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2020-04

それぞれの思惑、それぞれの想い - 2016.10.10 Mon

PSvita「薔薇に隠されしヴェリテ」、攻略中です☆








第四章に入りました~(>▽<)
長いw
もう何度このセリフを吐いたか分かりません(^▽^;


最近、「ライト」な読み物が増えてきて、
アプリゲーのように「さらっと」終わる作品が増えていますねw
そんな中、本作のように、
作り込まれ、練り込まれている作品は、
コンシューマーゲームの中でもそうそうお目にかかることも少なくなってきました。


確かに「ライト」なものは読みやすいです。
手に取りやすく、始めやすい。
終わった後も後口は爽やかで、
これといった感想もありませんw
ライトにはライトなものの「良さ」。
そして本作には本作のような「良さ」があります。






・・・・・・・同じ金額、同じ価値。
(個人的には)一長一短あり、
甲乙、白黒、評価しづらいところですが・・・・、
やっぱり重みがありますよね( ´艸`)
読んでいて本当に、
ずっしりとが重いwww









以下、ネタバレw














---------個人的には・・・・・・・、
第四章が一番、楽しかったデス( ´艸`)
何より大好物な嫉妬イベントが、
ふんだんに含まれているから(




物語はいよいよ王であるルイ・オーギュストの、
ある「作戦」が施行されます(^▽^;
それは各自、「例の薬」で「王」となり、
それぞれの立場、それぞれの視点、
それぞれの「思惑」を踏まえた上で、
この国、フランス王国を動かしてゆく---------という、
壮大なもの☆
ルイ・オーギュストはどの人物が、どのような「選択」をしたところで、
すべてを「受け入れ」、「責任を取る」と約束したのです。





第三章において(期せずして)「王」の身代わりとなったラファイエットを除き、
まず最初に「王」となったのはなんとダントン☆
・・・・・この方が一番、「王」に向いていないように思いますが(^^;
(人間的には一番、良い人なんだけど・・・・、
 人には適材適所って言葉があるしなぁw)
それもルイ・オーギュストからすれば「織り込み済み」なのでしょう(-.-;


--------案の定、
ダントンはラファイエットが見守る傍ら、
ハラハラするような言動を連発☆
ついにはあるとんでもない「確約」をさせられてしまいます( ´艸`)












ダントンの下した、「王」としての決断。
まずは予算の決済です。
とはいえ、ダントンには何のことやらサッパリですから?
「うむ」くらいしか言っていないわけですが(^^;
迂闊に生返事しているととんでもないことになる☆ということを、
彼は後に痛感させられることとなります(爆)


それはアルトワ伯の「入れ知恵」で、
王妃、マリー・アントワネットに「贈り物」をすることになったルイ・オーギュスト(本物)が、
「花が好き」と言ったマリー・アントワネット(偽物)の言葉を聞き入れ、
それならばとさる宮殿を贈ることになりましたw


・・・・・・・「宮殿」ですよ?
「宮殿」w
何かの間違いじゃないかと聞き直すダントン(^^;
しかしラファイエットは大真面目☆
「花」が好きなら、ヴェルサイユ宮殿の敷地内に建てられた、
森と泉のあるプチ・トリアノンを贈ろうということになったわけです(苦笑)












貴族・・・・・・・というか、
王族の「感覚」についていけないダントンw
クラリとめまいを覚えながら、
ハッと我に返ります(笑)


そう! 王妃にプチ・トリアノンを贈るということは、
二人だけで「会話」するということであり、
ダントンにはその「技術」がまだなかったのですっっ!(爆笑)


弱りきったダントンw
そこに現れたのが誰あろうフェルゼン伯爵☆
彼はダントンに言いました。








「王妃との夜の時間を作って下さい。
 そうすればプチ・トリアノンを案内して差し上げますよ」












ワラをもすがる思いで頷いたダントン。
しかしコトが終わってしまうと急に不安になります。


「夜の時間」とは一体----------?


彼は彼女が「偽物」であり、
本物のマリー・アントワネット王妃でないことを知っています。
しかしそれでも、
自分が「王」の「偽物」であることは悟られるわけにはいきません。
一体、フェルゼン伯は彼女に何をする気なのか・・・・・・・?
そこで恐る恐る問いただしてみると----------。











このダントンの「とんでもない確約」を、
阻止したのはラファイエットでした(^▽^;
彼はフェルゼン伯から「夜の過ごし方」を聞き、
自身が身の保身と引き換えに、
彼女の「貞操」を差し出したのだと悩みますw
驚いたラファイエットはその夜、
ある酒を飲んでフェルゼン伯の行動を阻止することには成功したのですが・・・・・・・・?



王妃のベットで寝入ってしまうとかねw



ありえないです(>▽<)
すっげ☆酔っ払ってるわけですよっっ!!(爆)
あの生真面目なラファイエットが王妃の寝室になだれ込んでくるとかっ!
ありえないですよねっっwwww



----------翌朝--------、
ラファイエットは頭痛の残る中、主人公に謝罪☆
「よかったですね、アントワネツト様じゃなくて」な~んてのんきなコトゆってますが、
ラファイエットだって彼女だったから守ったンですよねっ!(












次に「王」となったのはロベスピエールです。
彼がある意味、一番「王」らしい「王」でした(^▽^;
(フェルゼン伯とはまた違った意味でw)
彼は財務長官であるネッケルの言葉に驚愕します。
なんとマリー・アントワネットが100万ルーブルもの金を湯水のように使ったというのです。
しかもその内容はというとドレスに賭け事-------。
彼女がフランスに嫁いできて、王妃の予算は倍増されたそうですが、
そのかいもなくすでに国庫は底を尽きている有様・・・・・。
ロベスピエールは怒りを露わに、「王妃」の予算を0としたのでした。














ロベスピエールの「嫉妬イベント」は事故チューですw
彼が「王」の責務を終え、ヴェルサイユを後にしようとしていた時でした。
ルイ・オーギュストをもっとも憎み、恨んでいる人物。
オルレアン公に見咎められたのです。



・・・・・・・不調法で申し訳ないのですが(^▽^;
このオルレアン公という人物がよくわからない☆
調べてみるとルイ14世(太陽王)の時代、
絶大なる権勢を振るったオルレアン公、フィリップ2世の血筋らしい。
フィリップ2世は太陽王の甥に当たる。
(ルイ14世の弟、フィリップ1世の息子)
オルレアン公はフィリップ2世から3代後の人物で、
(フィリップ2世→ルイ→ルイ・フィリップ1世)
血筋的には直径から遠いような気もするが(^▽^;
先代のルイ・フィリップ1世がスペイン戦争で名を上げた武人であり、
大変な資産家であったことから、発言力はあったと思われます。



そんなオルレアン公を前に、
貴族でもない庶民が、王たるルイ・オーギュストの「お召し」にあっている-------。
ロベスピエールは窮地に追いやられます。
そこに現れたのが何も知らない主人公w
彼女はダントンが王を努め上げた後、
ヴェルサイユに戻った本物のマリー・アントワネットと入れ替わり、
再び、宮殿で召使として働いていたのです。











何も知らないまま---------、
ロベスピエールの名を告げ、声をかける主人公。
しまったと口を閉じた時にはもう後の祭り☆
オルレアン公は怪しげなこの二人を問い詰めます。
そこでロベスピエールのとった「策」というのが・・・・・・・、



口封じ



大爆笑ですね(>▽<)
だってあまりにもベタすぎません???(笑)
もっとも、あの時どうやって・・・といったら、
二人共「貴族」ですらありませんし、
オルレアン公は一級、ピカイチの王族につながる実力者ですから、
どう足掻いても「処罰」は免れません。
馬に蹴られてなんとやら・・・( ´艸`)
結局、人の恋路に口を出すのは野暮☆
と、思わせたロベスピエールの「勝ち」なわけですが・・・・・・・・、










このことで怒ったのがダントンです(^▽^;
彼は帰宅するなりロベスピエールの様子が変なことに気づきます。
部屋にこもったきり、
何を話しかけても生返事。
時折、深いため息をついたまま、
何を聞き出そうにも、白状しませんw
結局、「この件」は彼女がヴェルサイユから戻るまで続くわけですが、
分かった時のダントンの怒りようったらなかったですね( ´艸`)


グーで殴ったンですよwwww


いや~・・・・、熱血(^▽^;
おまけに「謝罪会見」と称して謝らせてるし。
みんなの前でw
どんな羞恥ぷれいだって話ですよねwwww
だって、こんなことしたら彼らを「公認」したも同然なんですよっっ!?(苦笑)















・・・・・・・・・実はこの一連の「流れ」を作ったのが、メルシー伯でした。
彼は皇太后、マリア・テレジアの意向を踏まえ、
フランスに滞在させていた主人公に「糧」を与える為、
そして何より、マリー・アントワネットのヴェルサイユでの「評価」を探らせる為、
彼女をこの場所に引き入れたわけです。


しかし彼女は当初、乗り気ではありませんでした。
何より彼女自身がマリー・アントワネットに疎まれていたからです。
事実、マリー・アントワネットは彼女がヴェルサイユに入ると同時に、
夏の離宮へと姿を消しています。
その後はこれ幸いと「自身を変えるため」と称してあの薬を飲み、
主人公になりすましてパリの下町へと身を隠しました。
ところが目の当たりにした現実は辛く厳しいもの。
得た「自由」は、その「対価」も大きかったわけです。


期せずして再びマリー・アントワネットとなった主人公。
そんな彼女にヴェルサイユでの味方が増え始めます。
ランバール夫人、ラファイエット侯にフェルゼン伯、エリザベート王女。そして、
ロゼール伯の下で召使をしていた「リーゼ」と名乗る少女-------。
彼らとの心の交流を重ねるうち、ルイ15世が天然痘で崩御し、
ルイ16世が王位につきました。
その隣にしたのはまたしても「王妃」ではなく、
あの召使の娘だったわけです。











望んだ形にならない。
ここがどこであろうとも。
自分が何者に成り代わろうとも----------。
そんな当たり前のことに気づいたマリー・アントワネットは、
いつしか自室にこもるようになります。
そして気がついたのです。
自身は望まれていない。
望まれているのは王妃、マリー・アントワネットの「形」をしたあの娘なのだと・・・・・・・・。











怒りと嫉妬、ジレンマを抱えたまま、
ヴェルサイユに戻ったマリー・アントワネットは、
もう二度と会うことはないと申し渡し、
お褒めの言葉一つ、
謝罪の言葉一つ、
礼の言葉一つ、かけることなく再び彼女を追い出します。
そして例の「あの薬」を一本残らず割ってしまいました。
それは再び、あの娘がこのヴェルサイユに戻ってこれないよう、
自身の「居場所」を懸命に守ろうとした一人の小さな少女の矜持だったわけです。
























自身の心の所在もわからないまま、
ヴェルサイユに戻ったマリー・アントワネットと入れ替わるようにして、
パリの町へ戻った主人公の下に、ある「幸運な話」が舞い込みます。
それはロゼールの下へ養女として貰われていくこと。
なんと彼女が貴族になるのです!


貴族になれば今まで通りの「召使」ではなく、
ランバール夫人のように「侍女」として仕えることが出来ます。
幸運を喜ぶメルシー伯。
さっそく彼は話を進めようとしますが、主人公は良い顔をしません。
故郷の両親に手紙を送っても、
「良い話ではないか?」と薦められ--------。
この時・・・・・・・、
彼女はもしかしたら、止めて欲しかったのかもしれませんね(´Д⊂グスン


しかし・・・・・・・・、
彼女を「養女に」と提案したのは一体誰だったのでしょう?
この一件は大変手が込んでおり、
マリア・テレジアから内々に、主人公の両親の下へも「打診」があったと言います。
この「きっかけ」となったのはロゼール伯からの親書。
が、この親書にもまた「頼まれた」の一文が添えられていたのです。









彼女をロゼール伯の「養女」にと望んだのは誰だったのか?
それとも誰かが-----------、嘘をついているのか?












自身の心を置き去りにし、
周囲が彼女を置き去りにしていた頃、
彼女を取り巻く男達の「心」にも、
少しづつ「変化」が訪れます。


妹のように大事に思っていたダントン。
この思いが何なのかを理解出来ていないロベスピエール。
あくまでも「マリー・アントワネットとしての」彼女に興味を持っていたフェルゼン伯。
自らの立場をよく理解していたはずのラファイエット。そして・・・・・・・・、
ルイ・オーギュスト・カペーです。


彼はいつしか「彼女」が、
本物の「王妃」とならないかと思い描くようになっていました。
クロエが開いた、立場も民族も習慣も越えたソワレ(晩餐)の場で、
彼は初めて自ら行動し、彼女に口づけようとしたのです。
この「衝動」は一体何なのか---------?
ルイ16世が気づく前に、この「記憶」はとあるきっかけで消されてしまったのでした。











なんだかね~・・・・・・・、
男同士の言い争いっていうンですか?(^▽^;
主人公置き去りにした場所で、
主人公のことを思って牽制しあう男性陣の姿。
大好物です( ´艸`)
四章にはそういうシーンがふんだんに散りばめられており、
さすがはイチカラム様だと感嘆しました(苦笑)
















ルイ、ダントン、ロベスピエール、ラファイエット、フェルゼン---------。
彼らが「日替わり」で「王」となっていることを立ち聞きしてしまった彼女の記憶を消したのは、
「名前の多いあの人」、ロゼール伯でした。
・・・・・・・・彼のあの言葉が気になりますね(^^;



「彼女の体はもう・・・・・、彼女だけのものではないのだから」



・・・・・・・・・これは何を意味するのでしょう?
彼女の体は、彼女だけのものではない。
それが何を意味するのか?
四章のラストで分かります(^▽^;












記憶の欠落-----------、
このことを彼女は「薬の多様」による「弊害」と考えていました。
最初にこのことを聞いたフェルゼンは王に報告。
ラファイエットは彼女に「日記」をつけることを助言します。
・・・・・実際にはロゼール伯が記憶を消していたわけですが、
例の「あの薬」の効き目が落ちていることも事実でした。


ダントンは言います。
「あいつ・・・・、もう飲まねぇよな・・・?」
ロゼール伯の申し出を受けたと聞いたロベスピエールは言います。
「あいつが『貴族』になるのか」と---------。


それぞれの「思惑」を胸に、再び舞い戻ったヴェルサイユに待っていたのは、
フォンテーヌブローから戻ったマリー・アントワネットと、
滞在先で知り合ったというポリニャック夫人です。
ルイ14世の時代、「黒ミサ事件」という一大醜聞があり(^▽^;
その罪に一族の者が連座したことにより、ヴェルサイユから追放されていたポリニャック夫人は、
中臣鎌足よろしくマリー・アントワネットに近づき、
その寵愛を獲得。再びヴェルサイユに返り咲きます。
ポリニャック夫人といえば漫画「ベルサイユのばら」において、
架空の人物、ロザリーの母親として有名☆
この人物こそ、後の「首飾り事件」につながっていくのではないかと、
ハラハラしますね(^▽^;












ポリニャック夫人の「お披露目」と同時に----------、
ロゼールが打った「手」というのが、
彼女を「養女」とし、王妃の「侍女」としてルイ16世に「推薦」させるというものでした。


かたや謀反人の血筋。
かたや庶民の娘----------。
しかもその推薦は、共に「王」と「王妃」。
この国の中核をなす人物たちです。


これは面白いと貴族達はこぞって囃し立てます。
身の縮む思いをしながら膝を折る主人公。
しかしその心は闘志に燃えていましたw
そう、彼女は今初めて、
マリー・アントワネットこと、アントーニアに「対峙」することを決意していたのです。
アントーニアが望んだ通り、
「召使い」でも「侍女」でもなく、
一人の「友」として-------------。
















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● COMMENT ●

う~む

年代がばれますが、私の時代は「フランス革命は『べるばら』、源氏物語は『あさきゆめみし』、聖徳太子あたりは……」っていうものでしたが、今の若者は「歴史はゲームで勉強」ってなっているのかな(身近にいないのでよくわからない)。
浅学ですが、「フランス革命+身代わり」っていう作品は意外と多いように思いますが、どれ一つとってもオリジナリティがあって設定はありがちでも内容が重なってない……ように思います。
あそこらへんはドロドロだし結末もどう転んでも全員ハッピーエンドがあり得ないのでいまいち食指が……なんですが、ブログ主さんの文章を読んでいると、もう一回勉強し直そうかな……と思います。

べるばら、あさきゆめみし、日出処の天子w

しろうさ様

ご無沙汰しています、こんにちわ!
私はしろうさ様より浅学でして。゚(゚´Д`゚)゚。
フランス革命+身代わり的な内容を見たのは、
レオナルドディカプリオの映画「仮面の男」くらいでしたので、
この作品を読み進めるたびに「へー」と思ったものです(・_・;

いや〜、絶対に(史実的には)ハッピーエンドにはならないとわかっているので、
せめてゲームの中だけは!!!と、思わず懇願しております(笑)
ちなみにルイとラファイエットを終了しましたが、
なかなかディープな終わり方をしているので、
しろうさ様がおっしゃる通り、
清涼感とはほど遠いようです(苦笑)


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一般ゲームはNoクリア
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