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2020-04

コトヒラ・ヤスナ終了~黒の章~ - 2011.02.28 Mon

コトヒラ・ヤスナ終了しました~(^▽^;










屈折した愛情の持ち主だとは思っていましたが、
ここまでとはっ!!!
なんか・・・・・・・・・・・、
本当に今回はアキにシンクロしてしまった(-.-;
どこかでどうにかならなかったんだろうか!?
マジでそう思いますっ!!
なんだか可哀想すぎるっ!!



何が可哀想って、
自分を不幸だとは微塵も思っていない辺りwww














コトヒラ・ヤスナは、
ヤスナ国の国王です。

恐怖政治と、
勝利なき戦争によって、
国を繁栄させてきました。

人々は恐れながらも、
強いリーダーシップを発揮するコトヒラに、
少なからず心酔しているようで、
「陛下だから」
「あの方だから」と、
ことあるごとに口にしています。









コトヒラルートが開放されると同時に起こるのが、
クガミ・タカマハラの単独ヤスナ潜入事件ですwww
もはやこれは事件ですよっ! お姉さんっ!(笑)

タカマハラ国、国王ともあろう方が、
何やってんだ感が否めなかったこのルートですが、
本当にカヤナが困っているところに笑いましたwww




そうだよな~ww
シンやウキツ、隊長は本当に頼りになるし、
クラトやミトシでもアキを守れたけど・・・・・・・・・、
アキとクガミじゃカヤナの負担は倍増ですwww
可哀想なカヤナwww

おまけにヤスナに潜入していたら、
侍従のキマまで来てしまうシマツwwww
こ~れには参ったwww
可哀想×2ですwwww











クガミ・タカマハラがヤスナにきて数日、
コトヒラ王に命じられて晩餐に参加することになりますが、
王のキマグレによって中止になります。

この頃から時折、
王の不調が感じられるようになります。












クガミがヤスナの、
しかもモルトカという目と鼻の先にいるというのに、
何の手も打ってこないコトヒラに、
三人+1人+1匹wは不安を増大させていました。
そんな中での登城命令。




「これで少しはコトヒラの同行が探れる」と、
喜んでいたのはカヤナだけw
クガミは威圧的な王、コトヒラに会うのをためらいます。
「避けては通れぬ道か・・・・・」と諦めたのもつかの間。
実はこの登城命令、
アキにだけ出されたものでした。















ここから話は急展開っ!
登城したアキにコトヒラは恐ろしい計画を口にします。
それはクガミを殺し、
カヤナを再度実験体として捕縛するという話でした。


必死に止めるアキ、
耳を貸さないコトヒラ。


すでにカヤナがアキの体から去って、
随分な月日が流れています。
カヤナが再び、
アキの体に戻ることがないと解れば、
アキにも利用価値はありません。










牢に入れられそうになった時、
彼女の胸元から一つの石が落ちます。
それはまるで、
「意志」を持って持ち主である「カヌチ」を守ったかのように・・・・・・・・・・・。




目ざとく見つけたコトヒラは、
それがクマヒの石だと直感します。
アキは必死に否定しますが、
否定はするだけ、
彼の確信を深める結果となりました。





クマヒの石を持つ、
自身のカヌチになる可能性のある、鍛冶師。






彼にとってアキは、
再び「価値ある者」として映ります。
そして牢ではなく、
客間の一室を与えられ、
城での生活を余儀なくされるのでした。
















ここまで来ると、
ちょっと映画「My Fair Lady」の世界♪♪♪






日に何度も着替えさせられ、
飾り立てられ、
王の呼び出しに常に応じなければならない立場にいて、


従者も、
召使も、
あの直属警備隊ですら、
アキを王の思い人と認識しているようでした。

だってこの頃の直属親衛隊って、
本当に悪役って感じでしたものねwww
カスガはとにかく命令に忠実だし、
ヒノカに至っては、
「いいんじゃないですか? ヤスナの民ですら出来ない、城での生活が出来ているんですよ?」
と、さも今の優遇された境遇に何の不満があるのだ?と言いたげですwww

アクトとタカミは登場しませんが、
タカミは父、アムギがサナトに殺された直後でしたし、
アクトにしてもヒノカと同じ程度の認識でしょう。
なんたって苦労した方でしたからww









「ここにいたら、自分が自分でなくなってしまう・・・・・・・」









アキはポツリとつぶやきます。

それは本当だったでしょう。
タカマハラにいて、
ヨロハで鍛冶師の祖父の手伝いをして、
時折、近くのタフの町(だっけ?)に買い物に行って・・・・・・・・・。

そんな日々がいつまでも続くと、
信じていました。
それが例え祖父が倒れ、
ヤカミの街で鍛冶をすることになったとしても、
祖父の容態がよくなれば、
いずれ、ヨロハ村に戻るつもりでいたことでしょう。







しかしここはヤスナ、
敵国です。
敵国の王によって捕らえられ、
モルトカの街で生活し、
最終的には城で、
見たことも触れたこともないような絹に身を包んで、
複数の従者に傅かれている・・・・・・・・・・。









アキは複雑だったに違いありません。

まぁコトヒラのやり方としては、
常套手段だったと思うんですけどねwww
相手を懐柔させるには、
一番手っ取り早く、
また思いつきやすい手段ですからwww










ある日アキは客間から専用の部屋に移されることになりました。
不安を隠せないアキ。
もしかしたらまた、牢に戻されるのではないか???
不安一杯で入ったその部屋は・・・・・・・・・・・。







すごい乙女チックでしたねwww








いや、もう本当にびっくりでしたww
PSP握り締めて、
「・・・・・・・・・え?」と思わず首をひねったくらいにはwwww



ヤスナの城の、
直属親衛隊のメンバーの部屋を見てみても、
回廊を見てみても、
もちろん、謁見の間や、神話図書館を見てみても、
淡い光は差し込んでいますが、
総じて暗く、夜の闇の方が似合う感じです。

光に満ちていて、
淡い色彩で彩られたタカマハラの城とは、
とても対照的なイメージのお城だったのに・・・・・・・・・・・。





「16,17歳の娘の好むように作らせた」
とか、
「・・・・・・・・余の趣味ではないぞ」
と、一応、断りを入れるところが、
かわいかったですね!!!
一生懸命、
親子ほども年の離れた少女の機嫌を取っているみたいで♪♪♪








・・・・・・・・・・・・・この方、
思えばオウバ隊長とそう年齢が変わらないキャラのはずでしたが、
さすがに所帯を持ったことがないためか、
酷く若々しいですよねwww
それともオウバにオヤジ臭がすごかったせいなんだろうかwwww









壁紙は張り替えられ、
天幕のついたベットは可愛らしい花の柄をあしらわれ、
小物や、椅子、チェスト一つにも細心の注意を払い、
枯れることを忘れたかのような花は、
常に部屋付きのメイドが取り替えているのでしょう。
美しい姿しか見ることが出来ない。





コトヒラは時に、
彼女に贈り物もしています。
衣装箱一杯の、服。

美しく着飾った姿もよいが、
やはり野に咲く花にはそれなりの服装も必要。
可憐な花には、
華美な装飾は不要とばかりに、
いつも着ているような鍛冶衣装に似た服を、
何着も贈ったようです。






それをアキは不思議に思いながらも、
彼がいつも口にする、
「クマヒの剣」という言葉に安堵して、
「クマヒの剣を作らせるためなんだ」と、
自分の中で納得しようとします。


納得しようと、努力しているかのように-----------------。
















しかしコトヒラのやり方に我慢のならないアキ。
ついに彼女はハンストという方法をとります。




コトヒラは彼女を見舞いますが、
その思いはアキに伝わらないまま、
部屋を後にします。

部屋付きの召使はアキにそっと教えるのでした。
コトヒラの心の内、
彼の不器用なまでの気遣いを・・・・・・・・・・・。






「この部屋にこられてから、
 お食事はすべて、この部屋専用に作られたものなんです」







自身の食べるものとは別に、
直属親衛隊との食事とも別に、
もちろん、召使達の食事と同じものでもなく、
ただ、アキの為だけに、
アキの好む物を推察して、
食事を作らせていた、コトヒラ。


舞踏会の席で、
周辺貴族からさげすまれていた、コトヒラ。
王であること、
王であるためにしたことの為に、
自ら苦しんでいることさえ認めようとしない、コトヒラ。



その一つ一つ、
仮面が剥がれ落ちていく姿を、
アキは目撃します。
一歩一歩、彼に近づいていくように・・・・・・・・。















コトヒラ最大の暗部は、
父王の首をはねて王になったという事実でした。
これって漫画「八雲立つ」に似ていますねw


タカマハラの王は次世代王に翼が生えると同時に、
病死するよう遺伝子に組み込まれていました。
ですがヤスナにはその遺伝子がありません。
ヤスナでは自らの手によって、
翼は一つ、また対でなければならないという「絶対」に基づいて、
父王を殺害することになっていました。


この「絶対」は、
後に白き翼を持つ王がいなくなったことで、
イズサミ覚醒への布石とされています。
対を成す二つの翼、カヤナとイズサミ。
対を成す二つの翼、コトヒラとクガミ。
このどれかが欠けたことにより、
イズサミは復活します。




この翼の物語が一体どうなるのか?
イズサミルートを攻略するしかないようですね(^▽^;


















父王をその手にかけた、
その決断を-------------。
コトヒラは未だに「正しかったこと」として自分の中に刻み付けています。


王が揺らげば、国が揺らぐ。


これは確かに正しい事実です。
カヤナもまた、
そのことは痛感しています。









王になったことのない者に、
王の孤独はわからない。

王はその国の象徴であり、
象徴の「気持ち」など誰も考えはしない。












王とは孤独なものであり、
それゆえに、
迷うことも、
助言を受けることも、
立ち止まることも許されない。




不安は伝染する・・・というコトヒラの言葉は、
彼が不安に陥っていることを示唆していました。
が、彼の周りには誰もいなかった。
否、いたが彼自身が受け入れようとしなかった。





フタバも、トキも、ミツネですら、
彼を慕っていたことでしょう。
シシタは幼少の頃から彼を見続け、
暖かく見守っていたに違いありません。
そのすべての人の思いが今、
アキという具現によってコトヒラを包んでいるようでした。















コトヒラとのラブシーンって、
本当になかったんですよねっ!!(号泣っ)
こればっかりは本当に見たかったですっ!!!

例え年が親子ほど離れていても、
彼となら、
王と后なら、
絶対に無理な年齢差ではなかったと思いますっ!!
本当に残念(-.-;















死を恐れ、
翼を呪い、
不死の体を追い求めた男の最後は、
とても穏やかなものでした。


最後の最後に、
心許した唯一の女性に抱かれて、
ヴァルハラに逝くのなら、
それも悪くないと思ったのでしょうか?


それとも王であり、
翼持つ者としての責務から解放され、
一人の男として、
一人の人間として、
重い荷物をようやく降ろすことが出来たという、
安堵だったのでしょうか?












クガミ・タカマハラが今回、
すごい活躍をしていますwww
どうしたんだ、クガミ!?
びっくりだ、クガミwww



王と王との、戦い。



今までのメンバーとは異なり、
死は死として、
生は生として、
描かれています。









オルタの門も開くことはなく、
ヴァルハラはヴァルハラのまま、
生き残った者にはそれぞれの、
死した者にはそれぞれの、
歩む道があって、
そこがしっかりと描かれていて、
とてもよい終わり方だったと思います。









・・・・・・・・・・・・・まぁコトヒラ生き返ったら大変だしwww









エピローグで最後に、
自身の為に設えられた部屋で、
コトヒラと再会するシーンは切なかったです(>_<)

無理矢理契約した、カヌチと剣士。
それでも、
心のどこかではこの豪胆な王に惹かれ、
王もまた、
力づくでもこの少女とつながっておきたい。
絆を結んでおきたいと無意識に思ったのだと、
そんな終わり方でした。








連れて行きたい、ヴァルハラへ。
ついて行きたい、ヴァルハラへ。









お互いがそう感じたことでしょう。
イミナを交換しあって、
再び、再会することを誓い合って、
そして、目の前で消えていくコトヒラ。


夢で、
現で、
クマヒの剣で、
つながりあった、二人。









アキは最後まで、
結婚することなくオルタや他の戦災孤児を育て、
その生をまっとうしました。

きっと多くの子供達に囲まれ、
幸せな日々だったことでしょう。
ヴァルハラに着いた彼女に、
カヤナはそう声をかけます。











アキが結婚しなかった理由。
それがコトヒラだったのかどうか?
作中では語られていません。

コトヒラを一瞬、待たせ、
多くの生を生きたアキは、
この先、余りある時間を再び共にすごしていくことでしょう。
それが二人の幸せであるかのように---------------。















屈折した愛情、
その表現方法を常に模索していたように感じるコトヒラ。
一方すごく鈍感なアキですから、
あの戦いから数十年過ぎて、
やっとお互い素直に語り合えるのかもしれませんねwww

アメツネの贈り物と、
カヤナのわがままにコトヒラはとても感謝したのではないでしょうか?
そう思うとなんだか連中に頭が上がらなくなるような気がして、
とても面白い気がしたルートでした(^-^)

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乙女ゲームはフルコンプ
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