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2020-04

死と新生~弁慶終了~ - 2012.10.24 Wed

PSP「源狼-GENROH-」、武蔵坊弁慶終了しましたw







なんだこの少女マンガはーーーーっ!!!




いや、いい話だったんです。
いい話なんです(笑)
ある意味史実通りだし、
義経だって亡くなっているし・・・。
けどね?
安宅の関とか!
これはないと思うんだ(爆笑)










鎌倉方の詮議や追捕をかわして、
奥州へと向かう二人の前に現れたのが琥太郎。
壇ノ浦で死んだと思われた弁慶が生きていたことは、
すでに八重からの手紙で知っていた琥太郎は、
苦境に立たされる義経の立場を知って尚、
戻らなかった彼に対し苛立ちを隠しません。

それでも、
判断は主である義経にまかせ、
再び忠信を探す為離れてゆきます。







夏の盛りだった日々が影を潜め、
やがて山々の緑は色づいてゆき、
いつしか白いモノのちらつく季節となり、
旅路で起こった出来事が・・・・・、



いくらなんでもかわいそうだろ!!爆笑



「中身は子供だ」と、弁慶が言うわけですよ(-.-;
雪の降る中、山野で野宿とはいえ、
惚れた男の腕の中にすっぽりくるまってスヤスヤ眠っているんですもんねw
さーすがにこのシーン、
スチルこそありませんでしたが弁慶が不憫になりました(^▽^;


だって少なからず思いを寄せる女性は、すでに17か18・・・。
幼くして母を亡くし、
吉次の跡取りとして蝶よ花よと慈しんで育てられた弊害かw
主人公はのんきに、
「さすがお坊さま、人間が出来ているなぁ」と、
自らのトキメキをいさめていますが、
弁慶サイドそれどころじゃなかったと思うんだよね!
か、かわいそうに、弁慶w
これじゃ体のいい拷問だよねwwww








が、弁慶だって黙っていません(^▽^;
ちょっと意地悪はしてやりたくなったのか、
はたまた本気でそう思っていたのか、
主人公の「告白」をなかったことにしてしまうんですねw


義経は最初から「言わせなかった」のですが、
弁慶の場合、
ちゃんと告白してフッているんですwww


しかもその理由がおもしろい!
「それはお前の勘違いだ」とでも言わんばかりのあの態度!
後に郎党達にも語っていますが、
「あの年頃の子供はのぼせやすく、勘違いしやすい」
なんて言っているんですねーw






「御館からの大事な預かり者」
その言葉に嘘はなかったでしょう。
「御曹司からの大事な預かり者」
この言葉も間違いではなかったでしょう。






しかし彼がもっともおそれ、怖がったのは、
自らへの恋心本当に勘違いで、
単なる大人の男への憧憬だった時ですwwww
その時、弁慶って立ち直れないと思うんでよね(爆笑)


それくらいなら、
陽の当たる場所で生きていてもらいたい。
いつも笑っていて欲しい。
弁慶の願いはそれだけだったかもしません。


本音はどうでしょうw
郎党どころか主である義経との会見も盗み聞きするくらい、
主人公にベタ惚れでw
忠信が彼女をほめるたびに、
ヘソを曲げてしまうような嫉妬深さも備え持つ彼は、
冬の夜、
身のうちに灯る熱に耐えかね、そっと目を開いても、
親鳥の羽の下、
安心しきって眠るヒナの如き寝顔を見て、
男と意識されていないことにショックを受けたんじゃないかなーwww













ともあれw
主人公一回目の告白は失敗に終わるわけですが(^▽^;
この後、弁慶と愛欲も含めた大人の恋愛が出来ようになるまで、
主人公の成長を影ながらずっと支えているのかと思うとおもしろいw





しっかしホントに、
シリアスに向かないのが弁慶くおりてーw
有名な安宅の関のシーンなんて爆笑ですもんね!
なんだあの猿芝居w


鎌倉方の詮議が厳しくなっていることで、
安宅の関の役人はなかなか彼らを通そうとはしません。
しかも義経という男は女とみまごうばかりの美貌を兼ね備えているところから、
主人公こそ「義経」その人ではないかと疑い始めるのです。


忠信の機転や、
琥太郎の用意してくれた手形で押し切れると踏んでいた主人公は、
自ら女である証明をしなくてはなりませんw
どうすればいいのか?
考えあぐねいていたところに彼が一言、



「この女は自分の妻なれば」



なんて爆弾発言かましちゃうんですよね!(^▽^;
これには主人公以下、
琥太郎、常に冷静な忠信まで「はぁ?!」の一言!
まさに「なんでやねーん!!」状態ですw
おまけに「お前がいつまでも子供じみているから、男になぞ間違われるのだ」なんて弁慶鼻息荒い荒いw
能や勧進帳などで有名な「安宅の関」での弁慶の機転、
義経を従者としてうち据えるシーンがこんな風にアレンジされるなんて!



斬新ですw



しまいにゃ役人を説得する為に「脱げ」ですからねーw
川でおぼれた時といい、
どんだけ脱がせるのが好きなんだって話ですよwww











安宅の関所は無事抜けられ、
役人に「このような男とは早く別れた方がよいぞ」なんてアドバイスまで受けw
怒り心頭な主人公。


そりゃそーだw


確かに子供っぽいとはいえ、
それを指摘されて怒るくらい子供なんですからw
一方の弁慶は「早く大人になってくんねーかなー」くらいのことを思いながら、
必死に謝っている姿がかわいい♪
忠信は弁慶にハッパかけてるし、
琥太郎も琥太郎で、
「弁慶かあんな風にモノを言うのは珍しいことなんだぜ」とか、
「お前にだけは気を許しているんだ」なんて言いますが、
なかなかご機嫌が戻らないのも子供の特権ですよねw
渋々、皆に心配かけまいとむくれるのをやめたのでしたw













奥州藤原の本拠地に近づいたある日のこと。
弁慶に従って山へと返したイヌワシが姿を表し、
彼らをいずこかへ誘う仕草をします。
山をかけ、谷をぬけ、
やっとたどり着いたその先にいたのは、
あの懐かしい義経の姿でした。

彼は鎌倉の軍勢に取り囲まれ、
20対1という多勢に無勢。
三人は早速助太刀をし、旧交を暖めます。
しかし・・・・・。







義経は弁慶にだけ、言葉少なくあしらうんですね。


「弁慶は死んだ。あの壇ノ浦で。
 俺は亡霊を郎党に加えるつもりはない」



弁慶は一言の弁解しません。
父とのことも、
弟とのことも、
すべてを話せば、彼らのことです、
きっとわかってくれたでしょう。
しかし彼はそうしなかった。
何を話そうともあの壇ノ浦で、
主君の下に戻らなかったことも、
彼が窮地に立たされた時、
はせさんじなかったことも、事実であったからです。



彼は誰にも話すつもりはなかった。
彼女以外には・・・・。



義経の意向を知って、弁慶は彼に背を向けます。
それは何を話さずともわかってもらえると信じた自らの甘えを律するかのようで、
とても切ないものでした。
主人公は弁慶を追いますが、
彼はここまでくれば奥州はすでに目の前。
また義経一行もいることから、
もはや彼女に自分は必要ないと突き放します。






まぁあの時代ですからねーw
天下の往来で男と女が痴話喧嘩に似た行動をとっていれば、
いかに幼い時分から行動を共にしてきた彼らといえど、
腹が立つってもんでしょww


「なんで俺がおまえ達の仲良いところを見せつけられねばならんのだ!」


御曹司ご立腹w
それもあって仲直り出来るんですけどね!(^▽^)













奥州に戻った彼らを待ち受けていたのは史実通りの不穏な空気でした。
義経は御館に対し、
自らが災厄を運んでくるのでは・・と浮かない顔。
しかし御館こと藤原秀衡は、頼朝に勝るとも劣らぬ策略家。
義経のことがなくとも、
いずれ平泉は頼朝の標的になっていただろうと諭します。








一方、「小汚い子供」から、「吉次の当主」。
また二十歳前の美しい女性であることをまざまざと見せつけられる形になった弁慶は、
より一層、自らの殻にこもってしまいますw


奥州を出た時には、まだほんの子供だった主人公。
屋島で、壇ノ浦で、
その力量とねばり強さを見せつけられ、
共に寺で生活した折には、
決して優しくない市井の暮らしに、
不満一つ言わず尽くしてくれた。



子供だと思っていた。
思おうとしていた。
それなのに・・・・・・。



あふれ出す思いに双方が傷つき、
必死に隠しているようですが、周囲にはバレバレなんすよねw
義経、忠信どころか琥太郎にまで気を使われているとこが楽しいwwww













しかし、時間の流れは無情にも彼らの思いを押し流していきます。
それはまるで壇ノ浦での潮流のよう・・・。
人の力では到底あらがえぬ、
時代の潮流とも言えるものでした。


藤原秀衡を失い、
その子、泰衡が跡目を継いだ平泉の地は、
もはや安住の地とはいい難いものになっていきます。
吉次が総力を結集し、かき集めた泰衡の身辺情報。
しかし案の定w身内にちょー義経は信じようとしませんw
自ら泰衡の下へとおもむき、
二意のないことの確約を取り付けて戻ってきます。
ところが・・・・・・。


数百騎の軍勢が、衣川館を取り囲みました。
丁度館を訪れていた主人公は、
彼らの最後を見届けることを許されません。
義経は最後の命令とばかりに弁慶へ彼女を託そうとしますが、
彼もまた、この地で、
主君義経と果てることを希望します。








最初で最後の、口づけ。
皆と共にありたいと願う彼女の言葉を封じるかのように、
その強引な態度は皆の苦笑を買います。

主人公もまた、
焼け付いた熱を押し当てられたようなそれに、
自らがどれだけ愛されていたか、
大事にされていたか。
そして今、彼らの「希望」として生き抜いていかねばならないかを悟るのでした。








裏口から一人、衣川館を脱出した主人公は、
かつて彼らと共に訪れた峠に辿り着きます。
普段なら到底、見つけだことすら困難な山腹の館は今、
轟々と燃え盛る炎の中、
その役割を終えようとしていました。



主人公は思い出します。
たった今まで、話をしていた義経のことを。
最後まで心配してくれていた忠信のことを。
あの日、あの洋上で、
主君とはぐれて以来、
もう二度と、その手を離さないと誓った琥太郎の叫びを。
そして・・・・・。



血を吐くような慟哭を内に秘め、
口づけ一つで雄弁に語った弁慶のことを。
思い出して、泣きました。








わずか数年前、
彼らと共に砂鉄川へと向かう道すがら、
青空の下で昼食を取った時には思いもつかなかった、最後。
崩れ落ちそうになる体を必死に支え、
彼女はひたすら、泣いたのです。
しかし・・・・・。



運命は泣くことすら許してはくれませんでした。
女の鳴き声を聞きつけた泰衡の兵が彼女を取り囲んだのです。
イヌワシの攻撃にも限界があり、
あわやこれまでかと覚悟を決めた時、
現れたのは大きな背中とトレードマークの薙刀・・・・・。
彼はあの炎の中、
息耐えた郎党たちと、
自らの運命をまっすぐに見据えた義経の命により、
再び、彼女の下へと戻ってきたのです。








義経の最後については泣きましたね~(>_<)
事実、こうであっただろうとも言われているし、
義経の亡くなった衣川館は後に、
高館義経堂と呼ばれることになります。
享年、33歳(諸説有)。
奇しくも従兄弟である木曽義仲が同じ歳で亡くなっている。








兄を、母を、郎党達を愛し、
何より平泉のいう地を愛した武将は、
死と再生。
平泉復活を見届ける者として、
二人を使わしたように思えてなりません。





盛者必衰。





すべてのものは滅びる定め。
彼が、彼らが、
たった一つ望んだことだから、
主人公は死ねなくなったのです。





思えばあんまりな命令だと思うw

人間、死にたい時もあるでしょう。
鬼籍に入る人の多い中、
「向こうの方が楽しそうだなぁ」
「みんなの下に行きたいなぁ」と思うのは、人間として当然の願望です。
その人間として当たり前の願いを、
御館、義経、古くは信高によって許されない主人公。
なんか・・・・とても理不尽なように思えました。



ま、これで自殺なんかしたら、
物語にはならないんですけどねw



一早く泰衡乱心の知らせを受け、
平泉を脱出した千鳥達と共に潜伏する日々が続く主人公。
その間、泰衡は鎌倉へ情状酌量を促す文を送りますが、
一度手にした口実ときっかけを、
頼朝が放棄するはずがありません。
鎌倉からの進軍は、
もうすぐそこに迫っていました。















てかね?
自覚した後の弁慶ってすごいと思うのwww
キスシーンだって三回だしね!
攻略対象キャラで一番多いんしじゃないの!?
それを考えたら絶対最小数は義経だと思うしねw
あんのへたれ御曹司はマジ煮えきらなかったわwwww



国衡様のところから、二振りの刀を持ち帰った主人公。
平家の刀が源氏棟梁からの守りに使われることは、
これでなくなりました。
けどそれでよかったのかもしれません。
この刀はもう、役目を果たしたのです。
古い公家政権を討ち滅ぼし、
武家社会への道を切り開いた、宝剣には違いないのですから・・・・・・・・。





平泉はなくなり、
吉次も、
彼女を取り巻く環境も激変してようやく、
弁慶が告白しているところが笑えますw
正直なところ、彼は正しい。
吉次の当主として、
平泉の守りとして、
主人公は気づいていなかったかもしれませんが、
彼女が重責を負っていたのはをみるより明らかなんです。
それを唯一、本人が気づいていなかった。
だから弁慶は引いた。





しかしそのしがらみがなくなった今、
あふれ出す愛情と嫉妬心は、
止めることが出来ないでしょうなぁwww













吉次を去り、
イヌワシが見届けた、二人の恋-----------。
いつまでたっても初々しい二人を、
熊野別当殿があの手この手を使って、
からかう姿が目に浮かぶようです(^▽^;



子供好きな二人が、
一日でも早く赤ちゃんを抱けるように♪
・・・・その前に子供の作り方から、
弁慶が一苦労も二苦労もするかと思うと、
まーじで楽しいかもwww
この辺、FDで出してくんないかなーーーwww


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ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
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