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2020-04

壬生の狼~藤田五郎終了w~ - 2013.10.01 Tue

注意
この日記は2013年9月26日発売された、
PSP「明治東京恋伽」のネタバレを含んでおります。
読みたくない方はすぐにブラウザバックでお戻り下さいっ!








約二日でw
終了してしまいました、藤田五郎です(^▽^;
結果的に言うと・・・・面白かった♪
個人的には久しぶりのヒット作でした(>▽<)


開発所とか、
配信元とか、
販売元とかw
懸念材料が多かった為、ハードルが下がっていた・・というのもまた事実ですが(苦笑)
モロモロを引き算しても、かなり良作の部類に入ると思います(^-^)


本作品はPSP「逢魔時~怪談ロマンス~」同様、
真相なるモノが設定されているらしいので、
頑張って全キャラ攻略したいと思いますっ!!(意気込みっ!)







明治の帝都に来て三日目、
ロビーに下りてきた主人公は、
ホテル内で窃盗事件の起こったことを知ります。
そしてなんと、
容疑者は「物の怪」の線が濃いとのこと----------。
「魂依」と誤認されている少女にとっては、
大変、都合の悪い状況下に置かれることとなりました。


そんな彼女を励ますべく、
小泉は銀座の町へと彼女を連れ出します。
よく見知ったはずの銀座の町並みは、
緑多く、不思議な郷愁を駆り立てる場所でした。
これ以後、大学に向かわなければならないという小泉と別れ、
彼女は再び、帝国ホテルへと戻ってきます。
しかし・・・・・・・・・・、


日本でも屈指の、
外国人専用高級ホテルで起こった窃盗事件ということで、
日本警察の威信にかけて犯人を取り押さえるべく奮闘する警官達。
その中には藤田の姿もありました。
彼は門前で仁王立ちをし、
ゆく人、去る人をその鋭い眼光でねめつけています。








恐れをなした主人公は、
藤田が帰投するのを待つことにして、
もう少し散歩を楽しむことにしました。
ところが・・・・・・・・、








迷ってしまったんですね(^▽^;
元は東京、銀座の町並みとはいえ、
今と昔とでは随分状況も、また土地の形状も異なります。
平成の世の記憶では、
いくらか見知ったモノを目印にしたところで、
逢魔ケ時に差し掛かる朧ノ刻では、
ある意味、彼女を「迷わせた」のは別の「何か」だったのかもしれません。


辺りに人影もなく、
ほとほと困り果てていると、
前から人が歩いてきます。
よく見ればガラの悪い男二人。
しかし頼る者もない今の状況では彼らにすがるより他なく、
不承不承、一抹の不安を抱きながらも彼らについてゆくことにした主人公。


男達が歩く道は見る見る細くなり狭くなり、
辺りには人影はおろか街頭すらままならなくなってきます。
ここに来てやっと彼女は、
自分が「かどわかされた」ことに気づいたのです。







叫び、暴れる主人公。
しかしここはかつての東京ではなく、
「帝都」と呼ばれた今とはまったく異なる世界----------。
このまま、自分はどうなってしまうのか?
恐怖に慄いたその瞬間・・・・・・・・っ!









閃く切っ先は、朱く濡れていました。
視界には大きな背中と長い髪---------、
自身が怯え、その姿から逃げ出したはずの藤田五郎が立っていました。















この頃から少しづつ、
藤田への「変化」が始まるんですね(
「お巡りさん」からいwお巡りさん」へ、
そして実は優しいのではないかという、
仄かな「信頼」が生まれてゆきます。
それが四日目に起こった帝都ホテルの停電でした。


誘拐を未然に防いでもらえた礼を言う為、
ロビーにやってきた主人公でしたが、
新たな「事件」が神田で起こり急行したと教えられ落胆します。
(忙しいお巡りさんですねw)
その夜、やっと会えた藤田に礼を行っている最中、
停電により暗闇へと突き落とされてしまいました。


明治15年(1882年)に銀座に灯って以来、
急速に発展していったこの「電力」は、
明治20年(1887年)、鹿鳴館を飾りました。
鹿鳴館は明治16年(1883年)に竣工していますから、
16年から20年までの約4年間は、
蝋燭の明かりでワルツを踊っていたのかな???(^▽^;
ちなみに(多分w)本作の設定時間である明治23年は、
営業用の電力供給が開始された年でもあります。
(余談ではあるがこの翌年、国会議事堂が『漏電』による火災で焼失しているw)








暗闇の中、
見えない「影」に怯えながら、
何か触れるものはないのか?
すがるモノはないのかと歩み出す主人公。
藤田はその軽挙を戒めます。
目の前は暗闇、諌める低い声に驚き、
胸潰れんばかりに怯える彼女は、
思わず藤田の腕にしがみつきます。


一方、藤田もまた、
不思議な感覚に囚われていました。


彼女は「魂依」で、人知を超える「物の怪」を統べるモノで、
ともすれば我ら人間に仇なし、害なす者で・・・・・・・、
それが敵地でもなく、戦場でもない暗闇に怯えている。
そんな彼女のアンバランスさをいぶかしみながら、
彼は・・・・・・・・・・、思い出していたのかもしれません。
芹沢を屠ったあの嵐の夜を、
伊藤と共に下った東山の地を、そして・・・・・・・・・、
ここ、帝都の片隅の、
小さな道場で笑いあった仲間に刃を向ける為に、
息を潜めていたあの闇を----------。



冷たい言葉で振りほどいた彼女を手は、
絶えず震えていることが離れた今でも手に取るように分ったことでしょう。
闇に息を殺し、
維新を乗り越え、
死に遅れた斉藤だったからこそ、
彼女の吐息は意図せずとも理解出来たと思います。
そして・・・・・・・・・・、



この暗闇に乗じて「逃亡」の二文字を出し、
もっともらしい「理由」を自らに与えて、
彼女を、己の腕の中へ閉じ込めたのです。
彼女を護る為に-------------。















この二人の「接近」を、快く思わない人物がいました。
小泉八雲です。
彼はいかに藤田達警官が「官尊民卑」で、
権力を誇示し、
人々を弾圧しているかを説きます。
ついには「藤田サンがいかに悪人かを証明してみせます!」と息巻いて、
藤田邸へ住居不法侵入をやらかすのだからスゴイ(^-^;
小泉のこの言動が返って彼女に藤田邸へ向かう「口実」を与えることとなり、
二人の仲は(藤田の意図せぬ場所で)より一層深まってゆきます。









ある日の夜-------------、
藤田邸で夕食をご相伴にあずかった主人公は、
彼の先導で帝国ホテルへの道を歩いていました。
少しだけ、恐くなくなってきた藤田。
少しだけ、理解出来るようになってきた藤田の、
その不器用な横顔を見る度、
彼女の心の中は少しだけ、暖かくなってきていたまさにその時--------、
小泉は彼女に冷静になるよう諭します。
「貴女は重要参考人としてマークされているんです」と----------。


帝国ホテル窃盗事件の犯人は、未だ捕まってはいません。
警察は当初から「物の怪」の仕業を疑い、
物の怪を操る「魂依」である彼女の存在を疑っていました。
彼女が記憶を無くしていること、
彼女の出現が各所で起きた窃盗事件発生時期と重なることも、
疑惑を深める結果となったようです。


平成の世とは異なる、「官尊民卑」の世界---------。
彼女がどう足掻こうが、
正当性を訴えようが、
それを判断するのは彼女ではなく、
まして民衆でもなく、
彼ら「警察官」であり、「国家権力」なのです。









小泉は続けます。
「警察は未だ犯人を検挙出来ていまセン。
 彼らのメンツにかけて犯人を作り上げるかもしれない。
 そしてそれが貴女でない可能性など、どこにもないのです」
と---------。



冤罪による誤認逮捕がまかり通っていた時代、
警察というメンツの下に、
兎角「犯人」と名乗る人物を「検挙」出来ればよかった時代の話です。
目をつけられたが最後、
逃れる術はありません。
後に日本に帰化した小泉はこの頃生粋の「外国人」。
外国人であるという特権をフルに活用して己を守った人物の一人と言えましょう。



彼はくれぐれも、
藤田に気をつけるよう促し、彼女をホテルへと連れ戻します。
成り行きとはいえ、
その姿は彼女の「保護者」となった者の、責任ある態度でした。















一方、主人公はというと、
藤田のこれまでの言動がひとえに自身が「魂依」で、
「容疑者」であるからという理由に気づき、気落ちしてしまいます。
必死に藤田を追っていた純真な思いも、
藤田の迷惑になるなら・・・と彼から隠れるようにすらなっていきました。


そんな彼女の言動を寂しく思ったのか?
それとも警視庁妖邏課に属する使命感からか?
今度は藤田の方が行動を起こします。


・・・もっともだと思うンですよねwww
ココは平成ではなく「明治」の世☆
自らの行動の意味を知ってか知らずかw
一人暮らしの男やもめである藤田の下に、
足しげくw通ってた女の子ですよ!?
意識しないわけにはいきませんよね!?(爆笑)

当初こそ「嫁入り前の娘が・・っ!」な~んてオカン丸出しwだった藤田も、
何の疑問もなく、純粋な「好意」で向けられる無邪気な笑顔を見るたびに、
どれほど複雑な思いで見つめていたことかっ!!!(>▽<)
正直、気の毒w















藤田に連れ出された当初こそ警戒していた主人公でしたが、
見るもの見るもの珍しく、
次第にうるさいほど尋ねて回ります。
陸軍士官学校、
市谷亀岡八幡宮---------。
そしてある路地で藤田はピタリと足を止めました。







「・・・・・この先に、小さな道場がある。
 天然理心流という。名前くらい知っているだろう」









どこか懐かしそうに、
しかし苦しそうに語る藤田の目に、
一体何が写っていたのでしょう?


明治9年(1876年)、
近藤・土方の墓所建設の為、斉藤の下を訪れた永倉は、
この時期、牛込で道場を開いています。
市谷からは僅かの距離--------、
しかし主人公が促しても、
彼はその「場所」に足を向けようとはしませんでした。
もはや、記憶の中にしかない、想い。
「今」を、彼は見たくなかったのかもしれません。


賑やかな食客たちの騒ぐ声。
貧乏暮らしで、食べる物にも事欠く中、
いずこからかくすねてきた酒を肴に騒いでいさえすればよかったあの頃。
道場に響く気合と、釣瓶を引く音、
夕餉の香り----------。
今はもうない、懐かしい人々の顔が、
浮かんでは消えていったに違いないのです。









不意に------------、
藤田を見つめる主人公にも、
霞みかかった記憶の片隅から懐かしい呼び声がしました。
瞼の向こう側に映る教室と思しき映像、
そこには同級生とおぼしき人物の「声」だけが響いていました。


蘇る、記憶。


戸惑う主人公に差し伸べた手を、
藤田は止めます。
刀を振るうことしか出来ない自分を、
他を傷つけることしか出来ない自分に、
触れる権利などない。そう自らに言い聞かせるように・・・・・・・・・・・・・・・。







後日談ですがw
この時、態度をいきなり変えた藤田に憤りを感じた主人公は、
「署の者に送らせる」と言う藤田の言葉を遮って、
一人走り出してしまうんですよね(^▽^;
「一人で帰れます」なんて言ってw
結果的には鴎外邸前で無事彼女を保護するのですが、
この時とった藤田の行動がすごいw
なんと市谷署の警察官を総動員して探させているんです!
たって一人の娘を探す為だけにですよ!?(爆笑)
どんだけ心配性なんだって話です(^▽^;
もっとも? 前科もあることですから藤田としてはいてもたってもいられなかったのかもしれませんw
おかげで鴎外から「こんなかわいらしいフィアンセ」とからかわれてるしwww













21日目----------。
懐かしい平成の世に戻れる日まで後10日余りを残したこの日、
彼女は日比谷公園内でチャーリーこと松旭斎天一を名乗る奇術師を待っていました。
彼は再度問います。



「君は、本当に還りたいの?」













ラストはよかったですね~(>▽<)
涙が出ました(苦笑)


失ってしまった現実の世界(平成の世)での記憶と、
僅か一月の間にはぐくまれた明治の世での絆--------。
いつか、記憶をすべて取り戻し、
いつか、懐かしい時代を恋しがる日が来たとしても、
その後悔ごと、藤田は受け止めるというのです。


凶器と、狂気と、侠気に取り憑かれた自分から、
陽の光香る少女をなんとか遠ざけようとして、
必死に虚勢を張り、
血なまぐさい刀を降り続けてきた。
不器用な自分よりも、
彼女を真綿で優しく包んだ小泉の方がよほど、
彼女にはふさわしい気がしていた。しかし・・・・・・・・・・・・・、







気づけば、手放せなくなっていた。
そういうことなのでしょう(^-^)








前半~ラスト付近までエヘン虫張りにwツンツンだった藤田でしたがw
ラストで思いっきりデレてくれたのでヨシとします♪♪♪
通常マイクからダミーヘッドマイクへの「移行」には、
ちょっとばかり違和感はありましたが(^▽^;
抱きしめられているシーンで画面が暗転し、
耳元で囁かれるのはものすごい臨場感がw
まだ一人しかクリアしていませんが、
予約してまで買ってよかったと思います(^▽^;
※最近、ハズレ作品多いもんな~(-.-;















史実の斉藤一こと、藤田五郎は会津戦争の後、
鳥取藩預かりとなった松平容保の息子、容大と共に青森へ赴き、
斗南藩と名を変えた会津の人々の為に尽力した。
二度の結婚の後、明治7年(1974年)東京へ移住し、
警視庁へ入庁。
明治10年(1877年)に起こった西南戦争へ出兵した。
(一人目の妻、篠原やそは、
 「白虎隊~志士異聞記~」に登場する篠田儀三郎の遠縁にあたる)



白虎隊 志士異聞記 儀三郎
(篠田儀三郎)



本作で描かれていると(勝手にw)思われる翌年の明治24年(1891年)退官。
大正4年(1915年)まで生きた。
同年、共に戦った二番隊組長、永倉新八が死去している。
機運と言えるだろう。



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乙女ゲームはフルコンプ
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