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2020-04

タカミ・テオ終了~黒の章~ - 2011.02.16 Wed

タカミ・テオ終了しましたっ!!!!










一言で言うならすごくよかったです!!
メインストーリーからは外れているし、
「え? そっちに向かうの?!」って感じのお話ではあるんですが、
コレはコレですごく心に残る、
よいお話になっていました!!!

















タカミ・テオは暗殺業を営む、
ヤスナでも有名なテオ家の次代当主です。


アムギ・テオというお父さんに技を叩き込まれたせいか、
少し変わった、
常識らしい常識を持たない、
感情のとぼしい青年として描かれています。







そんな中、出会った一人の鍛冶師。








アムギはタカミの変化にいち早く気づき、
暖かく見守っていました。
そんな時起こったタカマハラとの戦。



アキを人質に取り、
カヤナを戦女神として戦場に送り込むコトヒラ王。
しかしカヤナは言うことを聞きません。
人質を有効に利用する為、
今度はアキを戦場に連れて行くことになります。








「人質は有効に使え」

「戦女神が命にそむいた場合、
 タカマハラ兵の見ている前で鍛冶師の娘を殺す」









ヤスナ王と大将軍セラの冷徹な命令。

今までなら、
「命令だから仕方ないよね」と、
タカミはすんなり従っていたでしょう。
怯えるアキを目の前にして、
自身の中に生まれたモヤモヤとした感情、
漠然とした不快感に、
タカミは眉をひそめます。





この感情が、なんなのか?
命令を「嫌だ」と思う、
反発めいた、意志を-----------。











そこに現れた、オウバ・テオ。
タカマハラ、王立警備隊隊長。


しかしこの時のスチルって、
隊長悪役顔なんですがww
怖いって!!!
元々若くないんだしw
あんま綺麗には描かれていませんでしたがこれはないwww
はっきりゆってこの時ばかりは、
タカミがヒーローですwwww









対峙する、二人の男。
テオの名を冠する者。



タカミは不意に、
剣を収めます。
「あきちゃった」の一言で済ませていますが、
彼らを隠し、
セラに自分のミスで取り逃がしたと報告をして、
尚且つ殴られているところを見た二人は、
どう思ったことでしょう。



簡単に、
軽く言っているように見えても、
たとえ軍に属する人間でなくとも、
命令違反、
軍規違反、
そして作戦失敗は即命取りです。



そうしてでも自分の采配一つで二人を逃したタカミ。
そのタカミにアキが好意を抱いても、
オウバが「やはりお前は・・・っ」と思っても、
致し方のないことだったと思います。













タカミは彼らを戦場から逃し、
再び戦場に戻っていきました。

向かう場所といっても、
そう思いつく場所もありません。
カヤナとも合流しなくてはなりません。

川沿いはすべて戦火に覆われ、
ヤスナの陣営内ではいつどこで捕まるかしれません。







二人には選択肢がありませんでした。













モルトカの街に戻った二人は、
タカミと再会。
奇妙な同居生活が始まります。






それを静かに見守っていた、
タカミの父、アムギ・テオ。

ここから運命の歯車が狂っていきます。














いや~、もう、ね!!!

すごかったです!!
可哀想だって言うか、
真意が分からないっていうか!!!





しかし一つ言えることは、
タカミは二人の父親から、
とても愛されていた・・・という事実です。

シンのように勘違いした愛情ではなく、
アクトのように見放されることもなく、
ミトシのように失うこともない。
あふれんばかりの愛情を、
二人の父親から注がれているように見えました。

これだけは、
これだけを見れば、
タカミはとても報われていると思うんですよね(>_<)
まぁそうはいかないんですがwww















オウバがヤスナに落ち着いて数日、
タカミの父親であるアムギが、
アキの工房を訪れます。



アムギはオウバに自身の名を告げますが、
オウバは反応を示しません。
タカミの名前には、
何かしら反応をしているようですが、
それはアムギの想像には反していました。











何かを悟った、アムギ。
失った記憶に翻弄される、オウバ。
何か感づいたらしい、カヤナ。



そんな中、
アムギはアキに願います。








「どうか、いつまでもタカミの傍にいてやって下さい」









タカミの過去に、オウバの姿が見えたこと。
逆にオウバの過去には、
まったくメモリーが見つからないこと。

そしてはじき出されたという、事実。









タカミは自分の事を「普通じゃない」と思っていました。
それは暗殺を生業としている家に育ったこと。
その育成家庭を思えば、
仕方のないことだとも思っていたようです。


アキとの生活は、
そんなタカミにささやかな「普通」を感じさせてくれる、
数少ない機会でした。






直属警備隊として、
血と硝煙に囲まれた日々でもなく。
夜と闇と影の狭間で、
命を奪うだけの生活でもない。

ただ、静かで、
それでいて賑やかな、
暖かな日々。

そういったものを求める自分は、
確かに普通じゃないと思っていました。














が、それは見事に打ち砕かれることになったのです。
アムギ・テオの告白によって---------------。




アムギ・テオは元々別の名前を持った、
他国の人間でした。
ある日、コトヒラ王に召集を受け、
テオ家当主の探索を命じられたのです。
テオ家当主が失踪してから、
もう数十年の時間が経過した後でした。

逃走経路もはっきりしておらず、
時間が経過している為、
手がかりも皆無・・・・・・。





それでもアムギはプロです。
探して捜して、
ようやく探し当てたテオ家当主は、
オウバと名前を変え、
過去の記憶を無くしていました。






途方にくれるアムギ。
意を決してコトヒラ王に、
事実をありのまま告げようときびすを返した彼の目に、
一人の少年が映ります。

伝え聞いているテオ家当主、
タカミの姿に瓜二つの、言葉を失った少年。

アムギは何かしら運命的なものを感じたのでしょう。
少年を連れ帰り、
探索していた人間、「タカミ」の名を与えて養育することにしました。
そして始まる、異変----------------。













コトヒラ王の下命により、
アムギは「本物の」テオ家当主として、
テオの家に入ることになります。

暗殺業という生業は、
アムギや「タカミ」をいともあっけなく、
すんなりとテオ家に引き入れました。






タカミは少しづつ言葉を発するようになっていったことでしょう。
それはとてもつたなく、
たどたどしいものだったと思います。
一年が過ぎ、
二年が過ぎ、
三年が過ぎ・・・・・・・・・。



アムギは頭に浮かぶありえない想像を、
現実のものとして受け止めざるを得なくなりました。
タカミが成長しないという事実を-------------。















自分は普通ではない。
自分は人ではない。
自分は何者でもない。


そう自虐的に語っていたタカミは、
本当に、
本物の「人」ではないことを自覚させられます。







成長しない体、
自分はどこから来て、
自分が何者なのか?

今、ここにある意味、
今、ここにいる意味。

そのすべてが足元から突き崩されるかのように、
ガラガラと音を立てている。
そんな気持ちになったのでしょう。













「タカミ、もう暗殺などしなくていい。
 お前が今受けている仕事は私が変わろう。
 私はお前に、普通の生活をしてもらいたいのだ」





今更遅いよ!と叫ぶタカミに、
アムギは優しく語りかけます。




「お前にはお前の道がある。
 お前のやりたいようにやりなさい」












「僕は僕のやりたいようにやる」
いつもタカミが口にしていた言葉です。


「分かってるよ」と、
タカミは言います。
その言葉が最後の会話になることも知らず・・・・・・・・・・・・・・。















サナト暗殺の命をタカミから引き継いだアムギは、
ルアの夜、
サナトに決闘を申し込みます。

決闘などという綺麗なものではなかったでしょう。
しかし相手はサナト、
すでに暗殺することも、
その依頼主のことも薄々感づかれている状況では、
裏をかくことも出来ません。





「ルアの日の夜、
 少し用がありましてな。
 もうお会いすることもないかと思いまして・・・・・・・・・」




アムギはオウバに真実を告げ、
城へと向かいます。



「タカミのこと、よろしくお願いします」














しかしサナトは強い。
タカミを退けたほどに、強い。

アムギがいかに強くとも、
現役を走り、
死にも生にも格別の執着を見せなかったタカミでさえ殺せなかった相手。
そんな彼にアムギが敵うはずもなく・・・・・・・・・・・・・・。













タカミの部屋に、
ヒノカが飛び込んできます。


「大変ですっ」と・・・・・・・・・・・・。











大広間で、
血にまみれ、
事切れる寸前のアムギ。

それを冷徹に見下さしているサナト。
剣についた血糊を吹き飛ばし、
悠々と立ち去るまさにそんな瞬間。








父親の、死。



たとえ自分が人でなくても、
たとえ自分が何者であったとしても、
自分を愛し、
息子だと言い、
育て、守り、諭した父。




この時タカミは初めて、
「死」というものに直面したと思います。
「生」あるものには、「死」が訪れるということ。
そんな当たり前のことが、
「生」に執着しないタカミには、
理解出来ないことでした。















父の死を受け入れられないまま、
父の遺体を遺し、
その場を立ち去るタカミ。




フラフラと向かった先には、
アキがいました。
そこで知る、驚愕の事実-----------------。















この時、ね?
もしかしたらまた「タイムスリップネタ!?」なんて思ったわけですwww
昔のオウバが、
今のオウバと対峙しているのかな??ってwww



まさか、
まさかの分裂ネタ!!
オウバが息子だと思って(込んで)いたタカミは、
実は自分の過去が具現化した存在だったのです!!!!









何度過去に意識を飛ばしても、
何度過去を垣間見ても、
タカミの存在を捜すことが出来なかったのは、
こういうことだったんですね~(^▽^;



この時点ではオウバは薄々感づいていて、
アキもカヤナも何が何やらって感じなのですが、
一番、自分が何者かを理解したのはタカミだったのでしょう。
この頃からすごく、
落ち着いて見えますよねwwww












ちなみに作中唯一クマヒの石を持って契約したのって、
タカミだけじゃないのかな???(笑)
すごい綺麗なシーンで、
お互いのイミナも交換して・・・・・・・・・。
感動的なシーンでした♪♪♪















また今回のルートに限り、
アキが戦場にいませんねwww
白編でのハヤノルートくらい、
かなり蚊帳の外っぽいイメージがwwww









なのでタカマハラの総攻撃の際にも、
王立警備隊のメンバーは、
オウバやカヤナの存在を確認した後、
アキの姿を捜しています。



「アキ殿は自身の意思でヤスナの残られた」



この戦場に来ているだろうタカミのことを思い、
そのタカミを手にかけなければならない自分の宿命を思い、
それでも、
オウバは彼らを率いて戦場に戻っていきます。
















そして開かれる、オルタの門。







ここからは正直、
カヤナもセツマもどうたらいいですなwwww
全然からんでないっていうかwww
それでいいのか??臭プンプンしておりますwwww






自身の過去との対峙。






オウバは自身の過去を取り戻すために、
タカミは自身の存在をかけて。
二人は激突します。



しかし無情にも時間だけは過ぎていって・・・・・・・・・・・・・・・・・。















オルタの門が閉じゆく最中、
タカミは必死にアキのイミナを叫びます。




「来てよ・・・っ、
 イミナを呼んだら来るんでしょ?」

「消えたくない、消えたくないよ・・・っ。
 僕はまだ・・・、生きたいんだ・・・・っ!」
















長い長い時の終わりに、
タカミはその存在を、
オウバの記憶に代えて消えていきます。




人ではなかった、モノ。




アキに出会い、
アキを思って、
初めて思想という形のない、
漠然としたものが、
人になりたがった瞬間。

その瞬間に人の形を奪われるというのは、
とても皮肉なことではなかったのか・・・・・・・・・・・・・・。
オウバ隊長としてもトラウマになりそうですよねwww













アキは戦場にいませんし、
事実を知っているオウバはタカマハラに戻っているので、
タカミが戻らない理由をアキは知りません。


それでもアキは待ち続けます。








実に五年っ!!










こ~れはすごいwww
アクトでも一年だったのに、
五年ってwww
よく待ちましたよね!!
アキってすごっwww
待つって決めたら、女の子の方が強いのかも??




まあアキの場合、
タカミにもそうですが、
タカミのお父さん、アムギにも言われていた・・・というも、
強かったのかもしれません。




待って待って、
22歳のアキの前に現れたのは、
姿形の変わらぬ17歳のタカミ。










って、ヴァルハラでどんだけフラフラしてたんだっwww
笑いそうになりましたww

うん、確かにヴァルハラは死者の国です。
人々の魂の行き着く場所です。

しかし人の記憶であるタカミは、
ヴァルハラには入れない・・・・という理屈も分かるんですが・・・・・・・・・。










年ってwwww












22歳と17歳かぁ~・・・、
美味しいんだかなんなんだかwww


なんとなくコレはコレで、
犯罪を感じるのは私だけなんでしょうかねwww
うわぁ♪って言い切れないラストwww
もう少し早くならなかったんだろうかww















後日談ではこれまた、
よいエンディングを見せてもらえます♪




ヨロハで祭りのある日、
アキは何度目かの挑戦をします。
それはタカミをヨロハのトウラへ会わせることでした。











まぁ失敗するんですがwww
なかなかなびかないですよねぇ~www
タカミってばww
他のメンバーは結構トウラのところにちゃんと挨拶に行ってるのにwwww









アキを送り出した後、
タカミはアキの鍛えたクマヒの剣を持ってヤスナの城を訪れます。
そこで出会ったシシタ。
以前のタカミならば話をすることもなかったシシタでしょうが、
タカミは彼に、
父、アムギの遺体の在り処を尋ねます。



いくら王家に深く関わり、
暗殺業という王家の暗部を知ってる人間とはいえ、
死ねばただの肉塊。
いつの世も、
王家にとって民衆というのは使える一つの駒に過ぎません。



アムギも同様だったらしく、
サナトに殺された後、
大広間に捨て置かれたそうです。
シシタはその遺骸を引き取り、
庭園の一角に埋めました。
傍には寂しくないよう、
いつでも花が咲き乱れる、
そんな場所に------------------。












自分の知らなかった父、
新しい父の一面をシシタから聞かされ、
どこか嬉しそうなタカミ。

タカミはクマヒの剣を父、アムギにゆだねます。







「僕はもう人は殺さない。
 だからこの剣は必要ない」








彼にとってクマヒの契約こそが大事で、
クマヒの剣が大事なわけではありません。
そんなささやかで、
本当に小さな、
小さな真実に彼はやっとたどり着いたのです。



タカミが望んだ、普通。
アムギはどう思ったでしょう?
それは多分、
ヨロハに向かうタカミの背を見送るアムギの姿に、
集約されているような気がします。














17歳と22歳。
剣を捨てた手は、
鍛冶師として新しい一歩を踏み出します。
それは意志を新たにしたタカミが、
一つのけじめをつけた瞬間でもありました。



きっと中途半端な姿では、
トウラに会いたくなかったのでしょうね(^-^)
アキには分からないことも、
トウラとタカミの間では、
何か通じるものがあったらしく、
クマヒの剣は永遠になり、
タカミは剣を槌に代えて生きていく------------------。











よかったですね!!!
良い終わり方でした♪♪♪



ここまでならっwww














ラストはやっぱりギャグですよ~www

いくら人じゃなかったからってゆって、
いくら自分がまだ成長しているのか?
成長するようになっているのか分からないとはゆっても、






子供がしいってwww







そんなピンクな発言してはならーんっwww
爆笑ですっ!!









5歳も年上なのに、
アキの方がオタオタしているしねwww
ラストシーンでは普通に一緒のベットで眠ってるしwww
いやいや17歳でそれはありえないからwww

17歳ですよ??
やりたい盛りのおぼっちゃんに、
大人しく寝ろってそれはないwww





うん、妄想全開のラストに、
本当に堪能させていただきました♪♪♪
無邪気って、罪ww
ミトシん時も思ったけどwww














さぁて次は一番萌えないオウバ隊長www
サクッとクリアしてさっさとサナト隊長に向かいたいと思いますっ!!
サナトの場合、
怖いもの見たさっていうところが強いんですがwww


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