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2020-03

マスカレード - 2016.10.07 Fri

PSvita「薔薇に隠されしヴェリテ」、攻略中です☆









わかるわけがないw








以下、ネタバレw











メルシー伯もメルシー伯ですが、
ヴェルモン神父もヴェルモン神父ですよねっ!(#・∀・)
わかるわけあるかーーーーっっ!!!(>皿<)
大体外国人(もしくは外国慣れした日本人)の言う「大丈夫」は・・・、
信用ならないっ!(きっぱり☆)



ヴェルサイユ宮殿を追われるようにして後にした主人公は、
ヴェルモン神父の言う、
「馬車を降りた先にあるカフェの前から出る馬車」に乗る為、
慣れないパリの町を歩きます。
けど・・・・・・・、


わかるわけがないンですよっ!(二度目w)
ありません?
旅番組でも「ちょっとそこの角を曲がった先にあるよ」なんていう外人w
けどそのちょっとがすげー長かったりw
途方もなく荒れ地だったりwww
・・・・・・・・個人的に旅した場所っていうのは皆都会だった為、
さすがにそういった経験はありませんが・・・・・・・・、
それでも痛い目に合うことはあるんだ(´Д⊂グスン
もっともそれは大抵において私の語学力に問題があるせいなんだがっwww












この主人公も同様で(-.-;
乗ってきた馬車は行っちゃうし、
乗ろうとした馬車には乗車拒否されるしw
(馬車でも2、3日の距離じゃあ無理もありませんが(^▽^;)
カフェの前から出る馬車ならどれでも乗れると思い込んでいた為、
カフェの名前も聞いてないしwwww


ヴェルモン神父・・・・・・・、
メルシー伯のことは言えないゾ☆
途方にくれていた彼女を救ったのがダントンと、
おまけのロベスピエールw
彼らは法律家を目指す二人は、
このある意味世間知らずで無知な外国の娘を、
自分達の引っ越してきたホテルへと連れてきます。
気のいい女主人、クロエの助力もあって、
彼女は再び修道院行の馬車に乗り込むまでの数日間を、
このホテルで過ごすことになったのですが・・・・・・・・・・、









ロベスピエール、うざいw









うん(-.-;
彼の言うことは間違っていないし、
それほどまでにパリの治安悪化は深刻な問題となっていました。
良い人がいれば悪い人がいるのは、
東西古今、どこの国でも同じですが、
パリに関しては(今現在も)諸外国からの人口流入が多かった為に、
どうしても「暗部」が生まれてきたものと思われます。


---------悪い人がいれば、同じだけ良い人もいる。
ダントン達はそれを「証明」しているわけですが、
確かにそれって、思い当たるフシあり(^▽^;








まだ中国返還前の香港で、
小銭がなく、自販機の前で途方にくれていた時です。
何しろ当時、香港の地下鉄キップの自販機は「賽銭箱」と呼ばれていた品☆
お札など入れようものなら、お釣りが入っていないので出てこない。
「おありがとうござ~い」くらいの勢いで、
丸ごとペロリ☆なわけですよっ!!。゚(゚´Д`゚)゚。
(ちなみにキップはちゃんと出ます☆
 そこまで酷くはないw)
この時--------、前で同じくキップを買っていたおじさんが、
「ハイ」と10香港ドルを渡して下さったのですっっっ!!
友人とウンウン唸っていたので分かったのでしょう。
わずか150円程度のお金でしたが、
ものすごく感謝しました!(>▽<)


またシンガポールでは道に迷った私達を、
(自分の用事そっちのけでw)案内してくれた方もいました(^▽^;
わざわざその場所まで連れて行ってくれたわけです☆
これもとても感謝しました。
と、同時に同じくシンガポールの町で、
「何か売りつけようとした」のか?
迷った私達を案内するフリをして、
暗がりの路地へと引き入れようとした男もいました(-.-;


良い人がいるだけ、悪い人もいる。
主人公はフランス語がしゃべれただけマシというもの☆
そう感じた海外での出来事です(^▽^;
















さて☆ 1770年の物騒なパリの町で、
とりあえず雨露しのげる場所に落ち着いた主人公は、
クロエのご好意でホテルの掃除をすることで宿泊費を無料にしてもらえました♪
わずか数日のことですが、ヴェルモン神父から預かったお金も有限。
感謝の思いを込めて、彼女はクロエに手料理を振る舞うのですが・・・・・・・、


当時のパリって、じゃがいも食べなかったンですね(^▽^;
これは知らなかった~(苦笑)
ご存知のように現在のドイツ、及びポーランドでは、
主食のようにじゃがいもを食べます☆
日本人にとっての米のようなもの。
同時に彼の地でも「かつての食文化」は失われつつあるのではないでしょうか?
(あっちでも今やパンが主流だろうしな~(-.-;
 ちなみに私が行った時にはじゃがいもの蒸したヤツが大量に盛られたケドw)
なにしろブタのエサというから驚き!(>▽<)
そこにダントン、ロベスピエールも加わり、
彼女の故郷の味であるじゃがいものスープを食べさせるまで、
相当の「苦労」が必要だったとか(笑)


--------ちなみにアイルランドでもじゃがいもを食べるようですが、
なんでフランスでは食べなかったンだろう???
日本と同じく、かつては食べていたけど、食べなくなったとか???












主人公がパリの下町生活に慣れる為、悪戦苦闘していた頃---------。
本物のマリー・アントワネットは戸惑いの中にありました。


主人公が慣れようと努力した世界--------、
その世界に「素地」のあったアントーニアでしたが、
所詮は国が違う、土地が違う・・・・・・・。
おまけに最大の課題は彼女が残した「申し送り」をアントーニアが破り捨てたことw
「こんなものがあったら・・・、疑われるじゃない・・・っ!」と、
読まずに捨てたようですが、これがマズかったw
食事の作法、ランバール夫人との関係、エリザベート王女との約束。
何より王太子、ルイ・オーギュスト・カペーからの疑惑です。






「そなたは今は、『読書』が趣味だと聞く」







その言葉に青ざめるマリー・アントワネット。
主人公が良かれと思い、起こした行動は、
彼女を窮地に追い込んだのです。














・・・・・・・・・マリー・アントワネットの怒りは、
尋常ではないものでした(^△^;
メルシー伯には「この事は正確に、お母様に伝えるように」と激怒。
「国に帰ったらそれなりの『罰』を受けてもらうわ・・・っ!」と大変な怒りようw
おまけに・・・・・・・・・、




「この私を裏切ったのよ・・・っ!?」





(゚Д゚)ハァ?
どのツラさげて、ですよね?(笑)
勝手に熱出して、
勝手に身代わりにして、
勝手に期待して、
勝手に追い出したくせにコレですよ?
--------平民・・・・・・・、というか、
王家に仕える人間て、どんだけ忍耐強いンだって話です。゚(゚´Д`゚)゚。
こうなるとロベスピエールに一家言、あるような気がします(苦笑)
あの男の「感性」は、現代人に通じるものがあるでしょうw







怒り狂うマリー・アントワネットを尻目に、
メルシー伯から新たな情報がもたらされます。
それは彼女が未だ修道院にたどり着いておらず、
またウィーンにも戻っていないというもの。


驚きに目を開くヴェルモン神父に、
メルシー伯は現在のパリがいかに危険か?
また辻馬車を狙った強盗被害が年々多発していることも告げます。
・・・・・いくら宮中に敏い人間とはいえ所詮は神父w
世情には疎いですよね~(-.-;
彼は(マリー・アントワネットの怒りも含めて)主人公を探しにパリの町へと出たのでした。















信じたいのに、信じられない。
それは主人公である彼女が何か「秘密」を持っているからです。
忍耐強く待つダントンと、それを暖かく見守るクロエ。
しかしロベスピエールは違いました。
事あるごとに彼女を疑い、問い詰め、何を企んでいるか詳らかにしようとします。
それは同時に、友人であるダントンや女主人クロエを、
胡散臭いウィーン女から守る為でもありました。



・・・・・・・・・人間、誰を敵に、
誰を味方にしているかで見方がこうも違うものかと、
考えさせられるシーンです(^^;

















そんなある時、2つの「事件」が起きます。
一つはダントン、ロベスピエールの二人に何故か?
ヴェルサイユからの招待状が届けられたのです。
見ず知らずの少年が持ち込んだというその招待状には、
王太子、ルイ・オーギュスト・カペーの「印」が押されていました。


当惑する二人。
と、そこに現れたのがヴェルモン神父です(^▽^;
彼はロベスピエールの前で彼女の「言葉」が正しいことを証明し、
彼女の「庇護」に当たりました。
と、同時にルイ・オーギュスト・カペーからの「招待状」を警戒します。


しかし彼には何の権限もありません。
もちろん、策も-----------。
彼女の安否、平民二人へのヴェルサイユ宮殿への招待状。
この2つの「情報」を手に、ヴェルサイユへと戻っていきました。
そしてダントンはというと・・・・・・・・・・、











・・・・・まぁ・・・・・、わかる気がする(^-^;
今でいうなら、天皇陛下が主催する春、秋での園遊会。
それに「招待された」くらいの勢いでしょうか?
(否、それよかもっとすごいかも。
 時代的に貧富の差が今の十倍以上だし(-.-;)
だとしたらミエでも何でも無く、
服の一着くらい仕立てなければならないだろうし、
招待客も多いはずだからどの仕立て屋もフル回転のはず・・・・・・・・。
渋るロベスピエールを連れだし、主人公と共に夜のパリへと勇んで出かけました。
ところが・・・・・・・・・・、




そこに「彼女」がいたンですね~(^-^;
本物の「マリー・アントワネット」。
何故彼女がここにいるのか? 主人公が知るよしもありませんが、
アントーニアはエリザベート王女との「口論」がきっかけで、
ランバール夫人の静止も聞かず、ヴェルサイユを抜け出してきていたのです!!


・・・・・・・・・侵入者には厳しいセキュリティですが、
内部にいる人物へのセキュリティには甘いですよね(-.-;
一度「入り込んだ」人物は、無条件に信用しているのか?
もしくは「内部にいる人間だから無下に出来ない」、
または「疑いでもすればこちらの首が飛ぶ」くらいに思い、
つい甘くなってしまうのかもしれません。


ヴェルサイユに出入りする貴族はピンからキリまで☆
その中に紛れ込むなど、
(当時としては)造作もないことだったのかもしれません。
そして・・・・・・・・・・、













主人公はアントーニアの「怒り」を初めて目の当たりにします。
怒り狂う彼女の手が主人公の頬を打ち、罵詈雑言を浴びせられたのです。
案じていたかつての主人の心無い仕打ちに、
彼女はただただ謝罪するしかありませんでした。



この「顛末」を見届けた人間。
それは彼女と共に仕立て屋にやってきていたダントンとロベスピエール。
アントーニアが彼女を打った際、
飛び出そうとするダントンを止めたのがロベスピエールです。
彼は今やっと、「話せなかったパリに来た理由」について確信していました。
彼女が王太子妃、マリー・アントワネットの小間使いで、
使い捨てられた駒だったのだと---------。



そして意外な人物もいました(^▽^;
それが誰あろうルイ・オーギュスト・カペーw
おまけで彼の弟であるアルトワ伯、プロヴァンス伯。
そして彼らを護衛するラファイエット伯w
アルトワ伯がルイ・オーギュストをパリの賭博場に案内しようとしたことがきっかけで、
一部始終を目撃したという次第☆
勢揃いといった感じですが(^▽^;
共に互いからは見えない位置に隠れているところがミソですねw













ある意味----------、
マリー・アントワネットの気持ちもなんとなく理解出来るンですよね~・・・・( ´Д`)=3
オーストリアの皇女がフランス王家の子を産む。
それが彼女の最大にして唯一の「努め」なのです。
それなのに主人公のせいで王太子には遠ざけられ、
未だ、指一本触れられることのない生活---------。
しかも彼女の一挙手一投足はすべてメルシー伯により母国、マリア・テレジアへ報告され、
事あるごとに「怒りを含んだ」手紙が届くわけです。




「子を産めない王太子妃に、何の意味があるというの・・・っ!」




血を吐くような彼女の言葉は、
当時、政略結婚で他国に嫁いだ女性たちの、
心の叫びだったと言えましょう。
・・・・・・・・もっとも、今現在も変わっていない部分がありますケドねw


















自らの探す「王太子妃」が彼女だと確信したルイ・オーギュストは、
ラファイエットに命じて彼女をつけさせます。
そこで見つけたのが例のホテル☆
夜も更けたホテルにいきなり乗り込み、
尋問する為やってきたと歯に衣着せぬ物言いw
もっとも貴族にしてみれば平民などゴミ以下ですから?
これでも丁寧な方だったと思われます(^▽^;



三階へと上がってゆくラファイエットの姿を心配そうに見つめるダントン。
クロエは彼とロベスピエールを巻き込み「作戦会議」を始めました。
彼女を守るために----------。



が、真相は違いましたね(^▽^)
ラファイエットはヴェルサイユで見た姿とは打って変わった優しい態度で彼女に接します。
警護の対象であるルイ・オーギュストに危害を加えるつもりではなかったこと。
何より「命じられれば拒否出来るはずもない立場」という、
同じ境遇にある彼女にいたく同情した様子にも見えました。







「もう・・・・・、会うこともないだろうが・・・・・」









名残を惜しむような言葉。









「・・・・・・・こんなことならもう少し、『散歩』をしてもよかったな・・・・・・・」









それは無骨な軍人が見せた、
最初で最後の「素顔」だったのかもしれません。















しかし事実は事実。
マリー・アントワネットを怒らせたことは変わらない現実です。
主人公は泣いて泣いて---------、
泣きはらした目で朝を迎えます。
打たれた頬も赤く腫れていました。
こうなったからには一刻も早く帰国するより他はない。
例え罰を受けようとも・・・・・・・・。


・・・・・・・・彼女は軽く考えているようでしたが、
正直、帰国すれば命はなかったと思うンですよね(^^;
それでも帰国しようとする彼女は、
無知だったのか?
それとも共に「断罪」されるだろう家族を守ろうとしての行動だったのか--------?


この頃から少しだけw
ロベスピエールの「態度」に変化が現れますね(^▽^;
もう何も考えたくない。
けど自ら閉じこもることもしたくない。
それ以前に閉じこもるほどのお金を持っていない---------。
そんな「切実」な「現実」から逃れる為、彼女は必死に働きます。
ホテルの清掃、ダントン達の食事の支度と片付け、酒場の掃除。
まるで考えることを拒否しているかのようです。
また、彼女は去りゆくパリの町で良くしてくれた人々との「別れ」にも心を砕いていました。
自らの持ってきた服を売り、高価なお菓子をプレゼントしてみたり、
パン屋の主人と親しくなって、貰ってきた端切れでハンカチーフを作ってみたり-------。
そんな彼女を少しだけ気遣うロベスピエール。
なんか可愛かったです( ´艸`)












仮面舞踏会当日----------、
新しく仕立てた服を来て、ダントン達が馬車に乗ったその後、
クロエから手紙を手渡される主人公。
「名前の多いあの人」からの贈り物の中に、
何故か? 彼女宛の手紙が入っていたというのです。







「『薬』のことで話がある。ヴェルサイユ宮殿前で待つ」









「薬」-------------、
それはあの「秘薬」ことだと、彼女にはピンときました。
誰が? 何故ヴェルサイユ宮殿前なのか?
しかし迷っている暇はありません。
彼女は辻馬車を広い、もう二度と戻ることはないはずのヴェルサイユへと向かったのでした。























うん、すっきりしました☆(^▽^;
だってヴェルサイユを出る時、
あんなによくしていただいたランバール夫人や、
慕ってくれたエリザベート王女など、
心残りがたくさんありましたしねw
特にランバール夫人には結局バレちゃいましたしw
しかしルイ・オーギュストにラファイエット、
張本人であるマリー・アントワネットにメルシー伯、ヴェルモン神父。
・・・・・・・・二章にして、結構な人物に「バレ」ている気がするのは私だけなンでしょうか?(^▽^;



マリー・アントワネットとの仲直り、
彼女から主人公に宛てた最後の贈り物。それが仮面舞踏会への招待状でした。
もちろん、マリー・アントワネットとして----------。
・・・・・・・いつかヴェルモン神父が言っていましたが、







「ここでのことはお忘れなさい。
 忘れることが出来なくても努力しなさい。
 ここでの記憶は貴女のものではない。
 アントワネット様のものなのですよ?










そう、いくら「実体験」を彼女がしていようが、
相手から見ればそれはマリー・アントワネット本人なんですよね(^^;
そう思うと切ない(´Д⊂グスン
だとしたらクロエの下で生活した「体験」の方が、
よほど彼女にとって「大事」だったようにも思えますが・・・・・・・・・、
それでも、彼女は忘れられなかったンですよね~。゚(゚´Д`゚)゚。
きらびやかな宮中で、寂しそうな顔をした彼の横顔を----------。














夢のような一時が終わり、
シンデレラは元の「灰かぶり」へと戻ります。
しかし一つだけ、解けない魔法がありました。
それはガラスの靴ではなく、
豪奢な衣装を脱ぎ捨て、ジャックという名を与えられ、
一介の平民としてこの宿にやってきた、
ルイ・オーギュスト本人でした(^▽^;










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