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2020-07

出自~共通ルート攻略中wwwwww~ - 2013.12.04 Wed

注意
この日記は2013年11月21日発売された、
PSP「花咲くまにまに」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








やっとwww
共通ルートを攻略し終えました~(>_<)


長 か っ た www


第一章と呼ばれる共通ルートが、
大体、一年間に渡るのは知っていましたが・・・・・・、
予想外に盛り沢山w
これってPSP「薄桜鬼」の五章分くらいあるのではないでしょうか?(^▽^;





やっと☆そこはかとな~く♪
白玖と恋愛してる感も出てきましたヨ(>▽<)
クリスマスイベントに加えて、
まさかのバレンタインイベントwwww


「チョコレイト」が明治の世にあるとは思ってもみなかった主人公。
ある日、チョコレートの話を清菊にふると、
彼女が大尽から貰ったという「チョコレイト」を分けてくれます♪
貰ったチョコレイトはそのものが「貴重品」なわけですから、
味も素っ気もない黒い塊なワケです(^▽^;
さすがにこれじゃ「イベント」にならないってんで、
湯銭に溶かした上、胡桃を砕いてナッツチョコにアレンジ☆
白玖はクリスマス同様、チョコレイトを見て怪訝そうな顔をするんですね(笑)










翌月、3月----------、
倉間にお返しのシーズンはこの頃と聞き、
ホワイトデーにと桂が用意したのが「ドライフルーツ」。
これもまた、当時の日本では大変貴重で珍しいものでした。



(しかし・・・・・・・・・、
 なんで倉間が平成の世の事情に通じているのか?
 その辺、ちょっと気になるところですよねw
 彼女を万珠屋に引き合わせた件といい、
 物語の核心に大きく関わっているのは確かなようですが・・・・・w)



「あ~ん」イベントから、
間接キスイベントまでwww
も~ありとあらゆるベタシチェーション盛り沢山の桂ルートwww
案外、本人も照れくさかったらしく(^▽^;
主人公を散々からかった後、廊下でバッタリ☆出くわした和助から、





「お前・・・風邪か? 顔が赤いぞ?」





なんて素でw心配されてるところが楽しい(
おまけにさぁw
主人公だってさぁww
白玖は先輩花魁で、最初から女装で、
男性だなんて(ばーっちり☆着替えを見た今だって)信じられない感じでwww
白玖に渡したハズのチョコレートが、
まさか「桂」の姿で返ってくるだなんて思いもしないし、
おまけに桂の姿だとがっつり☆「男」なもンだから、
いくら疎い彼女だって意識するってもんでしょーーーっwww(>▽<)



・・・・・まぁその数十倍w
桂の方は苦労してそうですケドね(^-^;
ライバルは多いし、
本人はぽんりだしwwww














ある時、白玖と共に座敷に上がった大尽の付き添い、家扶の老人から、
伝説の花魁、吉乃の名が再び浮上します。
白玖の剣舞もよいけれど、
なんといっても吉乃花魁の「舞」は、
まるで夢でも見ているかのようだったと絶賛。
そして老人は、彼女の目元、口元が、
吉乃花魁にそっくりであることに気づいたのです。




以前、手にした「特遊郭細見」で、
吉乃の名は知っていた主人公ですが、
改めて「彼女」に興味を抱きます。
しかし「伝説」と呼ばれた花魁が亡くなったのはもう随分と前の事、
清菊は口を濁し、
白玖は自らが江戸へと出てくる前のことだからと、
これまたほとんど聞き出すことが出来ませんでした。
















春--------------、
なんとなくもやもやした気分の晴れないままに迎えた花見の季節。
桜の気に吸い寄せられるかのように、
ふらふらと中庭に出てきた主人公は、
期せずして集まってきた万珠屋の人々とつかの間の宴に興じます。
降るように舞う桜の花びらが、幾重にも彼女の髪を彩っていました。



「とってあげる、ちょっとかがんで?」



幼い燈太の気遣いに、
微笑みながら膝を落とす主人公。
その袂から高い音を立て、ぽとりとあるモノが落ちます。
それは桜をかたどったあの簪でした。










清次郎の伸ばした手が止まります。



「これを・・・どこで・・・っ!?」



彼の取り乱しようは、
和助や白玖、宝良や辰義が慌てるほど大きなもの。
穏やかな平素の態度とは打って変わった、
あまりにも必死で執拗な態度に、
思わず後づさる主人公。
彼女は白玖に支えられ、ぽつり、ぽつりと自らの「素性」を話し始めます。











昼見世を休み、広間へ集まった一同の真ん中へ、
清次郎が座りました。
正面には「尋問」されるが如く、
小さく肩を寄せた少女の姿。
そして清次郎の隣には、
初見の男、周防利吉の姿がありました。



彼女は慎重に、言葉を選びながら話します。



自分が孤児であること。
育ての親である祖父の家の前に、
おくるみのまま、放置されていたこと。
そのおくるみの中には、この簪が入れてあったこと。
焦げ跡の残る簪は、
少し手を加えて身につけられるようにしたこと。







顔も、名前も知らない、両親。
彼らと繋がる、唯一の「希望」であり、
「手がかり」となる簪を、
彼女は大事にしてきました。
祖父はおくるみや簪の焦げ跡を見て、
少女が火事に巻き込まれたのだろうと推察したようでした。










清次郎は、自身の見間違いであってはならないという理由から、
また自らの記憶が正しいことを願って、
周防に再度、簪を確認させます。
周防利吉もまた、
清次郎と同じ見解を示しました。



「吉乃花魁の簪だ」と-----------。



特別に設えられた簪。
その「塗り」は特殊加工を施したもので、
当時としては二つとない品だったとか・・・・・・・。
清次郎は確信します。
彼女は、自らと吉乃の子に違いない。と----------。









驚いたのは宝良、辰義、燈太の三兄弟です。
突然現われた、見ず知らずの少女が、
実は自分達の妹であり、姉であるというのです。
しかも伝説の花魁と呼ばれた吉乃が自分達の母親・・・・・・・・?


取り乱す宝良を抑えて、
辰義が先を促します。
自分達の話はひとまず後。
今はまず、彼女にまつわる話を整理すべきだと考えた為です。


同時に、
清次郎の高揚とは裏腹に、
彼の目に写る少女の当惑は筆舌にしがたいものでした。












そんなこと、ない。
あるはずが、ない。


自分は21世紀、
平成の生まれであり、江戸のこの世界では、
迷い込んだ異邦人にすぎないはずでした。
その自分が、江戸の時代を生きる清次郎の子であるはずがないのです。


ありえるとしたら・・・・・・、
清次郎と吉乃の子がどこかで生きていて、
その遠い子孫が自分・・・・という「可能性」だけです。
しかし・・・・・・・・・・、








このコトを話すには、時期尚早。
倉間もまた、そのことを知ってか知らずか、
だんまりを決め込んでいます。










「君が清次郎と吉乃の子だと確かめる方法が、一つだけ、ある」





自らの子だと言い切る清次郎。
そんなこと、あるはずがないと、
固く口を引き結ぶ主人公。
見かねて周防が口にしたのは、
あの、彼女の背にある羽のような痣でした。





思わず、清菊を振り返ります。





江戸に来て、
自身の「痣」を見たことがあるのは、
あの日、自身を気遣って湯屋へと誘ってくれた清菊だけ・・・・・。
もしや彼女が誰かにしゃべったのでは?と、疑ったのです。
ところが彼女は首を横に振るばかり。
誰にも話していないというのです。
周防は自ら取り上げた吉乃の子にも、
同様の痣があったことを証言したのでした。



周防の言葉で、清次郎の気持ちは決まりました。
主人公の思いもまた、確信めいたものに変わってゆきます。
ただ一つ、誰にも話していない、彼女の「秘密」が、
清次郎を「父」と呼ぶのを阻んでいました。















この頃から、万珠屋の中に微妙な空気が流れ始めるんですよねぇ~(^▽^;
今、落としにかかっているのが白玖ですから?
彼らの「心の機微」に気持ちを割いている余裕などナイわけですがw
宝良、辰義の兄弟にとって、
この事実は衝撃的だったと思うわけです(-.-;


思いを寄せている少女が、
もしかしたら自分の妹かもしれない。
それがどんなに残酷で、
切ないことか----------。
宝良も辰義も、この頃から少しづつ、
主人公に距離を置くようになるんですね(T▽T)


そんな見世内の空気を知ってか知らずか、
ある時さる贔屓筋の大尽から屋形船が借りれることになった清菊。
万珠屋のメンバーを誘って船遊びに興じます。
隅田川に浮かぶ、ひときわ大きな屋形船。
鈴音は羨望のまなざしを向ける河岸の人々に、
機嫌よく手を振っていました。









ここで・・・・・・・・・・・、
主人公は清次郎に、
ありのまま、嘘偽りない「素性」を語ろうと決意しました。

疑われてもいい、
誤魔化したくない。
自分がもし、清次郎の娘であれば、
行方不明になった娘が、
一体どこで、どのように生活していたのか?
親としては一番、気になるところだと思ったからです。

清次郎は最初こそ驚いた顔をしましたが、
すぐに思い直し、素直にうなづきます。
21世紀----------、
籠や馬がいなくなり、
鉄の箱がものすごい勢いで走るようになる時代。
こんな船ではなく、
何百人も乗せられる巨大な箱が、海を渡る時代。
空を飛ぶ時代・・・・・・・・・。




彼女が語る、信じられない世界に、
清次郎は一瞬、口を挟みます。




「私たちが目指している志は・・・・、果たされるのか--------?」













タイムパラドックス、という言葉が、
彼女の脳裏を掠めます。
シュレーディンガーの猫。
この世界が、
自身が紡ぐ言葉一つで、
自身が知る「未来」を辿らないかもしれないのです。


戸惑う彼女に、清次郎は先の質問を打ち消し、
宴の和の中へと還ってゆきました。





三千世界の鵺を殺し、主と朝寝がしてみたい---------。





三味線をかき鳴らす和助の、
清元、常磐津が聞こえてきます。

包み隠さず話した。
理解出来ない話だろう。
体験した自分自身、それは十二分に承知している。
それでも「父」である清次郎は信じてくれた。
少なくとも信じようとしてくれている。
「娘」である自分が、
「嘘偽りを述べてはいない」ということだけは・・・・・・・・。

すべてを話した上で、
それでも、娘だと言い切った清次郎。
その言葉を誰より待っていたのは、
誰でもない、彼女自身だったのかもしれません。
自ら抱え込んだ大きな「秘密」の為、
頑なな態度を取り続けていた主人公はようやく、
彼と吉乃の娘である自分を受け入れようとしていたのでした。
















この頃、秘密を知り、
正体を知り、素性を知り----------。
まるで謎を糧として、
花が開くかのように、美しく成長してゆく主人公を、
白玖は心落ち着かない気分で見ていたように思います(苦笑)


頃は幕末、密談に告ぐ密談を重ねていた桂は、
その日も徹夜の会合を重ねた挙句、
朝帰りしていました。
丁度、朝稽古に向かう主人公と出くわした桂は、
後から来た倉間が彼女のほつれた髪を直そうとするのに、
苛立ちを隠しません。


倉間は・・・・・、何か悟ったのでしょうねw
ちょっとからかった後、
「和助さんにも用があるから、先にそっちへ行くね」と、
あっさり手を引きます。
しかし「後でおしゃべりしようね」という一言も忘れませんw
白玖は倉間を見送る彼女の後ろ背に回り、髪を直すのですが・・・・、




「俺意外にこういうことはさせないように」




と、釘を指すんですよね~(>▽<)
白玖のヤキモチ♪
いや~、かわいいっ!!(








禿の頃には思いもしなかった、
ちょっとしたしぐさ、
はっとするような色気----------。
よもやコレが面倒な事態に発展しはしないかと、
白玖の予感はすぐに現実のものとなります(^▽^;
それは榎本政子の座敷で起こりました。


彼女は酷く嫉妬深く、
「女形」である白玖をこよなく愛する大尽の一人。
近頃めっきり艶っぽくなった振袖新造が、
白玖の下にいるのが気に入りません。
その白い手は不意に彼女へと伸びてきて・・・・・・、





「奥様?」





綺麗な顔を歪ませて、白玖がその手を止めたんですねw
実際には、身を乗り出し、政子の前に立ちはだかった形。
彼女はぽんやりだから気づかなかったのかもしれませんが、
大尽からの「仕置き」は、
禿、新造達にはつとに有名だったようで、
白玖が警戒したのも無理ないことでした。


その後は白玖が彼女に嫉妬したフリをし
政子の意識をこちら側に向けさせることに成功。
ホッと胸をなでおろしたのは、
きっと主人公だけではなかったでしょうw
事実、その後の座敷は大いに盛り上がり、
見送りを済ませた白玖はこれまでにないほどの疲れを見せていました。









苦労するよねw 白玖www














長雨の続く、皐月の頃---------、
なんとなく嫌な空気を感じ取り、不安に心を竦めます。
和助も同じだったようで、
縁側から雲行きを見、
「こんな時間じゃもう大尽も来ねぇだろ」と、
早めに見世を閉めることを決めました。



「嫌な雨だ・・・・」











予感は・・・・・・・・、的中します。
特遊郭万珠屋。
特別な「手形」がないと入り込めない「島内」に、
刺客がもぐりこんだのです。



夜も更けて・・・、いつの間にか眠ってしまった主人公は、
清菊の慌しい足音で起こされました。
狙われたのは楼主の藤重清次郎。
肩を切られ、上半身は真っ赤に染まっています。
ぬぐってもぬぐっても、
あふれ出る血に動転する主人公。
宝良は辛うじて冷静さを保ち、燈太を諌めます。
辰義は和助の指示で逸早く「賊」を追っていました。
たった一人で・・・・・・・、
この雨の中を・・・・・・・。











清次郎殺害を計画した「賊」には、
何通りかの「可能性」がありました。





桂が口にした一つ目の理由は、
「幕府側が万珠屋に出入りする為、仕掛けた罠ではないか?」というもの。
つまり特遊郭万珠屋に何かしらの疑惑をかけた幕府が、
表向き、幕府公認の「特遊郭」である万珠屋に出入りする「口実」として、
賊を侵入させ、楼主を襲ったというもの。

二つ目はここに倒幕派がいると知った上での犯行。
つまり長州と敵対する藩が送った刺客説。
この頃、まだ「薩長同盟」は締結しておらず、
土佐と緊密に連絡を取り合う長州と、
その長州を「蛤御門の変」で追い出した薩摩とは、
敵対間関係にありました。

三つ目は清次郎本人に対する、個人的な恨み--------。





挙げればきりがありません。
まして、どれかが「犯人」への手がかりになるとしても、
今はどうしようもないのです。
桂小五郎、高杉晋作、坂本龍馬--------。
「倒幕派」と呼ばれる大物が集まる万珠屋に、
幕府勢力を引き入れることは、
例え清次郎殺害未遂の犯人を捜す為とはいえ、
受け入れがたいことなのです。


そのうち・・・、いくら想像を働かせたところでせん無いこと。
いつしか散会となり、
彼女は一命を取りとめた清次郎の看病をすることになりました。


清次郎の「命」。
和助、白玖のかかげた「大儀」。
彼らにかけようとする宝良、辰義の「思い」。
倉間の「思惑」・・・・・・・。
万珠屋を取り巻く情勢が刻一刻と変化する中、
彼女もまた、一つの「願い」を結実させようとしていました。






父に会えた、
母の思いも、
万珠屋から受けた恩義と、情を、
少しでも返せることが出来るなら。
この身一つしか持たない自分にも、
出来ることがあるのなら--------。

彼女の思いを、「父」である清次郎はとがめます。
が、後押ししてくれたのはあの白玖でした。





「俺がそばにいるんだ、この子には指一本触れさせない」





彼女は彼と共に、
この激動の時代を生きると、決めたのでした。



















ホント、やっとw一章終了ですよ~(T▽T)
長かったデス☆
ふらっふらになりそう(笑)
これから何章までつづいていくのかと思うと、
空恐ろしい気がしてきますがw(○△○)
思いのほか、しっかりと物語は作ってあるし、
古い言い回しが板についているし、okかなぁ~と思います♪
自分的にはここまででも大満足♪♪♪

さっさと先を読み進めて行きたい気分ではありますが、
先の日記にも書いたように、
ちょっびっとづつ☆「幕末」を楽しみたい気分でもあり、
「ヴゥ~ッ!!(>皿<)」って気分(苦笑)
他の方々の攻略内容も、見ないよう我慢してますwww

桂と生きることになった彼女が、
これからどういった時代を歩いてゆくのか?
ハッピーエンドは理解していますから、
(史実的にw)
個人的には白玖のヤキモチがドコまで描いてもらえるかっ!
も~ここだけにかかってますっ!!(>▽<)
よろしくお願いしますよっ!!!(苦笑)



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