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2019-09

大久保利通、始めましたw - 2015.01.19 Mon

mobile「幕末志士の恋愛事情」
大久保利通卿の攻略を開始しました~♪♪♪



幕末志士の恋愛事情




---------大久保ルートでは、
沖田総司悪役ですwwww
ナニコレ、スゴイwww
桂小五郎ルートでもその「片鱗」を見せておりましたが、
大久保ルートではまさに「鬼」wwww











iPhoneに機種変更した直後くらいに、
DLしていたにも関わらずw
今までやっていなかったmobile「幕末志士の恋愛事情」ですが、
やっぱりイイですね♪♪♪(
今や「主流」の、無料版幕末モノもイイんですが、
アプリの「黎明期」、「創世記」に出された商品だけあって、
純粋に楽しめます(^-^)


一つだけ問題があるとしたら、
ios8にバージョンアップすると、
色々バグが発生しているとの報告が上がっている為、
バージョンアップ出来ないことでしょうかね(^▽^;
現在のバージョンでも何ら問題がないので、
このままいきますがw











さてさて、この大久保利通卿。
本当に人気がない(-.-;
地元では西郷隆盛を死においやった人物として、
長らく「遺骨」になって尚、故郷に戻れなかったという苦労人w


-------色々「誤解」はあるのでしょうが、
本作同様、「誤解」されることが多かった人物ではあったようです(^▽^;
同郷の人物から、「大久保一翁は性急すぎる」と、
攻める時には一気に攻めるといった、
戦術、政術に長けた人物であったことがよく分かります☆










とはいえ、大久保ルートは本筋の、
土佐藩、長州藩ルートと異なり、
後からバージョンアップされていきた人物らしいので、
なかなか周囲との「からみ」が少ない(>△<)


主人公があの神社(寺?)で坂本龍馬以下、
土佐藩のメンバーに会い、
途中、薩摩藩の大久保利通と合流。
長州藩邸までやってくるのですが、
ここで彼女を「一方的に」気に入っている大久保卿が、
彼女を薩摩藩に迎え入れるのかと思いきやwww
あっさりと☆寺田屋への「送致」が決定します(^▽^;
この時、「彼」はまったく話に絡んでおらず、
薩摩がこの一件に、未だ「一線を画している」姿が浮き彫りとなります。











とはいえ、どうやら大久保卿は「このこと」を知らなかったらしく、
寺田屋の表玄関で掃き掃除をしている彼女を見咎め、
坂本に苦言を呈します。
「よりによって、こんな時期に・・・・」と--------。


すでに武市ルート、
桂ルートを攻略しているのでわかりますが、
「この時期」とは薩長同盟直前な為w
「七卿落ち」の原因ともなった薩摩と、
それを恨みに持っている長州との「仲立ち」を、
土佐の坂本龍馬が引き受けた・・・・というのが表向きの理由☆
実際にはすでに七卿落ちに同行した中岡慎太郎によって、
七卿落ちの一人、三条実美の祖父である土佐藩主が動いていたというのが、
当方の一方的な見解です(^▽^;








そして彼の「懸念」は、案外早く起こります。


それは寺田屋の使いで彼女が市中にやってきた時のこと、
道に迷っていた彼女に沖田が声をかけます。
彼との出会いは、彼女がこの世界にやってきた当日、
長州との「会合」に出す茶菓子をめぐり、
一騒動あったことで面識がありました。
そして・・・・・・・・・、


そこで彼女は知らされるわけです。
沖田に見せられた、ミミズののたくりのような人相書。それが、
百年余りの時空を越え、
寄る辺もなく、
右往左往していた彼女を、
暖かく迎え入れてくれたあの坂本龍馬が、
「大罪人」として描かれていることを---------。








彼女は・・・・・・・・・、
頭の中が「真っ白」になりました。
足元からガラガラと、
地面が崩れ落ちてゆくような・・・・・・・、
そんな「錯覚」に陥ります。


様子がおかしいと踏んだ沖田は、
彼女を気遣いながらも、
直感的に彼女が持つ「情報」に目をつけます。
ところが・・・・・、


彼の「目論見」を、「看破」した男がいました。
大久保利通です(








彼は道の先にいた彼女と、沖田の様子をジッと見ていました。

「素性」のわからぬ娘-------。
それが彼にとってどれほどの「脅威」であったのか?
後に沖田を相手に「披露」されます。

大久保利通の武器は「情報」と、
その「分析能力」です。
戦中戦後に「活躍」した瀬島龍三のように、
相手の2手3手、
時には5手6手先を読み、
決して、「弱み」を見せなかった。それが、
大久保利通をして「冷酷」と言わしめた所以だと、
個人的に思っておりますwwww






大久保卿をもってしても、「後ろ」の分からない娘。
その娘がよりによって、
土佐藩、坂本龍馬の「子飼い」だというのです。
疑うなという方が無理な話でした。しかし・・・・・・・・、


彼女は----------、
どうやら沖田の差し出した「人相書」に、
衝撃を受けているのは間違いない。
ならば本当に、
土佐、坂本龍馬を知らなかったということなのか?










一抹の不安はあるものの、
彼は大きく回りこんで、彼女の背後から声をかけます。



攻防戦。



「舌戦」と呼ぶにはあまりにも静かな。
まるで「詰将棋」のような時間が流れます。

沖田は始めて、
この奇妙で、珍妙な出で立ちをしていた少女に警戒心を露わにしました。
こうした時の沖田は強い。
本当に強いwwww
彼は土佐の坂本龍馬を知っているだろう彼女が、
薩摩の重鎮、大久保利通卿の「庇護」にあやかっていることに、
「不快感」を露わにしたわけです。












大久保は--------、
彼女を「救う」為、僅かにですが彼の「持ち札」を切ります。
それが「彼」と、「彼女」の「邂逅」です。










彼女はかつて、沖田と会っています。
それは有名な山野の茶屋の、
売り切れ必至とされている茶菓子。

彼女は中岡慎太郎につられて、
(彼はいませんでしたがw)
沖田は新選組副長、土方歳三を伴ってw
仲の良い子供の為に、それを求めたわけです。

ま、どっちも大久保卿の「買い占め」によって、
手に入れることは出来なかったわけですが(^▽^;
大久保は帰路で出会った沖田と土方が、
茶屋に向かうのを確認し、
急ぎ、茶屋へと引き返していたのです。








その「情報」を、
彼女が薩摩藩邸で雇われている「使用人」の証として、
「報告」を受けていると、
いけしゃあしゃあ言ったものですから沖田もぐうの音も出ませんwwww


驚いたのは主人公w
何故そんなことを知っているのか?と、
目を丸くして大久保の表情を盗み見るわけですが、
その涼しい横顔から何を読み取ることも出来ません。
そして・・・・・・・・・、









沖田は・・・・・・・・、
後ろから迫り来る激しい「殺気」に、
ようやく両の手を上げました。


やってきたのは大久保の警護をしていた中村半次郎。
人呼んで「人斬り半次郎」。
土佐の岡田以蔵と共に、
当時、もっとも恐れられていた剣客の一人でした。


この時----------、
彼女は始めて沖田を「怖い」と思ったのだと思います。
どこか飄々として、
いつもニコニコ笑っていて、
しかし目だけは笑っていなくて・・・・・・・・。
つかみどころのない、残酷な子供のような笑顔をしたこの青年が、
間違いなく、自らに「対峙」した存在であることに、
彼女は始めて気づいたのです。










沖田は後に語っています。


「もし、違う形で出逢っていたら・・・・・」


確かに、そうです。
彼は「幕軍」で、
彼女が身を寄せた場所は「官軍」側だった。
残念そうに、
そして少しだけ申し訳無さそうに。
彼は去っていきました。










この「攻防戦」の後、
裏路地へと逃げ込んだ大久保を、
中村半次郎が追ってきていました。

ようやく「事の次第」を知った彼女が、
この人が良いとされていた半次郎と会話するシーン♪
すごく好きでしたね(
大久保が何も言わないモンだからw
彼の行動を「代弁」してくれる半次郎や西郷隆盛の存在は、
どれほど彼女にとって「潤い」であったことか・・・っ!




年齢のイッたツンデレって面倒臭いwww













彼女を伴い、寺田屋まで戻った大久保は、
(元々この日大久保は、
 寺田屋で長州、土佐の会合の「結果」を聞く用向きがあった。
 彼女が道に迷った理由は、
 無類の茶好きな大久保の為、
 坂本が琉球から取寄せたという新茶の引取に向かっていたのだったw)

すでにこの少女が自分達の「事情」に巻き込まれているということ。
そしてその「事情」を知らないことが、
彼女をより危険な状態に陥らせていることを説きます。


やがて、龍馬の出した結論は-----------、











寂しかったでしょうね~(^▽^;
この時期、確かに坂本龍馬以下土佐のメンバーは、
武市の処遇を巡ってあまり良い状態にありませんでした。
それというのも後藤象二郎の義理の叔父、
吉田東洋の暗殺を巡って、
武市に疑惑の目が向けられていたからです。


多くの血に手を汚した大久保利通は、
この事を重要視していません。
一切の虚飾を省き、
一切の合理化を奨めた大久保にとって、
例え藩の重鎮であっても切る時には切る。
このことは後に盟友、西郷隆盛を死に追いやったことでも明らかです。


いつものように、
「なんちゃあないき」と、笑ってくれると思っていた。
いつものように、
「ここにおればええんじゃ」と、肩を叩いてくれると思っていた。
しかし・・・・・・・・、







坂本は・・・・・・・、表情を曇らせます。

ここにいては、彼女に迷惑がかかるのは必定。
それは自ら行動することの少ない大久保が、
あえて、薩摩藩邸で彼女を引き取ると言ったことでも、明白でした。

彼女は新選組、
しかも一番隊組長の沖田、
そして副長、土方歳三とも面識がある。
いくらここが城外であるとしても、
いつ、「追手」が回るとも限らない。そして、
その「追手」は決して、幕府側とは限らないのである。











彼女の涙を--------、大久保は隠してくれました。

彼女の為に、
彼女のことを思って、
彼女の身を案じて出した、苦渋の決断。しかし・・・・・、

彼女の辛い思いを強いることは、
明白だったからです。











涙の別れの後、
薩摩藩邸に移り住んだ彼女は、
甲斐甲斐しく飯炊き、掃除、洗濯と、
くるくるとよく働きw
薩摩藩士達の「信頼」を勝ち取ってゆきます。

もっともそれは、
大久保が意図的に彼女に「やらせた」結果でもありましたし、
彼女が「面倒なことを考えないよう」させた結果でもありました。
もう一つ・・・・・・・・・、
このコトには「重要」な意味がありましたが、
彼女は最後まで気付かなかったようです(^▽^;





薩摩藩邸は現在の相国寺南側にありました。
1863年(文久3年)、
藩主、島津久光上洛に伴い、新設したものです。
彼女はそこで、
中村半次郎や西郷隆盛などと「交流」を深めていきますが・・・・・・・、
立ち絵もないとかねwww
ありえないwww











しばらくそんな日々が続いたある日---------、
大久保は「ある場所」へ彼女を連れだします。
それは京が一望出来る高台・・・・・・・。
もしかしたら将軍塚辺りか、
もしくは愛宕山辺りだったのかもしれません。


彼は薩摩藩邸にやってきた彼女を、
つぶさに「観察」していました。


始めて見た時の、彼女の「衣装」。
それが坂本の言う「せぇらぁ服」であることは大久保も気づいていたようです。
「せぇらぁ服」とは、英国海軍の水兵が着用する、
れっきとした「軍服」。
その「軍服」を彼女が着ている「理由」と、
ある「言葉」が彼の「疑惑」を大きくします。





「私はペットじゃないんですからっ!」





ペット、という「言葉」---------。
大久保が彼女と薩摩藩邸に引き取る際、
坂本の「愛玩動物」と称したのを、
彼女は憤慨して「ペット」という言葉を使ったです。


英国の軍服と、イングリッシュ-------。
この二つを結びつけるモノとは・・・・・・・・・。











笑いましたね(^▽^;
確かにその発想はなかったwww
彼は彼女を、
英国の「使者」、または「間諜」と勘違いしたわけです。


彼は言います。


この国は今ようやく、
世界へと第一歩を踏みだそうとしている。
今! この弱々しく、脆弱な国が、
外国の「干渉」を受けてしまえばどうなるか・・・・・・・っ!
琉球を通じ、「世界」を知っている大久保には、
その「末路」がありありと見えていたのでと思います。






一介の少女に-------、大久保は頭を下げます。

武士であり、
薩摩の重鎮であり、
名家の子息である大久保が。
今以上の格差社会と、
厳重な身分差を越えて、
頭を下げたのです。








大久保のこの「行動理念」は、
史実の中にもかいま見えます。


亀山社中を支援したのも、
多くの長州藩士達の「密航」を手助けしたのも、
政府と商人の「仲立ち」に立った男も、
英国政府から全権を任され、
江戸末期の日本に滞在した男も、
皆すべて、英国の息のかかった人物でした。


その男達を・・・・・・・・・・、
明治の世で、大久保利通は徹底的に「排除」しました。


この国を、
秋津島を、
外国の「傀儡」にしてはならない。


絶対的意思をもって、
彼はそれを「実行」したに違いないのです。











そして・・・・・・・・・・・、彼は「殺され」ました。
本編で彼が語ったのと同様、
国の中で、争い合っている場合ではない人々に、
殺されたのです。











彼女は---------、
ああ、もう誤魔化せない。
誤魔化したくない。と、ふんだのでしょう。
そっと、大久保の頭上げさせると、
自らの身の上に起こった、
この奇妙奇天烈摩訶不思議な「事件」を、
順を追って話し始めたのです。



「彼女自身も、分かっていないフシがある」



坂本がそう首をひねっていた通り、
どうも自身に起こった「事件」がよく整理されていない様子の主人公w
しかし大久保の見解は明朗でした。
彼女が右も左も分からない新しい土地にきて、
共にいるはずの人物がおらず、
寄る辺もないところで坂本ら土佐藩の人間達に拾われた。

ただそれだけのことだろうと説いたのです。





確かに--------、
そう言われてしまえば、
時空を超えたことをはぶけばw
たったそれだけのことだったのかもしれません。






なんだ、と----------。
なんだかホッとした様子の主人公。
自分の中の「つかえ」がとれたような、
いつだってフワフワと、
頼りなかったこの世界での自分の「立ち位置」が、
はっきりと示されたような・・・・・・・・。
そんな「安定」を与えてくれた大久保に、
本当に感謝したのです。




「・・・・・・・帰りたいのか?」




不意に、大久保は尋ねます。




「帰りたいです」




彼女は即答しました。

帰りたい。
帰りたい。

懐かしい友人達、
お父さん、お母さん。
何より、「死」と隣り合わせではない世界。
何でも望んた時に、望んだ通りの場所に行ける自由さ、
何でも望んだ時に、望んだものを食べられる豊かさ。
この世界にいることで、
そんな「当たり前」のことが、何より恵まれていたのだと通関させられるこの世界から、
帰りたい-----------。







この時----------、
大久保は切なかったに違いありません。

自らが目指す「道」。
その「道」の果てからきたという少女。
その少女が、

自らが作り上げた世界の果てを、
恋しがって泣く姿は、
嬉しくもあり、寂しくもあったのではないかと思うわけです。









彼は一つの「約束」をします。
この世界を、
お前が帰りたくないと思えるほど豊かな国にする。


そして彼女は、二つの約束を交わしました。
一つは手作りの「菓子」を振る舞うこと。
そしてもう一つが、
彼の故郷、薩摩の風景を見せてもらうこと。


彼の「原点」である、
豊かな桜島の風景を-----------。












全ての「謎」が解けたこの日・・・・・・・、
山を降りた彼らの耳に、
軽快なお囃子の音が聞こえてきます(^▽^;
桂ルートにも登場した、あの「祭り」。
その中で沖田総司が本当ーーーーっに!
悪役なんですよwwww



彼は民衆を「扇動」するんですね(^-^;
1864年夏--------、
御所で起こった「蛤御門の変」。
その変において薩摩藩に追い詰められた長州勢は、
屋敷に火を放ちました。
その火は強い風にあおられ、
後に語り継がれるような大火となり、京の町を焼き払ったのです。



この火を「引き起こした」原因は、長州藩です。
沖田はその長州を追い詰めた、
彼らに「火」という最悪の方法を取らせた人物こそ、
御所を守っていた薩摩藩。
つまり大久保利通卿だと言い切ったのでした。











沖田は---------、
民衆の愚かさ、愚劣さをよく知っていました。
白川藩士の子である彼は、
生まれ落ちた時から「武士」という身分を持っていました。
近藤や土方といった豪農の人物とは、
一線を画し、どこか冷めた印象のある沖田総司。それは、
彼が「守るべき民」という、
大久保の持つ「信念」を持たなかった為です。



彼の「正義」は常に、
近藤、土方と共にありました。
彼らが守るから、試衛館を守る。
彼らが守るから、新選組を守る。
彼の「行動理念」は至極単純だった。
賢い彼だったからこそ、
新選組が、彼らが、いつか滅び行く存在であることを知っていた。
ならば少しでも、その「延命」に尽力を尽くそうとするのは、
まるで子供が駄々をこねるようなものだったのかもしれません。









民の怨嗟に、火がつきます。
祭りの高揚もあってか、
彼らは口々に大久保を攻め立て、
石を投げつけるものもありました。

近づかなかったのは、
きっと彼の脇にある二本差しがあったからでしょう。

人々は遠巻きに、
しかし確実な「悪意」を持って彼を取り囲んでいた。
大久保はそれを黙って受け入れた。
静かに、一言の弁明もなく----------。







耐えかねた彼女が大久保の下へと走ります。
不意に、投げつけられた石を頭部に受け、
彼女は崩れ落ちました。


「あ・・・・」


誰が発した言葉だったのか?
短く切られたその文字に、
全てが集約しているようです。









人々は、桂達が叩く太鼓の音を告げる言葉に乗っかる形で、
これ幸いとその場を立ち去ります。
沖田は後に、
この時のことを彼女に謝罪します。

沖田の狙いはあくまでも、大久保利通ただ一人。
しかしそんな彼の思いもまた、
新選組、そして村人の「狂気」の前に、
やはり甘かったということでしょう。
土方が古高俊太郎を「拷問」したように、
この世界には誰かの思惑であっても、
その悪意が「増長」「増大」する余地は多分にあった為です。











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