FC2ブログ
topimage

2020-04

サナト・イシト終了~黒の章~ - 2011.02.21 Mon

サナト・イシト終了しました~♪♪♪









少しづつ、
カヌチ自体の謎が明らかになっていくキャラww
ウキツfanの多い中、
大変肩身の狭い思いですが、
すごかったです、サナトwwww














途中まで読み進めていたウキツルートでしたが、
結局、七章まで戻ってサナトで再攻略を始めました。
う~ん、やっぱり黒は黒キャラがメインで、
白キャラはおまけ的要素が強いので、
今思っても「これでよかったのかな?」と思っていたりwww














サナトですが、
幼い頃からオルタの門の門番として、
審判の刻が来たら死ぬことを義務づけられた人でした。



不憫に思ってか、
ギリギリまで真実を告げなかったワタセ家。
最初から「門番(ゲートキーパー)」の役目しか与えてこなかったイシト家。



一体どちらの家が正しく、
どちらの家が間違っていたのかは、
分かりません。
どちらの親も、
きっと思うところあって二つの鍵を育てたのでしょう。













ある日サナトは「セツマ・アシルが生きている」という仮説を聞きます。


当初、まったく鼻にもかけなかった、
世迷い言をと馬鹿にしていた仮設。
しかしそれは不意に、
サナトの心に不思議な「靄」となって残ります。
その後、オルタの門ではなく、
ヴァルハラについてミツネに調べさせるサナト。


仮説は正しいのか?
正しいとしたら何故セツマが生きているのか?
ヴァルハラに何があるのか?
古文書の、生と死が置き換えられた訳とは?











不審は「疑惑」という名に形を変え、
それまでサナトの絶対であった運命さえ狂わせていきます。





審判の刻、
オルタの門が現れる。
門番は門を開き、
再び訪れる審判の刻まで門を閉じる。







サナトにとって、
オルタの鍵はそのすべてでした。

鍵があるゆえに、
自分は生かされている。
鍵の為に生きているのか?
鍵の為に生かされているのか?

そんなことすらももう、
考えることに、
生きることに疲れ果てたサナトは、
ただただ、
宿命ともいえる紋章を背負って、
その生を引きずるように生きていました。









そこに現れた、一人の、男。

彼がサナトの運命の歯車を変えていきます。
セツマ・アシルその人でした。









彼は「三つ目の鍵」を持つ者として、
サナトに「休息の場」の提供を求めます。

純粋で、
無垢で、
穢れていない魂。

サナトの選んだ人間とは・・・・・・・・・・・・・・・。















うん、いwwww







物語の冒頭にも登場にしますが、
サナトには妹がいます。
アキが妹の存在を聞かされた時には、
「うそっ」という酷い感想を述べていますwww


まあ、ごもっともw


サナトに普通の生活というか、
生活臭って感じませんからねwww
潔癖症に近いくらい汚れることを嫌うしw
さすがはお貴族様www











このサナト妹ですが、
キナエといういかにも儚げな少女です。
(気のせいでなかったら、
 オウバの妻と同じ声ではないだろうか??)




「屋敷から出れば、死ぬ」
そう教えられ、
半ば監禁状態だったキナエは、
ある日兄、サナトの言いつけを破り外出します。
そこで飛び込んだのがアキ達のいる工房でした。









そういった経緯があって、
キナエと顔見知りだった三人。
サナトとの対決の後、
セツマ・アシルの全容を知らされた三人は絶句します。





セツマが選んだ「休息の場」、
それがキナエの体の中だったとは・・・・・っ!






妹を犠牲にして得た力、
その力でヤスナ軍でも、
絶大な権力を振るうことになった、サナト。

確かに便利な力だとは思いましたが、
人の命を犠牲にするほどの価値のある力だったろうか??
その辺が少し疑問でした。

しかし当時サナトの置かれていた状況を思うと、
どんなに力を持っていたとしても、
オルタの門の門番だったとしても、
所詮、あくまでも直属親衛隊の隊長でしかありません。
王には逆らえない立場にあり、
また、軍は王の命令で動くのですから、
サナトの立場は今よりも非常に怪しいものだったでしょう。








サナトは力を求めたに違いありません。

移動時間を必要とせず、
相手からの攻撃を無効化出来る「幻影」という力。
それは王の寝首をかける。
城にいながら、
近隣諸国まで見渡せる千の目。
確かにとても魅力的だったのかもしれません。











サナトを非難する、アキ。
サナトのことを僅かにでも信じようとしていた、ウキツ。


そして、
キナエごとセツマ殺害をもくろむ、カヤナ-----------------。



無常にも時だけが過ぎ、
なんの解決の糸口も見えないままに、
審判の刻は近づいていきます。















オルタの門といっても、
国中のどこに現れるか分かりません。
日食中、
わずかな時間しか姿を見せることのない、オルタの門。

神話学者達はその出現場所を、
スワトミ近くと推定しました。








スワトミに出兵しようとする、コトヒラ。


コトヒラには一つ、
やらなければならないことがあります。
一つの鍵は、タカマハラに。
もう一つの鍵は、
生死も分かっていない男の手に。


そう考えれば、
自身の一番近い場所で、
自身の思うままになるはずである、
サナトの「鍵」に行き着くのは当然のことで・・・・・・・・・・・・・。










コトヒラはキナエを呼び出します。

コトヒラ陛下の呼び出しに驚くキナエ。
人質に取られているというのに、
助けてくれると信じていたのに、
あっさりとキナエの命を陛下に差し出そうとする、サナト。



しかしその後の言葉はもっと衝撃的でした。












自分だけが知らないという、事実。
自分の知らないところで、
自分の命の取引をされていたという、真実。


信じよう、
信じたいと思っていた兄の、
あんまりにも、
あんまりな、裏切り----------------。










これはキツイwww











サナトはイシト家の人間として、
当たり前と思われることを、
キナエにも強制したのだと思います。











キナエはイシト家の人間ですが、
オルタの門についても、
オルタの門の門番についても、
ほとんど何も知らさせていないようでした。

確かに門番にだけ教え伝えれば、
それでよいことかもしれません。
しかしオルタの門番というものは、
イシト家の「誉れ」であったはずです。
それなのにキナエだけ知らないのはおかしい????












キナエは自身の運命と、
兄の運命に思い悩みます。



審判の刻、
オルタの門を開けば、
兄には死が待っている。



死は身近にあり、
キナエ自身も体が弱く、
母はほぼ寝たきりの状態。
父亡き後、当主となったサナトが一人で切り盛りしていたイシト家。















冷静になった時、
キナエの心には諦めにも、
絶望にも似た感情が沸き起こったことでしょう。

しかし同時に、
幼い頃から死を迫られていた兄の気持ちも、
理解出来たに違いありません。













キナエを屋敷に閉じ込め、
ただ、審判の刻を待つサナトは、
不意にアキを訪ねます。


死んでいく、我が体。
死んでいく、我が心。


誰かに話して、
誰かと話して、
ただ、それだけがしたくなった時、
脳裏によぎったのはあの向こう見ずでおせっかいで、
物怖じしない17歳の鍛冶師のこと・・・・・・・・・・・・・。















胸のうちを焦がすような、
そんな恋情をサナトは知りません。
知らずに育ちました。
それは多分自らの運命が理解出来た時から、
無意識に遠ざけてきた感情だったことでしょう。






「死んでほしくありません」






アキの、たった一言で、
これまでの自分が突き崩されるほどの衝撃を受けたサナト。
何故こうも動揺するのか?
自分にとって、
アキという存在はなんなのか???



アクト以上に自身の感情に疎いサナトは、
苛立ちのままにアキを殺そうと、
その細い首に手を伸ばします。












細い、
細い首。

少し力を入れれば簡単に動かなくなってしまうような、
子供の遊具のような、体。








「なのに・・・・何故こうも憎く、愛おしいのか・・・・・・・・・」









おしい!?
おしいって言いましたよ?!
サナトがっ!!!



もう「あの」と、
名前の前に大きくルビふってもいいでしょう!
びっくりですよ!
だってあのサナトですよ!?
あのwww










首を絞めながら、
それでも愛おしい、
愛したいと思う感情が爆発して、
思わず口付けるシーンはすごく印象的でしたっ!!!






小さなアキに対して、
壁に押し付け、
身をかがませ、

肩で、
髪で、

彼女を覆いつくすかのような、
その口付け。









その後のアキの動向については、
物語の中では記載がありません。
きっと読み手にゆだねられているのでしょうね♪


私はあの後、
サナトはアキを見張り小屋に引き入れ、
抱いたと思っておりマス☆







単なる妄想なんですけどねwwww








アキも驚いたことでしょう。
口付けされた後、
酸欠で気を失ったかもしれません。


物音がしなくなった店の前に、
不審に思ってカヤナやウキツが出てきた時には、
二人の姿はなくなっていたことでしょう。










心よりも、体が--------------。


今、一番自身が欲するものを雄弁に語ったであろう、サナト。
恐ろしいと、
ただ怖いとばかり感じていたサナトの瞳の中に、
わずかばかりの暖かさ、
それ以上の孤独を感じたアキは、
恐れながらも彼に、
心も体も許したことでしょう。






汚れることを何よりも嫌ったサナト。
そのサナトが見張り小屋というありえない状況下で、
自分を抱いている。















スワトミに出立するサナトは、
眠るアキをその場に残し、
城へと戻っていったと思います。


運がよければ、また、
スワトミで会えるだろう。
この厭わしく、
そして愛おしい顔を、
もう一度、見ることが出来るだろう。















言葉は、なかったと思うのです。




愛しているとも、
好きです、とも。




そんな言葉よりももっと、
ずっと深い場所で二人はつながっているようでした。















こう考えるのは、
翌日の△関係シーンがあったからなんですよねぇ~www

スワトミに出発する日、
ウキツはカヤナとアキを工房に残し、
扉を出ます。




「出てこいよ、いるんだろ?」





現れたサナトに、
ウキツは詰め寄ります。


あの日、
あのルアの日、
サナトと共に出ていった、アキ。
帰ってきた時、様子がおかしかったアキ。
ここ数日、
上の空で心ここにあらずといった、アキ。





「・・・・・・・・・アキに何をした・・・っ!」





低い、
抑えた口調で語りつつも、
孕む怒気は消せません。

この時になって初めて、
サナトもウキツの感情に気がついたのでしょう。
からかうように、
否、自嘲するかのように問いかけます。





「アキはお前のなんだ?」















幾度もこのカヌチでは、
△関係っぽいシーンを目撃してきましたが、




感情むき出しの独占欲ではなく、
幼子が恋に恋するのをあざ笑う秘恋ではなく、
譲る相手にも、
譲られる相手にも一目をおくような、
そんなほのかなものでもなく、
父が子に、子が父に憬れるような、
そんなささやかなものでもなく。




奪い、奪われる。

握った手を離した方が、負ける。
そんな激しい熱を帯びた感情が、
この二人の間にはあるように感じました。

この二人の恋愛模様が、
一番、恋愛らしい恋愛だったように感じたのは、
きっと私だけではないでしょう!!
そう思いたいっ!!(>▽<)
















「あいつは普通の女だ!
 明日死ぬかもしれねーオレ達とは違う!
 もうこれ以上あいつを巻き込むな!」






ウキツの「守りたい」という、
兄が妹を守るようなそんな優しさを、
きっとサナトは壊したかったに違いありません。


審判の刻が近いから、
オルタの門が開くから、
自分は死んでいく身だから。


だから、
だから、
だから・・・・・・・・・・っ!!






すべてを諦めて、
ただ、「いい人」を演じているウキツ。
サナトはそんなウキツに苛立ちを覚えたでしょう。
そして・・・・・・・・・・・。








「だが・・・・もう遅い」















このセリフを聞いた時、
「ああ、サナトはアキを抱いたんだ」と、
勝手に考えてしまいましたwww




もう、遅いのだと。




変えられない、自分。
変えられない、運命。
アキの一言で変えたくなってしまう自分を、
アキの体に刻み付けて・・・・・・・・・。

そして自分は死んでいく。
オルタの門を開いて、
ウキツの鍵で閉じて。









そうして、すべてが、終わる。












そう思ったことでしょう。
だからウキツも怒ったのだと思います。
自分が手に出来なかった、
自分が言い出せなかった思いだったからこそ・・・・・・・。
じゃなきゃサナトを殴ったりしませんよねww
しかもサナトも易々と殴られているしっwwwww

















そう思うと、
本当に深い物語だったなぁと思う次第っ!!!


最終的にはオルタの門を開く前に、
セツマを宿したキナエは死ぬことはありませんでした。
元はアキとカヤナの同体原理を探るため、
神話研究者達に調べさせていた内容が、
ここにきて功を奏した形となりました。


ご都合主義だと思うのですが、
事前の複線があっただけに、
素直に「なるほど」と思ってしまいましたねwww













セツマの謎についても、
今回少し登場してきています。

彼が何故死ななかったのか?
不死の技とは?






サナトルートとウキツルートでは、
セツマ・アシルの最後についても少し異なっているのですが、
これはこれですごく良い終わり方をしていたと思います。
どのキャラの、どのラストよりも、
ぐっと真実に近い終わり方をしているせいでしょうか?















運命を受け入れ、
運命に向かって生き続けた、サナト。

運命から逃れ、
運命につかまった、ウキツ。







二人は共に力を合わせ、
カヤナと共にセツマを倒します。
オルタの門の前で流れ出る血を止める術はなく、
二人は共にヴァルハラに旅立ちます。







「先に逝くぞ、ヴァルハラで会おう」
















後日談もよかったですっ!!(





二千年に一度開かれるという、オルタの門。
しかしそれは、
地上からオルタの門への道が開く、
「オルタの道」の門でもありました。



オルタの門は、
ヴァルハラの死者の魂を封印、管理する門。
と、いうことはヴァルハラからはオルタの門は常に見えていて・・・・・・・・・・・。










アメツネの言葉を伝える、カヤナ。
「お前の立場なら」と、
ハッパをかける、ウキツ。



サナトの、オルタの門を開く鍵。
ウキツの、オルタの門を閉める鍵。



二つの鍵はまだそれぞれの、
足と腕に刻まれていて・・・・・・・・・・・・・・・。













遠く、去って行こうとするカヤナを追うウキツの後ろ背に、
オルタの門の開く音がしました。

厭わしく、
愛おしい女の下へと還っていこうとする、
冷徹で、
残酷で、
不器用で鈍感な男の、
長い長い髪が消えてゆくのを、
楽しそうに見たに違いありません。









ヴァルハラまでの道といい、
ヴァルハラからの帰還といい、

キナエ、トウラとのかかわりや、
その後をしっかりと見据えた行動といい、
サナトルートは珠玉の一作だったと思いますっ!!




ウキツルートに定評があるだけに、
ここで力説するのはちと心がイタイwww















カヌチの契約に信用も信頼も要らない。
何より必要なのは、
お互いにとっての相手の存在なのだ。


そう実感させてくれた、
この不器用で口下手で、
どうしようもなく誤解されやすい方とのラブシーンが少なかったのが、
ちょっと悲しいwww







イシトの家に嫁いだアキの姿が、
見てみたかったなぁ~~~~wwww

スポンサーサイト



● COMMENT ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://shinoobu.blog100.fc2.com/tb.php/241-f948946e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ヒイロノカケラ~piece of future~ «  | BLOG TOP |  » 同時進行しないとダメなの?w

プロフィール

しのぶ

Author:しのぶ
ゲーム歴長し(泣)
ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

ゲームリンク

最新記事

FC2カウンター

♪期待の萌ソフト♪

Innocent Greyが贈るサイコミステリィAVG第6弾「虚ノ少女」2013年2月8日発売!

カテゴリ

未分類 (89)
映画 (30)
CD (16)
漫画 (5)
一般ゲーム (11)
緋色の欠片 (17)
ハートの国のアリス (43)
クローバーの国のアリス (9)
ジョーカーの国のアリス (7)
おもちゃ箱の国のアリス (9)
starry☆sky (36)
18禁ゲーム (48)
殻ノ少女 (12)
虚ノ少女 (25)
ペルソナ (80)
ペルソナ3 (53)
ペルソナ2~罪~ (5)
ペルソナ2~罰~ (17)
ペルソナ5 (2)
ペルソナ4 (1)
薄桜鬼 (73)
薄桜鬼~新選組奇譚~ (3)
薄桜鬼 真改 (20)
薄桜鬼~随想録~ (6)
新選組音曲集 (3)
新選組活動写真 (1)
裏語薄桜鬼 (11)
裏語薄桜鬼~暁の調べ~ (12)
三国恋戦記 (32)
アラビアンズロスト (4)
華ヤカ哉、我ガ一族 (39)
暗闇の果てで君を待つ (3)
東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 (9)
二世の契り (1)
STORM LOVER (5)
ワンドオブフォーチュン (29)
ワンド・オブ・フォーチュン (11)
未来へのプロローグ (2)
ワンド・オブ・フォーチュンⅡ (12)
君に捧げるエピローグ (2)
アルカナ・ファミリア (23)
アルカナ・ファミリア1 (12)
幽霊船の魔術師 (5)
アルカナ・ファミリア2 (3)
海外旅行 (179)
Polska (3)
Deutschland2006 (4)
Deutschland2017 (24)
Italiana (1)
Italiana 2008~2009 (6)
Italiana 2010~2011 (4)
Italiana 2011~2012 (7)
Italiana 2012~2013 (9)
française (8)
Türkiye (14)
Russian Federation (9)
Czech Republic (26)
China (7)
England (28)
Israel (2)
Tâi-oân (11)
国内旅行 (263)
京都 (30)
大阪 (2)
奈良 (13)
滋賀 (6)
和歌山 (6)
三重 (3)
北海道 (14)
東京 (16)
山梨 (7)
岐阜 (17)
島根 (7)
山口 (4)
徳島 (7)
愛媛 (5)
大分 (1)
福岡 (8)
佐賀 (2)
愛知 (7)
広島 (12)
長野 (3)
福島 (17)
高知 (10)
兵庫 (6)
神奈川 (19)
岡山 (1)
石川 (1)
香川 (5)
長崎 (3)
熊本 (3)
鹿児島 (5)
栃木 (9)
宮城 (2)
岩手 (3)
青森 (3)
カヌチ~二つの翼~ (35)
華鬼 (3)
デスコネクション (15)
雅恋 (7)
エルクローネのアトリエ ~Dear for Otomate~ (15)
マザーグースの秘密の部屋 (5)
FINALFANTASY (117)
FINAL FANTASYⅢ (5)
FINAL FANTASY~零式~ (26)
FINAL FANTASYⅣ (21)
FINAL FANTASY-AGITO- (42)
BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY (16)
BRAVELY SECOND END LAYER (1)
BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT (4)
DRAGON QUEST (24)
キミカレ (2)
unENDing Bloody Call (1)
12時の鐘とシンデレラ (13)
24時の鐘とシンデレラ (4)
神なる君と (9)
オペラ座の怪人 (1)
CLOCK ZERO (36)
CLOCK ZERO~終焉の一秒~ (18)
CLOCK ZERO Ex Time (9)
CLOCK ZERO Devote (2)
CLOCK ZERO CD (7)
マスケティア (10)
イベント (4)
逢魔時~怪談ロマンス~ (23)
十鬼の絆 (21)
いざ、出陣!恋戦 (16)
いざ、出陣! 恋戦 第一幕 (10)
いざ、出陣! 恋戦 第二幕 (6)
十三支演義 (3)
百鬼夜行~怪談ロマンス~ (14)
DIABOLIK LOVERS (5)
スクールウォーズ (3)
アブナイ★恋の捜査室 (16)
源狼 (16)
ダンガンロンパ (32)
英国探偵ミステリア (4)
下天の華 (5)
OZMAFIA (8)
いっしょにごはん。 (1)
夏空のモノローグ (21)
NORN9 ノルン+ノネット (36)
明治東京恋伽 (70)
明治東京恋伽-無印- (25)
トワヰライト・キス (26)
明治東京恋伽-CD- (7)
明治東京恋伽-現地取材- (2)
ハヰカラデヱト (1)
華アワセ (25)
ドウセイカレシ (3)
あさき、ゆめみし (16)
花咲くまにまに (29)
神々の悪戯 (3)
うたの☆プリンスさまっ♪ (5)
ドットカレシ (8)
剣が君 (2)
放課後colorful*step (1)
里見八犬伝 (1)
Enkeltbillet (1)
ヴァルプルガの詩 (1)
明星の華~太閤記異聞~ (37)
魔都紅色幽撃隊 (2)
爽海バッカニアーズ! (1)
幕末志士の恋愛事情 (18)
旭日ニ戀露ス (6)
旭日ニ戀露ス 壱 (5)
旭日ニ戀露ス 弐 (1)
Code:Realize (31)
Code:Realize ~創世の姫君~ (16)
Code:Realize ~祝福の未来~ (13)
Code:Realize ~白銀の奇跡~ (1)
ときめきレストラン☆☆☆ (5)
百華夜光 (8)
白虎隊 志士異聞記 (3)
カレイドイヴ (3)
銀河英雄伝説タクティス (1)
男遊郭 (6)
帝國カレイド (2)
中の人増殖計画 (1)
神に愛された花嫁 (27)
イケメンシリーズ (53)
イケメン幕末 運命の恋 (30)
イケメン戦国 -新たなるの出会い- (16)
イケメン戦国 -時をかける恋- (5)
イケメンヴァンパイア (2)
イケメン源氏伝 あやかし恋えにし (0)
刀剣乱舞 (73)
艦隊これくしょん (1)
帝国海軍恋慕情 (1)
喧嘩番長 乙女 (1)
神之島 (15)
神之島 目次 (2)
  (12)
テンシの血脈 (105)
第一章 西南戦争 (18)
第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
遙かなる時空の中で6 (3)
薔薇に隠されしヴェリテ (30)
7scarlet (20)
夢王国と眠れる100人の王子様 (2)
薔薇戦争-Sonnet of Seeds- (1)
忍び、恋うつつ (17)
ニル・アドミラリの天秤 (24)
ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 (20)
ニル・アドミラリの天秤 -クロユリ炎陽譚- (4)
ARMEN NOIR (15)
caligula (2)
逢魔が刻~かくりよの縁~ (18)
AMNESIA (25)
AMNESIA-無印- (15)
AMNESIA~LATER~ (8)
AMNESIA~CROWD~ (2)
collar×Malice (23)
花朧 -戦国伝乱奇- (12)
BAD APPLE WARS (7)
Side Kicks! (16)
数乱digit (10)
デモンズゲート (1)
茜さすセカイでキミと詠う (3)
スチームプリズン (21)
蝶々事件ラブソディック (10)
真紅の焰 真田忍法帳 (2)
ピオフィオーレの晩鐘 (29)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1925- (27)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926- (1)
天涯ニ舞ウ、粋ナ花 (1)
殺人探偵ジャック・ザ・リッパー (1)
魔法同盟 (1)
BUSTAFELLOWS (1)
エスカ&ロジーのアトリエPlus (3)
殺し屋とストロベリー (9)
ルーンファクトリー4 (1)
SWEET CROWN~午前三時のオカシな道化師~ (7)
悠久のティアブレイド-Lost Chronicle- (0)
神凪ノ杜~五月雨綴り~ (0)
Vamwolf Cross† (0)
Believer! (0)

検索フォーム