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2019-09

天下三分の計~御影終了~ - 2012.11.05 Mon

PSP「源狼-GENROH-」、御影終了しました~w








いや~、それってどうなんだろうw(^▽^;






まず何より後白河法皇の息子だったって設定がすごかったと思うの!!
弁慶以来のすげー設定w
もう笑うしかないって話ですよね(>▽<)
これまたあり得そうでwwwww







鏡の宿をとりまとめていた傀儡の長、加護女。
彼女の屋敷の地下深く、
陽もささぬ岩室の中で、
今まさに、燃え尽きようとする命があった。
その名は「乙前」。
時の帝、後白河の寵愛を受け、
御影なる「物の怪」を生み出した張本人だった。







・・・・・という設定なんですが、
まぁあり得そうな話ですよねw

帝に上がる前の皇子時代というのは、
比較的自由に過ごせるものですし、
(当時は皇子ったって多かったですからね~w)
いくら父帝の皇子とはいえ、
母親の身分の低い場合はその実家が、
身分が高い場合は乳母なる人物の屋敷に住み、
養育されるのが通常です。

もちろん、様々な制約があることは否めませんが、
正式に帝や東宮に定めらるまでとは、
雲泥の差なわけです。







後白河法皇の兄は同じく帝(崇徳帝)となりました。
が、政争に巻き込まれすぐに退位させられています。
父帝が父、鳥羽帝より押し付けられた母璋子を疎んじ、
得子との子供が帝につきます(近衛帝、後白河法皇とは腹違い)。
少年帝は傀儡にすぎませんでしたが、
体の弱かった近衛帝は17歳で崩御、後白河法皇に帝位が回ってきたのです。

五番目の皇子、本仁親王は璋子の薦めで出家。
真言宗仁和寺の僧侶として、
現代では考えられないほどの自由を手に入れました。
(この当時の「出家」とは、
 単に政争から身を引くという意味合いだけで、
 出家前と比べさしたる不自由はなかったと言われている)
作中の後白河は権威、権力と引き替えに、
二度と出られぬ宮廷の闇の内に囚われたのです。







母の死。
そして帝を父に持ちながらも皇子として認められず、
臣下ですらない御影の存在は、
この後、再び大きな乱世を呼んだ南北朝時代に終止符を打った、
後小松帝の皇子を思い出しますね☆


その名も「一休宗純」。


彼は後小松帝の皇子でありながら僧籍に入り、
何度かの自殺未遂(!)を経て、
時の朝廷に対し、批判し続けた人物の一人となりました。















・・・・話があちこち飛んでいるのは、
当の御影について何も語ることがないからなんですよ!!
どう言やいいんです!?
男も男なら、女も女w
身勝手きわまりないでしょーーーっ、コレw





一番びっくりしたのはいよいよ後白河法王の魔の手が迫り、
後白河法皇の命により、
御影が彼女をさらいに来た時です(^-^;





この頃、義経は壇ノ浦で平家を破り、
鎌倉への凱旋を果たしています。
しかし後数里で鎌倉・・というところで、
兄、頼朝より鎌倉へ入ることまかりならぬとのこと。
腰越という場所に足止めされてしまいます。
有名な「腰越状」の事件です。

その後も頼朝の勘気は収まる気配がなく、
しかたなく義経は都へと戻ってきました。
そこに起こったのが地震です。
都の人々はこれを幼くして亡くなった安徳帝の呪いと信じ、
怒りの矛先を義経に向けました。



降ってわいたような災難と、
呼吸をあわせたかのように出された院宣。
それは兄、頼朝への義経討伐の命でした。



追いつめられる義経。
院はもっと狡猾でした。
義経と頼朝の仲違いを知って、
頼朝に義経討伐の院宣を出しながら、
彼らをかくまうことを約束します。
しかしそれには条件がありました。
吉次の力です。







吉次一族の財力。
その情報、伝達網。
何より龍煌石の力と、
その力を自在に扱うという吉次一族の長という存在。
彼女の協力と引き替えに、彼らを助けようというのです。







彼女は迷い考えます。
自分が首を縦に降れば、義経達は助かる。
しかし自分が首を横に降れば、
今、目の前にいる彼らの命はないに等しい。
しかし・・・・・、


そんなことが許されるだろうか?
平泉の為に、
平泉の繁栄を願って、
秀衡が、父信高が、兄春高が、
命をかけて守ってきた石。
その石を自らの一存で決めてしまってよいものだろうか?
しかも相手は後白河法皇です。



彼女が今まさにうなづこうとした瞬間・・・・っ、
義経は言うんですね~、「断る」って♪♪♪
驚く御影に対し、一歩も引かない義経。
郎党の誰もが天狗を疑い、いぶかしんだ時にも、
言葉少ない彼を信じ、時には主人公の声すら退けてきた義経がっっ!!!
びっくりです(^▽^;







あっさりと引き上げていった天狗w
残された彼女は義経に謝ります。
自らが決断をためらったせいで、
自らの存在が彼らを窮地に陥れてしまったと、
少女は後悔していたのです。
しかし義経達の言い分は違っていました。


「馬鹿を言うな・・っ!
 あの時、首を縦に振ろうものなら、殴ってでも止めていた」



が、ここで忠信が、


「女の子なんですよ、殴っちゃだめです」


なんて冷静につっこんでいるところが楽しい♪♪♪
義経も「・・・っ! 言葉の綾だ!」なんて怒っているしw







なんですがっ!
ここまでならいい話だったんですよっ!
私も文句なかったっ! この時まではっっ!!




問題はここからですw




御影の黒幕が後白河法皇だと悟ったメンバーは、
もう二度と、御影に近づいてはならないという誓約をさせ、
彼女と共に都落ちする決意をします。
ところが・・・・・っ!
彼女ときたら六条堀川の屋敷に御影が現れ、
彼女を守る為に矢を射かけた忠信のそれが、
天狗の面を破り素顔を見せた途端、



「追わなきゃ!」とかすごいことぬかして、
文字通り命をかけて彼女を守り、
鎌倉どころか院まで敵に回して守ってくれた義経達の手を振り切って
御影追っちゃうんですよーーーっ!?

あ り え ま す ?(真顔でw)







いやはや・・・・、御影ルートの主人公ときたら、
本気でだだです(-.-;
やってらんないわ、こんな主人公ーーーーっ!!(絶叫w)



おまけに御影追って夜の京を走り回るとかw
あり得ないです(-.-;
おまけに追って追って追い疲れて、
結局六条坊門の屋敷跡にまでやってきたら後白河法法皇の手に落ちるとかねw
お約束なヤツw



御影も御影で、
後白河法皇にとらえられた主人公を助けに来たかと思いきや、
何とち狂ったのか、
「お前と俺の力さえあれば何でも出来る」とかwww
いやいや、目、イッちゃってますからwww
どうしてこうも・・・・・、
このルートってば一筋縄ではいかないんだろw













御影の出自とか、
アラハバキ神とか、
な~んか微妙な設定でしたしねぇw

アラハバキってのは元々日本に根付いていた神で、
御影曰く「名のない神」であるという。
世界各地に伝わる「我は一にして唯一の神である」ってアレですねw
偶像崇拝を認めてないっていうw
つまりは一神教の神ってことになる(-.-;

この神は日本がまだ秋津島と呼ばれていた時代、
国生みの為降り立ったイザナギ、イザナミに「神」という立場を譲ったという。
そんなことがあるんだろうか?
至極まっとうな考えからすれば、
前任者を追い落としたって構図が容易に想像出来るわけだが、
そんなことまで織り込んで御影ルートを作ったとは・・・・思えないwww







(以下、読み飛ばしても差し支えありませんw)



イザナミは火を司る神、カグツチを産み落とした時、
その熱により死んでしまった。
(これは日本で最初の「火山災害の記述」とも疑われている。
 つまり、「国」を「神」になぞらえ、災害歴を後生に伝えたという仮説)
妻の死を嘆き悲しんだイザナギは、黄泉の国に妻を迎えにいく。
黄泉の王は一つの条件の下、イザナミの「蘇り(黄泉返り)」を許すが、
しかしイザナギは地上に戻るまで振り向いてはいけないという黄泉の王との約束を破り、
寸前で振り返ってしまう。
イザナギの目に映ったのはかつての妻の姿。
そして今や肉腐り、骨折れた亡者の姿だった。



彼は驚いてイザナミの手を振りほどき、地上へと舞い戻った。
黄泉との境界を千引の大岩でふさぎ、
「地返し」と名付け、神の称号を贈った。
(PSP「ヒイロノカケラ-新玉依姫伝承-」参照w)






黄泉から戻ってきたイザナミが身を清めた折、
その左目から生まれたのがあの有名なアマテラスw
そう考えると日本で大きく取りざたされることになったアマテラスは、
神様の時代を考えると随分若い神ということになる(^▽^;


このアマテラスから四代目、
曾孫に当たる人物が初代天皇「神武」の父にあたる。
(神武の母は豊玉姫。PSP「真・翡翠の雫」参照w)
彼は自らの育ての親ある玉依姫(豊玉姫の妹。PSP「緋色の欠片」参照w)と結婚、
玉依姫は神武を生んだ。


その後、神武は船で熊野に上陸。
八咫烏(FIFAワールドカップ日本代表のワッペンで有名)に導かれ、北上、
そこに大和朝廷を作ったと言われている。







この辺がループするっていうかw
イザナギ、イザナミが国を生む際、
神武天皇が大和朝廷を作る際、
どちらの場所にもそれ相応の「神」がいたはずなのだが、
そのどちらも新しい「神」に立場を譲っている。
(諸説有w)
これはどうみても、
後の世の人物が記した「改ざん」「編さん」の結果としか言いようがない(苦笑)



よって御影の説明が曖昧なのも、
主人公の母、露姫がいかに時代にかかわったのかが尻切れトンボなのも、
いたしかたないというものだろうっwww
ちくしょう、ツメが甘いんだよっ!!



(読み飛ばしここまでw)







主人公の「何いっとるんだ、こいつ?」発言で、
ハッと我に返った御影様w
まるで昔の男でも慕うかのように義経を探そうとする彼女の姿を見て、
色々思うところがあったに違いないw
私ならそう思うw
だって彼の方だってまんざらでなかったみたいだしーw
彼女だって彼の傷を手当する為に帯まで解こうとしたくらいだしーw
そりゃ御影様だって気が気じゃなかったと思うのーw
(予約特典CDの弁慶のマネw)



五章、六章、七章と、
案外サクサク進むもんだから、
「やっぱり御影ルートっておまけ程度でしかないんだねー」
なんて安易に考えていたら終章が長い長いw
船が難破して、
彼らを助けた挙げ句、
鏡の宿まで連れてって、
おまけにそこで加護女なんてとんでもないアバズレ引き取った挙句平泉まであがってさーw
平泉に行ってからがまた長い長いwww
こんなに長いの義経以来じゃね?(笑)



未来が予見出来る御影からすると、
秀衡の命なんてまさに風前の灯火w
死にゆく者の意見なんて役に立たないとばかりに、
彼の死後のことばかりを気にしている様子。
その態度に一同ハラハラするやら怒り狂うやらw
しかし考えようによっては当然のことで、
老い先短い者よりも、
その後の人物によって平泉は生きながらえるわけだから、
秀衡は御影にとってすでに「過去の遺物」なわけだww



が、跡をとるはずの泰衡はイマイチな性格をしているもんだからw
御影は皆とは別のところである計画を練るより他なかった(-.-;
それは義経一行を海外へと逃がす算段・・・・。







まぁこれはBADENDのようでw
二度ほどひっかかっちゃったんですけどね。
御影ルートで初ですよ!
BADENDなんてwww

(一度目は後白河法王の下へと向かう御影を止めなかったから。
 二度目は御影と共に平泉に残った為、
 彼が囮となって主人公達を大陸へと逃がすお話でしたw)








再三、泰衡の下へ訪れる鎌倉の使者。
千鳥が白雲に命じて泰衡に張り付かせ、
結果、鎌倉と通じていることは間違いないことが確認されたにも関わらずっ!!!
耳を貸さない義経w
どうしてこうも頑固なのか(-.-;
何もこの時代の人物すべてが、こんなに頑固なワケじゃないんですよっ!?(T△T)



最後まで泰衡を信じて出陣してゆく義経。
が、この戦こそまさに鎌倉の罠!
彼が平泉を留守にしている間に鎌倉は泰衡を籠絡。
義経は還る場所すら失ってしまいます。
闇夜に隠れて、吉次屋敷まで戻ってきたものの、
そう簡単に敵の目がくらませるはずもなく、
やがて泰衡の兵に取り囲まれる吉次屋敷・・・・・・。





義経以下郎党たちは、
その命を終えました。





かつて平和だった平泉で、
義経と、郎党達と、
秋の砂鉄川に行く道すがら立ち寄った峠道。
そこから見える吉次屋敷は炎に包まれていました。

主人公を逃がす為、自らのけじめとして、
吉次屋敷に残った義経。
彼を慕い、彼と共にあろうとした弁慶と琥太郎。
かつての主人、藤原家に刃を向ける決断をした佐藤兄弟。
そして・・・・・、
義経の最後を見届ける為、残った御影。



加護女は彼女を責めます。
それはかつて、加護女が突きつけた決断の内容か原因でした。



主人公が持つ龍煌石。
その石の力を義経の為、ひいては平泉の為に使うよう要請した加護女に対し、
彼女が自らの地位向上の為、
自身の力を利用しようとしていることを見抜いた主人公。
人間の欲望の為、勝手の為にこの石を利用してしまっては石が汚れる。
汚れた石は人の力では到底押さえようのない災いとなって跳ね返ってくるに違いない。

彼女は理屈ではく本能で、自らに宿る血の記憶から、
それを理解していたようでした。
しかし・・・・。







今、その決断の為、義経が、御影が命を落としたことを知り、
決断は間違いだったのかと思い悩む主人公。
ではいつ?
いつの決断が間違いだったのか?







何度も出てくる選択肢なんですが・・・・、
御影ルートは他の攻略者と違って正解って出てこないんですよね~。
何故かw
だから当たっているのかわからないんですよ(^-^;
したがって悲恋嫌いなワタクシがBADENDに行き着いたわけで・・・・。
ホント、面倒な男でしたっ、このやろうwww







炎に吸い寄せられるかのように、
主人公は峠を降りようとします。


生きていると信じたい。
死んだなんて信じたくない。
生きていると、
待っていると、
運がよければまた会えるって、
そう言ったその口で、
もう一度、言って欲しい。
待っていろと・・・・・。


正気を失った彼女を八重や白雲が止めますが、
加護女だけは彼女を責め続けます。
走り出し、倒れ込んだ彼女の足に、手に、
夜目にも鮮やかな鮮血が流れ出しました。



石に願いを。



間違ったとしたら、ドコで?
正しかったとしたら、ドコまで?
ドコから間違って、
ドコまで正しかったのか?
教えて、教えて・・・・・・っ!










ふと、気がつくと・・・・・・。
彼女は吉次屋敷にいました。
そして彼女の前には御影が・・・っ!





彼女は思っていました。
間違えたのだとしたらきっとあの時、
加護女が彼女に石の力を解放するよう迫ったあの時だと思いこんでいました。
しかし違ったのです。

彼女は間違っていなかった。
石の力は人間の身勝手で解放してよいものではなかった。
自分は正しかった。
間違っていたのはこの時、
この一瞬、吉次屋敷に彼らを残してきたこの時からだったのです。





彼女が御影と共に向かった場所。
それは彼女がこの平泉を立つ決意をさせた、
秀衡が彼女に世の理を説いて聞かせたあの中尊寺でした。










手の傷も省みず、
血にまみれたその手で、
彼女は御影と共に鐘を鳴らします。



かつて平泉を血に染めた長き戦いの果てに、
すべての民が、
人が、
等しく救われるよう、
浄土へと導かれるよう願い、
藤原氏が捧げたその鐘の音が、
泰衡の下にも届くように、
彼に藤原氏の思いが、誇りが、
届きますように、と・・・・・・。



最初で最後の、賭。
龍煌石が見せた最初で最後の奇跡は無事、泰衡の下に届き、
彼は吉次屋敷へと差し向けた兵を下げます。



武は義経に、
統治は国衡に、
統括を泰衡が---------。
今やっと、秀衡の思いを継いで平泉は一枚岩となったのです。















鎌倉で子細を聞いた頼朝は、
政子の怒りを尻目に奥州藤原氏討伐を諦めます。
頼朝には解っていました。
かの地が秀衡を失った時こそ好機だと。
しかしその意志を継いだ三人の武人が力を合わせた時・・・・・、
その力は手強く、強大なものになろうということを--------。





頼朝は、一度として勝つことのなかった智将です。
(彼の旗揚げは敗戦したし、
 前線に出て戦ったのは唯一、義経討伐の奥州攻のみだったと言われている。
 諸説有w)
勝てない戦を仕掛ける愚か者ではありません。
彼はその矛先を西国へと向け、
朝廷の力をそぐことに専念することとなります。






すべての憂いがなくなった平泉。
泰衡は裏切ることなく、
国衡は凶刃に倒れることなく、
義経は騙されることなく、
かの地の発展により一層尽力することになります。



烈火に焼かれることのない、平泉。



もしかしたら、
これが本当の大団円なのかもしれません。
誰も死ぬことのない、
焼かれることも、
壊れることもない、
平穏な、ラスト。





かつて諸葛亮孔明が説いた天下三分の計。
朝廷と、
幕府と、
商街と・・・・。
今で言えば司法、立法、行政って言ったところでしょうか?













日の本は、
この日本は。
過去、なし得なかった教訓を下に、
誰もが幸せに、
極楽浄土(今でいえば現世の平和w)を夢見る世界を、
模索しているのかもしれません。
もしかしたら、今も・・・・・・・。


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