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2019-09

大英帝国の黄昏2018~英国脱出!~ - 2018.10.02 Tue

2018年8月15日(水)----------、
朝3時に目を覚ました(-.-;
・・・・通常であれば色々支度もする為、
滅多なことではこんなギリッギリに目を覚ますことはないのだが・・・・・・・、




疲れ切っててね?(笑)




も~とにかく「寝たい!」の一言で(´Д⊂グスン
朝の支度用の荷物だけを残して眠ってしまったというワケ☆
ところがこれがマズかった(´Д⊂グスン













荷物が入らないわけwww
マジかwwww
こんなこと初めてだぞ!?ガン見でww)











支度が済んで、
化粧道具等を荷物の中に詰め終えて、
さあトランクの上にまたがっていざ鍵を閉めようとすると、
これが入らないわけ(^^;
ヤバい・・・・、かなりヤバいかも・・・・?


理由はわかっている。
今回の旅で頼まれたものといえば紅茶くらいだった。
英国といえば紅茶。
しかし英国で茶葉が採れたわけではない。
英国は東インド会社という国策企業を盾にして、
世界各国からスパイスや茶葉を搾取した。
その餌食になった最大の国が、清とインドだったのである。


1767年に施行(と、いっても英国が一方的に押し付けただけ)のタウンゼント諸法は、
1774年ボストン茶会事件を引き起こし、
米国が独立するきっかけとなりました。










-------て、そんなことはどうでもいいンですよっ(# ゚Д゚)クワッ!!!











ヤバい、完全に入らないwww
鍵どころから蓋が完全にズレていて、
閉まるとか閉まらないの問題ではないような気がする・・・・(滝汗)
どうしたらいいのか・・・・・・・、
ドッと冷や汗を書き始めたのが4時前だったか・・・・(滝汗)
ふと、思い出すことがあった。
そういえば諸事情で日本から無駄なモノをたくさん持ってきていた。
それを出してしまえば些少なりともスペースが空くのではないか--------?





思ったとおりだった(´Д⊂グスン
かさばる「それ」を出した結果、幾分スペースが出来、
無事、紅茶を収めることが出来たのである。゚(゚´Д`゚)゚。





その代わりと言ってはなンだが、
食べそこねたどん兵衛1個が冷蔵庫の上に置き去りにされ、
トイレットペーパーが丸々一個☆
ゴミ箱に突っ込まれたのは見てみぬフリ(苦笑)
本来の私であれば、こぉんな勿体無いことは決してしないのであるが、
バックの他にトートバッグを持ち、
その中にあれこれ詰めて飛行機に乗る度胸も体力もなかった( ;∀;)










ご飯の支度をして、
ゆっくり食べて落ち着いてから部屋を出ようと思っていたのに、
もう5時が近づいていた。











・・・・・・・・実は8時過ぎの飛行機に乗る為、
二時間前には空港に着いておきたかった。
何しろ2013年、
阪急交通社の添乗員が旅行者を英国に置き去りにした事件が起こった。


「頑張って帰ってきて下さい」


その言葉を残して、
他の乗客と共に飛行機に乗り込んだというのだ。
テロ警戒中で手荷物検査が厳しく、
それでなくともごった返すヒースロー空港で、
無作為に選ばれ、再検査を受けなければならない人間に、
運悪くこの乗客は当たってしまったらしい。








そんな恐ろしいことになっては大変だ。
何しろそのテロがまさに昨日、起こったばかりなのだからw
一事が万事、うまくいかなかった英国の旅。
最後の最後でココから抜け出せなくなっては一大事である。


グーグル先生にお尋ねすると、
パディントン発ヒースロー空港行きの始発は5時25分。
5時にホテルを出れば間に合うはずだった。しかし---------、


ここにもう一つの「関門」があった。
そう、ここが件のパーク グランド パディントン コートだということである!!!
・・・・・すんなりチェックアウトさせてくれるか、不安だった( ;∀;)
何しろ「Wi-Fi無料を謳いながら、
名前からメールアドレス、誕生日からチェックアウトの日付まで、
ありとあらゆる「情報」を入力しなければならない「無料」などありえないっ(# ゚Д゚)クワッ!!!!
そんなホテルだったからこそ、
パーク グランド ロンドン パディントンで支払いを済ませているにも関わらず、
ごねられないかと不安だったのであるっっ!!!






(実際、事前支払をカードで行っているにも関わらず、
 「支払いを済ませていない」と言われた日本人がいた)







パーク グランド ロンドン パディントンで貰った「支払明細書」を手に、
恐る恐るホテルを出た。
午前5時前、まだ皆様夢の中だろうことは確実なので、
ゆっくりゆっくり19kg弱もあるトランクを押しながら、
必死に息を潜めたw そして・・・・・・・・、




結果的には、何事もなくチェックアウトできた( ;∀;)




チェックアウトの際、
カードキーを手渡したところで「確認します」と一言告げた後、
同僚の方と何やらあれこれしゃべっていたようだったが、
結果論としては5分も待たされることなく、すんなり終える事ができた。





カウンターにはあの「貴方の部屋はありません」と言い放った男。
警戒するのも無理はないだろう(-.-;





彼は苦笑いした後、「This one」と言った。
どういう意味かは分からない。
直訳すれば「これ」だろうが、
何を示しているのかもわからず、愛想笑いをしてホテルを出た。
笑って誤魔化すのは日本人の悪いクセだw











外はまだ暗かった。
肌寒かったが、それよりもこれから帰国までの間、
すんなりコトが運ぶかどうか不安で不安で、
妙にテンションが上がっていた為か暑かったw


ホテルのすぐ前にはレンタサイクルが何台も置いてあった。
クレジットカードをかざすとガードが開き、
乗れる仕組みになっていたそうだが、
何しろどんな道交法で捕まるかわからない他国で、
二輪といえど乗る気にはならなかった(^^;


横断歩道の上にはしなびたリンゴ☆
数日前、食べ残しが置いてあり、
それにミツバチが群がっていたアレだ。
こんな都心に、あんなにミツバチを見たのは初めてで、
かなり驚いたのを覚えている。










パディントンまでゆるい傾斜をトランクを引きずって歩き、
駅についた。
足元を見ると「Heathrow Express」の文字。
6番ホームにつながっていた。ところが・・・・・・・・・・・、




パディントン駅
あれ?





パディントン駅発、ヒースロー空港行・・・・、
5時10分?!
どゆこと!?
おまけに止まっている車体は----------、





ヒースローコネクト
なんですと!?






そう! ヒースローコネクト!!!
急行電車だったのであるっっ!!!!
(ヒースローエクスプレスは「直行」)






え? え?
どゆこと!?
てか、ヒースローエクスプレスはどこにいるの!?
慌てて電光掲示板を確認に行った。
しかし「25分発」という電車は見つけることが出来なかったのである。





コネクトに乗る従業員の方に、
VELTRAで取った5.5£割引されたチケットを見せる。
コクリと頷かれたので、この列車であっているのだ。






・・・・・・・・・・背に腹は代えられない。仕方なくコネクトに乗った。
帰国してからわかったことだが、
ヒースローコネクトは2018年5月19日をもって営業を終了していたらしい(-.-;
ついこの間じゃんっwwww
ここの国はお札といい、システムといい、
いきなり切り替えてサポートが乏しい( ;∀;)
(ポリマー製の現在の5£札は2016年9月導入。
 それに伴い、旧紙幣の使用期限は2017年5月5日!
 店や銀行は使用期限切れのお金を受取拒否出来るとか・・・)



しかし英国は再び「罠」を張っていた。



ヒースロー空港行とは名ばかり
実際にはヒースロー空港ターミナル5
つまり自らの国が経営するブリティッシュ航空が発着する場所を、
優先的につなぐ電車
だったわけですっっっ!!!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!







・・・・・・・・ワタクシはKLMオランダ航空。
つまりスカイチーム加盟だったのでターミナル4。
セントラル駅で一度降ろされてしまうわけで・・・・・。
それからゆうに30分は待ちましたねっっwww
何度か電車は来たのですが、すべてターミナル5行きw
「乗れる?」と係員に聞いても「No」の一点張り☆







---------結局・・・・・・・・・・、
ヒースロー空港ターミナル4に着いたのは、
パディントン駅を出て一時間後のことでした☆
皆様、どうぞお気をつけを(-.-;
パディントンからヒースロー空港までは確かに20分弱と早いですが、
そこからの道のりが長いンです(苦笑)












ターミナル4に着いてしまえばもうこちらのもの☆
KLMオランダ航空のカウンターを探して、
そこからチェックインして荷物を預ければok( ´艸`)
チェックインも手慣れたもので、
ローマであれだけ苦労したのが嘘みたいですw


チェックイン機に予約番号を入れますが、エラーで戻ってきてしまいました。
仕方ないのでパスポートをかざして航空チケットを受け取ります。
感熱紙のペラッペラ☆
これで日本まで戻れるのだから大したもンですね(^^;





「**********」






ふいに、隣から声をかけられました。
見ると19歳くらい、
綺麗にブラシのかけられたコートを着込んだ、
坊っちゃん風の少年(青年?)です。



「? どうしました?」


「すみません。チェックインは機械でするのですか?」




おお、どうやらチェックインをカウンターでしようと考えていたらしい。
同じ東洋人である私がチェックイン機を操作しているのを見て、
質問してきたようなんですね(^^;
英語なんですがw(困るw)








思えばこの旅で、ほうぼうでよく道を聞かれた。
観光大国である倫敦だからこそなのだろうが、
英語で聞かれても困るってwww
一回、地下鉄でピカデリーラインに乗りたいのに、
シティラインに行こうとしていた人がいて慌てて指摘したこともある。
うまく説明出来ていたかどうかは不明だが、
英語が出来る人って、無条件に尊敬してしまうなぁ( ;∀;)






チェックイン機の使い方を教えてあげると、
なるほど、納得して操作を始めた。
ところがもう一つ、今度は何やら荷物のことで聞きたいらしい。
これはさすがに聞き取れない(^^;
困っているとエチオピアの人らしき(これも少年? 青年?)人が寄ってきて、
説明を始めた。
いいなぁ、若い子は物怖じ無くしゃべれて( ´艸`)
もっとも日本語で声をかけられていたら、
きっと私だって手取り足取り教えていたと思うのだが( ;∀;)









英国には米国同様、出国時のチェックがないw
出て行く人間はどうぞご勝手にというわけだ(^▽^;
よって出国スタンプもない☆
これはちょっと寂しい(-.-;
なのに「乗り遅れ」をした日本人観光客は、
よほど運が悪かったと言える(^-^;


手荷物検査とボディチェックを受け、
これも早朝なので混んでいるはずもなく、すんなり通過☆
面白いのがトランクの荷物チェックがないンですよ!
トルコなんて空港に入る前にトランクをX線にかけるくらい厳重なのに!








余った20£札をどうしようかと悩んでいたら--------、
F&Mで60£で買ったOBANのスコッチウィスキーが、
なんと34£で売っていた!!!!
40%offのセールをやっていたのであるっっっ!!!!
これは大ショック!!!!
思わず日本に電話して愚痴ったくらいだった(苦笑)







(ちなみにヒースロー空港はヨークシャーテリアの麻薬探知犬が歩いていますw)







飛行機は定刻通り飛んだ。
ここ数年、帰りの便でトラブルことはあっても、
行きの便でトラブルことが少なかった為に拍子抜け☆
帰りも絶対!トラブルと思ってたもンな~(^^;
オランダに着いても何ら問題が起こるわけでもなく、
かえって時間を持て余したくらいだった。


スキポール空港は相変わらず増殖を続けており、
以前、僻地に追いやられていた日本食レストランは、
再びメインストリートに戻ってきていた。
乗り場はGだったが、今までは「行き止まり」だった場所に、
新たな乗り場が出来ていた。


数年、見なかっただけでこんなにも変化する。
今までスキポール空港の二階といえば、
ホテルやレストラン、リラクゼーションルームだったが、
そこにショップも入るようになった。
空港は生き物なんだなぁと実感した。










余談ではあるが---------、
帰国して驚いたことの一つに帰国審査が無人化されていた件がある。
2020年対策だろうが、隣のお姉さんが「先月までこんなものなかった」と言っていたことから、
導入したてにぶつかったようだ。
コレに伴い、日本もまた「帰国スタンプ」を省略されることになった。
「希望の方はこちらで押します」と、今まで通りの帰国手続きも平行されていたが、
まだまだ海外旅行といったら特別なもの( ´艸`)
しっかり「帰国スタンプ」を押してもらったのは言うまでもない☆


















長い長い旅路の果てに-------------、
英国という我が国を変えようとした国にたどり着いた。
彼らは自分達の利益の為に、
そしてこの国の志を持った人物達はその力を利用して、
150年の昔、この国を「変えた」。


それがよかったのか悪かったのかは分からない。
しかし少なくとも前時代を否定する必要性は、なかったのではないかと思っている。


日本人には得てしてそういうところがある。
1945年、敗戦を迎え、
それまでの軍国主義を徹底的に否定する人間達が現れた。
しかしそれは、彼らが江戸という前時代を否定した結果とも言える。









人として、国としての「ルーツ」は、いきなり降って湧くものではない。
連綿と続いていて、決して途切れたりしていない。
(もっとも、途切れさせたい思惑もあるのだろうがw)
前時代を否定することなく、それに学び、
すくいとれるものはすくい取って、先につなげたい。
このアーサー王から続くとされる妖精と精霊の国で、
ふとそんなことを思った旅だった----------。











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