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2020-04

カヌチ~黒の章~共通ルートⅢ - 2011.02.07 Mon

カヌチ二つの翼、
黒き翼の章~共通ルート~終了致しました♪♪♪


とりあえず、アクト狙いでwww
第四章~第六章共通ルートを一日かけてクリアwwww
読み飛ばし出来ない一周目は何かと時間がかかりますwww












さて、第四章に入ってなんですが・・・・・・・・・・・、
やっぱりきましたwww 分裂騒ぎwww

今回も・・・・ではありますが、
前回の白編よりも、
ずっと根本的なところで、
ずっと切実なところで、
二人が思い悩んでいるように見えました。









アキの言葉、
沁みましたね~(>_<)

カヤナは特別で、
自分はただの人間。

そんなことは重々承知していたアキ。
しかしカヤナ自身にソレを言われてしまうと・・・・・・・・・・・。







立ち直れないくらい打ちのめされたっていうか、
ただの女って言われたのが、
相当こたえたっていうか(>_<)







白編でも何かと、
オマケ扱いされていたアキ。
ヤカミにきて、
ルアの日に王様に呼び出され、
用があるのもカヤナ、
そして利用価値があるのもカヤナ・・・・・・。


カヤナさえこの身から離れてしまえば、
自分には利用価値すらない。







そう涙ながらに謝るアキは、
見ていてとても辛いものがありました!!!








決して、
そんなことないと思うんですよね?
一部の方もおっしゃっているように、
あの歳で鍛冶屋を開いて、
まがりなりにも経営して稼いでいて・・・・・。
それってすごいことだと思うんですが、
これだけ皆がカヤナにご執心だとねーーーーっ!!(怒っ)















しかし今回はカヤナにも変化があります。


アキに拒絶され、
自身の身の危うさ、
儚さを知っているカヤナですが、
白編では審判の時、
どうしてもなさねばならぬことの為に、
意地でもこの世界にとどまろうとします。


が、黒編ではそうではない。


自分がいない方が、
アキにとって幸せなのではないか?
自分さえいなければ、
彼女はもっとずっと平和な、
幸せな暮らしが出来たのではないか?





それは確かに正しいでしょう。
しかし平凡な暮らしをしていたら会えなかった人達、
かかわることのなかった人達と、
交流出来ていることは、
例え命を危険にさらしても、
かけがえのないものだと思うんですよね?










今回はカヤナ自身も、
己のカラに閉じこもってしまいます。
この辺が、
王とはいえ、17歳のオンナノコ。
とってもかわいいというか、
頼りなげなんですよね♪♪♪















案外人の良い魔術研究者であるフタバが、
ここでも活躍しています♪

チナキにも似たポジションですが、
「完全に味方」という訳ではないだけ、
こちらの方が魅力的に映るのは私だけなんでしょうか?(^▽^;






シュンとしているアキを、
カフェに誘って悩み事相談室なんてしてしまう辺り、
人の良さを感じますね~♪♪♪

王様も存外、
こういったフタバの性格を好んでいるようにも思えます♪♪♪









そしてこれまた自分の欲望に忠実で、
後のことをあまり考えていないタカミの助力で、
カヤナを助け出すことに成功します☆








しかしこのシーン、
アキってwwww


この後、そりゃあもう色んな場所で、
「あれは分かっていないな」発言をされてしまう訳ですが、
本当にオクテですよねww
ウブっていうか?
いや、それとも違うな。
やっぱり分かってないんだwwww






生き抜くことで精一杯だったアキ、
そりゃ無理からぬことですが、
同い年のセッちゃんでさえ、
ちゃんと理解していたっていうのにwww






ほっぺにちゅーってwwww






いくらタカミが暗殺家業で、
そういったことの慣れているとしても、
これはないわ~(^▽^;

以前タカミに「自分的メリットは?」と問われた一件がありましたが、
その時アキが提示した条件が一緒にてあげるですからね!!!





アキにとってはオルタと同じく、
手のかかる弟くらいにしか思っていなかったのでしょう。
しかしタカミはそうじゃない。
そのことに気がついた後で赤面していると、





「いいよ、一応僕だってオトコだし」





・・・・・・・・・・・・・・・・・、
一枚上手だってのwww
いい味出してます、タカミwww
笑うっ!!!










しかしこのタカミ、
六章辺りでお父さんが出ていたけど、
オウバとの関係って、
一体なんだったんだろ???

アキもカヤナもオウバとの関連性を示唆したような発言をしていましたが、
この辺にも確執がありそうですね、
楽しみっ♪♪♪














カヌチ~白き翼の章~編と異なり、
黒編は確かに恋愛のように見えるイベントを多く見ることが出来ます♪
これは多分、
まったく王家とは関係なかった、
または関係ないと思われていた人間が、
王家にかかわるようになっていった白編と、
最初から虜囚扱いで軍部の中枢に押しやられた黒編との違いだと思いますね(^▽^;


白編では正直、
ただの街に住む少女の一人・・・ということになるわけだしwww



白編のまったりとした空間があってこそ、
黒編の急展開が生きてくるわけですが、
確かに白キャラが好きな人間にはツライかもっwwww
黒キャラ、随分ひいきされているように見えますよねwww















さてさて、
第五章、第六章に入って謎が多くなってきました。
まずはセツマ・アシルの件。






カヤナの夫だったというセツマ、
白編ではエンディングに登場するだけでしたが、
今回は声をつけてカヤナの過去(夢)に登場します。


そのセツマが生きている。


そんな大胆な仮説を立てたのが、
神話研究所の二人でした。








審判の刻、
オルタの門が開き、
生ける人間と死せる人間との垣根が取れ、
ヴァルハラへの道が敷かれる。






カヤナはこれだけの為に、
過去から蘇りました。
が、神話研究所の出した答えは、
それを真っ向から否定するものでした。








セツマ・アシルが生きている。








彼はカヤナと結婚した折すでに、
オルタの門を閉じて人界に戻ってきた人間でした。
そうすると、
イシト家、ワタセ家、
そしてその他多くの研究所が保管している文献に残る、
オルタの門を閉じし者の命は費えるという言葉は、
ウソだったことになります。



それを誰より知っていたのはカヤナで、
ウキツはカヤナにはその事を相談することはありませんでした。
もしかしたら彼がカヤナにオルタの門のことを相談していたら、
もう少し違った形でアプローチ出来ていたのかもしれません。











不死。



セツマ・アシルが不死であるなら、
死ねないというのはどんなにか辛い罰でしょう。
もしかしたら死ねない身の上を知って、
後の文献に「死」という言葉を、
憧憬にも似た気持ちで記載したのかもしれません。




死ねないほどの、苦しみを-------------。










これは私の想像で、
アクトルートをクリアしたら笑い話として読もうかな?なんて思っている文面です。












セツマはカヤナのカヌチであった。
そのセツマがある日、
死ねない(不死)の自分の体に気がついた。




死ねない自分が死という安息を得る為には、
己の鍛えた剣で殺されるしかない。
(漫画「八雲立つ」参照w)
しかし自身の鍛えた剣リジルはカヤナの剣であり、
彼女は妻。
そして何より愛すべき存在で、
同時に弟子で、
けれど自分の能力にはまだほど遠く追いつかなくて・・・・・・・・・・・・・・・。











彼は決断したのではないでしょうか?


彼女が自身の能力を超えることに。
そして二千年の後、
復活して自身を殺してくれることに。


期待を込めて、
彼女すら騙して、
呪いをかけるようにしむけさせ、
最愛の人をその手にかけたのではないでしょうか?







すべてはただ一つ、
共に眠るために-----------------。
















そう考えると、
リジルが粉砕し、
何らか影響が出たであろうセツマの体が、
老人のようになっていても、
おかしくないと思うんですよね?


カヌチの中には一言も、
「不老」とは書かれていません。
ただ「不死」とだけ・・・・・・・・・・・。


ギリシャ神話の中にもあるんですが、
これってすごい怖いことだと思うんですよ。
老いさらばえた姿で、
死ぬことも許されないだなんて・・・・・・・・・・・・・。













ヒノカがメインとなって進む魔法街のシーン。
あの一角に、それっぽいお店が出てきます。
禅問答のような、
姿なき店主とのやり取り。
そしてその後サナトの見張り小屋に現れた顔を隠した老人。




あれがセツマ・アシルではなかったのか???




そんな勝手な想像をしていたりして(^-^)
楽しいです♪♪♪













この魔法街、
ハリーポッターかダークサイドブルースかって感じですよね♪
菊池秀行氏といえば、
「魔界都市・新宿」とか、「ヴァンパイヤハンターD」といった世界観なのですが、
それに近いものがありました♪


特に前記の「ダークサイドブルース」は、
漫画家あしべゆうほ氏がその画力を持って再現し、
この魔法街に似た記述が出てきます。


訪れた館で、
一方は希望の店に直通し、
一方は望んだ店がないのでロビーで足止め。
そんな不思議な空間が息づいているあの魔法街。
そしてそれに振り回されているヒノカ。
面白いシーンでした♪♪♪















第六章ではアキのターンになっています。

第五章から始まった戦が膠着状態となり、
互いの陣営が打開策を講じることになります。
セラが苛立っているシーンが印象的でした。
彼女は大将軍。
彼女の下には大勢の部下がいて、
その兵一人一人の為に心砕いた作戦をとらなければならないからです。






しかしいい作戦ですよねwwww






もっと早くにこうした作戦が発動していたとしても、
なんら可笑しくはないのですが、
それも一重にタカマハラが攻撃に転じたせいなのでしょうねぇ(^▽^;








カヤナはヤスナ兵として参戦することを命じられ、
アキはその実力を認められ、
コトヒラのカヌチになることを強制されます。








怖い展開wwwww









鍛冶とは、
剣を作ることとは・・・・・・・・・。


タカミの父がアキに、
暗殺用の武器を依頼した頃から、
少しづつ考えるようになっていたのではないでしょうか?








自分が鍛える剣は、
戦場に行って敵を殺す。
それはタカマハラもヤスナも同じで、
「戦ってはダメ」「人を殺してはダメ」と言いながら、
その手を血に染めることを拒みながら、
その実、間接的に大勢の人間を殺している自分。









タカミに言われた(指摘された)、
「カヌチになりたくないの?」は、
アキの率直で素直な感情だと思うんですよね。


けれど時代は彼女の決断を待ってはくれません。
あまりにも大きなうねりの中に、
カヤナもアキもいるわけです。


それをよく知っているカヤナは、
アキにそれとなくカヌチになることの心得を促します。
後悔のないように・・・・・・・・・・・・・・。












クマヒの石を手に入れたアキが、
誰と契約をするのか?
その契約に至る経緯は?


カヤナが戦場で出会う、
かつての戦友は自分をどう見るのか?
そして人質を取られた状態でどこまで誤魔化しきれるのか?







後もう少し!!!
なんですが、
もったいなくてちみちみ読み進めていきたくなってきました♪♪♪





















さあて・・・・・・・・・・・・・・、
最後に恋愛イベントについてなんですが・・・・・・・・・・・・・・。





アクトってばっwwwww





そりゃクラトよかずっとマシですよ!
しかしそりゃないでしょ~みたいなwwwww

けど面白いことに、
恋愛に疎いアキは、
この事件があってからアクトを意識し始めますwww






誰にでも優しかったアキ、
誰にでも頼っていたアキ。
誰にでも心を砕いていたアキ。






そんなアキが、
アクトにだけは一線を引いて、
あの口付けを意味を、
自分の中にあるもやもやした感情を、
理解しきれずにいるシーンは必見wwww


アクトもアクトで、
あの後謝っているしなぁ~(-.-;
謝るなってのwwww










ドコか甘さの残るアキを、
アクトとカヤナが守るシーンも、
不器用ながら一生懸命さが伺えます。




思えば黒キャラって、
一部を除いて皆タカマハラからの移住者なんですね(^▽^;
その分だけ苦労もひとしおで、
だからこそアキのうかつな行動が本当に見ていてハラハラするのでしょうねwwww





怯えて、
怖くて、
そして不安で。





必死に虚勢を張りながらも、
結局はただの17歳の女の子でしかないアキ。
そんなアキを残して逝かなければならないカヤナは、
事あるごとに黒キャラに対し、
アキを守れるだけの、
アキを任せられるだけの存在であるか試しているように見えました。









カヤナは白編でこそメインキャラでしたが、
黒編では審判の刻、
揺り起こされたイズサミの復讐、
そして、セツマへの愛と、
それどころじゃないところがありましたしねwwww


アキに対してはやっと、
対等な立場として友達と、
胸を張って言える相手になったというのに、
残して逝かなければならない。
彼女を置いて、
自分は再び、
今度は目覚めることのない眠りにつかなければならない。


そう感じた時、
自分の分まで生きて、
自分の分まで幸せに。


そう強く願う気持ちが、
周囲への目線を厳しくしているのでしょうwww
「こんな男にアキをやれるかーーーっ!」みたいなwwwww













結局アクト編に突入したわけですがw
クラトという地雷人間との対峙が今からですから、
気合を入れてとりかかりたいと思います♪


・・・・・・・・・・・・・・・・なにせあの地雷サマ、
本当に人の心を滅多打ちにしてくれるには定評のあるお方らしいので(泣)

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乙女ゲームはフルコンプ
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