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2019-10

花魁~谷和助攻略中wwww~ - 2013.12.14 Sat

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








谷和助はへたれではないw
へたれてはいないw
確かにへたれてはいないんだが・・・・・・・、
どこか根性がないように思えるのは何故だろう(-.-;
おまけに「ンなコト女の口から言わしてんじゃねーよっ!!()」的シーンが登場www
ワタクシの中での谷和助位置は急角度で降下した(^▽^;









いや~・・・・・もうw 本当に、ね?(^▽^;
確かにイイ男なんですよ(>_<)
鈴村サンにしてはかなり低いめだし、
正直、好みの声だったし♪
そういった意味でも、
谷和助ルートには多大なるw期待を抱いていたワケですwwww
それが・・・・・・・・、



コレw



もう言って行き様がナイというか、
言って行くところもナイというかwwww











ちょおっと残念だなぁ~って思ったのが、
「連合国」との「講和談判」のシーンw
主人公は桂から全権使節である宍戸刑馬の世話役をまかされます。
驚いたのは主人公w
長州藩にとって、
否、日本にとって重要な意味を持つこの会議に、
自分のような何も知らない、しかも女性が同行してよいはずがありません。
しかし桂はこのことは宍戸たっての希望であることを告げます。


宍戸に会った覚えのなかった主人公は、
彼が座敷での自身の態度や、
英語が操れることを知っていることに不審を抱きます。
そしてまた、
彼はこんなの夏の暑い盛りだというのに烏帽子直垂w
イマドキ見世物小屋でも見ない姿です。
顎から滴り落ちる、汗。
薄物の下から覗いたその姿は、まごうことなき和助の姿でした。










宍戸刑馬という名は、長州藩家老、宍戸備前から取った名です。


和助はこの時、(史実では)萩の野山獄から自宅蟄居扱いとなっていたとはいえ、
軟禁されたままの「犯罪者」でした。
(作中では)桂が和助の長州での地位を取り戻す為、
藩主を説得してこの交渉に当たらせた・・・とありますが、
実際のところはどうだったのでしょう?
藩にしてみれば困難が予想される案件に対し、誰しも手をこまねいていたはず・・・。
ダメ元で彼に白羽の矢が当たったと考えても、差し支えないのかもしれませんw


またこの交渉には通訳として英国から急遽帰国した伊藤俊輔、井上聞多が参加しています。
作中で桂に連合艦隊が日本を目指してやってくると進言した二人です。
この辺も描かれなかったのは残念でした(>_<)











この時、連合艦隊側の通訳は、
PSP「遥かなる時空の中で5」に登場するアーネスト・サトウがいました。
彼は当時の日本をもっともよく知る外国人の一人。
大英帝国と呼ばれたU.K植民地政策の先鋒隊ともいえる人物です。


連合国側が提示したのは二つ。
賠償金三百万ドルの支払い、
(現在の価値にして数百から数千億円。
 但し、この当時の貨幣価値は世情不安から上から下への急落下だったので、
 正確な数字は算出することが難しい)
そして彦島の借地である。
アヘン戦争に敗北し上海での光景を目の当たりにしていた和助は、
これだけは譲らぬ覚悟を決めていたと言われている。


・・・嘘か本当かは分からないが、
あまりにも強硬な態度を崩さない使節に対し、
再び、交戦の構えを見せた連合国側に一歩も引かず、
「次は勝つ」と明言したのは有名w










ま、がっつり☆削られているんですけどね(-.-;



しかし・・・・・・・・本当に和助って、
ここ一番ってトコで意気地がナイですよね(^▽^;
大身の育ちのよさか、
はたまた本人の気性の問題なのかw
押せ押せでイクくせに、
いざ引かれるとなると「え? え?」とうろたえてしまうwww
酒癖の悪かったことでも有名でしたが、
自らが暴れるより先に、
他が乱れてしまうと急に冷静になって彼らを諌めたといいます(^▽^;
根は優しい人だったのかもしれませんwww














投獄されている間に起こった「事件」については、
桂から嫌というほど聞かされていたはずだったのに、
どこか、物語の如く遠い話に思えた和助。
しかし・・・・・・・、


江戸長州藩邸で、
いつも見かける顔がなく。
いつもすれ違う顔がなく。


酒を汲み交わしていた男が、
激論をぶつけ合っていた男が、
一人、また一人と姿を消してゆくのを、
和助は感じます。


あの頃、誰もが貧しかった萩の夜。
それぞれか何かしら持ち寄り、
吉田が軟禁されていた私塾で論じ合った日々---------。
今の日本をどう導いてゆくか?
先の歴史に学ぶものは?
日本を率いてゆく人物とは・・・・・・・?




もう・・・・・・・・、誰も残ってはいません。
彼らは和助に、
笑顔だけを残して、時代の礎となって、去っていったのです。
劇的に、しかしひっそりと、
一人づつ、舞台を降りていったのでした。





和助は涙するんですね。
主人公の肩を借りて。
声を殺し、嗚咽を飲み込んで。
今、この時だけは、彼らの為に泣こう。
彼女の前だからこそ、出来たのだと思います。
ところが・・・・・・・・・、











講和談判が締結し、ホッと一息ついていたこの頃、
広間で倉間の報告を受けていた桂、和助の下に、
慌てた赤根が飛び込んできます。

1864年(元治元年)、井上聞多が襲撃を受け、
瀕死の重傷を負います。
これは禁門の変、第一次長州征伐による長州藩を取り巻く情勢の悪化から、
俗論党を名乗る穏健派。
つまり幕府にもう一度擦り寄って地位を取り戻そうとする人間が、
藩内に増殖したことが理由でした。


この報を受け、和助が決意したのが、
後に功山寺挙兵と呼ばれるもので、
俗論党、兵二千に対し、
自らかき集めた八十の兵で応戦。
戦いは互角どころか統率の取れた和助有利で進んでいることが倉間からの報告で分かります。
しかし・・・・・・・・、







報告の為、江戸に戻った和助を待っていたのは「獅子身中の蟲」、
病魔の巣食う自らの、自由の利かない体でした。









主人公の顔を見るなり倒れた和助は、
なんとかして長州へ戻ろうとします。
それもそのはず、
ようやく二千という兵が押し戻され、
中からは寝返る者も現われ始めたのです。
後一息、後一息のところまで来ていました。


彼を見舞った周防利吉は、
顔色を曇らせました。
桂もです。
きっと彼らには、今、和助に何が起きているのか、
分っていたのでしょう。
しかし誰も口にはしません。
出来なかったのです。






僅かな兵力で俗論党と互角に戦えたのは、
和助の統率力とカリスマ性にあるといっても過言ではありません。
その為、どうしても戻る必要があった。
もしくは兵を増強させる必要がありました。
和助を布団に押し込み、その役を買って出たのが赤根武人。
彼から奇兵隊総督の任を引き継いでいた赤根は、
和助の隊に奇兵隊を差し向けることを決定。
しかし自ら指揮を執らず、山県狂介という人物にまかせています。
そう、後に山県有朋を名乗るあの男---------。



赤根は・・・・・・・、立場上奇兵隊の総督であり、
長州藩下にいました。
表向き、和助の「内乱」と取られていた本件では、
彼と、俗論党との和議交渉に携わっていたこともあり、
表立って奇兵隊を指揮することが出来なかったと言われています。



彼のこの行動と態度が、
後に彼を追い詰める原因になったのではないか?
内部粛清の犠牲になるきっかけとなったのではないかと思うのは、
私だけなのでしょうか???(^▽^;















赤根が奇兵隊を出すことを明言すると、
和助は気を失うかの如く眠りにつきました。
懇々と眠り続ける和助を、
時間の許す限り看病し続ける主人公。
そんな彼女に倉間は言うんですねー(^▽^;
好きだってwwww


けれど・・・・・すでに彼女の心は和助の下から離れることはありません。
「フラれちゃったかー」と寂しそうに語る倉間。
最初から分っていた結末だと苦笑する倉間。






「僕は君を見守る。君の力になる。

 それは決まっていることなんだ」















この頃、床から起き上がれないほど衰弱していた和助に、
主人公が話した「未来」の話。
彼は問いかけます。
一体、何処から来たのか?と---------。


彼女は話すんですね。
それは「未来」だと。
ここではない、遠い遠い、先の時代からなのだ。と---------。


和助は信じません。
それを見て、彼女は当然のように笑います。
それでよかった。
それでよかったのです。















1865年(慶応元年)、
白玖ルートで登場した薩長同盟の会談が始まったこの頃、
和助の容態は相変わらず停滞したままでいました。
自らの無力さを痛感しながら庭掃除に励む主人公の下へ、
倉間がやってきます。
彼は彼女の悩みを聞いた上で、よくやっていると励ましますが、
まだ、何か出来るのではないか?
和助の為に、長州の為に、何か出来ることはないのかと模索する彼女の耳には入りません。



「・・・・・あまり危ないことはしないで」



心配そうに覗き込まれた視線。
その奥に揺れる不安を感じ取った彼女は、
そむけることが出来ません。
そこに・・・・・・・・・・・、





和助が登場するんですねwwww
床から起き上がることも困難だった彼が、
庭に裸足で駆け下りてくるほどの焦りを見せているんですwwww


「こいつは新造だぞっ!」


と、叫ぶ和助に、倉間は事も無げに応えます。






「それは大尽の時だけでしょう?」







和助は、言葉を飲み込みました。
確かに、「新造」としての彼女を庇うことは出来ても、
一個人の「彼女」を拘束することは出来ません。
まして彼女自身も倉間を好いているというのなら、
それを抑制する権限は和助にはないのです。


己の立場を鑑み、
己の成すべきこと、
成さなければならないことを思った時、
決して、彼女へと割かれる気持ちの余裕はありません。
しかし・・・・・・・・・・、


和助は悩むんですね。
男のエゴだと、分ってはいてもwww










俗論党の戦いに終止符が打たれ、
多くの犠牲を払いながら、
ようやく、長州は倒幕へ向けて動き始めました。
しかしこの時の「事後処理」が俗論党に大変厳しいものだったことから、
赤根の運命は少しづつ狂ってゆきます。


和助もまた、主人公の献身的介護が功を奏したのか容態が安定。
長州を代表する倒幕派の一人として、
薩摩、土佐との会合に連日赴きます。
ところが・・・・・・・・、


ある日、彼は土佐の脱藩浪士、坂本龍馬に抱えられ、
万珠屋に戻ってきました。
酷く悪い顔色。荒い息の下から繰り出される、
喉を焼くような咳--------。
共にやってきた中岡慎太郎も不安気な様子です。










一人室を出てゆく桂を呼び止めたのは、
主人公でした。
彼女は聞きたかった。
誰でもない、桂の口から。
和助を蝕んでいる病魔の正体を----------。


「幕末」、「咳」と聞けば、
さして歴史に興味のない主人公にも、
ピンと思い当たるフシがありました。
それでも、


桂の口からはっきり聞きたい。
自らの「覚悟」の為に--------。















ここに出てくる「労咳」とは、今でいう結核です。
飛沫や空気から感染しますが、
今の世の中ではさして恐い病気でもないんです(^-^;

健康状態の悪い人、
栄養状態の悪い人などが主に発病しやすいで、
現在、多くの人間が感染しているけど発病していない状況にあります。

子供の頃受けませんでした?
ツベルクリン反応ってw
通称、「豆注射」www
アレで反応が大きく出るか小さく出るかで、
「ハンコ注射」って呼ばれるBCGが射たれたりしましたよねw





結核は豊かな時代には沈黙を守り、
動乱の時代になると牙を剥く「爆弾」のような存在なわけです。






ちょっと不思議に思うのは、
多くの作品を残したスタジオジブリが、
2作品もこの「結核」を題材にした映画を撮ってることです。
一つは映画「となりのトトロ」、
そしてもう一つが近年公開になった映画「風たちぬ」です。
何か思い入れのある病気なのかもしれませんね(^▽^;















ともあれ、桂から和助の本当の病名を知った主人公は、
父であり、楼主でもある清次郎の下を訪れ、
自身を花魁に上げてくれるよう頼みます。


花魁になれば自ら大尽を選ぶことが出来、
今まで以上に重要な「情報」に触れることも多くなります。


しかし同時に・・・・・・、
大尽から床入りを命じられる危険性もありました。
もちろん、万珠屋は「特遊郭」ということで、
その要求を固辞することも可能です。
が、どうしても断れない「事情」というのはいつの世も存在するものなのです。







覚悟の上で、彼女は清次郎に頭を下げました。
清次郎もまた、
彼女に妻、吉乃の姿をだぶらせていたものと思われます。


決して、好いた男以外には肌を許さなかった吉乃。
彼女の血が、娘にも流れている。


清次郎は頼もしくもあり、
また、和助の為、長州の為、万珠屋の為に身を投げ打ってまで「倒幕」に傾いてゆく娘を、
心配しないではいられませんでした。















驚いたのは和助ですよね(^▽^;


倉間の座敷に出ていた主人公の腕を、
わしづかみにするや否やw
自身の部屋に引きずり込むとかさwww
倉間は驚くんですねwww
だって今、まさに「大尽」として万珠屋に上がっているワケですw
なのにその新造を、
しかも見世の「番頭」がひっつかまえて行くんですよ???
ありえなくないですかWWWW


しかも主人公の言葉っ!!!
それじゃえませんww
好みの問題なのでしょうが、
少なくとも私は駄目でした(-.-;














--------切なかったと思うんですよ(-.-;
和助にしてみれば、ね?
自身はこの有様で、
頼みの綱である白玖は彼に変わって奔走する日々。
と、なると、せっかく「特遊郭」の看板を掲げている万珠屋が、
本来の実力を発揮しないわけです。


白玖に代わる花魁といえば、清菊しかいません。
しかし彼女は知らない。
知らないことになっている「ただの」花魁です。
と、すれば誰かを花魁とするしかない。
花魁という特殊な立場に上げ、
性能の高い情報を仕入れるしかないのです。


上記を考えた時、白玖は分っていたように思いますね。
清次郎から彼は、
通達を受けていたのではないでしょうか?
そして、止めなかった。
和助を蝕む病魔が「労咳」と告げた時から、
こうなることを予想していたのだと思います。










冒頭にも書いたように、
和助はへたれではありませんw
確かにへたれてはないケド・・・・・・、




これはないだろーーーっ!!(絶叫




なんか・・・・もう、ね(-.-;
好みのシュチェエーションの問題のかもしれませんが、
こ れ は ダ メ www
私の中の「和助」は終わりましたねwwww









とはいえ、桂ルートにはなかったピロートークまで、
きっちり☆描かれているのが和助ルートの凄いところ(^▽^;
最中(キャーww())気を失っただろう主人公を抱いて、
和助は寝ているわけです。
不意に眼を覚ました彼女は自身の体が思うように動かないことを不思議に思うわけですが、
視界に彼の太い腕がっ!!www
このシュチェエーションは好きだーーーーっ!!(絶叫



まだ明け方にもなっていない、と----------、
再び自らの腕の中に閉じ込める和助。
体を気遣ってくれる和助www
昨夜のことを思い出して、
ただひたすら、恥ずかしがる主人公とかねっ!!!
えますww




夜が明ければ、
彼女は「花魁」として大尽を選ぶ権利を得ます。
しかし同時に、
彼らと床を共にする危険性もまた、
増すわけです。





夜明けを惜しむように、
口付けを交わす、二人。
リップ音に問題アリですがwww
(もちょっと練習しておいていただけると嬉しかった(泣)
 アレじゃ舌打ちですよw)

しかし白玖ルート同様、
ッちゃったらこっちのものだもんねーw的この時代の男の、
ぞんざいな扱いとやらに、
イラッとするのももはやお約束なんでしょうかねぇ(^▽^;















花魁となった朝葵には、別邸が与えられ、
これからここで大尽を待つことになります。

最初の馴染み客買って出てくれた倉間は、
(他の大尽では色々問題もあったしw)
先例に倣い、吉日に寝具一式を贈ったのでした。

新造、朝葵の代から馴染みを重ねた大尽達、
彼女の下には想像以上に多くの「逢状」が舞い込むこととなり、
彼女はそれを注意深く性差しながら、
より多くの有益な情報を手にしたのでしたw







なんですが・・・・・・・・・・ね(^▽^;








そりゃ新造時代と違って、
「花魁」となった彼女の下には、
長く時間を取る客も少なくありません。
時には夜を徹して口説いてくる熱心な大尽もいました。
それを一つ一つ、丁寧に対応している主人公を見れば、
まぁ心配にもなるってもんですw
けど心配だからって玄関で待ち伏せしといて、
毎回毎回「今日はどうだった?」「大丈夫だった?」なんて、
お前ホントに和助なのかwww










彼女からもたらされた情報。
さる大尽からの話には、やがて長州征伐の行われる事実が。
出陣場所は大島とも、九州とも噂されます。

確実な情報が欲しい。
少ない人員を、効率よく配置させるには、
もっとより多くの情報が必要でした。
そこに名乗りを上げたのが、宝良です。

彼はやがて訪れるだろう内乱勃発に際し、
幕府は必ず、人員を募集するはずだと進言します。
なるほど、確かにそうでした。
かつて将軍、家茂上洛の折には、
警護の為と称して江戸中の浪人が伝通院へ集まったと聞いています。
彼は「密偵」という、危険な仕事に身を沈めようとしていました。






宝良の身を案じる主人公。
まだ幼さの残る結い髪に、
ポンと一つ手を置いて、
なんでもないことのように笑ってみせる宝良。
ところが・・・・・・・・・、




「・・・あんまこいつに気安く触んな」




思いもよらない和助からの言葉。
おまけに自らの手の下にあった彼女の体は、
抜け目ない速さで和助の腕の中へと収められましたw




「------やっぱり・・・・」




呆れたようなため息一つ。
桂の口から漏れますw
まぁ、薄々は分っていたことだったでしょう。
二人が思い会っていることは随分前から周知の事実ではあったでしょうが・・・・・、
「この間から、おかしいとは思ってたんだよねーw」って感じでしょうかねぇwwww

白玖ルートでも思いましたが、
いくら好意的に見ていたとはいえ、
色気のない少女が禿から振袖新造。ひいては花魁へ。
大輪の花が咲くかのように、美しく成長してゆく過程で、
男達が彼女に狂ってゆく姿は、
なんとも見ごたえがありますなぁwwww

ただ一人、何が何やら、
いつの間にそんなことにっ!!と、
妙な雄たけびを上げている宝良もまた、
彼のルートでは狂ってゆく姿が見られるのでしょうか???






・・・・・・・・・・疑問だw



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乙女ゲームはフルコンプ
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