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2020-07

時空を越えて~白玖ノーマルエンド終了w~ - 2013.12.09 Mon

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








え? コレだけ?(苦笑)
第一章とか、
二章とか、
すごく先の長そうなセーブデータを見ていたので、
終わった瞬間には「は?」と、
思わずわが目を疑いましたw







まず、ね?
生まれ変わり子孫かで、
大きく印象が変わりませんか???(^▽^;

「子孫説」だとしたら、
主人公が現代に還った後に、
別の女と結婚して子供をもうけたってことですよね?
あんな涙の別れをしておきながら、デスヨ?(真顔でw)

「生まれ変わり説」なら、
・・・・まぁ・・・・・まだ許せるかな?(笑)
いやぁ・・・・・・、本当にビックリしました(^▽^;
まさかのBADEND!?なんて思っていたンですが、
うん、確かにこれは「ノーマル」だw
ごくごく、ふつーのエンディングでしたよね(-.-;















それにしても・・・・ねぇ(-.-;
思いが通じ合った後の桂って、
ホント、面倒臭い男だったんですよwww
ことあるごとにらぶらぶだし、
他人の入り込む隙がないというか、
余地はないというか(^▽^;


「・・・・(え~・・・、このまま波も風も立たずに試練に耐えて終わりなのかな?)」


な~んて思っていたらっ!!!(>▽<)
実際には大間違いだったわけですが(-.-;
なんか萌えどころがなかったですねぇ・・・・・・。
彼に唯一w対抗した倉間の方が、
よっぽどwイイ味出してましたヨ☆













1864年、下関から戻った桂はとても怒っていましたw
それもそのハズ☆
第一次薩長会議が西郷のドタキャン☆でキャンセルされたのです(^▽^;
禁門の変、続く第一次長州征伐は、
長州の薩摩嫌いを増幅させていたのですが、
藩内反対派を押さえつけ、
ようやく、席が設けられたという時にドタキャンされたのですから、
桂の怒りはいかほどのものだったか(-.-;
自身に置き換えてみても腹は立ちますよね☆



薩長同盟を締結させようと奔走していた土佐の坂本は、
足しげく万珠屋に通い、桂を説得します。
ところがヘソを曲げてしまった桂は聞く耳をもたないんですね~(^▽^;




「それなら銃が欲しいなぁ」とか、
「けど、プレゼントくれたからって、許したわけじゃないからね?」とかとかw
まるでどこかのキャバ嬢よろしくw
様々な「条件」をつけてゆきます。




----------冷静に考えれば、
立場的には不利な長州に、
少しでも有利な条件で同盟を結ぼうとの「演技」にもとれますが・・・・・。
(この時すでに長州はアメリカ、会津・薩摩の連合軍に二度、大敗を喫している)
やってるコトはタチの悪いキャバ嬢ですw
恐い(爆笑)








坂本は長州の意向を踏まえ、
薩摩にその要求を一つづつ飲ませてゆきますが、
桂にしてみれば下関会談をドタキャン☆しておきながら、
今度は自身の要求を飲んでくる薩摩藩。そして西郷に、
疑いを濃くしてゆきますw
ホント、面倒臭い男ですwww





この当時、「港」は貿易の拠点であり、
外国向けに「開港」されている施設には限りがありました。
もちろん? 公には「開港していない」体を装った港もあります。
長州の拠点であるいくつかの港は、
上記どちらにも当てはまらず、
また幕府に歯向かった経緯もあったことから、
長州藩の貿易には幕府も眼を光らせていました。

最新式の武器を輸入したい。

その思いはあったでしょう。
薩摩はその要求に十二分に応えることが出来ました。
薩英戦争の後、薩摩は180度その政策を転換。
彼らとの貿易の結果、
大量の最新式武器を輸入することに成功していたからです。




桂はミニエー銃、ゲベール銃。合わせて七千三百挺を手に入れることに成功。
翌年、(史実では小松邸)江戸での会合が決定します。












・・・・・疑問ではあるンですよねぇ(-.-;


土佐は坂本、中岡、岩崎など、
主に金融としての色が濃いですw
亀山社中などのぺーパーカンパニーを作ったことでも有名w


薩摩には「貿易」という切り札がありました。
元は「琉球」という「特区」を従えた薩摩藩。
地元、鹿児島では扱えない品物も、
琉球を介してなら自由に近い貿易が可能です。






では、長州には?
「ココ」には「何が」あったのでしょう?
確かに長州藩は二百年以上も昔から、
毛利一族の徳川幕府に対しての「遺恨」がありました。
毛利家で行われる元旦の挨拶はつとに有名ですw
しかし上記2つの戦争を経験し、
内ゲバが荒れ狂っていた長州が、
「倒幕」に向けた「同盟」を結ぶには、
何かしらの「切り札」が必要だったはず----------。



吉野から密かに持ち出された「玉」。
帝の為に戦った、菊池一族。そして、
亀山社中の謎と、3人の外国人--------。
この辺りに「真実」が隠されているように思えるのは、
私だけなんでしょうかねぇ(^▽^;
















1865年、薩長の話し合いが始まると、
まさかの西郷vs桂取合いバトル勃発w
(ンなおっさんとのイベントなんて見たくねぇ~www)
地五郎である西郷はこうした席に疎いと、
坂本が必死に桂をなだめていたこの頃、和助の病状の悪化の一途を辿っていました。


そして第二次幕長戦争。


和助は長州へ向け出兵の準備に追われていたその時・・・・・・・・・・、
桂との会話中、咳き込み、倒れたのである。









周防の診断により、
当時、不治の病とされていた「労咳」であることが判明。
桂は拳を握ります。




「・・・なんで和助なんだ・・・」


「俺だってわかってる。
 指揮を執って長州を導くのは、あいつ以外ありえない」





「・・・・なのに、なんで今なんだ・・・っ! なんで和助が労咳なんかに・・・っ!!」















時代の荒波に押し出されるかのように、
和助は旅立っていきました。
これが最後の別れになるだろうことは、
二人共、理解していたことでしょう。
しかし笑って、いつも通りの笑顔で、
彼は去ってゆきました。


万珠屋の番頭を失った見世では、
後方支援の為、白玖と主人公が諜報活動に精を出します。


ある日の大尽は長州征伐の為、
石州口へと出陣することが決定していました。
昨夜の大尽は確か、山陽道方面から芸州口に入ると言っていた。
どの大尽も共通しているのは、
手始めに大島を落とし、拠点にするということ。
薩摩は幕府から萩口から攻め上がるよう依頼を受けていましたが、断っています。
ところが・・・・・・・・、















彼らの情報収集能力が、返って裏目に出る結果となりました。
ある「密告」により、
万珠屋が長州に通じていると幕府から疑われたのです。



幕府の情報、しかも上層部にのみ通達されている内容が、
悉く長州に漏れ、迎撃されているのだから、
当然といえば当然の成り行き。
しかしここで諜報活動をやめるわけにはいきません。
幕府関係者の客足が眼に見えて少なくなってきた頃、
次の事件が勃発します。
遊郭の人間を狙った「闇討ち」でした。



手練手管で男を手玉に、
貢がせるのが廓の女の「能力」です。
それを承知の上で遊んでいるはずの大尽たちが、
「今まで俺を騙していたのか?」と、
面方に詰め寄るようになったとか・・・・・・。









とはいえ、正直なところ、
噂にかこつけた男の「エゴ」だと思うんですよね(^▽^;
「馴染み」となったのをいいことに、
無粋なマネをしてみたりw
金回りが悪くなってきたのを棚に上げてw
フラれたことを「噂」のせいにしたワケです(-.-;
いつの時代も、こういった男はいますwww



しかしそんなこと露ほども思いつかない主人公は、
自身の行動が万珠屋の他の面方に迷惑をかけていると、
落ち込んでしまうんですねw
彼らの「志」に賛同し、
自らの「信念」によってした行動が、
他の人間を巻き込み、危害を与えている。
危害を加えられた側にしてみたら、
そんな正義は正義ではないわけで・・・・・。















運良く、それまで無事だった彼女にも、
幕府の魔の手が迫ります。
大尽を見送った主人公の後ろから、
傘を片手に追ってきた影がありました。


辰義です。


彼は忙しいらしく、
大尽がいないと分かると見世へと戻ろうとします。
まだ大門は出ていないだろうことを見越した彼女は、
辰義から傘を受け取り、大尽を追いかけます。
その帰り-----------、









彼女を鈴音と勘違いした大尽の一人に、
襲われてしまうんですね(^▽^;
理由は、上記の通りw
男は酔ったフリをし刀を抜きますが、
間髪のところで倉間に助け出されます。




「この子は鈴音じゃない。

 ・・・・・あんた、わかってて斬ろうとしたよね?





男はさっと、表情を変えました。




「一体、誰に頼まれたの?」


「・・・・っ。な、なんのことだ・・・ッ!」









「答えられないなら、答えさせてあげようか?













ですね~っっ!!(>▽<)
多分PSP「花咲くまにまに」最強キャラクターって倉間ですよww
あの白玖にだって負けてないんだもんwww
まぁ白玖に対抗出来るキャラクターなんて、
倉間くらいしか思い浮かびませんけどね(-.-;




この時の会話を、主人公は知りません。
聞こえていないのです。
彼は彼女を後ろ背に庇った後、
向けられた刃をもろともせず、
男の手が握る柄に手をかけた為です。






吉原大門の内は、刃傷沙汰はご法度です。
腰の物は店に預けるシステムになっていましたし、
もし禁を破ればきついお咎めがありました。
ここはあくまでも「身分差」のない「自由恋愛」の世界。
表向き、そう銘打った場所だった為です。










倉間に連れられ、万珠屋に戻った彼女とかち合ったのが、桂です。
彼は彼女の腕から滴る血の色を見た瞬間、
我を忘れて詰め寄ります。


手当て後、倉間はあったままを桂に語りました。
今回はたまたま鈴音に間違われ、
また、たまたま倉間が通りかかったからよかったけれど・・・・・、






「そうなる前に、彼女はここから出るべきだと思う」






彼のきっぱりとした口調は、
例えそれが彼女の思いを寄せる桂でも、
有無を言わせぬ「力」を持っていました。
一刻も早く安全な場所に移したい倉間と、
倉間の手から引き離し、
自らの腕の中へと閉じ込める桂。




「俺が、こいつを守る・・っ」




すでに「朝葵」として、顔も割れている。
どこに隠れようと、逃げ場はない。
それならばいっそ、
見世にも出さず、どこにも行かせず、
手元に置いておいた方がいい、と----------。






「桂さんが守る・・・?」







倉間の冷ややかな声が、室内に充満します。








「本当に? 言い切れる? 現にこうして、襲われているのに?」






「言うのは自由だよ。けれど、事が起きてからじゃ遅いんだ。

 それでも桂さんは彼女を守り切れるって言える?」








唇を噛む桂。








「・・・何が言いたい?」






「・・・僕なら、彼女を命の危険に曝されるような事がない場所に連れてゆくことが出来る。

 本当だよ。・・・そこに行けば、君は絶対に安全なんだ」





「ねえ、桂さん。それでも手元に置いておくの?」














倉間が去った後も、
桂は言葉を発しませんでした。
ほどけた包帯。桂は視線を落としまま、
黙々と手当てを続けています。



そしてぽつりと、主人公に問うたのです。






「ねえ・・・、未来に還りたいと思う・・・?」
















こういうコトだったんですね~(^-^;


倉間が桂に話したわけは、
彼がこの世界でいっとう、彼女を愛していたからです。
その桂の問いに対して、
主人公は応えるんですね。
「自分は還らない」と、
だって未来には、桂がいないのだからと------------。





この言葉は後に、
桂から彼女へ戻されることになります。
それはあの闇討ち事件があった数日後、
自らの信念の下に、勝利の近い今だからこそ、
気を抜かず、情報収集に努めるべきだと進言し、
座敷に戻った彼女が、
再びあの酒井に襲われたコトに端を発します。







てか・・・・・・・・、こうなってくると辰義って怪しくないですか?(笑)
闇討ちされたのは辰義の持ってきた傘を届けたから。
兄、宝良から以前、酒井に襲われた件は聞き及んでいたはずの辰義が、
なんの疑いもなく酒井の座敷に彼女を通すってこと自体、ありえないように思いますw

---------思い返せば・・・・、
共通ルートの最後、父、藤重清次郎暗殺未遂事件でも、
たった一人で犯人を追っていったのは辰義です。

さすがにここまで札が揃うと、
怪しもうというものです(^-^;















酒井の思惑は、どこにあったのでしょう?
額面通り、朝葵の態度を疑ってとか、
彼女の長州内通を疑ってという風ではなかったように思います。
彼はただ一つ、
あの日、自分を投げ飛ばした男が「桂小五郎」で、
万珠屋に出入りしているという事実が突き止められたら、
それでよかったように思います。



事実、彼女を追って桂が姿を現すと、
酒井は前もって用意していた場所から脱出します。
間一髪で逃げられてしまった桂は、
襖の向こう側に声をかけます。
そこから現われたのは、倉間でした。



桂にはもう、迷いはありませんでした。
酒井を取り逃がした以上、
万珠屋が長州と繋がっている事実は証明されるだろう。
万珠屋は特遊郭としての看板を外され、
見世は閉じることになるだろう。
多くの「面方」と共に、吉原への移動を余儀なくされてしまう彼女の行く末を思う時、
そして酒井の執着を思う時、
彼にはもう、この道しか残されていませんでした。













桂は倉間に頼みます。
彼女をかつての「場所」に戻して欲しい、と。
戦乱も、動乱も、刀もない時代で、
平和に、幸せに生きて欲しい、と---------。


彼女は泣いて嫌がります。






「もし・・・あんたを失ってしまったら・・って考えると、恐くて狂いそうになるんだ」






動乱の、時代でした。
いつ、誰が死んでもおかしくない。
わずか一瞬の判断が「死」を招く、
そんな時代--------。


ここではない、どこかで。
そこがたとえ、自身の隣ではない場所だったとしても、








「あんたはもう、この時代にいる必要はない」




「元いた場所に戻って、俺の事を忘れて生きていくんだ」








「あんたは現代に戻って・・・、俺たちが築き上げた日本で、幸せに生きるんだ」












江戸で、最後に見た光景。
それは桂の笑顔でした。

いつも、イジワルだった桂。
からかうことを忘れなかった桂。
素直じゃなくて、頑固で、
どこか子供っぽくて・・・・・。
誰より大事にしてくれた桂。

その桂の、見た事もないような優しげな表情が、
光の中へと消えてゆきました。















切なかったですね~(>_<)
ちなみに悲恋ENDって嫌いなんですよ(^-^;
ご存知ですよね?
けどなんでか悲恋ENDって印象に残るんですw















主人公が再び眼を覚ました時、
目の前に広がっていたのはあの夏祭りの神社でした。

江戸での数年間は彼女に膨大な記憶だけを残して、
時間は1秒たりとも進んでいなかったのです。







消えていった、桂の笑顔。
消えていく、倉間の声-----------。








主人公は痛みで気が狂ってしまうのではないかと思うほどに、
激しい胸の傷みに襲われます。しかし・・・・・・・・、


彼が望んだ、たった一つの「願い」だから、
自分はココで生きていくしかないのだ。
そう思い返して、
再び、祖父の待つあの家へと戻ってゆきました。















で、ね?(^▽^;


アレなンですよwww
ええ~っ!?って、思いましたwww
いやいやいや、エンドロールが流れて、
まさかのエピローグで、
「ナニ」が出てくるのかと思ったらまさかの・・・・っ!!!(爆笑)


記憶を持たない桂と、
記憶を持ったままの主人公との物語は、
ここから始まるのかもしれません。
桂が彼女を思って過ごした時間は、
今、「形」となって彼女を慰めているのかもしれません。




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