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2020-04

奥羽列藩同盟 in 青森2019~恐山~ - 2019.10.22 Tue

2019年10月12日(土)、午前6時59分。
カーシェアリングの車を無事返却。
ちゃんと返却メールもきたわけだが・・・・・・・・・・・、




ちゃんと「運転評価」もついてきたw




内容は以下の通り☆


走行距離 40km
最高速度 71km/h
急加速回数 0回
急減速回数 0回



っっ!!!!
ちゃんと「見張られている」わけだ(^▽^;
「衝撃」についてはセンサーが反応し、
センターへと送信して「事故」かそうでないかの連絡が来るらしいというのは聞いていたが、
よもやここまで細かく「精査」されていたとは・・・・・っっ!!!!

















7時に八戸駅前に戻ってきたわけだが、
電車の時間まではまだ間がある。
色々見て回りたいところではあるが、
雨の中というのはどうにも動きが悪い☆


結果、ホテルに戻ることもせず、
目の前のローソンで朝ごはんと輪ゴムを購入してw
電車に乗ることにしたのであるが・・・・・・・・・・、








八戸駅運休1
なに!?









八戸線が運休!?
しかも13日まで?!
・・・・・・・・こ れ は マ ズ い w
八戸駅から本八戸駅までは結構な距離があり、
少なくとも歩いて帰れるようなしない(^-^;
最悪、タクシーという手もあるが、
台風がきいている最中、タクシーが動いているだろうか?




不安w




・・・・・・・・・・まぁ考えても仕方ない(^▽^;
少なくとも本日の企画を主催している南部バスさんが、
「中止になるようであれば連絡しますので」と、
今週頭に連絡してきてくれてはいるのだ。
(しかも前日に青森入するのかも確認してきたw)


よもや今日になって「中止」ということもなかろう。
そして中止になったらなったで、
どこか温泉ないと入りにいけばいいことだ。
酸ヶ湯温泉なんていいかもしれない。
(後にこれは13日、土砂崩れの影響で道路が寸断されたらしい)










そして悠長に構えていた私は八戸駅改札を見て驚いた。
なんとSuicaが使えないのである!!!!!
俗に言うピッとするところがない?と思っていたら、
下に張り紙で「Suicaは使えません」との文字!
・・・・・・電車が来るまで後数分・・・・・。
慌ててチケット売り場に行ったわけだが、
これがまた青い森鉄道線との共同自販機らしく要領がわからない!!!!




遅刻するーーーっっwwww




・・・・・・・・・結局、
左脇に「JR」という小さなポッチリを見つけ、
それを押すとJR八戸線の料金に切り替わった。゚(゚´Д`゚)゚。
190円分の切符を買ってホームに行くと、
すでに電車は長いこと止まっていたらしい。





早くゆってっっwwww






席に着くと、電車はすぐに動き始めた(^^;
--------旅先では時間に余裕を持って動きたいものである。
(一時間もあったのに、おっかしーなー????)











本八戸駅に降りると、自動改札機さえなかった。
なんと駅員さんが自らの手で切符を受け取っているのである!




ええええええええええええ?!




心のシャウトを悟られないように、
なるべく平常心を保ってお礼を言い、切符を渡す。
じ、自動改札機さえないよ。本八戸駅・・・・っっっ!!!!











30分も前に着いているのだからもちろんバスはいない(^▽^;
お腹が空いたのでローソンおにぎりをかぶりつき、
トイレから出てきたところで、
観音扉の向こう側から、いかにも「添乗員」といった風貌のバスガイドさんの顔が見えた。




バーン!!!!(扉を開く音w)




開口一番「しのぶさんですね?」。
そんな観光客丸出しでしたか?!(笑)
少し早くに着いたというバスが、目の前に止まっていた。
バスガイドに随行員、運転手。
大型バスの中には寂しいくらい少ない人が、
ぽつり、ぽつりとまばらに座っていた。



-----------どうやら当初、
24名の参加者があったものの一人減り、二人減り、
ついには半分になってしまったのだという(^▽^;
まぁこの天候では無理からぬこととは思うが、
南部バスさんもよもや広島から、
わざわざ恐山だけの為に、

参加するなど半信半疑だったようだ(^^;
いつキャンセルの電話が来るかと、戦々恐々だったらしいw





・・・・・・・そりゃこっちも同じでしたけどねw





どうやらどちらも、「キャンセルになるのかな?」とは思いながら、
互いに電話を待っていたらしい(^▽^;











本来は運転手とバスガイドの二人らしいが、
今回は随行員が同行していた。
こんな状況なので、不測の事態に対処して・・・とのこと。
バスもまた、たった12名で大型バスというのもどうかとは言われていたが、
強風に煽られることを想定すると、
大型バスの方が安定するだろうという配慮だったらしい。


確かに--------、
青森は台風19号の予想進路から大きく外れてはいたが、
もとより強風で有名な地である。
しかもその最北端に近い場所に行くなら、
用心しすぎることはないのだ。


随行員に八戸線運休の話をすると、
「うち(南部バス)は運休しませんから大丈夫です!
 八戸駅まで戻れます!」と胸を叩いていただいたので、
大船に乗った気持ちでバスに乗り込んだのである(^^)












本八戸駅発8時30分の観光バスは、
先程走ってきた五戸の町で最後の客を載せ、一路恐山へと向かった。
道中4時間という長旅にも関わらず、まったく退屈することがない♪
それはバスガイドさんや随行員さん達が、
代わる代わる道中の「ガイド」をして楽しませてくれたからだ(^^)



青森のこと、六ケ所村の現実。
斗南藩と恐山との関係性、
青森名物「源たれ」は本当は安いということ---------。




見るもの聞くものすべてが珍しく、
またネイティブの言葉が聞き取れずw
バスガイドさんもトイレ休憩の際、
「------言葉、わかります?」と心配そうだった(^▽^;




もっともバスガイドさんは随分「手加減」してくれているので、
まだ聞き取れるのだが問題は本気でネイティブな方w
同じくツアーに参加している人や恐山の住職さん。
先程お会いした倉澤翁住宅跡の説明をしてくれた方の話も、
実は半分くらいわからなかったンですよねw










観光に来て、現地のネイティブな方と話をする機会に恵まれたのは、
幸運としか言いようがないのですが・・・・・・・、
それにしたってしいのね!(苦笑)










恐山に入るには「三途の川」を渡る必要がある。




三途の川




罪浅き者は浅瀬を、
罪深き者は深みを、
そして罪なきものは橋を渡るとされている。その橋が見える。
たもとにいるのは奪衣婆。
現世にあって身を飾っていた(守っていた)物を、
すべて剥ぎ取られるとか---------。











恐山は人が少なかった。




恐山山門




両手が塞がるからと合羽一枚で歩こうとしたのであるが、
正直、失敗w
それどころの騒ぎじゃない雨のフリ方でした(^▽^;
上げてあるのがガイドさんが言ってた三つ葉葵の山門幕だろうか?
一通りの説明を受けて総門をくぐったのであるが・・・・・・・・、








・・・・・・・・・・・随行員さんがついてくる・・・・・・?








----------何も不思議なことではない。
随行員といったって青森県は広いのだし、
何てったってその最北端、
恐山とあってはなかなか来る機会もなかったのかもしれない。
自由行動なわけだから観光してたって不思議じゃないンですが・・・・・・。



行く先々で目につくわけで(^▽^;



これは何か?
自殺を警戒されてたりする????(爆)
いや、まぁ広島から女がたった一人、
しかも他の観光なンぞには目もくれず、
恐山だけを目指して参加しているのだから警戒されても不思議じゃない。
むしろ警戒されて普通w



そういやバスガイドさんも、
「どこでうちのツアーを知ったの?」
「なんでまた恐山?」
「たった一人で?」と不思議そうだった。



思うところがあってのことなのか、
それともイタコに何か聞きにきたかと思いきやそうでもなくw
イタコがいるという棟には目をくれず、
目的もあるようでない為(笑)
ぶ~らぶらその辺をキョロつきながら、時にカメラを向けているのだから、
胡散臭いにもほどがあるというものだったのだろうwwww











-----------実は恐山に来たのにはちゃんとした「理由」があった。
あれは富士山に登る数日前のこと。
よほど娘が心配だったのか、
はたまた私自身が不安を癒す為に、
自らが生み出した「夢」だったのかw
夢に二度、立て続けに死んだ父親が出てきたのだ。


父は随分前に他界しており、
自らの夢にはめったと出てくることはなかった。
(妹や母の夢には度々登場していたようであるw)


それが何を思ったのか2日も出てきて、
一度はしっかり「会話」もしたというからよほど心配だったのだろう。
結果的に無事富士山登頂は出来たわけだが、その時、
「仙台」で会った父は私にこう言った。
(当時、私は仙台に行ったことがなかった)







「今はここで仕事をしている」







それはバスの運転手と思しき口調ではあったが、
運転手のようなナリをしているわけでもなく、
また、乗車するのは生きた人間ではない様子。



ああ、父はまだ仕事をしているのか。
ここ、恐山に亡者を輸送しているのか。
そんな風に妙に「納得」したのである(^▽^;






死んだ後も「仕事」をしているなんて、
いかにも父らしいとは思ったわけだが、
まぁ、恐山にいるというのなら会いに行こうと思ったわけで・・・・・・(笑)
けど、イタコさんにお願いすることは考えなかった。
絶対、説教されるのがわかってるからw
説教とまではいかないまでも、小言を言われるのは間違いない(^▽^;
死人に口なし、先に死んだ者負け☆
そんな言葉を連呼して、
好き勝手やらかしてきたのはこのブログを読んでいただければおわかりだと思うw







「砂漠の狐作戦」只中のイタリア。
クリミア半島占領作戦中のロシア。
英国でのテロや、
帰国後、遊びに行った先が爆破されたトルコやバリなど、
上げればきりがないw
どれも寸前で回避しているとはいえ、
絶対、叱られるのは目に見えていたからである(^▽^;










そんなこととはつゆ知らずw
(もっとも相手に確認したわけでもないから、
 正直、ただ単に行き先が似通っただけかとは思うがw)

随行員さんにのんきに写真を撮ってもらいつつ、
本堂をお参りし(なんと五円玉を投げてしまったww)
山門をくぐって地獄めぐりへと向かった。











恐山は荒涼とした場所だった。




恐山 地獄めぐり




もっとも、ここで青々とした清々しい空が見えていても不自然だろうがw
雨粒が写りこむほどどんよりとした鉛色の空色は、
いかにも「恐山」といった感じで雰囲気があったのである。










一つ積んでは父の為
二つ積んでは母の為











ガイドさんがバスの中で歌ってくれたが、
訛りが酷くてほとんどわからなかった(^▽^;
生まれいづることの出来なかった「命」。
その生命が、
ここには満ち溢れている---------。



冗談でもなんでもなく、
多分、「口減らし」の下に葬られた命は数限りない。
恵みの少ない大地は生きる者を選別する。
こけしとは、「子消し」なのだと行ったのは、
「カルラ舞う」で有名な永久保貴一氏ではなかっただろうか--------。











恐山 大師堂











雨が酷くなってくる。
目もあけていられない。
逃げ込むようにして八角堂へと迷い込んだ。




「何でも呑んだらいい」




恐山のハッピをきた初老と思しき男性が勧めて下さいました。
ここは死者が生前着ていたものや縁の品が納められている場所。
仏様の前には多くの「お供え物」があります。






「お供え物はね、お供えすることに意味があるんだ。
 お供えが済んだらお下がりをいただくんだよ」







我が家もまず最初に仏壇に物を供え、
しばらくたったら「お下がり」としてそれをいただいた。
地蔵盆の折にも、お大師さんの折にも、
そうしていただいたお下がりを「お接待」としていただいたものだ。
なんだか嬉しい気持ちになって、
数多ある品の中から、ペットボトルの水を一本とヤクルトをいただく。
賞味期限が切れてしまえばただのゴミになる。
そうしたことを防いでいるのだと気がついたのは、
外に出て、お供え物を食いあららしているカラスを見たからだ(^▽^;








宇曽利湖








父はいなかったが、他に亡者らしき人もいなかった。
恐山は修業の場であり、
そんなにおどろおどろしいものではないのかもしれない。
私同様、一人でツアーに参加していた女性は、
バスを下りてすぐにイタコの列に並んだという。
思うところがあったのだろう。











雨で体が冷え切ってしまったので、お風呂に入ることにして、
ひとまずバスまで戻った。
山門では運転手さんとバスガイドさんが待っていて、
早めに帰ってくる人々を待っていたようだった。
おしゃべりに花を咲かせながら、ガイドさんに身の上話をしていると、
「お父さん、絶対どこかで見てるよ」と、
慰めとも励ましともとれる言葉をかけてくれた。


・・・・・・・・・見てれば絶対、ったたろうな(^^;
こんな台風の最中、青森まで来てさw
母親ほっとらかしで遊んでンだもんwww



バスでかっぱを脱ぎ、タオルを携えてやってきたのがこちら☆☆☆





恐山 冷抜の湯





恐山名物「冷抜の湯」です( ´艸`)
恐山には温泉が湧いているというので、
絶対入ろうと思い、タオルまで持参してきたのでした♪
(ちなみに地元五戸の方はこのことを知らなかったようで、
 しきりに残念がっておられましたw)






その昔は「混浴」というところもあったようですが、
この冷抜の湯と向かいにある「古滝の湯」は男女別。
入口も違います。








恐山 冷抜の湯 内部







なんとこの温泉、入口から脱衣場が丸見えw
盗難防止にはバッチリですが、
素っ裸でいるところが扉を開けるだけで丸見えという、
なかなかスリリングな温泉です(^▽^;
そしてもう一つ、スリリングな注意書きが・・・・っ!




「3分、ないしは5分以上つからないで下さい」




強酸性らしいですわww
てか、そんなにつかれるほどぬるくないw
てかい!!!!!
誰も埋めてないのかコレ!!!!
それでも肩までつかりましたヨ(´Д⊂グスン
上がると湯に触れた部分だけが真っ赤に焼けていてw
腹がしま模様になったのをお見せできないのが残念ですwwww




(座ると肉がたるんで
 湯に触れない部分があったってことですね(#・∀・))




それまでの厚着をぜ~んぶ脱ぎ捨てて、
ホッコホコになってバスまで戻りしました(^▽^;
もう、随行員の方もバスガイドの方も、
運転手さんも心配していないようでした。
(しかし躁鬱病は得てして「元気」な時も多いので、
 目が離せないという節もw)




硫黄の臭いが体から立ち上って、
恐山そのものに「触れた」気がしました。
水垢離ならぬ、湯垢離w
ダチョウ倶楽部並にあっちぃ湯でしたから、
そーゆーのもアリかもしれません☆























予定時間定刻15時、恐山を後にしました。
再び、三途の川を渡って「現世」に戻ります。
大師堂の裏、積み上げられた石の中に、
ひときわ大きな石が積んでありました。




「お父さん安心してね、お母さんは元気です」




私同様、父親を早く亡くした女性だろう筆が、
石に刻まれていました。
大丈夫。
きっとお父さんに伝わっているよ。
お母さんの姿も見えていると思う。


もっともうちの父みたいに、
何年にも渡って「お願い」される立場になると大変だろうから(^▽^;
そこそこしたら自分のことを考えていい。
現世を忘れて、否、通過点の一つとして-------。
次の段階に入っていいと思う。











恐山の帰り道、
高速道路上から「見えない」六ケ所村と、
その周辺に立つ巨大な風力発電のペラが回るのを見た。
台風19号の足音は、
確実にこの最北端の町をも飲み込もうとしていたのである。










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