FC2ブログ
topimage

2020-04

とんでもイスタンブール2013~三日目~ - 2014.01.15 Wed

2013年12月31日(火)、
トルコに来て3日目、ようやく一人歩き開始である(^▽^;



とはいえ、イタリアと違って何処をどう回ってよいのか、
皆目☆検討もつかない(苦笑)
したがってホテルから一番近い場所、
世界遺産「アヤソフィア」へ向かうことにしたw



アヤソフィア1








大晦日のせいか、はたまた団体旅行者のツアーがこの日に集中したのか??
朝からとんでもない数の人が並んでおり、
心が折れそうになる(^-^;
9時オープン予定だというのに、
すでに100人くらいは並んでいるのだっ!!
いかに「世界遺産」とはいえ、
昨日はここまででもなかったような気がするんだけどなぁ~(-.-;





とはいえ、世界遺産アヤソフィアはスルスルと、
大勢の観光客を飲み込んでゆき、
30分としないうちに内部へ入ることが出来た☆





アヤソフィア2
工事中なわけw





ローマでも散々☆喰らったこの仕打っ!!(>△<)
まさかトルコでも受けると思ってなかったわっ!!!
観光地の「洗礼」なのか?!(泣)
この足場がなかったらさぞかし綺麗だっただろうなぁ~(-.-;



イスタンブルは猫の街だという。
事実、アヤソフィアの中にも、
何匹もの猫が我が物顔で座っていた(^-^;
日本なら観光地、しかも寺内部に猫ってのは、
文化財を傷める結果にしかならないので、
関係者が追い出すのが普通だろうが、ここは違うw
何故か皆が皆、猫に対して無関心なのだ???



後日、知人から聞いたところによると、
イスラム圏には「クルバン、バイラム(犠牲祭)」という習慣があり、
富める者は貧しい者に「施し」をして、日本でいう「徳を積む」らしい。
(内容うろ覚えなので間違っていたらゴメンナサイw)
そういった習慣から、
猫にも「施し」をしているのでイスタンブルの猫は皆丸々と太っているw
余裕のある人が飼いはしないけれどエサをあげているらしいんだな(^▽^;
日本でやったら大問題☆って話も、
ここ、イスタンブルでは普通のことらしい(-.-;






アヤソフィア3







どこからどう見ても、
工事中の足場が気になって上手く写真を撮ることが出来ない(T▽T)
そのうち、上からも声が「降って」くるのが分った。



脇正面に向かうと、
観光客が二階への道を尋ねている。
どうやら正面通路を本堂に入らず、
左に折れた突き当たりに二階へと続く「道」があるらしい。
観光客に続いて向かってみる。




アヤソフィア4




フレスコ画の描かれた美しい装飾が、天井一面広がる(^-^)
ところどころに破損を免れたモザイク画が顔を覗かせている。





アヤソフィアが世界遺産になった頃、
様々なテレビ局が特番を組んだ。
イスラム教とキリスト教の融合。
イスラム勢力がどれほど懐が大きかったか等々、
美しい映像と効果的なバックミュージックと共に、
大変、憧れたものだったが・・・・・・・・、





アヤソフィア5





実際には観光客が押し寄せ、
イスラム教寺院にキリスト教徒の押し寄せる、
歪な構図を目の当たりにした。



美しいものは美しい。
確かにそうだ。
コレを破壊しなかった当時のイスラム勢力は確かに凄い。
ただし、彼らは「破壊しなかった」のではなく、
破壊の「手間」を省いただけだったのではないか?
当時、多くの「寺院」に見られた痕跡が、
たまたま、こうして大きく残ってるだけなのではないだろうか?




数百年の時を経て姿を現したイエス・キリストは、
自身を見上げる私達をどう見ているのだろうか?















ぼーんやり、アヤソフィアの中を歩く☆
一階部分と、二階部分の二層構造になってるこの建物は、
広いだけあって一度入るとゆったりと過ごすことが出来る(^▽^;


不意に、皆がこぞって窓に手を伸ばしているのが目についた。
旅行者だろう、欧州系の、背の高い女性達が口々に何か言い合っている。




「・・・・・・・?」




不思議に思って近寄ってみるが、
156cmの身長では到底、手しか届かないw
一体何があるというのか?






「そこからブルーモスクが見えるんですよ」






端正な顔立ちをした、若い男性が教えてくれた。
日本人だ。
黒く長めの髪に、黒いコート。
女性だと思いこんでいたのでハスキーな声に驚いた!


お礼を言って別れたのだが、
実はこの人物、同じホテルを利用していた宿泊客で、
私のことを食堂で見かけ、声をかけたのだという(^▽^;
こっちはそんなこと露ほども思わず、
ただ「親切な人がいるもんだ」と感心しきりだったw


翌日、朝食の際、彼を見かけ、
改めて御礼を言った☆
シャイなイマドキの青年といった風だった(^-^;
















正午が近い頃、アヤソフィアを出て、ブルーモスクに向かった。





ブルーモスク1





有名なwブルーモスクである(^-^;
正式には「スルタンアフメト・ジャーミイ」
日本人観光客はまさに入れ食い状態の、
イスタンブル屈指の詐欺犯罪の宝庫なのであるwwww





かくゆう、私も被害に遭った(-.-;







まず最初にジャーミィに入る時点でヤラれたw
しかし個人旅行であった為、
あまり上手でない初心者詐欺師がついたらしい(^▽^;




「英語は出来るか?」


「これから礼拝が始まる。並んでいても入れない」


「自分の友人がお店をやっているから、そこで時間を潰そう」





お約束というか、マニュアル通りw
まさしく「型通り」詐欺師であった為、
呆れるやら、苦笑するやらw




「英語出来ないの、ごめんね」




にっこり♪笑って列に並ぶw
しばらく頑張っていた詐欺師も、
商売にならないと思ったのか去ってゆくw


「プロ」の何が凄いって、その割り切りだろうw
商売にならない、もしくは金にならない客と見切りをつけた時点で、
はっきりキッパリさっくり☆去ってゆく(^▽^;
人によっては「捨てゼリフ」を吐く人物もおり、
※2014年年明け早々、こうした「絨毯詐欺」に捕まったw
スルタン・アフメット周辺は日本人観光客に不向きだw


かくゆう私も、
この界隈には二度と足を踏み入れることがなかった(^▽^;




ブルーモスク2




詐欺師のいう「礼拝」はいつまでたっても始まることはなかったが、
※エザンも放送されないまま始まるわきゃないわなw
入口に差し掛かった頃、別方向へと誘導を受ける。
目の前が入口だというのに、外へ出されるのである。



これにはさすがに焦ったw



まさか本当に、詐欺師と思いこんでいた人間は実はイイ人で、
本当に「礼拝」が始まるということで声をかけてくれていたのかもしれない。
そうかもしれない、
そうかもしれない。






ハラハラしながら、それでも、
ここまでくれば毒喰らわば皿までw(ちょっと違うw)
ダメ元で並んでみた(^▽^;







横に並んだ客は韓国人だか中国人だかで、
前に並んでいる「案内人」らしきトルコ人としゃべっている。
しきりに「ヤポン」を繰り返していることから、
どうやら私が日本人で、私のことを話ししている風な「そぶり」が見受けられる(^-^;



英語が分からないから、さっぱり☆なんだけどねw



こういう時って、便利だなぁ(^▽^;
何ゆってンのか、さーっぱり☆なんだもんwww
ま、分っても仕方ないからどっちでも同じなんだけどねw








結果的に言うと・・・・・・・・・、
ちゃんと入れましたw ブルーモスクw
入口が幾つかあって、
どうやら正面が一杯になったからというんで右側面の入口を開いたらしいンだよねw
ここでもドレスコードチェーック☆が入る(笑)
コートにスカーフでok♪
もちろん、レンタル有☆



で、中に入るとこんな感じ♪





ブルーモスク4





「ブルーモスク」と呼ばれるだけあって、
天井部分のタイルは青で統一されており、美しいです(^ワ^)
下がるシャンデリア(笑)はその昔、
ライトではなく蝋燭だったんだろうなぁw
だとしたら煤とかなんとかでタイルの清掃も大変だったんじゃないだろうか?(^▽^;





ブルーモスク3





ジャーミィの中は床に絨毯が敷き詰められているわけだが、
どこをどう見ても継ぎ目がないw
・・・・・・・まさか一枚ものの絨毯なわけないとは思うんだけど、
高校の体育館ばりな敷地面積、
一枚の絨毯で覆うなんて・・・・・・・・ありえないw
どんだけ豪華なんだって話ですよねっ!(>▽<)



写真を見る限り綺麗なこのジャーミィ、
入場無料ということもあって大盛況☆
タイルを見るより人の頭見てる方が多いw
まるでどこぞの初詣のようです(>_<)
せっかく! ここまで頑張って並んだんだからと、
少しでも価値を見出そうとするわけだが・・・・・・・・、
5分でギブアップ☆
早々に退散・・・・・(泣)
すると出頭再度今度は日本語の出来る詐欺師がっ!!!
もーええわいっ!!(怒)















トルコというか、イスタンブルの洗礼を受け、
辟易した私に日本人向け旅行会社が提案してくれたのが、
新市街側にある「クルチアリ・パシャ・ジャーミィ」




クルチアリ・パシャ・ジャーミィ1




イスタンブルに詳しいガイドマップでないと、
地図にも載っていないという貴重なジャーミィ☆
それというのも前述したスレイマニエ・ジャーミィを建てた宮廷建築家、
ミマール・スィナンの作品ながらまったく☆ノーマークなのであるwww





トラム、トプハーネ駅のまん前に位置するコレを見る為、
人生二度目の海外トラムを敢行っ!!(>△<)
正直、電車に関してはがつくほど方向音痴な為w
出来ることなら乗りたくない(^△^;


とはいえ、背に腹は変えられないw
なんたってここはトルコw
そして私のHPゲージも無限ではないのであるっwww







昨日ガイドさんが持っていた「カード」のようなものが、
一昔前、トルコで流通していた「アクビル」の代わりであることはわかった。
しかしこのカード、売っている場所が極端に限られているらしく、
少なくとも私自身、売られているのを見なかった(^▽^;


仕方ないので少しどころかかなり割高だが、
「ジェトン」というコイン式の一回券を購入・・・・・・・、
しようと・・・・・・・・するんだけど・・・・・・・・(-.-;






またもや詐欺師に遭うとかねっ!!
今度はタクシー詐欺www






英語で声をかけられたワケデスヨ☆
「・・・・?」と辺りを見渡したところ、それっぽい人がいるわけでもなかったので、
そのまま歩き去ろうとしたところ、
「君じゃない?」と現地の方に声をかけられ、
再度辺りを見渡すと・・・・・・・・、


欧州系の顔をしたオッチャンがw


まぁタクシーなんて乗る気もないので、
てきとーに話合わせて切り上げました(^▽^;
トラム、スルケジ駅のまん前でした(-.-;








気を取り直して!
(コレが出来ないと海外ではやっていけないw)
スルケジ駅にはジェトンの販売機があります☆



キップの自動販売機



右上にあるコイン投入口か、
その下にあるお札の投入口にお金を入れると、
投入金額が表示されます。
左側の青いボタンで数を選択し、
(最初は1枚になっているので、2枚必要な場合はもう1度プッシュ☆
 3枚の場合、2度プッシュする)
右側の緑のボタンを押すとジェトンとおつりが出くるという仕組み☆



ジェトン
(右下のオレンジ色のコインが「Jeton」)



・・・・・・・・たったこれだけのコトなんですが、
本当に苦手でね(T▽T)
何度も何度も、自動販売機の前を往復した挙句、
現地の方の買い方をじーっと見せてもらい、
やっと購入出来たって言うねっ!!(>皿<)




ローマで簡単に思えたのは、
「地下鉄」だったからなんですよねぇ(-.-;
なんでかワタクシ、地下鉄は平気なんですよw
地上を走るモノが苦手w
パリでもメトロで迷ったことがないwww
(代わりにバス、トラム等には徹底して乗らなかったw)











ジェトンを購入すると、
イスタンブルの町並みは格段に行動範囲が広がります♪
せっかくなので試しにスルケジの駅からトプハーネの駅まで乗ってみることにする(^-^)




トラムの改札
(トラムの「改札」
 カードをかざす場所の下の「Jeton」と書かれている場所にコインを投入)





3駅ほどだが、歩くには厳しい距離なので嬉しい☆













クルチアリ・パシャ・ジャーミィは極々一般的な信者さんの多いジャーミィで、
観光客は数えるほどしかいないw
おまけにこの時、正面玄関は緑のシートが下がっていて、
入ってよいものやら皆目見当もつかない(T△T)


脇の窓から覗き込むが、
上がってはいけない場所だったらしく、
壁面を掃除していたおじさんに「降りろっ!」と怒鳴られてしまう。
恐いっ!!(>△<)


しばし逡巡していると、
欧州系(欧米系?)の観光客(女性)が二人現われた。
さっさと靴を脱いでスカーフを巻き、
私に目配せした後、「行きましょう!」と声をかけてくれた♪
捨てる神あれば拾う神アリであるっ(号泣)





クルチアリ・パシャ・ジャーミィ2





中は素晴らしく綺麗だった♪


シンと静まり返り、
どこか日本の寺を思わせる、ひんやりとした空気。
天井には美しいステンドグラスが、
雨に濡れるイスタンブルの鈍い光を取り込んで、
あでやかに輝いていた。




クルチアリ・パシャ・ジャーミィ3




長い間、ぼんやりとしていたらしい。
一緒に入ってきたはずの女性の姿はすでになく、
代わって一人、また一人と現われる男性達が、
「メッカ」に向かって拝礼を始めた。








多分コレが、私の見たがっていた「イスラム圏」であり、
「イスラム文化」なのだ。


徹底して「男性至上主義」であり、
アラヤに代表されるように女性は「下位」におかれる。
事実、ジャーミィの中で女性の「立ち入れる場所」は限られており、
多くは「向こう側(上記写真手前のベルト)」に足を踏み入れることすら許されない。
異邦人である私でさえ、
決して多くはない人数の、「女達の祈り」を目撃した。
彼女達は男性となんらかわることのない「祈り」を、
もっとも光の届かない場所からアラーに捧げているのだ。


四角く切り取られた画像には、
女達が生きる上でただの一度も、
祈ることの出来ない「場所」が、
この世のものとも思えない美しさを放って輝いていた。


















トプハーネから一駅、
カラキョイまで歩く気力もなくなってしまったので、
3TL(日本円にして150円w)を利用し、
再度トラムに乗った(^△^;
クルチアリ・パシャ・ジャーミィと一緒に紹介していただいた、
「caffe Privato」を探すためだ。




カラキョイの駅からものすごい急坂を歩いて、
ガラタの塔までやってきた。



ガラタの塔



この付近にあると聞いたが、どこにもそれらしきお店がないw
ないならないで仕方がないとw
あちらこちらの土産物屋を冷やかして回る☆








不意に、路地道の先にネオンが光った。





caffe Privato1






・・・・・・・・確かにメインストリートに面しているといえば面しているが・・・・、
まぁ、分からんわなw
看板を確認したところ、確かにその名が掲げてあったので入ってみる♪



caffe Privato2
caffe Privato
Galip Dede Caddesi Timarci Sokak
No: 3 Galata/Beyoglu, Istanbul, Turkey
tel:0212 293 20 55
http://privatocafe.com/




戸口に観光客らしき人物が、
珈琲を飲みながらスマホをいじっていた。
それを横目に扉に立つが・・・・・・・・・、




開かないんだなw これがwww




「???」





首をひねっていると、男性が脇を指差している。
どうやら手動ドアだったらしくw
プッシュしたら開いた(^△^;


頃は15時が近かったか?
遅い昼食を取っている風の観光客が目立つ。
若いお嬢さんがおしゃべりをやめ、
メニュー表を持ってきてくれる。


トルコの言葉だけではなく、
下に英語標記があるのが嬉しい♪
とはいえ読めませんけどねw
食事をする気分でもないため、とりあえずお茶☆
チャイでもよかったが、
唯一読めたw「Linden」の名を頼りに注文♪




caffe Privato4




菩提樹(Linden)茶は、
トルコでウフラムル茶といい、
風邪予防に効果があるらしい(^▽^;
9TL(日本円で450円)、これにチップ1TLを含め、
約500円。トルコにしては高いお茶である(苦笑)

お茶を持ってきがけに、
お姉さんが何かゆってたような気もしたが、
疲れと空腹から聞き取ることが出来ないw
肩をすくめて去っていった後、
随分経ってから「砂糖にする? 蜂蜜にする?」と聞いていたことが分かるw
(遅いw)






caffe Privato3







薄暗い店内には、
床にいくつもの風船が転がっていた。
それが時折、風になびくようにして動くので、
何かと思って目をこらすと・・・・・・・・、



ちっちゃなにゃんこが玉とってるわけだw



微笑ましい光景と、
暖かなお茶で、
霧雨に濡れた体が温まってゆく。
花柄の耐熱ポットには2~3杯分のお茶が入っており、
いつまでも熱かったw













元気を取り戻したところで店を出ると、
とっぷりと陽が暮れていた。



ガラタの塔2



年の瀬、31日である。
夕暮れにつれて人が増えてくる。
この先は初夏の頃、デモで有名になったタクシム広場である。
年末年始、キリスト教圏ではないここイスタンブルにおいても、
タクシム広場には多くの若者が集まり、新年を祝うという。



タクシム広場への道



脳裏をよぎったのは京都の八坂神社、
もしくは伏見稲荷(^▽^;
いずれにしてもおふざけではないってくらいの渋滞が予想されるわけでwwww






慌てて来た道を後帰り、
カラキョイからトラムに乗ったわけ、だが・・・・・・・・・・・・・、
もうすごい人なわけwww
ぎょぇええ~っwwwってくらい、
ぎゅうぎゅうのトラムに無理矢理飛び乗ったンだけど・・・・・・・、


きーーーっちり☆
横のおっちゃんとか、
後ろの若いお兄ちゃんとかw
ガードしてくれてるわけだ(^▽^;


しかもこれみよがしに・・って感じじゃなくて、
さりげなくガードしてくれてんのw
背中で守ってくれてるっていうかねwww
満員電車なのに自分の周りだけ僅かに隙間が出来てたりねwwww






イスラム教圏内、イスラム教徒の男性って、
いいイメージなかったけれど、
(朝のアレとかw)
こういうところがすごく暖かい人達なんだね(^▽^;
戒律とか厳しいから、困ってるって分っていても、
女性に声とかかけられないんだねw
(とっても失礼なコトにあたるらしいw)



これ以後、様々な場所で彼らから「アイコンタクト」を受けていることに気がついた(^▽^;



トルコの男性はドカベン、山田太郎のように、
気は優しくて力餅なのかもしれないw



スポンサーサイト



● COMMENT ●


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://shinoobu.blog100.fc2.com/tb.php/1160-910d25e4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

とんでもイスタンブール2013~四日目~ «  | BLOG TOP |  » P3P始めましたっ!(>▽<)

プロフィール

しのぶ

Author:しのぶ
ゲーム歴長し(泣)
ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

ゲームリンク

最新記事

FC2カウンター

♪期待の萌ソフト♪

Innocent Greyが贈るサイコミステリィAVG第6弾「虚ノ少女」2013年2月8日発売!

カテゴリ

未分類 (89)
映画 (30)
CD (16)
漫画 (5)
一般ゲーム (11)
緋色の欠片 (17)
ハートの国のアリス (43)
クローバーの国のアリス (9)
ジョーカーの国のアリス (7)
おもちゃ箱の国のアリス (9)
starry☆sky (36)
18禁ゲーム (48)
殻ノ少女 (12)
虚ノ少女 (25)
ペルソナ (80)
ペルソナ3 (53)
ペルソナ2~罪~ (5)
ペルソナ2~罰~ (17)
ペルソナ5 (2)
ペルソナ4 (1)
薄桜鬼 (73)
薄桜鬼~新選組奇譚~ (3)
薄桜鬼 真改 (20)
薄桜鬼~随想録~ (6)
新選組音曲集 (3)
新選組活動写真 (1)
裏語薄桜鬼 (11)
裏語薄桜鬼~暁の調べ~ (12)
三国恋戦記 (32)
アラビアンズロスト (4)
華ヤカ哉、我ガ一族 (39)
暗闇の果てで君を待つ (3)
東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 (9)
二世の契り (1)
STORM LOVER (5)
ワンドオブフォーチュン (29)
ワンド・オブ・フォーチュン (11)
未来へのプロローグ (2)
ワンド・オブ・フォーチュンⅡ (12)
君に捧げるエピローグ (2)
アルカナ・ファミリア (23)
アルカナ・ファミリア1 (12)
幽霊船の魔術師 (5)
アルカナ・ファミリア2 (3)
海外旅行 (179)
Polska (3)
Deutschland2006 (4)
Deutschland2017 (24)
Italiana (1)
Italiana 2008~2009 (6)
Italiana 2010~2011 (4)
Italiana 2011~2012 (7)
Italiana 2012~2013 (9)
française (8)
Türkiye (14)
Russian Federation (9)
Czech Republic (26)
China (7)
England (28)
Israel (2)
Tâi-oân (11)
国内旅行 (263)
京都 (30)
大阪 (2)
奈良 (13)
滋賀 (6)
和歌山 (6)
三重 (3)
北海道 (14)
東京 (16)
山梨 (7)
岐阜 (17)
島根 (7)
山口 (4)
徳島 (7)
愛媛 (5)
大分 (1)
福岡 (8)
佐賀 (2)
愛知 (7)
広島 (12)
長野 (3)
福島 (17)
高知 (10)
兵庫 (6)
神奈川 (19)
岡山 (1)
石川 (1)
香川 (5)
長崎 (3)
熊本 (3)
鹿児島 (5)
栃木 (9)
宮城 (2)
岩手 (3)
青森 (3)
カヌチ~二つの翼~ (35)
華鬼 (3)
デスコネクション (15)
雅恋 (7)
エルクローネのアトリエ ~Dear for Otomate~ (15)
マザーグースの秘密の部屋 (5)
FINALFANTASY (117)
FINAL FANTASYⅢ (5)
FINAL FANTASY~零式~ (26)
FINAL FANTASYⅣ (21)
FINAL FANTASY-AGITO- (42)
BRAVELY DEFAULT FLYING FAIRY (16)
BRAVELY SECOND END LAYER (1)
BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT (4)
DRAGON QUEST (24)
キミカレ (2)
unENDing Bloody Call (1)
12時の鐘とシンデレラ (13)
24時の鐘とシンデレラ (4)
神なる君と (9)
オペラ座の怪人 (1)
CLOCK ZERO (36)
CLOCK ZERO~終焉の一秒~ (18)
CLOCK ZERO Ex Time (9)
CLOCK ZERO Devote (2)
CLOCK ZERO CD (7)
マスケティア (10)
イベント (4)
逢魔時~怪談ロマンス~ (23)
十鬼の絆 (21)
いざ、出陣!恋戦 (16)
いざ、出陣! 恋戦 第一幕 (10)
いざ、出陣! 恋戦 第二幕 (6)
十三支演義 (3)
百鬼夜行~怪談ロマンス~ (14)
DIABOLIK LOVERS (5)
スクールウォーズ (3)
アブナイ★恋の捜査室 (16)
源狼 (16)
ダンガンロンパ (32)
英国探偵ミステリア (4)
下天の華 (5)
OZMAFIA (8)
いっしょにごはん。 (1)
夏空のモノローグ (21)
NORN9 ノルン+ノネット (36)
明治東京恋伽 (70)
明治東京恋伽-無印- (25)
トワヰライト・キス (26)
明治東京恋伽-CD- (7)
明治東京恋伽-現地取材- (2)
ハヰカラデヱト (1)
華アワセ (25)
ドウセイカレシ (3)
あさき、ゆめみし (16)
花咲くまにまに (29)
神々の悪戯 (3)
うたの☆プリンスさまっ♪ (5)
ドットカレシ (8)
剣が君 (2)
放課後colorful*step (1)
里見八犬伝 (1)
Enkeltbillet (1)
ヴァルプルガの詩 (1)
明星の華~太閤記異聞~ (37)
魔都紅色幽撃隊 (2)
爽海バッカニアーズ! (1)
幕末志士の恋愛事情 (18)
旭日ニ戀露ス (6)
旭日ニ戀露ス 壱 (5)
旭日ニ戀露ス 弐 (1)
Code:Realize (31)
Code:Realize ~創世の姫君~ (16)
Code:Realize ~祝福の未来~ (13)
Code:Realize ~白銀の奇跡~ (1)
ときめきレストラン☆☆☆ (5)
百華夜光 (8)
白虎隊 志士異聞記 (3)
カレイドイヴ (3)
銀河英雄伝説タクティス (1)
男遊郭 (6)
帝國カレイド (2)
中の人増殖計画 (1)
神に愛された花嫁 (27)
イケメンシリーズ (53)
イケメン幕末 運命の恋 (30)
イケメン戦国 -新たなるの出会い- (16)
イケメン戦国 -時をかける恋- (5)
イケメンヴァンパイア (2)
イケメン源氏伝 あやかし恋えにし (0)
刀剣乱舞 (73)
艦隊これくしょん (1)
帝国海軍恋慕情 (1)
喧嘩番長 乙女 (1)
神之島 (15)
神之島 目次 (2)
  (12)
テンシの血脈 (105)
第一章 西南戦争 (18)
第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
遙かなる時空の中で6 (3)
薔薇に隠されしヴェリテ (30)
7scarlet (20)
夢王国と眠れる100人の王子様 (2)
薔薇戦争-Sonnet of Seeds- (1)
忍び、恋うつつ (17)
ニル・アドミラリの天秤 (24)
ニル・アドミラリの天秤 帝都幻惑綺譚 (20)
ニル・アドミラリの天秤 -クロユリ炎陽譚- (4)
ARMEN NOIR (15)
caligula (2)
逢魔が刻~かくりよの縁~ (18)
AMNESIA (25)
AMNESIA-無印- (15)
AMNESIA~LATER~ (8)
AMNESIA~CROWD~ (2)
collar×Malice (23)
花朧 -戦国伝乱奇- (12)
BAD APPLE WARS (7)
Side Kicks! (16)
数乱digit (10)
デモンズゲート (1)
茜さすセカイでキミと詠う (3)
スチームプリズン (21)
蝶々事件ラブソディック (10)
真紅の焰 真田忍法帳 (2)
ピオフィオーレの晩鐘 (29)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1925- (27)
ピオフィオーレの晩鐘 -Episodio1926- (1)
天涯ニ舞ウ、粋ナ花 (1)
殺人探偵ジャック・ザ・リッパー (1)
魔法同盟 (1)
BUSTAFELLOWS (1)
エスカ&ロジーのアトリエPlus (3)
殺し屋とストロベリー (9)
ルーンファクトリー4 (1)
SWEET CROWN~午前三時のオカシな道化師~ (7)
悠久のティアブレイド-Lost Chronicle- (1)
神凪ノ杜~五月雨綴り~ (1)
Vamwolf Cross† (0)
Believer! (0)

検索フォーム