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2020-03

ロベスピエール、終了(-.-; - 2016.11.16 Wed

PSvita「薔薇に隠されしヴェリテ」
ロベスピエールを終了しました・・・・・(-.-;







・・・・・・・・・なんだこのベルばら感w
主人公(と、勝手に思っているw)オスカル・フランソワが亡くったというのに、
物語がまだ続いていて、
主要人物が退場してしまった舞台に一人、
取り残されたまま、芝居を続けているような、
そんな物悲しさをにじませるロベスピエールルート!!
個人的にはそう心に響きませんでしたw





以下、ネタバレw













ロベスピエールは言うなれば武市半平太といった感じ☆
実力者であり、時にその強硬的な態度から、
周囲の人物に押し上げられ、祭り上げられ、
結果的に投獄され、切腹を命じられた武市半平太。
もしくは緻密に綿密に-------、
各所と連携を取りながら必死に推し進めてきたものを、
奇兵隊の登場ですべてを台無しにされた赤根武人。
または明智光秀w
そんなイメージのあるロベスピエールルートは、
文字通り物語の終幕を担う人物だったと言えるでしょう。











ロベスピエールルートで面白かったのは、
ヴァレンヌへと王家一家が逃亡したその日、
何も聞かされず、チュイルリー宮で寝ていたってことでしょうかね(爆笑)


そ う き た か w


他ルートと異なり、
王妃マリー・アントワネットとの「絆」が深められているロベスピエールルートでは、
王、王妃、ランバール夫人からエルザに至るまで、
そうするしかなかったのでしょう。




この子を守るには、どうしたらいいのか?
この子を生かすには、どうしたらいいのか?




必死に考え、思案し、何度も検討し、
最終的に涙を飲んで「告げない」という選択をしたのだと思います。
少なくとも、殺される心配はないわけですから・・・。
それが民衆であるのか、国民議会であるのか、
はたまた貴族達の手によるものか----------。
とにかく、この時王家一族には敵が多かった。
誰が敵で、誰が味方かわからないでいた。
そんな中で、少しでも生き残る可能性がある方法を取ったわけです。







ところが主人公にしてみれば、
「置いて行かれた」「捨てられた」が強いですよね~?(^▽^;
なんたって同じく置いて行かれたメルシー伯が言ってるくらいです☆
無理からぬことでした。
やがてメルシー伯へはラファイエット侯による尋問が、
そして主人公には国民議会の尋問が始まろうとしていました。
しかし---------、



そこにいたのが、ロベスピエールです(
彼は議会に働きかけ、主人公を救いました。
あの時、オペラ座でオルレアン公から救ったように、
またもや颯爽と現れたわけです。









「俺のことを、別世界の人間だと思ってもかまわない」





精一杯の抱擁と共に告げられた言葉。




「だが、今は利用しろ。

 お前の為なら・・・・・・・、利用されてやるから----------」












王の逃亡劇はそう長くは続きませんでした。
パリから北東、ヴァレンヌの地で捉えられた一家は再びパリへと護送されますが、
主人公が再び、チュイルリー宮に上がることはありませんでした。
それはロベスピエールが止めたこともあり、
クロエが懇願した結果でもあります。
・・・・当然ですよね?(^^;
前攻略対象キャラである貴族ルートと異なり、
今回は「庶民から見たフランス革命」であることから、
親代わりでいるクロエとの関係が浮き彫りとなっています。


もし、ここに両親がいたら、
きっとクロエのように止めたに違いありません。
それほどまでにパリは危険な町となっていました。
それをロベスピエールやダントン、
ラファイエットやフェルゼン達はよく知っていた。
主人公ももちろん頭では分かっていたでしょうが、
感情がついてこなかったのでしょう(^^;


その後、ロベスピエールの迎えが来て、
彼女はかつてロゼール伯の住んでいた屋敷へと住処を変えます。
そこにいたのがサン・ジュストw
彼は徹底的に彼女を嫌うンですね(^▽^;




「ロベスピエールさんにはもっと大人で聡明な男の人がお似合いなんですよっ!」




・・・・・・・・・は?(
やっぱりそうか、
お前もかw
貴族ルートではレオナールが、
庶民ルートではサン・ジュストが進行役なんですね(^▽^;
物語には状況を説明する役や、
話をすすめる(または引っ掻き回すw)役が必要です☆
そのある種、別の意味での「キーマン」がこの二人なのでしょう(´・ω・`)











ロゼール伯の屋敷に身を移した主人公には、
束の間の平穏な日々が訪れます。
自宅に犬を飼い、
サン・ジュストに嫌味を言われながらも、
忙しいロベスピエールやその同僚達を、
温かいお茶や食事でもてなす日々は、
彼女にごくごく平凡な、
当時の女性ならば当たり前のように得られた幸せを与えたと思います。
ところが・・・・・・・・・、
時代はそんな彼らを再び嵐の中へと巻き込もうとしていました。











ロベスピエールは彼女を本当に大事に思っていたと思うンですよね(^^;
しかしそこはそれ、元庶民とはいえ、貴族です。
漫画「ベルサイユのばら」にもあるように、
貴族の結婚には王の承認が必要です。
ロベスピエールと彼女は結婚することが出来なかった。
二人がどんなに望んでも、
周囲がどんなに進めても、
それだけは出来なかったわけです。



そんなロベスピエールでしたから、
自分が「今」していることについては彼女に告げられなかったのだと思います(´Д⊂グスン
この国の為に、
フランスの為に、
王政を廃し、貴族制度を廃し、国民の為の国作りを。
民が飢えない国を作りたい。
彼の願いはそれだけだったはずです。しかし---------、
その思いは、思わぬ方向へと進んでいきました。
運命のイタズラとしか言えないほどに・・・・・・・・。









第二回目のチュイルリー襲撃。
彼は自宅にいました。
第一回目の時と異なり、すべてを彼女に話したロベスピエール。
理解してもらいたいと、
彼女にだけは・・・・と、そう思っていたに違いありません。
事実、ロベスピエールはマリー・アントワネットの「遺書」を自宅に保管していた他、
彼女の遺髪やルイ16世が使用していた調度品など、その多くを引き取っています。
これが後にルイ17世(ルイ・シャルル)のDNA鑑定に一役買っているのですw


しかし動乱は彼女の理解力を越えていた。
乗り越えて、どこへ向かっているのか?
誰も想像すら出来なかったことでしょう。
任地マルセイユから帰還した後のフランス皇帝、ナポレオン・ボナパルトは、
国民側の立場に立って砲撃を開始。
チュイルリー宮の扉を押し破るシーンが描かれています。


・・・・余談ですが史実のナポレオンはフランス革命時、
故郷であるコルシカの独立運動に参加していて、
パリに戻ったのは1796年と言われているw













ロベスピエールにはある「思惑」がありました。
自身の立ち上げた憲法友の会。
後のジャコバン・クラブ(ジャコバン派)は、
当時そんなに発言権はなかった。
ブリッソ派と呼ばれるメンバーが議会を牛耳っていたからです。



(ちなみにラファイエットがバスティーユ襲撃の後、
 王の下を去り、ヴェルサイユへとやって来た時、
 彼もまた大きな括りの中ではジャコバン派の一派であったことになります。
 彼の所属は「フイヤン派」と呼ばれる立憲派)



今の議会でもそうですが数は力ですw
自らの派閥議員の少ないロベスピエールは再びチュイルリー宮の前に多くの市民を集めます。
その一方でパリ・コミューンを作り、オテル・ド・ヴィル(パリ市庁舎)を制圧。
民衆という大きな「後ろ盾」を得たわけです。
作中ではダントンがこの事件に貢献したことになっており、
この混乱の最中、選挙が行われロベスピエールの息のかかった多くの議員達が当選を果たしました。












チュイルリー宮にも戻れず、
戦争の足音が忍び寄る中、故郷にも戻ることが出来ないまま、
悶々とした日々を送っていた頃--------、
他ルートでは放置されていたアルトワ伯が再び登場しています(>▽<)
アルトワ伯は義姉、マリー・アントワネットの故郷であるウィーンを訪れ、
ヨーゼフ二世の弟であるレオポルド二世に拝謁。
有名なピルニッツ宣言を出させました。



これも余談なのですが(^▽^;
アルトワ伯は後にシャルル10世を名乗り、
フランス国王に返り咲いています。
彼の息子はマリー・アントワネットの娘、
マリー・テレーズと結婚。
二人はプラハに住んだと伝わります。





プラハ城4






後に「8月10日事件」と呼ばれる第二回チュイルリー襲撃は、
議会に王家の(暴徒から守る庇護の意味も兼ねて)タンプル塔への移送を決定させます。
ところが興奮覚めやらぬ市民は再び9月虐殺を引き起こす。
この犠牲となったのが誰あろうランバール夫人でした。










かつて-----------、
ヴェルサイユの地で右も左もわからぬ自分を、
献身的に、時には友のように支えてくれたランバール夫人。
その無残な死を知らされた彼女はついに、
ロベスピエールの下から去ってしまいます。


死が、
死が、
死が----------。
町中に充満しているようなパリ。
愛する者を失った二人は、別離の道を歩むのでした。
ところが----------、











ここで人肌脱ぐのがあのサン・ジュストwwww
実は彼にはあまり良い印象を持ってませんでした(-.-;
ま、そんな書かれ方をしていますしねw
彼は妄信的に信じるロベスピエールの下に、
彼女がいる必要性を断じて認めませんでした。
その彼が日に日に食が細リ、眠れず、
薬に酒に体を誤魔化しながらやつれていく姿を見て、
一計を案じます。それが・・・・・・・・・、




うとかwwwww




ロベスピエールの、人の上に立つが故の「苦悩」を知った主人公は、
再びロゼール伯の屋敷を訪れます。
ところがもう彼は彼女を必要としていませんでした。
否、必要とはしていましたが、
再び、出ていかれることに耐えられなかった。


それならば最初からいない方がいい。
期待しない方がいい。
暖かで、安らかで、
愚直なまでに馬鹿なこの女を忘れて---------。
国の為に一身を捧げようと決意していたわけです。


手痛い言葉に追い払われた主人公は、
再びクロエの宿に戻り、部屋にこもってしまいます。
久しぶりの来訪者であるロゼール伯に挨拶もしないまま・・・・・・・・。
そんな時でした。サン・ジュストがきたのはwwww









彼は部屋に鍵をかけ、
猿ぐつわをはめ。
声が出ないようにしてからベッドへと押し倒します。





「ロベスピエールさんのおさがりってのがイイですよね・・・」





確かそんなことを言っていたような気がします(^▽^;
彼はどこまでもロベスピエールとの人生を「共有」しようとしていた。
その一つが「女」であり、「彼女」だったわけです。


引き裂かれたドレス。
恐怖のあまり見開かれた目に、
サン・ジュストの姿はどう写っていたのでしょう?
しかし彼女は負けなかった。
震える体を必死に動かし、懸命に抵抗したわけです。












不意に---------、
サン・ジュストの手が緩みました。
不敵な笑顔を向けて去ってゆくサン・ジュスト。
どれほどの恐怖がそこにあったことでしょう。
サン・ジュストの去った後、
すぐに駆けつけるかと思われたロベスピエールですが、
来たのは夜中w
何故ならこの日、ジャン・ポール・マラーが暗殺された為でした。
(1793年7月13日)












ロベスピエールもアツいですよね( ´艸`)
サン・ジュストが彼女を襲ったと聞いて、
(言いよう如何ではヤッちゃった感丸出しw)
考えるより先に手が出ているンです(苦笑)
しかしマラーの一件を片付ける頃には、
持ち前の冷静な判断が働き、
彼が何故そうしたのか? その原因は何なのかを突き止めます。


覚悟が足りなかった二人。
信じることの出来なかった二人。
今、ようやく再び、お互いを向き合うきっかけを作ってくれたのが、
誰でもない彼女を死ぬほど憎んでいただろうサン・ジュストだったわけです。






い~男だよwwww







また若き頃、三畳一間の下宿屋で、
安酒片手に討議を繰り返した・・・なんて、
日米安保の頃を彷彿とさせるロベスピエールとダントンの仲にも、
終わりがこようとしていました。
これは切なかったですね。゚(゚´Д`゚)゚。
ダントンが言うンですよ。




「俺--------、この子のこと好きだったんだよなぁ」




するとロベスピエールが応えるわけですよ。
「知っていた」って----------。




「この娘を幸せに出来たのは、ジャックだけだったかもしんねーなぁ」




ため息混じりに言うダントン。
しかし彼女は違っていました。


本来なら会うはずのないフランス王太子、ルイ。
彼に会ってしまったが為に奪ってしまった、
アントーニアと王太子の時間--------。


彼女は悔いていたのです。
自分さえいなければ、
もしかしたらマリー・アントワネットとルイ16世は、
琴瑟相和すとまではいかないまでも、
人並みな夫婦となっていたかもしれない。
その感情は恋ではないにせよ、
その感情は愛ではないにせよ、
「信頼」というもっと深いところでつながり合い、子が生まれ、
マリア・テレジアを安心させたかもしれない-----------。










寝入ってしまった主人公を、
男が二人、温かい目で見ているわけです。
三人三様の思いを抱えて・・・・・。
戻れなかった日々に思いをはせて、
もう、戻れない日々に思いをはせて-------。












国王の死、
マリー・アントワネットの死。
エルザの放逐と、
一人残ったエリザベートの生死の行方--------。
あまりにも多くの死を飲み込んだ断頭台は、
血に飢えた獣のように次の獲物を狙っていました。
それが誰あろうダントンその人だったのです。



真偽のほどは、ダントンルートを攻略するまで不明でしょうが(^▽^;
彼はフランス、東インド会社及びインド会社の精算に伴う横領の容疑で逮捕。
投獄の後、断頭台に送られます。
ルイ16世の時も、
マリー・アントワネットの時も、
彼らは貴族で、王族で、国王と王妃だったから、
ある意味、毅然とした態度で死を迎えることが、
至極当然のように思えましたが・・・・・・・・。
こと庶民であるダントンはちょっと感じが違いましたね(´Д⊂グスン
彼は自身の死を諦めてはいるけれど、
最後まで意見を投じようとしている姿勢が印象的でした。










ダントンの死後---------、
ロベスピエールの恐怖政治が首をもたげます。
・・・・・・・・・実際には彼が恐怖政治を行ったわけではなく、
バタフライ効果による影響力の強さだという側面があります。
事実、彼はもう彼女が初めて会った時の彼ではなくなっていましたし、
言葉も態度も(以前に較べてw)慎重にもなっています。
それもそのはず、
ジャコバン派のメンバーは言うに及ばず、
彼女にまで「護衛」をつけなければパリの町を歩けなくなっていたからでした。











ロベスピエールは恐れていました。
国王を粛清し、王妃を粛清し、貴族を粛清した今、
今度、目を向けるのは我々庶民なのだと。
そしてその庶民は金に汚く風見鶏であり、
よく人を裏切るのだということを、
彼は骨の髄まで知っていたわけです。



彼の恐怖政治は今でいう「汚職撲滅」や「天下り撲滅運動」の一貫で、
行動こそ過激ではありましたが、
それほどのことをしなければ当時のフランスではどうにもならなかったでしょうからね(^▽^;



しかしこの事が---------、
逆にロベスピエールを追い詰めていきました。
ジャコバン派から派生した多くの穏健派が、
次、粛清されるのは自分達ではないかと恐れ、先手を打ったわけです。
彼が通した法案、草月法を逆手に取られた形となりました。















作中ではテルミドールのクーデターの際、
顎に銃弾を受け、瀕死の重傷を負ったことになっているが、
史実では自殺を図ったとされている。
今まで自らが粛清してきた人間に足元をすくわれる形となったロベスピエールは、
逃げ込んだパリ市庁舎で捉えられ、コンシェルジュリーに送られた。
二度と会えないと悟ったロベスピエールは、
神の御業か慈悲か?
主人公の夢枕に立ち、自身がコンシェルジュリーに捉えられたことを告げている。


















・・・・・・・・・・・最大の謎は、
今回ロゼール伯が彼の身代わりとなって断頭台に立ったこと(^-^;
ルイ16世、ラファイエット伯と、
皆、エルザが(例え相手が男性であろうとも)身代わりの薬を用い、
死んでいるのに対し、
コンシェルジュリーに乗り込んだロゼール伯は、
僅か数分の間に彼と死を取り替えることを決め、監獄へと残っている。



そして他ルートではエルザの「思い」を汲んで主人公には事実を伏せ、
切ないまでに無邪気な彼女の問いに、
攻略対象キャラクター達はこぞって眉尻を下げているが、
そこはさすがのロベスピエールw
正直に真実を話し、エルザが生きていること。
彼女がウィーンに向かったことを告げている(^^;



あの時---------、
ロベスピエール捕縛の報を受け、
屋敷に身代わりの薬を取りに戻ろうとする主人公や、
母のように深い愛情をもって彼女を支えようとしたクロエ。
しかしエルザだけはその場を動きませんでした。
彼女らを先に行かせ、一人になったところに現れたのがロゼール伯だったわけです。






「そうか・・・・・、『時』が来たんだね」






エルザは悟りました。
自分の命を「カード」として、
誰かの、彼女の役に立つ日が来たのだと--------。
しかし・・・・・・・、





「君だけの『時』ではないよ」






「これ」は「何」を意味していたのでしょう?
エルザだけの時ではない。
ロゼールが命をとしてまで助けたロベスピエール。
しかしそれは彼の為ではない。
彼女の為だった。
けどどうして---------?












・・・・・・・・・・・・・ロベスピエールルートは正直、
かなり史実に基づいた部分が多く、
言うなれば、「十鬼の絆」の関ヶ原ルートのような感じで、
あまり女性向きとは言えない気がしました(^▽^;
(個人的には私もそう印象に残ったルートではなかったしw)
しかしこのルートがなかったら、
「あの」フランス革命の全容はわからないだろうし、
それが後のロゼールルートにもつながっていくのだろうと思います( ´艸`)











彼がもし? 生きていたら----------。
フランスの混乱と、皇帝、ナポレオンの台頭を目撃していたとしたら・・・?
そしてその後の王政回帰。
再び手に届かぬ存在。
「貴族」という言葉にノスタルジックな思いをはせ、
フランスへと返り咲いたプロヴァンス伯(後のルイ18世)、
アルトワ伯(シャルル10世)。
彼らの姿をどう見つめ、どう批判したのか---------。
気になるところです( ´艸`)







それともルイ16世のようにもう何も言葉を発することなく、
ただ黙って時代の流れを見つめただけなのでしょうか-----------?










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