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2019-09

闇~藤重辰義攻略中ww~ - 2013.12.25 Wed

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








段々、万珠屋の「闇」の部分が明らかになってきました(^▽^;



思えば和助ルートにしても、
白玖ルートにしても、
ある意味「表」の部分。
華々しい「歴史」の一ページであり、
「裏」の部分は明らかにされていませんw
※彼らが使い捨てた志士達も出てきてないしネ☆









最初の「疑問」は、
足音のしない辰義の歩き方でした。


花魁、清菊からの「依頼」。
辰義は以前、彼女に「歩き方」を教えたことがありました。
茶道をたしなんでいるだけあって、
些少、心得のあった主人公。
しかしそんな彼女からしてみても、
彼の所作は眼を見張るものがありました。


「音」が、しないのです。


それはまるで誰もいないかのように、
まったく、「気配」がしない。
そう、音ではありません。気配がしないのです。




心の奥底で、「何か」を感じ取りながらも、
辰義の視線は問うことを許しませんでした。
そして・・・・・・・・、




















「誰かが話すならいい。
 だが知らされないのなら、余計な詮索はしないことだ」




ある夜のこと----------、
喉の渇きを覚えて床を抜け出した主人公。
時計などという、時を刻むモノがまだまだ貴重品だったこの頃、
今、何時なのか、皆目検討もつきません。
ただ、闇は深く。夜明けはまだ先であることだけは、はっきりしていました。



LEDどころか、電灯もない時代。
ポツリ、ポツリと行灯の灯る廊下を、
ぺたりぺたりと歩いてゆきます。
シン・・・と、静まり返った楼内は、
先ほどまでの喧騒が嘘のよう--------。
眼に映る風景はまるで、
現代で見た「お化け屋敷」のようで、
少女はブルッと身を震わせます。
そこに・・・・・・・・、




黒い、影------------。




眼の前を黒い影が横切りました。
声を上げようとした瞬間・・・・っ。
彼女の口は塞がれていました。
大きな手の平によって。








影は、辰義でした。
ほーっと、胸をなでおろしたのもつかの間、
彼の様子が少しおかしいことに気づきます。

彼がいつもその身にまとっている着物ではなく、
見知らぬ装いをしていたのです。
よくよく見てみれば、
彼は「外」から帰ってきたかのような・・・・・・・。

怪訝そうな瞳が、辰義を覗き込みました。






「アンタは何も見なかった」






手を引かれ、強引に壁際に追いやられた少女は、
小さく悲鳴を上げます。瞬間・・・・・・・、
その骨ばった両腕が彼女を閉じ込めるようにして、
壁に突かれました。






「アンタは今夜、誰にも会っていない。わかった?」






逆らうことを許さない。絶対的な、何か。
辰義の「視線」を感じた時、
彼女は始めて、彼を「怖い」と感じました。

開きかけた口を再び閉じ、
小さくうなづく主人公。
彼は態度にこそ出しませんでしたが、
ホッと心の中で一つ息をついて、
「送る」とだけ言うと再び歩き始めたのです。




彼女は・・・・・・・・・、拒否しました。




それは「申し訳ない」とか、「遠慮」とか、
そういった類のものではありません。
明確な「拒否」です。

「彼女」は「彼」が恐かった。
だから「拒否」した。
しかし「彼」はそれを許さなかった。
有無を言わさず手を引いて、
彼女の部屋へと連れ帰ると、
彼女が望んでいただろう水を持ってきてやりました。
それでも・・・・・・・・、

彼女の、彼への「恐怖」は、
収まることがありませんでした。








謎めいた場所の、謎めいた人々。
特遊郭、「万珠屋」の「秘密」が、
彼女に大きくのしかかった瞬間でした。
















辰義は彼女を「試して」もいました。
それは下村文左衛門を接待した時のことです。


彼は有名な豪商の息子で、今でいうドラ息子w
贔屓の大尽の中でも「上客」の部類に入ります。
そんな彼は酒を飲まない朝葵にナンクセをつけ、
ついには着物の裾に手を差し入れました。


彼女が悲鳴を上げかけた瞬間-------、







不意に襖を開いて現われたのが、辰義です。


裏方である彼が、
表である座敷に姿を見せるなど、
意外といえば意外な行動。
追加の酒でも持ってきたのかと戸惑う主人公を無視して、
彼は下村に、父親からの伝言を伝えます。






下村は驚くんですね。

その酒癖の悪さから、方々で問題を起こしていたこと。
吉原遊郭では馴染みの遊女に手酷くフラれ、
その腹いせに酔って暴れた挙句、
出入り禁止を喰らったこと。

それはすべて、
裕福な父の金で多くの人間の口を封じたはず・・・・。
それなのに何故、父が知っているのか?
そしてそれをどうして、今、眼の前にいる男が伝言してきたのか・・・・・・・・?







激昂した下村は、酔った勢いもあって辰義に飛び掛ります。
しかし彼は舞うような、
見事な身のこなしで彼を投げ飛ばしてしまいました(^▽^;









唖然。

その場にぺたりと座り込んでしまった主人公を尻目に、
辰義は一言、襖に声をかけると、
するすると音もなく万珠屋の「裏方」の人間が現われ、
流れるような動作で事も無げに片付けてしまいました。

その一連の動作は「訓練」されたもので、
所作はあまりにも「洗練」されたもので・・・・・・・・。



彼女は確信します。
否、確信というよりも、もっと本能に近い部分で、
「これ」が万珠屋の「裏方」の顔なのだ、と。
これもまた、万珠屋の「秘密」の一つなのだ、と-------。
















なんですけどね~(-.-;
ホント、辰義ルートはそっけなくてwww
やってても切ないんですよ(T△T)
腰抜かしてる主人公に、
優しい言葉一つでもかけるのかと思いきや、



「・・・・あれくらいあしらえないようじゃ、この先どうするんだ?」



とかw
素直に謝る主人公もどうかとは思うけど、
その後、辰義は言うんですね(^▽^;
「別に誤って欲しいわけじゃない」って--------。






辰義は彼女を「試して」いました。
性質の悪い客だと分っていて、彼女にあてがいました。
それは曲がりなりにも「振袖新造」である彼女が、
酔った客をどう扱うか・・・にも興味はありましたし、
何かあったらすぐにかけつけられるよう、隣の間に控えてもいました。
しかし・・・・・・・・、



彼女は助けを求めなかった。
ギリギリまで我慢して、
耐えて耐えて、
誰にも手を伸ばすことをしなかった。



いつでも、救い出せる位置にいた辰義は、
ついに彼女からの要請を受けることなく、
自らの意思で座敷に出てゆきました。
それは「裏方」である自身の立場からすれば、
でしゃばった行動です。
裏方は常に、表方である座敷から呼ばれて初めて行動できる「部門」です。
万珠屋の「機能」を、彼女は未だ、使いこなせていない。
辰義はいらだったに違いありません。









辰義の思いとは裏腹に、
彼女は辰義が今回の大尽について、
あまりにも「知りすぎている」事実を問います。
しかし以前同様、やはり彼の口から真実を聞くことはありませんでした。










しばらくして・・・・・・・、
彼女は万珠屋の「秘密」を知ることになります。


それはほんの偶然、
新造や禿達にはまだ「深夜」といった朝早く、
土佐の脱藩浪士、坂本龍馬が万珠屋を訪れたことに端を発しました。
鈴音の助言に従い、
勝手場で茶を入れた主人公は和助の部屋へと向かいます。
ぼそぼそと、漏れ聞こえる声-------。
何か深刻な相談事でもしているのかと、踵を返したその時でした。
辰義と宝良に見咎められたのは・・・・・っ!









未だ、このイベントは恐いです(-.-;
ざわっと、背筋が寒くなるというんですかw
恐怖感があるんですよ(^▽^;
もちろんこれは物語の中の話で、
おまけに女子向wなんだしw
絶対に! 大丈夫ということは十二分に分ってはいるのですが・・・・・。
それでも恐い(-.-;
歴史上、史実にも乗らない多くの人々が、
幕府や、こうした団体に手にかかり、葬り去られた事実を知っているからかもしれません。















万珠屋の秘密を知り、否応なく巻き込まれてゆく主人公。
そんな彼女でしたが、
今ひとつ、信用しきれていないのは辰義も同じでした。



ある夜のこと、
いつものように「密偵」を終えて帰還した彼は、
あの日同様、
廊下を歩いていた彼女と鉢合わせます。





「あんまり夜に、こそこそ嗅ぎまわるな」





苛立ちを抑えきれず、そう言い放つ辰義。
しかし彼女も負けていません。
あの日、喉の渇きを覚えたように、
今日はただ、重い「秘密」を打ち明けられたが故に、
眠れない夜を過ごしていた。
気散じに散歩をしていただけ・・・・・、
ただそれだけで何故こうも疑われなければならないのか?


彼女の中にも、苛立ちがあったのだと思います。


あ・・っ、と---------。
口を押さえますが時既に遅し。
発せられた言葉は元には戻りません。
怒らせた・・・っと、思わず首をすくめた彼女に対し、
辰義は思わず苦笑します。
それは疑われても仕方のない身の上を、
自ら嘲笑したようにも見えました。















とはいえ、辰義にだってかわいいイベントもあるんですよ(T△T)
ほんのちょびっとwですけどねwww
この時、「風邪でもひかれたら面倒」との理由から、
彼女を部屋まで送ろうとするんですね?
手をつかまれ、不意に引かれたものですから、
彼女はバランスを崩して転びそうになるわけです。
辰義は咄嗟に彼女を抱きとめますが、
まぁ・・・・・・・・・かわいいですよねw
部屋まで無言で連れ帰った辰義の頬が心なしか赤いとかw
その程度でしてwww
辰義ルートは脳内変換でもしなきゃやってられないデスwwww



バレンタインイベントもすごかったンですよ(^▽^;
思えば和助はいうに及ばず、
まぁ、白玖でも納得出来るこのイベントですが、
辰義で「あーん♪」はありえないwww
すげーwwww



まぁ、和助、白玖の「正体」がバレるハマグリイベントでは、
さらっと爆弾発言してますしね(^▽^;
宝良が怒るワケデスヨw
主人公も主人公で天然だから分ってないしねwwww













万珠屋の「すべての」秘密を知った後、
協力することを余儀なくされた主人公でしたが、
このことによって辰義の態度が軟化してゆきます。
※元々軟化していたのかもしれませんが、
 どこでどうしてw軟化したのか、さっぱり☆理解出来ませんのでw
 とりあえず「初」軟化ということで(^▽^;




奈良屋嘉兵衛を接待した時のことです。




実直真面目そうなお武家様が待っていた相手とは、
裕福そうな商人-------。
そのちぐはぐな取り合わせに首をかしげる主人公。
しかし客は客。
まずは一献、と。徳利を携えたところで、
料理を運んできた辰義が耳打ちします。




「食事や酒に手をつけるな」




それは・・・・・・・・、
ともすれば聞き逃してしまいそうなくらい小さな、
囁くような声でした。
しかし彼女には聞こえた。
瞬間、ざわりとした胸騒ぎを覚えた主人公。
何が起こるというのか?
何が起きるというのか?
問いただしたいけれど、問うことすら出来ない。
そんな中に一人取り残され、それでも、彼女は自らの立ち位置を「演じきり」ました。



しばらくして・・・・・・・・、



中の様子が見えていたかのように、辰義が現われます。
彼は酔いつぶれて寝てしまったお武家様の懐から、
ある一通の「書状」を抜き取ると、
すばやく眼を通しました。
そして何事もなかったかのように、また、その書状を胸元に返したのです。





一連の動きに、躊躇などありませんでした。
あるのは手馴れた動作だけ・・・・・・・、
一分の隙もない所作に、
彼女はただただ、言葉もなく見とれてしまっていたのです。





眠ったままの大尽二人を残し、
辰義は出てゆきました。
彼は不意に、こんな言葉を残しています。




「アンタがいるだけで、こうもすんなり事が運ぶとは・・・・・・・」




彼は驚いていたのです。
鈍臭いだけかと思っていた主人公の存在に。
辰義にとって彼女は、
任務を遂行するに際し、頼りになる存在となったのです。
それは彼女にとって、あまりよいことのように思われませんでした。
倉間はもちろん、辰義の父、藤重清次郎もまた、
そう考えているうちの一人--------。
彼はそっと、彼女に耳打ちしています。
危ないことから、危険なことから、
どうか、身を引いて欲しい。と--------。










清次郎の懸念とは間逆のところで、
心を痛めている人物がいました。
清次郎の末息子、燈太です。
彼はすべてを知ってしまった彼女に対し、
こんな言葉を投げかけています。




「僕たちのこと・・・、嫌いになった・・・?」




その言葉には、躊躇いが含まれていました。



特遊郭という特殊な職業。
万珠屋という、女達の牙城。
そこには「女」を商売にして飯を食う男達の姿があります。

これだけでも、「常識」ある女性であれば、
近寄るべき場所ではないことが分かります。
足を向けるだけで、自らの「品位」を下げることになるからです。
事実、主人公もまた、
特遊郭が「吉原遊里」と同等の場所とみなしていた頃、
態度を硬化させていた面がありました。




しかし、燈太の「それ」は、別の意味を含んでいました。




「倒幕」という崇高な志の為とはいえ、
その手段を厭わない万珠屋の「裏稼業」は、
まさに、特遊郭の「表」と「裏」を表現しているかのようです。
美しい「夢」に覆われて、
泥臭い「現実」が隠されてしまう。
燈太はもう一度問います。



「恐いとか・・・、思ってない・・・・?」



怯えた瞳が、彼女を見上げます。
審判を待つ罪人のような、眼--------。
年端の行かぬ子供にすら、
こんな眼をさせる万珠屋という場所を、
彼女はどう思ったことでしょう?



燈太に罪はありません。
彼は何も知らされていないはずの、ただの子供です。
自ら発した言葉に傷つきながら、
それ否定した彼女に、燈太は安心したように抱きつきました。
ところが・・・・・・、




バレンタインデーのお返しにと、
ホワイトデーに長命寺(関東式桜餅)を買って来た辰義は、
彼女に釘を刺すんですね。





「燈太の事、かわいがってくれるのは有難いが、
 あんまりくっつかせない方がいい」






彼は何故、こんなことを口にしたのでしょう?
向島まで行って、
人ごみの嫌いな辰義が行列に並んでまで買って来た桜餅を口にしながら、
この万珠屋には、
この兄弟にはまだ、
某かの秘密があるのか、と、
不安にならざるを得ないのでした。




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