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2019-11

歴史の影武者~谷和助攻略中www~ - 2013.12.13 Fri

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








これ・・・は・・・・・(滝汗)
ど~なんだろ~???(^-^;
「歴女」と呼ばれる人種には、
大変有難い♪作品だとは思うのですが、
歴史に興味のナイ一般乙女ゲーマーにしてみたら、
ンなところで停滞しているのはイラッとするんじゃないだろうか?(苦笑)






桂ルートではこの頃、
時代を大きく後退させた「池田屋事件」をメインにもってきて、
華やかに演出してありましたが・・・・・・、
和助の場合は・・・、ね~(^▽^;
とりあえず京を離れていましたしねw




1863年(文久3年)というのは、
和助がもっとも、和助として活動出来た時代です。
それというのも長州藩の同志、周布政之助に倒幕を訴えたところ、
時期尚早だと却下され、
それならば時期が訪れるまで待つことを決意w
藩に「休暇願」を出した頃だったんです(^-^;

おかげで万珠屋で番頭をはることも出来、
特遊郭という特性を生かして、
各所から情報を集めることにも成功しています。
来るべき日の為に---------。







しかし同年、
長州藩のお膝元である下関が諸外国の軍艦により破壊され、
藩主、毛利敬親は和助の休暇願を撤回w
再び藩に呼び寄せ、作られたのが奇兵隊というワケw
彼が奇兵隊総督の地位にあったのはわずか数ヶ月でしたから、
時代背景的にはこの頃かと思われます。



・・・・・・・・とはいえ・・・・・・ね?(^-^;



和助が万珠屋を離れて長いからといって、
赤根の誘いに乗って騎兵隊の駐屯所まで行くってのはどうだろう???(笑)
奇兵隊の駐屯所といえば長州ですよ?
今の山口県ですwww
そんなトコまで遠路はるばる、
しかもよく知りもしない赤根にまかせて娘をやるだなんて、
清次郎もよく出来た人というか・・・・・(-.-;
それまで死んだと思っていた娘が生きていて、
娘のわがまま自体嬉しいって言ってましたが、
もうでれでれですなっ!!(笑)






和助の洋装にはびっくりしました(^▽^;
そうきたかって感じでwww
いや、似合わないワケではないんですが、
あまりにもしっくりきすぎてて・・・・・(-.-;
出来たら彼には和装のまま通していただきたい(苦笑)










朝廷に攘夷派、開国派があったように、
幕府に開国派、攘夷論があったように、
いつの世も、
世界は二つに分かれて争うもののようです。


映画「機動警察パトレイバーⅡ the movie」で犯人、
柘植行人の言葉です。




今からのち、一家に五人あらば、
三人は二人に、二人は三人に分かれて争わん。
(ルカによる福音書第12章51-53節)





人間は数千年の過去から現在に至るまで、
まったく、成長していないことが分かります。
それもそのはず、
遠い遠い過去、今よりもずっと寿命の長かった時代を過ぎ去った人類は、
僅か百年という単位で世代交代をします。
過去の世代が学んだ知恵も、
現在の世代には受け継がれないことが多い。
またその次の世代には、
同じ過ちを繰り返すことが、
千年以上も昔の書物に、「予言」されているのです。






毛利敬親にはもともと正規の部隊「先鋒隊」が組織されていました。
隊員は藩士ばかり。
そんな中で藩主の勅命を受け、
農民から商人、町人に至るまで、
あらゆる身分差を取り払い結成された奇兵隊との軋轢は、
結成以前からの難題だったことでしょう。
和助はこの先鋒隊、奇兵隊二つの隊の責任者を務めています。


その中に、宮城彦輔という男がいました。
彼は元先鋒隊の人間で、和助の信念に惹かれ、
藩士ながら奇兵隊へと移ってきた変り種です。
それだけに和助への忠誠心は赤根はもちろん、
主人公にも伝わっていました。
ところが・・・・・・・・・・、







毛利敬親の世子であり、徳川藩毛利広鎮の十男、
毛利定広が両隊の担当する砲台を視察することとなり、
和助は準備に追われ、主人公から来た手紙の返事を書くこともままならない日々w
そんな中で起きたのが教法寺事件です。
実はコレ、本作品をやるまで知らなかったのですが、
新選組が見回組との「虎徹勝負」があったように、
色んな場所で様々な「事件」が起こっていたんですねぇ(-.-;









ようやく届いた和助からの手紙---------。
しかしそこには色気もそっけもない、
親が子に諭すような内容が箇条書きに羅列されていました(^▽^;
肩を落とす主人公w
しかしその最後には気になる一文が添えられていたのです。





「我らは死しても、そもじの事は忘れ申さず候」





死しても・・・・・という言葉に、
ぞわりと這い上がってくる嫌な予感---------。
手紙を届けた燈太は不思議そうに彼女を見上げます。
同時に、
普段なら絶対にそんなことするはずもない人物が、
息を切らし、足音を荒立てて駆け寄ってきました。
白玖です。


白玖から事情を聞いた主人公は、
彼と共に長州の江戸藩邸へと赴きます。
彼は赤根から手紙を受け取り、
本日夕刻から、教法寺事件の「詮議」が行われると知ったのでした。










桂って、かわいそうwだと思うんですよね(^▽^;
こういうタイプの人間って、
宿命的に和助のようなタイプに弱いw
どんなに愚痴っても、
どんなに悪態をついたとしても、
結局、最後には彼の言うことを聞いて、
彼の手助けをしてしまうんです(^-^;
それが桂の、桂たる宿命であり、使命でしたwww



藩主、毛利定広は視察の責任者であった宮城彦輔に切腹を言い渡します。
しかし和助は納得しません。
何の為の責任者なのか?
自身は「先鋒隊」、「奇兵隊」。双方の責任者であり、
宮城の上司でもあるのです。
下に責任を押し付け、自身だけのうのうと生き残ることは出来ない。
彼に切腹を申し付けるというのなら、
自分は御下命がなくとも腹を切る。そう言うのです。




焦る赤根、呆れる桂w
頭をかかえたのもつかの間、彼は藩主に向け、必死の懇願をします。
今、長州は和助を失うわけにはいかない。
藩にとって和助を失うことの「不利益」を鑑み、
どうか、寛大なご処置を・・・・・と、頭を下げたのです。
それは彼女にとって、
誇り高い桂の、初めて見る姿でした。












ここから史実と異なってくるのですが(^▽^;
最終的に毛利定広は宮城を許し、
彼の命を和助に預けます。
表向きは「切腹した」ということにしておいて、
先鋒隊員の溜飲を下げたのでしょう。
和助は彼を自らの影武者に仕立て上げたのでした。















宮城彦輔を万珠屋に連れ帰った和助は、
彼を「谷和助」として仕込みます。
最初は慣れない商人家業に悲鳴を上げていた宮城w
「戦場に立つ方がよっぽど楽です」と冗談を言っていますw
しばらくすると持ち前の器用さと丁寧さで、
万珠屋での「番頭」として、任務を着々とこなしてゆきます。



一時、平穏な空気が流れたのもつかの間w
また問題起こしてるんですね(-.-;
和助ルートってば、こんなんばっかりやwwww



それは春の到来を告げる梅の花が咲いた頃、
和助は万珠屋を出てゆきました。
先の「事件」があって以後、
和助は影武者を立てることでより広い行動範囲を獲得した為か、
藩で重要なポストについていたのです。
もちろん、「重要」と言っても「裏」の、です(^-^;
彼はその任務の為、京へと上がろうとしていました。








ん・・・ですが・・・・・・・・、
またもや未遂とかね(^▽^;
も~いい加減腹くくればいいのにっ!!って思いますよ(>_<)
ある意味、桂が早々に主人公へと思いを自覚し、
自らの腕の中に閉じ込めたのとは対照的な和助ルートwww

言い出しにくかったンんじないかなぁ~とも思うんですよね(^-^;
かっこいいコトゆってたじゃないですか?
「大儀の為、果たすべき約束の為、女はたしなむ程度で十分だ」とかなんとか???

そぉんなコト、自分からゆって相手を牽制しているわけですからねぇwww
本当に本気でw
彼女に惹かれた自分を自覚したとしても、
なかなか言い出せるものではないと思うわけですwww







そんな彼には当然☆のようにが当たるw
脱藩の罪に問われ、江戸、小伝馬町の牢へ投獄されたのです(^▽^;










この頃、長州藩内部では「強硬派」と「慎重派」。
二つの勢力がぶつかり合っていました。
強硬派の一人、後に禁門の変を起こす来島又兵衛の説得を要請された和助でしたが、
彼らの強行な姿勢に手を焼き、代案を提示します。
それが薩摩藩主、島津久光暗殺でした。



これはびっくりしました(^▽^;



中岡新太郎が「強硬派」であり、
「慎重派」もしくは計算高かった坂本とは意思を異にしていたのは有名ですが、
脱藩した挙句、八・十八の政変で京を追いやられた長州と、
七卿落ちした三条実美らを利用すべく行動していたのは知りませんでした(不調法w)。

本編では囚われた和助の状況を説明すべく、
中岡が万珠屋を訪れています。

しかし史実を鑑みた時、
京を締め出された長州の、起死回生を狙って行動した和助側は、
この事実が明るみに出た時、他藩の脱藩浪士が加わっていることで、
長州に類を及ばさないことが第一であり、
中岡にしてみれば武市半平太の起こした土佐勤王党が弾圧されてゆく中で、
自藩に活動の限界を感じていたことがあります。



和助が囚われたことで、
軍配は中岡に上がったと見ていいでしょう。















史実では地元萩の野山獄に入れられている和助ですが、
本作では小伝馬町にあった牢屋敷に入れられているものと思われます。
ここはかつて吉田松陰も投獄されており、
刑に処されるまで過ごした場所でもありました。


先の日記にも記載したように、
当時の「牢」というものは今のように厳密なものではなく、
牢一つ一つに「牢名主」と呼ばれる囚人の「長」がいて、
彼らが牢内の囚人を統括していました。
その名主を総括していたのが、役人です。
彼らもまた、金さえあれば色んな便宜を図ってくれたようで、
作中にも桂が囚われた和助への「報告」に、
格子越しに会話するシーンが出てきます。








萌えどころといったら、
この一点だけじゃないですかね(^▽^;


和助は落ち込むんですねw
桂の報告を受けてw
自らの犯した罪とはいえ(「冤罪」の可能性が高いですが)、
八・十八の政変に続き、池田屋事件、禁門の変と、
自らの抑え切れなかった強硬派の起こす事件により、
ついには「朝敵」となってしまった長州藩。
一番大事な今、自分は一体何をしているのか?
何処にいるというのか?
慟哭に沈みます。


彼女は、慰める言葉を見つけられないまま、
必死に格子にしがみつくんですね。







今、和助が生きてることには、
何らかの意味があるのだ。
今、和助が囚われていることにも、
何らかの意味があるのだ。


生きていることには何かしら意味があって、
まだ、和助には成すべきこと、
成さなければならないことが待ち受けているから、
だから、だから、
今はまだ、生きなければならないのだ・・・と-------。


彼女の言葉が、和助に届いたのかどうかは、分かりません。
彼女程度の言葉が、
動乱という荒波を泳いでいた和助の耳に届いたのか?
主人公には分かりませんでした。
しかし・・・・・・・、





彼は、顔を見せてくれました。
ほの暗い闇の牢から、
月の光が差し込む格子の淵まで-------。
そして・・・・・・、
彼が贈ったあの簪を、貸してくれるよう頼みます。
政治犯である彼は、
ただ一人、個別の牢獄で陰鬱とした日々を過ごさなければなりませんでした。
それは行動することこそ信条とする和助には、
耐え難い日々だったことでしょう。
彼は塞ぎ、すさむ気持ちを、鈴の音が癒してくれる。と、言ったのです。
彼女の声のような、この鈴の音が--------。












少し、気にかかることがあります。
何故、和助が投獄されたのか?ということです。
中岡と和助の画策した島津久光暗殺未遂事件。
和助投獄はこの情報を相手側が事前に知っていた、ということに他なりません。


ではその「相手」とは誰なのか?
幕府なのか?
薩摩なのか?
はたまた、彼を庇護するはずの長州なのか?


薩摩だとすれば、長州内部に間者がいることになります。
幕府だとしたら、こんなものではすまなかったでしょう。
犯人が長州だとしたら・・・・・?
彼は藩命により「庇護」されたとも考えられるのです。







彼がもし、自由に活動することが出来ていたら?
池田屋事件で吉田稔磨を救う為、
現場に急行していたことと思います。
禁門の変でもまた、
久坂玄瑞らを救う為、蛤御門に向かったことでしょう。
長州藩が彼を失うことを恐れたとしたら・・・・・、
彼を投獄する・・・という案は案外、身内から出たように思えるのです。















和助との「逢瀬」(笑)を果たした主人公は、
少しづつ、落ち着きを取り戻してゆきます(^▽^;
そんな中、現われたのが英国帰りの異人という大尽w
宝良は以前和助から、
彼女は英語を話すことが出来ると聞きかじっていたので、
彼女に座敷を頼みに来るのですが、
彼を追ってやってきた辰義から遊びに来たのではないことを知ります。



番頭に会わせていただきたい。



谷和助への面会を申し込んできた洋装の人物こそ、
「維新五傑(ファイブ)」と呼ばれた伊藤俊輔井上聞多でした(^▽^;






いや~・・・・・、先の日記には書きましたが、
まさか本当に「維新五傑」が出てくるとは思いませんでしたw
おまけにこの二人ww
かつて英国大使館焼き討ち事件を決行した二人だったからこそ、
万珠屋を訪れたのかもしれませんねwwww







彼らの留学は、現在の価格に換算して十億とも言われる莫大な渡航費用大部分を、
PSP「遥かなる時空の中で5」、
またPSP「裏語薄桜鬼」に登場するトーマス・グラバー勤める、
マセソン商会社長、ヒュー・マセソンが出資したとされています。
海を渡った彼らが見た、当時産業革命真っ只中だった英国は、
とても日本が太刀打ち出来るような国ではありませんでした。



「攘夷思想はもう古い」


「国そのものを滅ぼしかねない思想だ」




伊藤や井上は口々に桂へと訴えます。
彼らの言葉をあっさり受け入れ
開国に傾いた桂。
(桂を含む)彼らにとってことことは、
筋書き通りの舞台設定に過ぎなかったのかもしれません。









桂は藩への説得を引き受け、
赤根と共に宍戸刑馬と名乗る男をつけ、
彼女を長州へと下らせたのでした。




















































維新志士




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