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2020-07

革命 - 2016.11.08 Tue

PSvita「薔薇に隠されしヴェリテ」、攻略中です☆







・・・・・・・糖度低め???
おまけに歴史的、
政治的背景が強すぎて、
二人の「気持ち」が文字通り置き去りにwww
これじゃ~あんまりじゃないのか???(^▽^;







以下、ネタバレw













-------史実としては知っていても、
かなり辛かった第八章及び九章(>皿<)
漫画「ベルサイユのばら」で予備知識はあったつもりだったのですが、
最大の驚きはやはり・・・・・・・、




ラファイエットが裏切ったってことですかね?!(苦笑)




いや~もう・・・・・ね(^^;
物語冒頭からあれほどの「忠誠心」を見せていたラファイエットだけに、
八章でいきなり民衆の側についた時にはびっくりしました。
いや、ダントンのように、
驚きを通り越してりがw











多分---------、
ラファイエットは分かっていたンですね(-.-;
1776年、アメリカの独立戦争が起こると、
フランスはアメリカの要請に従い、軍を派遣します。
その中にいたのがラファイエットでした。
彼は彼の地でベンジャミン・フランクリンに会い、
1779年、フリーメーソンに加入。
ジョージ・ワシントンとも親交を深めています。


アメリカという異国の新天地で見た、
「民衆」という名の脅威--------。
フランス帰国後、腐って落ちる前の果実が芳香を放つようなパリの町で、
王、ルイ16世を裏切るのではなく、
今なお民衆を弾圧しようとする自らの身分、
貴族達に背を向けたのだと思います。


それにしたって・・・・・・・・・・、
感情とは別問題ですよねっ!(#・∀・)
ラファイエット、この野郎~っっっ!!!(# ゚Д゚)










余談ですが、もしかして漫画「ベルサイユのばら」、
オスカルのモデルって、ラファイエットが少し入ってるのかな?とも思いました(^▽^;
公爵家の人間でありながら民衆の側につき、
「革命」という名に身を投じた人---------。
と、同時にフェルゼンと一瞬、その運命を交差しながら、
最後の最後に道を違えた人---------。
彼は「革命」に生き、
フェルゼンは外国人でありながら最後まで王党派の一人としてルイ16世の側にいました。
また第二身分を持ちながら、
三部会で民衆の代表として現れたミラボー伯は、
作中、描かれているように密かに民衆を裏切り王党派として、
ルイ16世の「亡命」に一役買っています。











ちょっとおもしろかったのはサンジュストの存在でしょうか?(^▽^;
漫画「ベルサイユのばら」ではロベスピエールを尊敬し、
敬愛した人物として描かれていますが、
本作ではどちらかというと彼らに取り入り、
憲法友の会(後のジャコバン派)の内情を探ろうとする、
スパイの様相で描かれていますw


元々美男であり、「革命の大天使」とも揶揄されるほど冷徹な理論家であったことから、
胡散臭い人間としてロベスピエールに警戒されていますね(^^;
ダントンはあの調子ですから、あまり気にしていないようですが(苦笑)
ロベスピエールとダントンとの「その後」を考えた時、
サンジュストが裏で暗躍していたのでは・・・・・?と考えさせるような「くだり」も、
多く出てきます☆











さてさて☆物語はというと、
彼女がルイ16世と共にヴェルサイユに戻ってきたところから始まっています。
彼女とは一つ約束がありました、
それは「彼女がもしまた、マリー・アントワネットの姿になっても黙認すること」です。
「どんなに辛い立場だったとしても・・・・」
彼女の決意を、ルイ16世は分かっていたのでしょう。
黙って頷きます。


彼女は王付きの侍女として、
マリー・アントワネットのいるプチ・トリアノンを訪問。
案の定、マリー・アントワネットから倦厭されていますが、
今までとは少し様子が違うようです。


彼女もまた、傷ついていました。
「首飾り事件」を引き起こしたのは確かにジャンヌ(ラ・モット夫人)及びローアン枢機卿ですが、
マリー・アントワネットが彼らを「逮捕」した為、高等法院での裁判となり、
その証拠として提出した自身の「支出記録」が民衆に知れ渡ることとなったのです。
明日をも知れぬ身----------、
明日のパンも案じなければならない身の上に、
彼女の生活はどう見えたのでしょう?











民衆の暴発を防ぐ為---------、
ロベスピエールは「奇策」をもって対処するようルイ16世に助言します。
このことを受け、彼が用いた手段が「三部会」の開催でした。


三部会とは第一身分である聖職者、
第二身分である貴族。
第三身分である庶民が共に話し合う場として用いられたもので、
古くは14世紀からその記述があったと言います。
三部会開催の場で・・・・・・・・・・、
マリー・アントワネットは思い知ることになりました。








民衆が怒っているのは王室にではなく、
マリー・アントワネット、ただ一人だということに-------------。









議場から、ただ一つの拍手も、
ただ一つの歓声も上がらなかったマリー・アントワネット。
彼女はようやく身の周りの整理を始めます。


手始めに行ったのがポリニャック夫人への資金援助の打ち切りです。
彼女はアルトワ伯が懸念していた通り、
家の借財の為だけにアントワネットに取り入った一人。
金の切れ目が縁の切れ目---------、
この言葉は何もポリニャック夫人のみに該当する言葉ではありません。
三部会開催後、民衆の台頭を懸念した貴族達は議場を封鎖。
怒りは最高潮に達し、ついにはあのバスティーユ襲撃が起こります。
この一件以来、貴族達はこぞってヴェルサイユを後にし、
ポリニャック夫人及びオルレアン公の手先となっていたプロヴァンス伯、
最後までマリー・アントワネットの身を案じていたアルトワ伯までもがヴェルサイユを去ったのでした。


遠ざけていたメルシー伯、そしてランバール夫人を呼び戻し、
主人公の言葉にも少しづつではありますが、
耳を貸すようになってきたマリー・アントワネット。しかし----------、
革命の足音はそれ以上の速度で王家に迫っていたのです。











フランスの最後を見ることなく、ミロワール会を脱したロゼール伯。
彼が残した薬同様、
マリー・アントワネットの手にも一本の「薬」が残されていました。
それを彼女は主人公へと渡したのです。
捨てるなり、飲むなり好きにすればいい。と----------。
そして彼女の下した「決断」とは・・・・・・・?











切ないですね~(^▽^;
彼女は知っていたわけです。
「侍女」という立場からは、何の役にも立たない自分を。
そして「自身」を捨て、王妃マリー・アントワネットとなることで、
初めて彼の横に立てることを。
彼の支えとなれることを----------。


遅すぎた「決断」でした。


・・・・・・・・・・もっとも彼女が「決断」をしたところで、
本物の王妃マリー・アントワネットがいるのですから上手くいくはずありませんけどね(^^;
彼女はマリー・アントワネットとなり、ヴェルサイユでの生活を始めます。
もしかしたらロゼール伯の言う「死よりも重い対価」とは、
このことだったのかもしれません。
マリー・アントワネットの侍女であり、彼を愛した「自分」を捨てる。
彼に愛された自分を捨て、彼の妻である「王妃」になる----------。











彼女が遅い決断を果たしていた頃、
革命の足音は高らかにヴェルサイユを目指していました。
・・・・・・・・・実はそんなことも知らず、
「王妃」が「彼女」になったことで、
ルイ16世は王妃の部屋に泊まろうとするンですね(^▽^;
彼と彼女は4年前からすでに「夫婦」なので何の問題もないのですがw
多くの臣下、召使達からするとやっとか!というような出来事だったのだと思いますw


何もこんな時に----------と、
眠れぬ夜を過ごしている二人( ´艸`)
本当に糖度が低い為w
こんなイベントでも拾い上げないとやってられないですよーっ!(# ゚Д゚)


闇をつんざく発砲音---------、
悲鳴に似た声を上げ、エルザが駆け込んできます。
そう、民衆がここヴェルサイユへと押し寄せてきたのでした。











この先鋒を努めたのが誰あろうラファイエット侯です。
彼は怒り収まらぬ民衆の先頭に立ち、
本物の王妃、マリー・アントワネットにヴェルサイユからの立ち退きを宣言させました。
その頃、「偽物の」王妃は民衆の暴挙により負傷。
薬の影響も消え(当初とは違い、その効果は段々長くなっていた)、
倒れたのでした。


ラファイエットと対峙するルイ16世の声は、
聴き応えがありましたね~( ´艸`)
何事にも動じること無く、
物静かな印象のあるルイ16世が、
声を荒げてラファイエットを叱責するシーンは見もの☆
もっとも彼女を傷つけた・・・というのが最大の理由でしょうが、
「王」の言葉に自然、頭を垂れる姿は、
やはり彼が生まれながらにして「王である」という証なのでしょう。


医者を呼びにやるラファイエット。
しかし民衆は憎悪の対象である王族の為に医者など・・・・・と反論します。





「我々は人殺しをする為にここにきたのではない」
















ヴェルサイユを出てチュイルリー宮に移った彼らを待っていたのは、
ラファイエットの容赦ない監視でした。
彼は民衆のよき手本となる為、己を律し、
ルイ16世に対しても断固たる対応を示す必要があります。
ミロワール会の一員であり、かつてはルイ16世の側近。
彼に代わり、「王」となった男の、成れの果て----------。
そう思うのは多分今、自分が「王党派」に属しているからなのでしょうかね(^▽^;


とはいえ、今や立場を異にしているロベスピエールやダントンさえも、
ラファイエットの変わり身の速さには驚きをかくせませんw
特にダントンなどはオカンムリで(^▽^;
彼女の身を案じるクロエにさえ苛立ちをぶつけているほどです(苦笑)


そんな彼らをじっと、
冷静に分析していたのが、誰あろうサンジュストです。
彼らの言う「彼女」がオルレアン公の言う「女」であり、
彼らの言う「ジャック」が王の隠語であることを突き止め、
ロベスピエールに迫ります。
彼の意図が何なのか?
オルレアン公との関係は?
まだ分かりませんw











民衆議員でありながら密かに王党派に寝返っていたミラボー伯が死去。
同時に神聖ローマ帝国皇帝であり、マリー・アントワネットの兄、ヨーゼフ2世の死去(史実では1790年)。
王家はいよいよ窮地に立たされることになります。
王の「使者」として密かに動いていたレオナールは、
ダントンから託された「気つけ薬」をラファイエットに見咎められ、
(ヴェルサイユで倒れて以来、主人公はずっと眠り続けていた)
今度は王家へのスパイとしてラファイエットに雇用されます。
マリー・アントワネットに情報を流す傍ら、
ラファイエットにも彼らの情報を流さねばならない----------。
そうしなければ命がなかったとはいえ、
ややこしいことになってきましたw








史実では王妃、マリー・アントワネットに好意を抱いていたというフェルゼン伯。
彼が練ったある計画が実行の時を迎えようとしていました。
そう、あの有名な「ヴァレンヌ事件」です。









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