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2020-03

動乱~白玖攻略中w~ - 2013.12.07 Sat

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








今日から白玖ルートを攻略します♪♪♪
道のりは長かったw
いや~、共通ルート、長かったですね(-.-;
もうこれだけでもお腹一杯デスヨ☆
PSP「源狼」並に美しい日々だったワケですが、
それ以上に個別ルートが長そうでっ!!
嬉しい悲鳴というヤツですw






うっかり☆題名に真名を書きそうになって、
「ヤバッ!」とばかりに書き直したくらい、
「実名」がしっくり☆くるようになりました(^▽^;
言わずと知れた幕末を代表する維新志士、桂小五郎ですw



桂小五郎


間違えたw








桂小五郎

こっちですね(^▽^;








てか・・・・ね~(^-^;
ちょっと微妙だったんですよw
桂が彼女を京まで連れて行った理由がwww
この時代、いくら女性の旅行者がいなかったわけではなかったとはいえ、
女連れの旅とくれば珍しかったはずw
金子のことは気にしていませんよ??
白玖ほどの「お職」なら旅籠で部屋を二つ取るくらいなんてことなかったでしょうし、
第一和助も一緒でしたから☆
が・・・・・・・・・・・、



道中イベントが一度もなかったってのは、どゆこと!?(泣)



ふ・・・・・・・(-.-;
PSP「裏語薄桜鬼」の時も思いましたが、
PSP「薄桜鬼 黎明録」の本田宿のイベントくらい、
盛大な☆「何か」があって欲しいよなぁ(>▽<)














江戸から一足飛びに京まで上がってきた一行は、
島原にある贔屓の店に彼女を預けます。
まぁ・・・・・・島原ですからねぇ(^-^;
主人公が捨てられた子犬のようにして、
桂を見上げても無理なかったと思うんですよ(-.-;
桂も桂で、ちゃんと説明しとけ?みたいなw

島原は吉原同様、春を鬻ぐ場所w
そんなところに放り込まれたンじゃ、
いくら修行とはいえたまらないですよネ!!!
結果的には島原にある茶屋の一つへ奉公に上がることになるのですが、
芸妓を取り扱う「置屋」も込みだったものと思われます☆












京に来てもう一つ驚いたのが、
え? まだそんなトコ???みたいなwww
桂が高杉を伴って上京した頃というのは、
PSP「裏語薄桜鬼」でも記載がありました(苦笑)
PSP「花咲くまにまに」は赤根武人が出てきている時点で、
かなり後の話だと思いこんでいましたが・・・、

実際には1863年。巷に尊皇攘夷の風が吹き荒れた頃。

将軍、家茂に攘夷決行を約させ、
5月、長州藩がアメリカ商船を攻撃したのであるが・・・・・・・。
家茂の裏切り(とも取れる行動)にあい、敗北に終わる(-.-;
その将軍家茂は6月、逃げるように江戸へと戻ってしまった為、
この時点で(と、いうか前々からw)長州は幕府に見切りをつけ、
朝廷への働きかけを強くした。
ここで登場するのが作中にも出てくる大和行幸
神武天皇稜、及び春日大社、伊勢神宮へ帝を「移動」させようとしたのである。








主人公が島原にやってきたのはまさに「朝議」の行われていたこの頃で、
預けられた店では客の多くから、
長州が、とか。幕府が、などの言葉を漏れ聞き、
心を痛めていたと思われる。








この事件は後に「八月十八日の政変」と呼ばれ、
長州藩の京追放へと繋がってゆく。
作中では桂たち長州組(及び他藩士)が奔走しているように描かれているが、
実際には内ゲバでw
武闘派である幕府側と、
非力ではあるが知力を備えている公家派が分かれて「玉」である孝明天皇を取り合ったとも考えられる。
この時、土佐藩は「天誅組」として一早く大和行幸の拠点を押さえていたが、
上記政変により立場が逆転。秋には鎮圧されている。













長州の京追放が決定した二日後、
ようやく店に現われたのが和助、桂、赤根の三人。




なんか切なかったんですよね(T▽T)
島原はすぐ上に「壬生」という地域があります。
壬生といえば新選組のお膝元--------。
彼女もまた、少なからず幕府のお偉いさんと共に、
新選組の相手もしなくてはなりません。

今でこそ新選組といえば、
崇高美しいw印象を持たれがちですが(^▽^;
実際には本作に描かれているように、
祇園でも島原でも倦厭されたほどの乱暴者w
現在も島原で唯一見世を開かれている「輪違屋」さんには、
新選組がつけたとされる刀傷が残っているらしいw

そんな中、よくない噂ばかりが耳に入ってきて・・・・・。
彼女の不安は最高潮に達していたと思うんですね(T▽T)
なので桂の姿を見た瞬間、ポロポロッと泣いてしまうところがかわいい♪♪♪









が、「八月十八日の政変」をかいくぐった桂たちにとって、
ここ京に安住の地はありませんでした。
彼らは急ぎ支度するよう促し、
明朝には京を立つと言います。
とはいえ、毎日を忙しく「調停」に追われていた三人を、
まずは癒そうと一献、傾けたところで・・・・・・、




御用改めですよっ!!(>▽<)





PSP「薄桜鬼」の折には、
近藤さんのあの低い声にシビれたものでしたが、
本作で聞いた瞬間にはびくーっ!!となりました(^▽^;
いや~、恐かったw
やっぱり追う側と追われる側って、かなり気分的に違いますねぇ(苦笑)





桂と和助は言わずとしれた倒幕派の中心人物w
新選組には面も割れているはず・・・・。


まずは桂が、刀に手をかけます。
しかし和助は彼の手をやんわり諌め、
ここは自らが食い止めるから赤根と共に主人公を脱出させろと促します。





「お前の頭脳に代えはきかねぇ」





和助はすでに、「維新後」の日本を見ていました。
桂は不承不承納得してこの場を去ろうとしますが、
今度は主人公が首を縦にふりません。
足音はどんどん近づいてきて・・・・・・、







かぁっこよかったですね(








多分このエピソードは「幾松」と「近藤勇」を下敷きに作られたものと思われます。
もちろん、店に来たのは近藤ではありませんが、
長持ちに隠した桂(と、和助)を、
一歩も引かずに凛として三味線を鳴らしている雰囲気は、
十分、その情景をかもし出しています(^-^)









「ここは大切な方を癒し、持て成し、夢の時間をご用意する場所。
 そんな極上な時間を邪魔なさって、
 もしここにどなたもいらっしゃらないとわかったら、
 一体どう責任を取るおつもりですか?」



「ではお前に問おう。この中に人はいるか?」



「いいえ。どなたもいらっしゃいません」







「・・・・・・・・・」


「・・・・・・・・・」







「女、名をなんという」


「朝葵、と申します」




「朝葵か、よく覚えておこう」











桂はこの時の、彼女の度胸に感服するんですね(^▽^;
で、あのセリフw



「あんたが欲しい」



に繋がっていくわけですw
まぁ実際には新造として力強く成長してゆく彼女の姿にほれ込んで、
自らの行う諜報活動が二倍になるという、
志士的立場の、「打算」から生まれた言葉(-.-;
まったく☆紛らわしいですよねwwww
白玖の「思惑」を察知してか、倉間はこの話に大反対します。
当然といえば、当然でしょうかねぇ(^▽^;










「これからは清菊につかなくていい。俺専属の新造になれ。



 ・・・・・・・俺、自分のものには凄く独占欲が強いから。覚悟して?」
















江戸に戻ってきた二人を待っていたのが、
不穏な時代の空気です(-.-;

1864年2月---------。
白玖専属の新造となって半年・・・・・・・・。
この二ヶ月、和助の姿を見ることがありません。
倒幕の仕事が忙しいのだろうか?
京に上がっているのだろうか?
それとも奇兵隊の仕事が忙しいのだろうか?

様々に逡巡している主人公の下へ、
最悪の結果が持ち込まれます。
それは廊下でぶつかった宝良から、
和助が脱藩の罪に問われているというものでした。





現在の「歴史」では、「脱藩」した有名人が多いことから、
大したことではないように描かれていますが、
実際には藩を抜けるには死罪という重いリスクがありました。
それくらいしなければ統制が取れない時代だったんですね。
で、私達がよく耳にする「脱藩」というのは、
藩命を受け、あえて藩の方からその人物の任を解くという行為。
多くの志士達が「藩命」により「脱藩」しています。
映画「ミッションインポシブル」で有名な、



「例によって、君もしくは君のメンバーがとらえられ、
 あるいは殺されても、当局は一切関知しないからそのつもりで。
 なお、この録音は自動的に消滅する。」




これですw
とどのつまり、藩【政党】の為に動いて欲しいが、
捕まった時、藩【政党】の名が出るのはマズいw
とりあえず仕事はしてもらって、
もし捕まった時には単独【離党】でやったことにしようw的な?(苦笑)

・・・・・・・今も昔も、
あんま変わんないんですねぇ(-.-;

高杉はこの時、25歳。
先の八月十八日の政変で長州が京を追われたことに対し、
焦っていた高杉は脱藩。京に潜入し工作活動に従事していた。
しかし・・・・・・・・・、




史実では桂に説得され帰藩。
いくら高杉家の嫡男とはいえ、脱藩の罪をうやむやには出来ず、
地元、萩にある「野山獄」に投獄された。
作中でも万珠屋に戻ってきた桂からそのことを聞かされている。















ホント、ここからは苦しいというか、
見ていて(読んでいて)辛いことばかりでした(T△T)


確かに色んな意見はあると思います。
色んな考え方があると思います。
しかしそれを束ねていく人の苦労というのは、
上に上がった者しか分かりませんw
中間管理職のおぢさんがw
「昔はよかった」と懐かしむのは、
多分、そういうことなのでしょうねぇ(-.-;
好き勝手言えて、クダを巻けていたあの頃の方が、
ずっと気楽だったと(苦笑)


今の政府にもね? 少しは同情的なんですよ(^△^;
下々の人間は好き勝手なコトしか言いませんしね?
大局より、今日の夕食w
防衛費より、スーパーの値段が気になるワケデスヨw
それで当然なのだと思いますが・・・・・、
統括する「お上」はそうはいかないわけですw
許されないわけで・・・・・。
そういった意味では、今の政府と桂の立場がリンクして、
ちょっと切なくもなりましたw






日に日にやつれてゆく桂に追い討ちをかけたのが、
京の焼き討ち。
後の「禁門の変」です(-.-;


このことは桂には知らされないまま、計画が遂行していました。
PSP「裏語薄桜鬼」同様、桂に話せば止められる・・・ということを、
藩士達は十二分に理解していたのでしょう。
それほどまでに危険で、無謀な作戦であることは、
承知していたのだと思います。


彼は「白玖」に依頼された祇園祭の「奉納舞」にかこつけ、
京の会合へ主席することを決めます。
それは暑い夏の近づくある日のことでした。















1964年7月(元治元年6月)-------、
PSP「薄桜鬼」で新選組が華々しくデビューしようとしているこの時、
桂は池田屋にいました。
彼女を伴って・・・・・・・・・、


会合は宵五ツであったはず。
定刻の現在に至っても、藩士の一人も現われてはいませんでした。
不審に思いながら、空いた時間で、
懇意にしていた対馬藩大島友之允を訪ねます。
これが運命の分かれ道となりました。










亥の刻(22時)を過ぎた頃、
対馬藩邸にけたたましい足音が響き渡ります。
それは会合のある場所、池田屋に新選組の御用改めが入ったとの一報でした。



即座に飛び出す桂。
彼女は彼を追って暗い京の町へと踏み出します。



彼女の頭の中にある「未来」。
「池田屋」と「新選組」。
この二つが意味するところを、
彼女はよく知っていました。
京都で、これ以上ない観光地として、
平和な世では人であふれているその場所が、
たった今、その「歴史」になろうとしているのです。









桂が助け出そうとしていた一人に、吉田稔磨がいます。
松下村塾で高杉と机を並べ、
四天王とも呼ばれた槍の名手。
彼は桂同様、一度席を外しましたが、
新選組強襲の報を受け、槍を手に池田屋に戻ったとの説があります。
個人的に、この人好きだったんですよねぇ(^△^;
桂同様、殺すには惜しい人物だったと思います。















「行ってはだめですっ!」



少女は必死に叫びます。
桂は言います。



「見殺しにしろというのか・・・っ!」









止められても、行く。
殺されると分っていても、
行かなければならない時が、ある。

桂はそう行って、
袖にすがる少女を振りほどこうとします。








「あそこが池田屋なら、もうだめなんですっ!」










何が・・・・・・・・・と、桂が振り返った時でした。
目に一杯の涙をためて、
静謐な瞳の奥から、強い意志を宿した光が、
まっすぐに桂を射抜きます。






「・・・・・知っているんです」






何を?








「私は、この事件の結末を知っています」















彼女は話すんですね。
自分が未来から来たこと。
今から向かう場所が「池田屋」なら、
後世、語り継がれる「池田屋事件」であること。


新選組、局長近藤勇と共に、
天才的な剣士、沖田総司の活躍により、
彼らの名声を一気に知らしめる「歴史」だということを--------。


突拍子もない話です。
信じられるはずはありません。
桂はまず、「彼ら」と繋がっていることを疑いました。
新選組。幕府側です。
しかしその目は嘘を言っている眼ではなかった。
そう、信じたかった。








「私を恨んでもかまいません。
 憎んでくださってかまいません。
 和助さんも言っていたじゃないですか、
 桂さんは未来に必要な人なのだから、
 危険な場所には身を置くな、って・・・・っ!」









すう・・・と、桂の体から力を抜けます。
助け出せない、命。
救えない、命。
今、自分がどんなに動こうとも、
杯を交わし、語り合うことはもう出来ないのだと。
もう、無駄なのだと。


見上げた夜空は、
万珠屋から見上げたものと、変わりはありません。
しかし京で見る月は、どこか紅い気がしました。


桂は少女の願いを聞き入れ、
己が今しがた、激情に押し流されたように、
池田屋に向かおうとする長州藩士達を「止めに」動き出します。






「俺のことは恨んでくれていい。憎んでくれていい。


 ただ今は・・・、一兵たりとも失うわけにはいかないんだ・・・っ」










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