、
彼女だけが「特異点」だった。


時間がループするほんの僅かの時間、
彼は彼女と共にいた。
それは彼女にはほんの些細な出来事だっただろうけれど、
何の変化もない緩慢な時間の中にあって、
彼女だけが鮮やかな色彩を持つかのように、
泣き、笑い、怒っていた。




君は知らないだろうけど、
君はいつも泣いているわけではなかった。
時に微笑み
時には笑っていた。
その笑顔を見るのが好きだった。




重ならない運命にあって、
交差しない人生にあって、
君だけが、
「人」という感情の複雑さを教えてくれた。




愛、というものではなかったけれど、
とても好きだった。
大好きだったんだよ、と-----------。
彼は彼女を腕の中に閉じ込め、消えてゆきました。
それは穏やかな、
穏やかな最後でした。
そして-----------。















-----------プツン-------------













繰り返した最後のループ、
「昨日」に巻き戻らない7月29日の中に、
「彼」もいました。



すべてを知る男、沢野井宗介は、
どこか複雑そうな顔をしていましたが、
それでも、
父、健太郎の意思を継ぎ、
彼の伝言を伝えた後に、次の言葉を残しています。




「彼が君の親友であったように、
 僕も君の親友になろう」














ツリーは歌わない、
7月29日もループしない。

そして一年後、彼女はまた記憶を失ったりしない。




すべての時間は、明日に向かって進んでゆきます。
7月30日の朝に向かって、
無限の可能性が広がる未来に向かって----------。















「 泣くな、明日はきっといい日だから 」







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