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2011-08

ヤン編「ファブールの師父」 - 2011.08.31 Wed

二度目のリディア編をクリアしました~♪♪♪





今度はカルコとブリーナの解体を阻止出来ました!!

なんでも上弦の月の折、
アガルト鉱山のB4Fの一番上の小部屋で、
同月の折のみ出現するというクアルトパペットからドロップする、
ミスリルボルトとミスリルナットが必要とのことで、
ハイポーション20個持って頑張ってきましたwww





てか上弦の月って、ツライですよね(T△T)
なんたってリディアの十八番である黒魔法の威力が下がるwwww
かなりツラいです(>_<)

おまけにミスリルナットは簡単に出たのですが、
ミスリルボルトが出てこないっwww
ナットばかりがポロポロ出てきて、
そのうち、上弦の月が終了。
クアルトパペットどころか他のモンスターも出てこないというこの小部屋wwww

仕方ないのでテント張って過ごしましたヨ☆
3夜もっ!!!














さて、ヤン編「ファブールの師父」ですが・・・・・・・・・、
あまりこの編については語るところないんですよねwwww
(↑暴言w)
だってあまりにもスムーズにコトが運びすぎて、
困ったところといったら椰子の実ダンジョンくらいでしたものwwww

元々私はゲーム自体苦手なのでw
ちょっと難しいダンジョンとなるとすぐに攻略を見るか、
友人に頼むかw
やめてしまうんですよねwwww
なのでこの椰子の実ダンジョンはかなりツラかったです(T△T)














ファブールの城、
セシルに「アーシュラ」と名づけられた子供は成長し、
少女と女性との合間、
つかの間のはかない輝きを放っていた。

父、ファブール王となったヤンに師事を請うも一顧だにされず、
稽古をつけてもらっているモンク僧を悩ましげに見る毎日。
そんな時----------------。





あの忌まわしい月が再び現れ、
長く一つだった月が二つになる。
不穏な空気の漂う中、
再びアーシュラはホブスの山を目指して城を抜け出すのだった。












アーシュラを諌めるため、
数人のモンク僧と共にホブスの山に向かうヤン。
そこにはアーシュラの力強く戦う姿があった。



アーシュラを諌めるヤンに対し、
彼女はこの不穏な空気がドコから来ているのかを訴える。
それはこのホブスの山のふもとに隕石が落ちたという跡からだという。





「何故それを早く言わなかった?」



「言ったらついてきてくれましたか?」





頭の固いことでは定評のあるヤンが、
自身の訴えに対し、素直に応じるとは思えない。
腕に自信(過信)もあったことから、
まずは一人で確認してみようとしたらしい。
とんでもない王女様だwwww

まぁアーシュラの母で、ヤンの妻。
ファブール女王だって、
夫であり王であるヤンのことを「あんた」って呼んでるしなwwww
ここがファブールのいいところかwwww










隕石落下跡を訪れた一行の目に飛び込んできたのが、
ホブスの山々で修練に明け暮れているはずの高僧たちの墓。
ヤンは驚きを隠せなかった。



ファブールが危ないっ!



咄嗟にそう感じたヤンは一行を率いてファブールへと急ぎ戻る。
しかしそこにはすでにバロンの兵士たちで満たされているのだった。













あれだけ信じて、
「絶対」を連呼していたヤン。
バロンに、
セシルに裏切られたと感じるヤン。
父に絶対の信頼を寄せられていた名づけ親セシルに、
アーシュラも当惑する。



なんとかバロンの兵士たちを退けるモンク僧たち。
しかし新手は次から次へと湧くように現れ、
ついにヤンたちは王座の間まで押し戻されます。




「あの時と同じだ・・・・っ」




ヤンは思わずつぶやきます。
あの時、
先の大戦でファブールを襲った先代バロン王(性格には王に化けたカイナッツォ)、
そして竜騎士カイン・・・・・・っ!








予感は的中します。
あの頃と寸部たがわぬ姿で現れた竜騎士カインは、
再びファブールのクリスタルを奪いに現れます。
しかし今回は少しだけ様子が違いました。




「自分の意思で、クリスタルを奪いに来た・・・!」




操られている訳ではなく、あくまでも自分の意思で、
クリスタルを奪っていった、カイン。
力なくうなだれる一同にヤンは言います。
バロンに行こうと。


バロンに行って、セシルに事の次第を問う。
それがヤンの出した答えでした。













先王の計らいによって船でバロンに向かうヤンとアーシュラ。
彼らを追うようにして進む船には、
ダムシアンの王、ギルバートが乗っていました。
彼らもまた、
一連のバロンの動向に不審を感じての船出でした。








ギルバートの船に引き離される、ファブールの船。
ファブールの船は不具合を起こし、
アマダン諸島に一時漂着してしまいます。
燃料の供給源として椰子の実を捜しに森へとわけ入るヤン。
それを追うアーシュラとモンク僧。

彼らの記憶が交差する中で、
娘は父の、
父は娘の思いを互いに受け止めあうのでした。
















力のみに憧れ続ける娘に、
命の大切さ、
守るものがあることの重要性を説いたヤン。

周囲でバタバタと倒れるモンク僧たちを見て、
アーシュラは初めて、
父の意思、
父の意図を汲み、
本当の強さが力のみではないということを知るのでした。















無事燃料としての椰子を確保した一行は、
再びバロンを目指して出航します。

が、海原にはあの日、
あの時と同じように渦が巻き、
船を飲み込もうと口をあけるのでした-----------------。













・・・・・・・・・・・・・・う~ん、
やっぱりおっさんには萌えないのかwwwww
アーシュラはかわいいけどルカほどじゃないしなwwww
トホホ(^▽^;

さて、明日はエッジ編です♪
コレはコレで萌えどころもあって楽しかったwww
(面倒臭かったけどwwwww)
オタノシミにっ!!(>▽<)
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パロム編「魔導士、森と水の都へ」 - 2011.08.30 Tue

某サイト様を拝見して、
クリアセーブデータは上書きしてはいけないということが解りましたのでっ!!!
リディア編をやり直し中です(T▽T)



運良くパロム編とエッジ編はクリアデータが残っていましたので、
(エッジ編が消えてたら泣くww
 あんなに面倒な章もなかったしなw)
とりあえずリディアからwwww
その後、セオドア、ヤンと続こうかと考えておりますwww







さて!!
本来クリア順で行くとヤン編「ファブールの師父」なのですが、
湧き上がる萌える思いを抑えることが出来ずっ!!!
あえてパロム編「魔導士、森と水の都へ」です!!














不穏な空気を感じながらも、
日々穏やかに過ごすミシディアの村で、
パロムは一人、焦っていました。

彼は先の大戦で命を落とした大賢者、テラの意思を継ぎ、
賢者を志していたからです。
それには大きな障害がありました。
彼に白魔法の能力がないという事実です。
不足を補う方法を模索すべく、
ミシディアの村を出て、修行に励みたいと考えていました。







そんな中、
魔導士の村、ミシディアにもたらされた一通の書状。
それは遥か西の地であるトロイヤで、
神官を一人、訓練してくれというもの。



「その役目なら私が・・・」



そう身を乗り出した白魔導士ポロムを制し、
長老ミンウは黒魔導士パロムを任につけます。



「神官の訓練だろ?
 白魔法を使えない俺が行っても意味ないだろ」



「いいや、パロムよ。お前が行くのだ」



「・・・・・・・・・・」















昔のやんちゃな性格が「なり」を潜めてっ!!
すごいかっこいいオトコノコに成長しているところが嬉しいっ!!(>▽<)
ツンデレですよっ!
ツンデレ!!
大・好・物☆ですっ!!







ミシディア一の黒魔導士と謳われながら、
決して、慢心しない姿勢。
貪欲な知識欲。


それは一重に、幼い頃、
彼を取り巻いた環境が影響しているのではないかと思うわけです。





セシルの統率力、
ローザの癒し、
カインの戦闘能力、
ヤンの精神力。

両親を失って尚、その仇ともいえるセシルを許したリディアの寛容さ。
両親を失って尚、一族を率いて生きるエッジのカリスマ性。





すべてにおいて一級品ともいえる人間の中で、
磨き、研ぎ澄まされ、
志半ばにして己の命を投げ出してでも助けたかったモノを見つけ、
そしてまた生かされて・・・・・・・・・・。






生かされたこの命を、
失った命と比較した時、
自分ではまだまだ。
自分にはまだまだ・・・っ、と。
もしかしたら思ったのかもしれません。
ミシディアを助けていくのがポロムならば、
自分は-----------? と。















羅針盤が故障して、一週間でたどり着くはずのトロイアに、
一ヶ月もかかったパロム。
いらつきを抑えながらも神官の前に進み出ます。
そこで出会った一人の少女。
これがレオノーラでした。





トロイアは平和な国です。
森と水に囲まれた、美しい国です。
その女性ばかりで構成されているのどかな国に、
今、何故黒魔法が必要なのか???

パロムは疑問に感じながらも彼女を連れ、
修道の塔を目指します。












修道の塔で必死に学ぶレオノーラ。
彼女には確かに才能があるようでした。
白魔法を操り、
今、自分から黒魔法を学んでいるレオノーラを見て、
パロムは心中複雑だったに違いありません。

だって自分にはない「賢者」としての資質が、
彼女にはあったのですから・・・・・・・・・・・。











レオノーラが修道の塔で一度だけ、
パロムの発言に声を荒げるシーンがあります。
それは他神官の能力を疑問視する一言でした。




この時のパロムがかわいいんですよね~♪
今まで大人しいと思っていたレオノーラに強く出られて、
慌ててるというか、なんというかwwwww
こういった押しの弱さに、
パロムの育ちのよさを感じます♪♪♪♪













さて、修道の塔での修行を終え、
神官としての第一歩を踏み出したレオノーラに試練が訪れます。
神官達がバロン国の動向を告げたのです。



「あんちゃんに限って、そんなことあるはずねぇ!」



声を荒げるパロム。
この時ばかりは、かつてのやんちゃな黒魔導士に戻っているかのようでした。




「私たちは事実を述べているだけです」




冷酷な、神官たちの言葉。
それでもまだパロムは信じられません。
そんな中、バロンの飛行艇部隊「赤い翼」がトロイアに向かっているとの情報がもたらされます。

まずは対話を・・・・と、
赤い翼に対して迎え撃つつもりのない神官たち。




「あんたらはバロンを甘く見すぎてるんだよっ」




「赤い翼」という、
バロンの精鋭部隊を送り込んできたという事実が、
パロムの目を覚まさせました。
そして・・・・・・・・・・・・・・。















彼はレオノーラと共に、
土のクリスタルを持って城を脱出します。



トロイア城の地下水路を抜け、
磁力の洞窟に逃げ込んだ二人。
しかしバロンの飛行艇部隊もそう甘くはありません。
装備をしなおし、
クリスタルを追ってきました。





トロイア神官の秘密とされている「見えない通路」、
バロンの追っ手を欺き、
逃げて、
逃げて逃げて・・・・・・・・・・・・。
クリスタルルームに逃げ込んだ二人。





「ここまで・・・・だな」



「え?」



「追っ手の数を考えてみろ、俺たちの魔力も無限じゃない」







押し込まれたら終わり。
そうパロムは考えているようでした。
しかし・・・・・・・・・・。




「そんなのあなたらしくないっ!」




諦めなかったのはレオノーラ。
彼女はかつて、
ミシディアで彼と共に幼い日々を過ごした、あの女の子でした。




強がりばかりを言って、
己の弱さを隠していた、パロム。
ふざけてばかりいて、
真意を誰にも見せずにいた、パロム。




そのパロムを一番理解していたのは、
ポロムではなくレオノーラだったのかもしれません。
(寂しいことですがw)















思いがけない再会に驚くパロム。
クリスタルの力に引き寄せられ、
復活したダークエルフを退けたその時、
新たな敵が姿を見せます。
それは幻獣たちを召還し、
エルフたちを石化させた、あの少女でした。






「・・・・・・・・・(クリスタルを渡して、あんたは逃げろ)」



「・・・・・(でもっ!)」



「・・・・・・・・・(俺の弟子、だろ?)」







おっとこまえ!!
ですよねっ!!!(>▽<)
も~惚れそうですっ!!!
FFⅣ編ではリディアとエッジに大層させていただいたワタクシですが、
この-The After Years-ではぜーんぶパロムに持ってかれた気分wwwww
笑いますwwww










自らを優性とも取れる発言をする少女が、
パロムには唯一「思慮深い」と評価していますwww
これにもびっくり!!

確かに今まで戦った相手に対して、
少女の評価は大変低いものでした。
(この後少なからずエッジには高評価を下していたようですがw)








レオノーラを地下四階の小部屋まで飛ばし、
自らクリスタルを持って石化する、パロム。
レオノーラは彼を追って再びクリスタルルームに現れます。
パロムの石像ごと、クリスタルを破壊しようとした少女に、
レオノーラは制止の叫び声を上げ、エスナで彼を蘇らせるのでした。





「自ら生存の道を断つとは・・・・・」





少女が何度も口にしたこのセリフ。
彼女にはどうしても解らないようでした。
自身の命を捨ててまで、
こだわる「何か」という存在が--------------。



これが優性種の、
優性種たる所以ではないかと思うのです。







昔、優生学という学問を目指した一団がいました。
その一団は人として優れたモノにだけ、生存権を与え、
後の世に己の遺伝子を残すという「権利」を与えようとしました。
結果的にそれは失敗に終わったのですが、
歴史は繰り返すというか、
未だ、何も変わっていないのかもしれないと思える、
ちょっと心に残るイベントでした。














戻ってきたレオノーラに、
パロムは呆れてため息をつきます。




「神官失格だよ、こいつは・・・・・。
 けどな、


 俺の相棒としては合格だっ!」





いい男だーーーーっ!!
パロム、いい男だよっ!!
あんちゃんに負けてないよっ!!!
(今回あんちゃん出番ないしなwwww)

いや~、本当にいいシーンを見せてもらいました!!
煮え切らないリディアと、
さらい切れないエッジなんかよりずっとイイ!!!













しかし少女の力は絶大で、
絶対的なものでした。
パロムとレオノーラはその場に倒れ、
己のふがいのなさに叫ぶパロム。





一方、試練の山にカインを迎えに行ったポロムは不意に、
パロムの声が聞こえたように思うのでした。















試練の山を降りるカインに、何があったのか?
ミシディアと世界、
どちらかに偏ることの出来ないポロムは、
一体どう月の攻略に関わっていくのか?


謎は深まるばかりです♪♪♪

リディア編「閉ざされた幻獣たち」 - 2011.08.29 Mon

相変わらずFINAL FANTASYⅣ-The after years-攻略中です!









え~っと、


セオドア編「最後の赤き翼」
リディア編「閉ざされた幻獣たち」
ヤン編「ファブールの師父」
パロム編「魔導士、森と水の都へ」
エッジ編「バブイルの鼓動」


上記5点をクリアしました!!!!
一つ一つのお話は短いですが、
重みのある、胸に響く作品が多くて嬉しかったです♪♪♪











すでにセオドア編は前日記で記載させていただきましたので、
ここでは以後4点を♪





リディア編「閉ざされた幻獣たち」



これは-Interlude-の続きのようなお話でした。
-Interlude-ではリディアもどきが現れて、
幻獣たちを次々と召還していくのですが、
今回はリディア自身、幻獣を奪われ召還出来ない状態になってしまいます。



ミストの村の復興に、
各国が力添えをしてくれている中、
リディアはもう一つの故郷、幻界も忘れることが出来ません。
ことあるごとに幻界を訪れるリディアに、
女王アスラはきつくとがめます。
王であるリヴァイヤサンはアスラを諌めにかかりますが、
不意にアスラの言葉に同意し、リディアを人界へと戻します。
そこに現れた不審な少女。
ここまでは-Interlude-と同じですね!



戻されたリディアが再び幻界を訪れると、
仲のよかった幻獣たちがすべて石化していました。
一体何があったのか?
何もわからないリディア。
それは幻獣たちも同じでした。
わけのわからぬままに石化され、暗闇に閉ざされ、
意識さえ蝕まれていく長い長い時間の中で、
リディアに訴えかけます。

王や王女はこのことを知っていて、
リディアを逃したのでしょうか?




幻界から戻ると、ルカが飛行艇で地底界を巡回していました。
何か不穏な空気を感じる。
予感はほどなくして当ります。
バロン王国の飛行艇部隊「赤い翼」が地下世界の王、ジオットの城を攻撃したのです。
奪われるクリスタル。
封印の洞窟にあるクリスタルを心配して、
ルカは母の形見である首飾りで封印の洞窟のクリスタル保護に成功します。
が・・・・・・・・・・・・・。











ここで謎の少女にだったかな?
クリスタルを奪われてしまうんですね。
ルカの大切な人形達、カルコとブリーナのおかげで、
二人は命を救われます。



その後、地上を目指してファルコンを操るルカですが、
カルコとブリーナの異常作動によって戦闘となり、
ファルコンは墜落してしまうのです。











途方にくれる、ルカ。
しかしリディアは諦めませんでした。
ルカの師匠であるシドが、
いつも諦めなかったように・・・・・・・・・・・・・。





ファルコンを直す為、アガルトの鉱山に入る二人。











今、攻略見たんですけどねwww
カルコとブリーナが直るというシナリオがあるんですねっ!!!
知りませんでしたっ!!(号泣っ)
こんなことなら絶対に直してあげたのにっ!!!(>_<)


おまけに各章のクリアデータは遺しておいた方がいいって・・・・、
いまさらっ!!!
上書きしましたってばっ!!(号泣っ!!)
あ~う~ん(泣)
どうすりゃいいんでしょうねぇ(-.-;
もうラスト2章なんですよ???
やり直し???(T△T)












無事ファルコンを直せたルカは、
再びバロンの城を目指します。
途中、タイタンに襲われますが、黒衣の男が現れ、二人を助けるのでした。














・・・・・・・・・・・・・この黒衣の男って、
もしかしてセシルの兄、ゴルベーザ?
まさかね(^▽^;

セオドア編「最後の赤い翼」 - 2011.08.26 Fri

FINAL FANTASYⅣ-The after years-攻略中です!









いや~泣きましたwwww
赤い翼のビックスとヴェッジの二人にっ!!!

ヴェッジは常に皇子セオドアをサポートし、
そんなヴェッジに対して隊長であるビックスは厳しい態度で接する。



どんなに皇子だろうが、
王位継承者だろうが、
敵は区別などしてくれないのである。



騎士の証を手にしたセオドア達は、
魔物がバロンの城に向けて飛んでいくのを見る。
バロンの城ではセシルやシドが奮闘しているが、
力及ばずローザを脱出させるようシドに言い含め、
セシルは一人、バロンの城に残る。









逸る気を抑えて飛行艇で駆けつけるビックスとヴェッジの赤い翼。
セオドアは不意に、
王であり父であるセシルに異変が起きたことを感じる。



その瞬間----------------。












飛行艇は魔物に撃墜され、
落とされてしまう。
この時、あれだけ叱りつけ、怒鳴りつけ、殴りつけていたビックスが、
皇子セオドアを守って息絶えるのだ!!!





「セ・・・・、セオドア様・・・・・」





常にセオドアを呼び捨てにし、
あくまでも赤い翼の飛行艇見習いとして接していた、ビックス。
しかし彼はきっと、
こうしてセオドアの下に傅きたかったのではないでしょうか?



偉大なる王、セシルの血を引き、
偉大なる母、ローザの能力を引き継ぐ、子供。
セオドアがその血にいかに苦しみ、
苦悩しているかを知っていたのは、
一番近くで彼を見続けてきた、ビックスではなかったかと思うわけです。











死屍累々横たわる戦場を目の当たりにして、
セオドアは震えます。
その時、最後の力を振り絞って声をかける、ビックス。





「お前が最後の・・・・・・・・、『赤い翼』だ」





「これは・・・・、命令・・だ・・・・っ。
 何があってもバロンに帰還せよ・・・・っ!」







自身の命よりも、
バロンの城の動向の方が大事であるという、
『戦士』として、
誇り高い飛行艇部隊『赤い翼』のメンバーとしての、誇り。
命を賭して伝えた言葉に、
セオドアは応えます。






「飛行艇部隊『赤い翼』所属、セオドア!
 これよりバロンに帰還・・・します・・・っ!!」






誰一人、応える者のない戦場で、
涙をこらえて敬礼する、セオドア。
レベル1からの洗礼としては、
あまりにも辛すぎる、現実でした。














飛行艇墜落後、
魔物に襲われたセオドアを助けた男がいました。



謎の、男。



名すら捨てたというその男は、
決して、悪い人間には見えません。
セオドアは良くも悪くもその育ちのよさから、
彼を信用してついていくことにしました。










たどり着いたミシディアの村で、
デビルロードを辿り、バロンに戻ろうとする二人。
待っていたのは成長したポロムでした!!!



びっくりした!!!!



オープニングで「あのピンクの髪の女の子って、誰?(^▽^;」などと、
頭に「?」マークをくっつけていましたが、
まさかポロムだったとはっ!!!

じゃあオープニングで二人がけをしていたパロムの相方って、
・・・・・・・・・・・・・・彼女?!
そんなぁ(>_<)
ひどいwwww







ミシディアの長老、ミンウは現在、
病に侵され、死の床にありました。
類まれな能力者である、パロムとポロムの兄弟。
そのいずれかがミシディアの長老格として次代をになうことになります。


きっと、それはポロムになるのでしょうねぇ・・・・・。
彼女は言いましたもの。





「私はここ、ミシディアを離れるわけにはいきません。
 その代わり、この者達をつけましょう」






・・・・・・・・・・・・・ん?
つけて貰った黒魔導士と白魔導士。
この白魔導士がこちらを向いていないのがキニナリマスwwwww

もしかして、これってポロム???(^▽^;
表向きあんなことを言ってはいても、
内心、セシル達のことが気になってついてきたの・・・・・かな?(笑)














デビルロードを無事越え、
(Ⅳではダンジョンなかったのにっwww)
バロン城に戻ってみると、
皇子であるセオドアすら城内に入れないという有様。

バロンの城下町ではセシルが魔物を蹴散らした・・・という話になっているようですが、
どうも様子がおかしい。







謎の男はここで、
バロンの城に入る為、水路を利用しようと提案します。
あまりにも内情を知りすぎている男。

セオドアはここで初めて、
彼を警戒するのでした。














・・・・・・・・・・・・・と、まぁ♪
こんな感じで現在水路を攻略中ですwwwww
いい話が多くてとても嬉しい♪♪♪

これからパロムが彼女を連れてきて、
ポロムが複雑な思いをしたりとか、
幻界の女王から人間世界に逃されたリディアが、
どういう経緯を辿って彼らと合流するのか?






ごっつキニナルwwwww

感応時間 - 2011.08.25 Thu

夏も終盤に差し掛かり、
リアルに仕事が忙しくなってきたため、
FINAL FANTASYⅣ-The after years-が一向に進みませんwww




セオドアを試練と称してアマダンの洞窟におほりこんだまでで止まっておりますwww





その代わりといってはナンなのですが、
今回購入してみた商品↓









正確には4ではなく、5w
タナトスの兄弟編ですwww

最近ちょっと代永翼氏が気になっているのですが、
この方、女性向けCDにはほとんど登場されていないご様子(T△T)
と、いうことでマリア・ロス少尉と共に出演されている、
本作品をお試してみることにしましたwww









今のところ商品は届いていないので、
また聴いたら感想などupしたいと思います♪

週刊添い寝CD~続編~ - 2011.08.24 Wed

基本的にはこのブログを、
ゲームブログと位置づけているので、
ほかの日記はあまり掲載していないのですが(^▽^;





週刊添い寝CDの続編が出ますね!!!










第一期生は、
vol.1 翔   平川大輔
vol.2 仁   安元洋貴
vol.3 智哉  立花慎之介 
vol.4 壮介  寺島拓篤
vol.5 玲央  吉野裕行 
vol.6 和也  鳥海浩輔


でしたが、


今回第二期生は、
vol.7 誠   黒田崇矢
vol.8 涼   岡本信彦
vol.9 隆弘  森田成一 
vol.10悠生  井上和彦
vol.11透真  福山潤 
vol.12聡  緑川光










とのことです(^-^)



とりあえずvol.811、12買いwwww
元々11の方はハートの国のアリスでよろめきw
starry☆skyでがっつりハマらせていただいた方ww
また12はGWで初聴し、
何でハマッたか解らなくなるくらい多出な方www

あえて言うなら多分、
P3Pの真田サンではないだろうか(^▽^;











ゆったりまったりw
眠りにつくには平川サンくらいの音程が一番良いし、
正直、「これって眠らせる気あるのか!?と問いたくなるくらい、
ヤル気満々ヴォイスもあるものでwwww
このCDを聞きながら眠りにつける方がいらっしゃったら、
それはそれですごいと思われwwwww


そしてvol.8に位置する岡本信彦氏!!!


・・・・・・・・・・・この方も多出な方ではありますが、
これといった興味を引くキャラクターに出会っていなかったので、
「ふーん」くらいで終わっていただろう! 今までならっ!!
しかし!!!






今 年 は 違 う wwww






ハマッたのは「華ヤカ哉、我ガ一族」の雅役www
ツンデレ、年下、ハイスペックに病弱とww
旨み成分満載で作られたこのキャラに出会ってから、
岡本氏の印象が変わりました!!!


・・・・・・・・・巷ではアニメ「青の祓魔師」の主人公、
奥村 燐役として有名なようで(^-^;
アニメにはトンと疎いもので申し訳ありません(>_<)
そういえばvol.11の福山氏は、
奥村 燐の弟役、雪男役をされているそうですねwww



設定は年下w
これはok!!
しかし気弱の二文字がっ!!!(>△<)









BlackButterfly様!!
今からでも遅くはありませんっ!!
是非ともっ!!
是非とも涼はツンデレで!
ツンデレでお願い致しますっ!!!(絶叫っ)

FINAL FANTASYⅣ-Interlude-終了w - 2011.08.23 Tue

FINAL FANTASYⅣの続編、
-Interlude-を終了致しました!!








うん、確かに短かったwwww
元々Ⅳと-The after years-のみだったPSPに、
その間の物語として挿入されたお話だったので、
もっと短くても仕方なかったかもしれませんw
しかし面白かった♪♪♪











ストーリーとしてはⅣから一年後、
ダムシアン城の落成式に参加するところから始まります。


ヤンは身重のシーラを置いて参加。
シドはパロムとポロム、
そしてミシディアの長老、ミンウを連れて、
セシルとローザの飛行艇を追います。









案内状を出したにも関わらず式典に現れないリディアとエッジ。
ギルバートは心配しながらも式を始めます。
そこに飛び込んできた、伝令。
ホブスの山でファブールの僧兵が倒れているという情報でした。








ホブスの山を越え、
ファブールの城に戻ったヤンの元に、
妻、シーラが女の子を出産したという嬉しい知らせが!

名付け親となる、セシル。
その喜びもつかの間、
真っ青になったローザは倒れてしまいます。
ローザを置いて、魔物があふれ出したという地下世界、
封印の洞窟に向かうのでした。













封印の洞窟に向かうのはセシル・シド・パロムとポロムなのですが、
封印の洞窟で思ってもいない再会が待っていました。
式典に参加しなかったリディアです。

しかしリディアの様子が、どこかおかしい。
そう感じたのは多分エッジが最初だと思うんですよねっ!!







エッジは落成式に参加する為、
一応、エブラーナの城を出ました。
しかし向かった先はダムシアンではなく、バブイルの塔。



エッジの初期設定レベルは39で、
本編Ⅳでは使えないヤツでしたがw
今回は速度も速いし忍術も使うし、
一人でもラクショーなキャラでしたwwww




無事封印の洞窟からリディアを救い出した4人。
そこで見たものは地下世界で不気味に輝くバブイルの塔。
吸い込まれるようにリディアは塔へと歩を進め、
皆は慌てて追いかけます。
しかし・・・・・・・・・・・・・・・・。










「そいつはリディアじゃねぇ!」










一人だけ叫んだ人がいましたね!!!
エッジですよっ!!!(>▽<)
一番、リディアを思っていたからこそ、
一番、リディアを心配していたからこそっ!
解ったのだと思うんですよね~♪


アイツはリディアじゃないっ!
リディアはあんなことしないってwwww











彼女を拾い、助けたセシルでさえ、
彼女を慈しみ、育てた女王アスラでさえ、
リディアだと信じて疑わなかったのにっ!!
の力って偉大wwwww











結局、皆がリディアだと思っていた形は、
リディアモドキの幻獣だったわけですが、
そのモドキが最後に発したあの言葉。




「召還システム・・・・完了」




この言葉が気になります。
そしてもう一人、
落成式にも参加しなかった、カイン。
彼の耳に届いた、声。




「そ・・・・な・・・・・た」




この言葉は一体、何を意味するものなのでしょう?












新しく産まれた命を祝い、
新しい生まれた命を祝う人々の胸に、
一点のシミのように広がる、不安。

-The after years-に期待っ!デス(>▽<)

FINAL FANTASYⅣ終了w - 2011.08.22 Mon

FINAL FANTASYⅣ終了しました~♪








いや、地下に潜った辺りから、
怒濤の勢いでクリアまで持っていったんですけどねwww
地下世界に入って、
ドワーフ達との一件が長引くかと思いきや、
案外あっさり終わってしまっていたりwww

地下世界にある闇のクリスタル(裏のクリスタル?)は、
セシル達が着いた時点で残り2つになっているし、
最後の一つもあっさり奪われてしまうしw




カインが仲間になったと思っていたら、
またもや意識を奪われて戦線離脱したりw
オープニングではクールガイwだと思っていたエッジが、
案外すべるみたいな口調だったりしてwww
フラグ形式のオーソドックスなRPGに、
本当に・・・・・もう・・・、なんと言ってよいのやらwwwww













エンディングを迎えるにあたって、
その前々ボスの四天王にこてんぱんにやられてしまった為、
ここをクリアするのに必死だった私は、
その後のゼムス、ゼロムスはあっけなく倒せてしまったというwwww


四天王の最後、
風を操るバルバシリアがほんとーっに!!しつこくて(>_<)
コイツで何度全滅したことかっ!!!


四天王及び装置を破壊するまで塔からは出られないし、
数少ないテント(29個)と、
コテージ(19個)を駆使してレベルを上げるしか方法のなかったワタシ!!
最終的にはレベル62でクリアしましたwwww
しかし幻獣バハムートには瞬殺されてしまい、
保持していないwww











ストーリー展開が速かったことと、
次々起こるフラグに右往左往してしまった結果、
対人関係を把握していなかったのでまとめてみると、




セシルは孤児としてバロン王に引き取られたわけですが、
セシルはフースーヤの弟(一説には兄)、
クルーヤが現地の女性セシリアとの間に設けた子供だったわけです。
このセシルの兄貴に当たるのがゴルベーザ。
18年前、不意に胸騒ぎを感じて当時2歳のセシルを山へ隠し、
姿を消してしまいます。
この時、ゼムスより黒い波動を受けて黒騎士となったようですが、
PSP版ではこの辺がイマイチよく解らなかったw
てか、FFファンにとっては「常識」だから、
あまり語られていないのかもwww








ゴルベーザは叔父フースーヤと共にゼムスに挑んだ後、
彼と共に月へと去ってしまいます。
セシルとローザはバロン城を継ぎ、
二人を素直に祝福出来ないカインはバロン城を去ります。


うん、ワタシこの方一番好きだったかもwwwww









ヤンはその女将さんシーラと共に、
ファブールの城主に収まる辺りは笑えたwwww
だってあの女将さんがお后様だしなぁ~wwww


アンナとその父テラを失ったギルバート。
彼は今まで数々の愚行(皇子としては愚行だろうw)を挽回するかのように、
ダムシアンの再建に乗り出します。


パロム・ポロム双子の魔導士は道中すごいイイシーンになるのに、
ラストでは相変わらずのやんちゃぶりwwww
しかしパロムの方にどうやら彼女の出来そうな雰囲気なので、
The after yearsに期待だ♪♪♪












セシルとローザは結婚し、
彼らの息子が次の物語を紡いでいくんだろうなぁ~と思うと、
なんだか感慨深い♪♪♪
Ⅳでは子供まで出てこなかったから、
今やっている「Interlude」で出てくるのでしょう♪
DQⅤ-天空の花嫁-のようだwww
















しかし何に一番感動したかというと、
セシルとローザではないですねwww
エッジとリディアwwww

何かにつけてエッジにつっかかっていたリディアと、
リディアを意識しているのが見え見えだったエッジwww
子供の幼い恋愛というか、
好きなコほどいぢめたくなるというかwww
そんな微笑ましいシーンが沢山あるこの二人が、
最後には幻界と人界に別れてしまうシーンに涙が・・・っ!!










エッジはエブラーナの皇子だし、
リディアはミストの村の一住民。
障害など何もないはずのこの二人が、
時間を越えた状態で出会っているからこそ、
リディアは身を引いたのかなぁ・・・などと憶測してみたりww





リディアはセシルに拾われた時、
わずか7つくらいの子供だったわけで、
その7つの子供が拾ってくれたセシルに、
(親の仇だと解ってはいても)恋心を抱いていてもおかしくないわけで・・・・・。


けどリディアが拾われた時点で、
セシルには城を飛び出してまでついてきてくれる女性、ローザの存在があったわけだから、
なんたって「ローザを頼む!」だよ?w
7つの子供にそりゃないってのww

まぁ諦めてはいると思うけど、
そうなかなか割り切れないのがあの年頃の長所だよねっ!!!!(>▽<)










リディアって7つでリヴァイヤサンに飲み込まれ、
幻界で育った後、
どう考えても15~18歳くらいで再び人界に現れてる。
(情報筋によると20歳前後らしいけどw)
一ヶ月=一年くらいの計算か?(^▽^;


と、なると今別れてしまえば、
エッジとは時間の流れ方が異なるので、
次会う折にはリディアはエッジよりもかなり年上になってしまう計算になる。
(しかし追加シナリオ「Interlude」では、
 Ⅳから一年後の世界が描かれているが、
 リディアは成長していないw よかった!(>▽<))


エブラーナの城に戻ったエッジがつぶやく、




「お前ほどのイイ女はいないゼ」




この言葉にすべてが集約されていると思いますねっ!!
彼は幻界に行けないけれど、
元々こちらの世界に住んでいたはずのリディアが、
自分の隣で生きる決断をしてくれれば・・・・っ!!みたいなwwwww










すでにⅣの続編「Interlude」を始めている訳ですがw
リディアの異変にいち早く気がついているのもエッジw
(そう固く信じてるwww)

一方リディアの方にも思うところがあるのか、
幻界の女王アスラに「こことは違う場所で生きる術もあるのに・・・」と、
心配されていた。
しかし周囲の幻獣からは「リディア、いなくならないよね?」「ずっとここにいるよね?」等々、
かなり束縛性のある愛情をかけられているwwww











姿なき声に囚われたリディアがどうなってしまったのか?
エッジはリディアを助けられるのか?

襲われたファブールの僧兵達。
シーラの生んだ女の子。
倒れたローザの容態は?

すべてはこれから---------------------。









一般ゲームをクリア出来るほど持久力のない私が、
クリア出来た数少ないソフトとして、
思い出深い一品となりました☆

ここまできたのだから、
The after yearsまで頑張ってクリアしたいと思いますっ!!(>▽<)

ブロとも - 2011.08.18 Thu

FINAL FANTASYⅣをやっていたら、
うっかりw封印の洞窟まで話を進めてしまい、
エクスカリバーを入手しないまま、
魔導船に乗ってしまいましたwww





シルフの洞窟には足を運び、
死んだと思っていたヤンが生きていて、
それもエルフが守っていると知り感動したのにっ!!!
ちくしょうっwww


バブイルの巨人を地上世界に下ろしてはならぬと、
頑張ってはみましたが、
四天王にコテンパンにやられ、
塔から出ることも、
レベルを上げることも出来ずwwww







せっかくレベル52まで上げたのに、
42くらいからやり直しだろうか(-.-;
トホホ(泣)















さてさて本題w
表題に記載しております「ブロとも」ですが、
この度有難くも申請をして下さる方がおられました!
ありがとうございますっ!!(>_<)

そこでさっそく「許可♪」のご連絡をしたところ、
ブロともの欄にはもうお一方の文字が・・・・・・・・・。





















もしかして、
もしかして、
気がついてなかった!?

慌ててメッセージを送信させていただきました!
申し訳ありませんっ!!
しかもよく小説を拝見しに行っていたサイト様と気がつき、
滝 汗 中 www

ごめんなさいっ!!!(>△<)













基本アナログ人間で、
アウトドア派で、
PCに向かっていることが少ないものですから(泣)
ガチで気がつきませんでしたwwww


ブロともの方が一気に二人♪
とても嬉しいっ♪♪♪
こんなつたない文章ですが、
読んで下さっている方がいると思うと、
(色んな意味で)身の引き締まる思いが致しますwwwww



これからもどうぞよろしくお願いを致します♪♪♪

予約しました! - 2011.08.12 Fri

アルカナ・ファミリア【限定版】予約しました!!!







最後の最後まで渋っていたわけですが、
今回の電撃Girls-Styleのスチルを見て見切発進することにしましたwwww












CDを聴いたまでは、
「いいかなぁ?」程度だったんですよね?


聴くまではこの方が好みでしたが↓
Arcana Famiglia





聴いた後は果然!!
この方に傾きましたwwwww
Arcana Famiglia









ノヴァいいよ!
ノヴァ!!
代永さんの声でツンデレとかっ!!
サイコーですっ!!(>▽<)















ちなみに







それでも予約に至るまでには、
少し時間を要しました(-.-;


と、いうのもノヴァとリベルタは好みだけれども、
正直、彼らの掛け合いというものには興味がwwwww
だってマジ喧嘩しそうなんだもの(泣)
それもそれでアリはアリなんだろうけど、
私的にはCDの座談会のように、
ノヴァがリベルタやジョーリィにいぢられているのが楽しいのでwwww
そういった話にならない以上、
アリスNET様は今回見送ることに(T△T)











そしてスチルを見て180度印象の代わったこの人が出る、
Arcana Famiglia

メッセサンオー様・・・もといっ!
ステラワース様で予約することになりました♪









・・・・・・・・・・・・・・あの流し目だけは、
けられなかったということですよねwwww
チクショウ!
やられたゼ☆
二丁拳銃wwwww












しかし電撃Girls-Style9月号のスチルでは、
やはりノヴァにやられましたネwww


なんだあのかわいいスチルわっ!!(>▽<)


ノヴァの過去を知り、
共に生きることを誓った二人の若き幹部候補。
毛布に包まって眠そうな演技をするノヴァと、
(アレは絶対! 演技だと信じてるっ!!)
頬を染めている主人公っ!!!!!
かわいいじゃないですかっ!!!










元々親の決めた婚約者同士だという二人。
それゆえに反発も強かったとは思うんですが、
一度気を許してしまえばナンの障害もなくなるのがこの婚約者という三文字!!!



・・・魔の言葉ですwww
(PC「仁義なき乙女」の朝生サンで玉砕済www)



いいなぁ、いいなぁ♪
画面はちょっと粗そうな感じがしますし、
ゲーム画面の頬を染めたノヴァに引きましたがw
ムービーのスピード感とか、
何よりスチルがね♪
いいですよね♪♪♪
(↑とどのつまり、その辺しかヒットしてない(^-^;)













期待しすぎると大変な目に合うのでw
とりあえずゆる~くwキボンくらいでお待ちしております♪♪♪

神楽坂四季登場! - 2011.08.11 Thu

久しぶりにstarry☆skyですwwww








色んなソフトに浮気している為、
afterシリーズが出てもPCの前に座ることがなくなってしまったwww
ストーリーとしては短い方で、
そんなに時間もかからないから、
あえて後回しにしてしまうというですなwwwww
申し訳ない(T▽T)










さて!
今回びっくりして思わず記載しておくのですが、
starry☆sky~after winter~に神楽坂四季が登場するというっ!!!


starry☆sky~in winter portable~で白銀桜士郎が登場してきたくらいの衝撃でした!!
びっくりだっ!!








ブログには「最後の作品になるので、ここで出さないと!」と、
思われての決断だったことが記載されていましたが、
確かに納得(^▽^;
一応、starry☆skyのゲームシリーズとしては、
本作品が最後ということになっていますから、
(どうなるか解りませんがw)
ここで一発!と思われたのも無理らしからぬことwwww
いや~、それにしても楽しみです♪♪♪



思えば神楽坂四季の声を当てていらっしゃる宮野真守さん、
ヴァンパイア騎士の錐生零役をされているのを聴いてw
(観たわけでも、読んだわけでもなくwww)
その折から気になっていた声優さんなのですが、
声優さんというよりも役者さんですよね(^-^;
fanの方も大勢おられるようなので、
ちょっと怖いwwww












発売日の方は大幅に伸びそうですが、
それでも!
大きく待ってでも出してもらいたい作品の一つとなりました!!

なにはともあれ、楽しみだーっ!!(>▽<)

FF初心者w - 2011.08.10 Wed

オトメイト様で薄桜鬼の新作、
幕末無双録が発売されることになり、
正直驚いておりますwwww(^-^;




え?
乙女ゲーなのに格ゲーなんですか?(爆笑)

いや、格ゲーというのもおかしいかw
無双系ゲームw
バッタバッタと敵をなぎ倒していくだけのゲーム???なのかな????








思えば数年前、
発売されたカレンダーはこの日の為の複線だったのか!
と、思わず疑いたくなるような発表にww
どこまでも、
どこまでも、
どこまでーもっ!!
儲け主義的に見えて本当に本当に・・・・・・(号泣)



いや、買いますけどねwww
(策にがっつりwハマらせていただきますっ!!!)

















さてさてFFⅣなんですがw

うっかりミスリルの防具類を購入しないまま、
磁気の洞窟をクリアしてしまいwww
そのままカインに導かれゾットの塔へwwwww





・・・・・・・・・ゾットの塔をクリアするまで、
飛行艇を動かせないんですね(T△T)
この事実を初めて知りましたwww

磁気の洞窟までのセーブデータがあったから、
いっそやり直そうかとも思いましたが、
まぁミスリル防具がなくても、
レベル上げればなんとかなるのかな???
(↑昔からソレで酷い目に何度も合っているクセに、
  まったくw学習しないヤツwww)










(思えばFFⅧでは、
 レベルを上げれば上げるほど相手のレベルも上がってしまいw
 ケルベロスが倒せなくて結局、
 最初からやり直した経験がありますwwww)










とりあえずマリオネイターがマリオンをガンガン召還してくれるので、
作業ゲーと化しております(^▽^;
現在レベル31、
もう少し上げとかないとFF初心者のワタクシとしては怖くてしょうがないwww












ちなみに初心者といえばデブチョコボwwww
一体彼はドコに出現するのでしょう!?(号泣っ)

ギサールの野菜は持っているのですが、
「チョコボ臭い場所」と言われても、
一体ドコなのやらwwww

チョコボの森の中でそれとなくアイテムをひらいてみますが、
ギサールの野菜は灰色になっていて選択出来ないwwww
それともどこか一部分では、
この灰色が白色になるんだろうか????
謎だwwww

キネマモザイク~特典情報~ - 2011.08.09 Tue

華ヤカ哉、我ガ一族FD、
キネマモザイクの限定版ドラマCD情報!
出ましたね!!
ばんざーい♪♪♪







てか、ツインパックですか!?
マジで!?
いやいや、オトメイト様にはよくある手ではございますが、
華ヤカ~でもこうきましたかwww
あなどれんwwww







限定版パッケージ \8,190-
宮ノ杜書店発行・限定版特典小説とドラマCD






・・・・・・・・・・・え?
特別小説?!
兄弟が増殖したから!?
そうなんですか!?

守の職種もバッチリ考慮した、
なにその完璧な布陣wwww
オフェンスもディフェンスも万全ですっwwwww











限定版ドラマCDの内容は、以下の通りw




「真夏ノどきどき旅館ニテ」

新たな兄弟、守への疑惑。
そして使用人はるの断れない縁談。
兄弟達は再びあの宿へ。












う~わ~(^▽^;

守への疑惑ですか?(滝汗)
そりゃ彼の所業を肯定することは出来ませんが、
いささかコレは・・・・・・・・・・。
胃の痛くなるような内容だなぁwwww

同様の理由でドラマCD「賑わいませう、星降る聖夜に」も、
全編聞けてないんですよねwwww
守が登場してくるとこ辺りから怖くて怖くてwww









これならむしろ、予約特典ドラマCDの方が面白そう♪
前回の「宮ノ杜家一日当主」も、
結構面白かったですし(^-^)




「恋愛ノ仕方教エマス」

七人一斉に縁談が来る。
しかも相手は日本人ではないらしい。
どう縁談を断ろうかと七人の兄弟達は知恵を絞るが・・・・・?












日本人でない時点で、
約一名キレそうな方がいらっしゃいますがwwww
いいんでしょうか(笑)

いつも思うんですが、
華ヤカ~のドラマCDって豪華ですよねぇ♪♪♪
7人の声優さんに、30分以上のドラマ!
高木D様の底力を感じさせますっ!!!!!(>▽<)
頑張って! 高木D様!!
影ながら応援していますっ!!











メッセサンオー様がこの8月に、
ガールズショップの方を閉店されるので、
後継はステラワース様になるかと・・・・・・。



そうするとアニメイト様、アリスNET様、
ソフマップ様とステラワース様の四店舗で特典アリかな???



え?
全店購入しますが、か?www

FINAL FANTASYⅣ始動! - 2011.08.08 Mon

PSP「ヒイロノカケラ 新玉依姫伝承 ―Piece of Future―」も購入し、
起動もさせたというのに、
少~し華ヤカが収まらないのかwwww
他のゲームをする気が起きませんでしたwwww


元々映画好きですので、
ゲームにしても物語にしても浪漫を求めてしまう私に、
華ヤカ~はぴったり♪だったのですが、
コレが近代ゲームとか、FDになってくるとちょっと話が変わってくる(>_<)







チマチマ進めていた「マザーグース」も、
気持ち的余裕のある折か、
もしくはまったく時間がない折にはちょうどいいのですが、
ドラマ性のある作品が見たいとなると、
ちょっと合わない(^▽^;


「ワンドオブフォーチュン」のFDも、
ビラールとエストをクリアしたところで止まっているしw
「華ヤカ哉、我ガ一族」は小物を集めきっていない作業部分だけが残っているし・・・・・・・wwww








て、ことで♪
久しぶりに一般ゲームwww


FINAL FANTASY IV Complete Collectionでっす♪♪♪










初回発売がなんと!
1991年スーパーファミコンだったという年代モノ(^-^;
ドッドは荒く、
本当に初期の初期! 懐かしいくらいのデザインwww
最初のオープニングがなかったらやっていなかったかもしれませんwwwww


しかしスーパーファミコンに始まって、
PS、WS、GBA、DS、wiiとハードを次々歴任wし、
ついにはアプリまで出ているというからきっと人気があったのでしょう!









・・・・・・・・・・・実はこのFINAL FANTASYシリーズ、
Ⅴの最初で挫折し、
Ⅶは友人にエアリス死亡イベントとラストだけ見せてもらいww
自身でクリアしたのはⅧのみという体たらくっ!!(>▽<)


だって王道RPGなんだものっwwww


私のようなへたれゲーマーがクリア出来るわけがない(-.-;
いや、本当にwww
Ⅷだって友人宅に電話かけまくってクリアしたくらいだったしwwww













3月知人の薦めで購入し、
OP映像のみで満足していた「FINAL FANTASY IV」でしたが、
やってみると案外面白いっ!!!
(↑暴言ですねww
  いやいや、私でも出来るという意味でwww)
ドッドの荒さもなんのそのw
(別作品で気になったことなどスッカリ忘れてw)
コレはコレでアリなんだなぁ~と実感中♪





実はワタクシ、
ドラゴンクエスト派でしたのでFINAL FANTASYをほとんどやっていない・・・というのも理由の一つにありました。
何故かというとしいからwwwww
子供にはドラクエは単純明快wだったのですが、
FINAL FANTASYはある意味大人の部分を多くはらんでいて、
よく理解が出来なかったから入り込みづらかったんですよねwwwww
今ならオッケーwwww














話はバロンの城で飛行艇部隊「赤い翼」を率いるセシルが、
ある日、ミシディア国を襲う命令を受けるところから始まる。
バロン国々王の残酷な指令に反感を持ちながらも、
竜騎士団率いるカインと共に殲滅に向かった。



殲滅作戦後、
立て続けにミスト村の攻略を命じられるセシル。
猜疑心に駆られバロン王に意見するも、
逆に王によって「赤い翼」団長の任を解かれてしまう。










ミストの村へ向かう洞窟の中、
道を阻むかのように出会った竜は彼らに引き返すよう伝えるが、
二人の剣の前に息絶える。

そして・・・・・・・・・・・・・・。













なんだか悲しかったですね!!!
多分、ここだけとってみても、
幼い頃の自分では理解出来なかったと思います!!(>△<)


バロン王に攻略を命じられ、
王に逆らうことなど出来なかった二人。
しかし心の奥底では不信感を抱き、
国を捨てる決意までしていた二人。


そんな中、自分達の倒した竜の為に、
母親を失った少女、リディア。
漆黒の鎧を見にまとった二人を、
彼女はどう見たのでしょう?
死神?
悪魔?
多分、その両方だったかもしれません。
目の前で息絶えた、母。
その原因であるセシルが手を差し伸べたところで、
取ることはなかったと思うわけです。












運命のいたずらは、
ここから始まるようでした。

リディアの隠された力によって、
大地震が起きます。
セシルは彼女を庇い、
気がついた時、洞窟への道は隆起した山々によって阻まれていました。







気を失ったリディアを抱いて、
カインを探す、セシル。
しかしその姿を見つけることは出来ず、
見る間にリディアの顔色が悪くなります。
セシルはカイン探索を打ち切り、
砂漠のオアシス、カイポの村へと向かうのでした。















地震によって死んだと伝えられたセシルを、
「彼は必ず生きている」と信じて追ってきた女性がいました。
それがローザ、
セシルとカインの幼馴染です。



彼女はこのカイポの村までたどり着いたところで、
土地の風土病とも言える高熱病によって倒れます。
うわ言で何度もセシルの名を呼ぶ、ローザ。
彼女を助ける為、
また次に略奪の憂き目にあうだろうダムシアン国のクリスタルを守る為、
セシルはリディアと共に旅立ちます。













ダムシアン国へ通じる滝には、
八頭の竜が住み着いていました。
ここを抜けなければダムシアンのクリスタルも、
高熱病に効くという薬も手に入れることが出来ません。

セシルとリディアがそんな洞窟の中で出会った男、
それが賢者テラでした。








テラは吟遊詩人と駆け落ちした一人娘奪還の為、
ダムシアンに向かう途中でした。
しかしダムシアン城へ後一歩・・・!というところで、
バロン国率いる飛行艇「赤い翼」が現れ、
砲撃を開始します。

見る影もなくなった、ダムシアン。
テラが目にしたのは愛娘アンナの傷ついた姿でした。





彼女は確かに吟遊詩人と駆け落ちし、
ここ、ダムシアンにやってきました。
が、相手は吟遊詩人などではなく、
身分を隠したダムシアンの皇子、ギルバートだったのです。






怒りのままに拳をぶつけるテラ。
それを黙って受け入れるギルバート。
アンナは最後の力を振り絞って、
彼との愛が本物だったことを言い残し、
事切れてしまいました。













ミシディアの水のクリスタル、
ダムシアンの火のクリスタル、
次はきっとファブールの風のクリスタルだと踏んだセシルは、
ホブスの山を越えてファブールの城へ向かう。

ホブスの山頂で訓練中だった僧兵団々長ヤンを助け、
彼を伴ってファブール王を説得。
時をおかずして赤い翼が舞い降り、
攻撃を開始する。










ここで初めて、
大地震の日に生き別れたカインに出会う訳ですが、
彼はまるで人が変わったかのようにセシルを憎み、
刃を向けます。
それが何故なのか?
セシルには解りません。



二人の幼馴染でカイポの村以来付き添ってきたローザは、
この仲違いに心を痛めます。
カインにとっても、
セシルにとっても有効だと考えたゴルベーザは、
彼女を略奪して去っていきました。















暗黒騎士として、
命を削りながら強くなっていった、セシル。
しかし本物の黒騎士の前に手も足も出ませんでした。

気がつくとファブール城内の一室に寝かされ、
カインも、
ローザもいなくなったことを知ります。









バロンの国に戻り、
飛行艇を手に入れることを決意するセシル。
ファブール王の計らいで船を出してもらえることになり、
一同はそれに乗り込みますが、
海の番人、リバイアサンによって沈められてしまいます。



一人、見知らぬ浜辺で目を覚ます、セシル。
そこはかつて自分が攻撃したミシディア国の領土。
ミシディアにたどり着いたセシルは、
人々の手荒い歓迎に合います。










こ~れは面白かったですね(^▽^;

カエルにされるわ、
ブタにされるわ、
小人にされるわ、

毒はかけられるし、
騙されるしwwwww





しかし彼がやったことを思うと、
ミシディアの人々からもっとヒドイ扱いを受けてもおかしくなかったのに、
せいぜい「からかう」程度に収めているところに、
ミシディアの魔法国家としての誇りを感じました。
















ミシディアにかつてあったと言われる、デビルロード。
そこを通ってバロンに戻りたいと、
彼は賢者ミンウに訴えます。

彼はセシルがパラディンになったなら、
かつての愚考を反省していると認め、
デビルロードを開こうと約束してくれます。










パラディンになるためには、試練の山に登らなければなりません。
誰もが夢見、
そして誰も帰ってこなかったという、試練の山。

人としてパラディンになることがいかに難しいかを感じさせるくだりですが、
セシルはそれ以上の困難を抱えていました。
彼が「暗黒騎士」だったからです。





映画「スターウォーズ」ではありませんが、
暗黒面に堕ちた人物が、
中道に戻ることプラス、
聖なる方向へと転換することは、
かなり難しいことと思われます。

賢者ミンウは一計を案じ、
彼に二人の魔道師見習いをつけることにしました。
それがパロムとポロム。
双子の兄弟でした。











試練の山を無事攻略した後、
パラディンとなったセシルは、
山頂で不思議な体験をします。
自身の父だと名乗る人物から、
ある剣を託されるのです。




「我が意識を力にして、お前に託そう。
 しかしその事によって、私は一層苛まれる」





確かこんなことを言ったように記憶していますがwwww
なにぶんにも記憶力が悪いもので定かではありません(^-^;
この言葉が何を意味するのか?
これからのストーリーで明らかにされるのでしょうね♪♪♪













さて、ミシディアの国に戻ったセシルは賢者ミンウに対して深く感謝します。
ミンウは逆に、
双子の魔道師を監視役としてつけたことを詫びます。



役目を終えた双子の兄弟は、
セシルについていくことを決意し、
共にバロン国へと赴くのでした。















バロンで待ち構えている、悲劇。
それを思うと本当に悲しくなります(T▽T)


旅が出会いと別れ、
そして死にゆく者が生ある者に対して、
どれほどの思いを持ち、
叱咤、激励し、歩を進める為の礎となっているか、
FINAL FANTASYを始め、日本のクリエイターの方はよく考え、
作ってあると思うわけです。








日本の漫画やゲームが世界の人々に愛される理由は、
そのメッセージ性だと思うんですよね。
綺麗事だけでは終わらない、


世界の矛盾とか、
悲しみとか、
乗り越えなければならない理不尽とか。


リアルに共通する何かを、
沢山沢山、盛り込んであるからこそ、
感銘を受けるし共鳴すると思うわけです(^-^)













双子の魔道師との別れ、
ギルバートとの再会が待っているトロイアへ!
ローザの命と引き換えに、
土のクリスタルを手に入れる為、頑張ってきますっ!!!!
























・・・・・・・・・・・・・てか、
その前にレベル上げないとwwwww
ベイガンに何度も全滅させられたしなwwwww

結実スル想イ - 2011.08.03 Wed

華ヤカ哉、我ガ一族、
ダウンロードコンテンツ宮ノ杜博編です♪





・・・・・・・・・・・無事メッセサンオー様でワンドオブフォーチュンⅡ限定版の予約が出来、
ホッとしてコレを書けマスwwww
いや~、びっくりしましたwww
だって8月1日にメッセサンオーガールズショップ閉店のお知らせが入って、
ワンド~の予約を入れようかと検索したら近日入荷予定ですもんねっ!!!
えーっ!!!って感じで(^▽^;

その後思わず問合せをして、
無事予約することが出来たんですが、
メッセサンオー様は問合せに対しての回答も迅速で、
ドコへ問合せても欠品中の商品が、
メッセサンオー様にはあったりしてw
本当に有難い店舗だったのに(>_<)
残念(T△T)



後はPSP「アルカナファミリア」の店舗特典が、
メッセサンオー様で取り扱ってくださるか、
もしくは他店舗に移動となるか・・・・・・。
不安ですwwww










さて♪
本編ではあまりにも萌えどころの少なかった博ですがwwww
後日談はよかったですね~♪
結婚式のスチルも出てきたし、
立ち絵は23歳の大人な状態で始終ウットリ☆




思い返せばあれだけ「好き♪」「好き♪」を繰り返していた博ですが、
18歳から23歳までの約5年間、
キスもなしってwwwww
可哀想過ぎるっ!!(爆笑っ)








正×2回、
勇×3回w
茂×1回、
進×2回、
雅×2回。


・・・・・・・・・・・・・・・茂はまぁ、
未遂一回と口付けどころの騒ぎではない首筋にちゅーを合わせると、
元は取れて(w)いるように思えるのですが、
未遂×1回のみの博って不憫wwww










見所はやはり成長した博と、
宿敵守との攻防戦な訳ですが、
五年の月日を無駄に過ごさなかった博は、
余裕とも取れる態度で守に対峙します。


守はそんな博を好敵手と認め、
この先、楽しみでも出来たかのようにほくそえみます。







賑やかで、
幼くて、
わがままで、
気ままだった、博。

本当に守るモノが出来たあの頃、
目の前にある幸せに背を向けて、
涙を隠して留学した意味は、
確かにあったのだと思います。





主人公の前では以前のように、
笑顔を絶やさない、
23歳にしては少し幼い感じで、
感情豊かな青年のように見えます。

しかし彼は雅同様、
きっと自身が「敵」と判断したモノの前では、
豹変するタイプなのでしょうねwwww
多分、宮ノ杜の人間はすべてこのタイプ・・・・といった方が正しいかもしれませんwwwwww










結婚式のスチルも、
正や勇のものとは違って、
幼さの残る主人公・・・・という感じでよかったですね♪
正はやっぱり、
彼の年齢に合わせwしっとりと大人びた感じのスチルでしたし、
勇の時には彼のやんちゃの方が目立っていましたしwwwww






後日談の後日談として、
FAXの前身、写真転送機の開発者として、
博の名前が挙がっているところが面白かった♪
大正、昭和、平成の世になって尚、
宮ノ杜家が残っていたとしたら、
きっとこんな感じだったんだろうなぁ。
建て屋は同じなのに、
背景だけが高層ビルに変化しているところも、
時代の流れを感じさせてとてもよい終わり方をしていたと思います♪(^-^)

大事ナ伝言 - 2011.08.02 Tue

本編をほぼ、
クリアしましたのでダウンロードコンテンツを攻略中ですwwwww





とはいえ、
なんたって300円って安さですから、
そこまで期待していなかったんですね?(^▽^;

音声がないとか、
テキストだけとかwwww






しかし音声もついて、
しかもスチルまでありましたから大満足ですっっ!!(>▽<)
テキスト短かったけどwwwww













まずは正ルート、
「大事ナ伝言」です(^-^)




結婚して一年目・・・・くらいでしょうか?
設定は冬になっていました。
主人公の苗字が「宮ノ杜」となっていたのに思わずニヤリ
細かいところにまでニクい心配りです♪♪♪

ある日サナ枝が滞在している冬の別荘に、
正と共に行くことになった主人公。
玄一郎に呼ばれて絵を託されます。

二年前、初めてこの宮ノ杜にやってきた、
世間知らずで無鉄砲な雰囲気は影を潜め、
ゆったりと、しかも堂々と玄一郎と会話する姿に、
平助も玄一郎も目を見張ります。









後日談として、
サナ枝と正の確執や、
サナ枝と玄一郎の確執がほどよく解きほぐされ、
その理由が主人公の存在であるかのように描かれ、
心が温かくなるようなお話でした(^-^)



しかし玄一郎もサナ枝も、
お互い「もう二度と会うこともないだろう」と考えているところが、
なんとも切なかったですね(T▽T)
そんなこと、ないと思って欲しい。
きっと主人公はそう考えたと思います。
けど多分、事実で。
避けようもなくて・・・・・・・・・・・・・。












お話は1、2を争うくらい好きなのですが、
守は出てこないし(サナ枝が出てるから筋は通ってるケド)、
スチルはなんだか・・・・・・・・・・・主人公が年食ってみえるwwww

34歳の正に合わせると、
やむ得ないのかもしれませんがなんだか可哀想www
年甲斐もなく若妻を貰ったと、
兄弟達にからかわれて欲しいなぁwwwwww

たえルート終了www - 2011.08.02 Tue

も は や そ う 呼 ん で い い ん じ ゃ な い か ?






そんな風に思えるたえルートを終了しましたwwww






・・・・・・・・・・・・・正確には守の悲恋ルートなんですが(^-^;
ある意味コレが、
一番しっくりくるような話だったのでお気に入りです♪♪♪



長男から六男、そして幻の四男まで攻略して、
それでも開かない画像に首をひねり、
ググッてみたところ、
なんと守の悲恋ルートにて最後の一枚が開くとのこと♪



実はこの悲恋というヤツが大変苦手な私にとって、
ココを攻略するのは至難の技wwww
と、いうことでイヤホン外してイベントスキップして、
飛ばして飛ばして飛ばしまくって!!!
たどり着きましたね! たえルートwwwww









今回初めて悲恋ルートのエンディングである、
「薄明」も拝聴いたしました☆
やっぱり明るい感じの「キネオラマ」の方が好みですが、
コレはコレで素敵な曲でした♪♪♪












内容は守ルートと同じです。
しかし最後の最後で守が迎えに来ない・・・という、
なんともサイテーなルートですwwww


木綿のハンカチーフじゃありませんが、
確かに恋人は離れているとどうなっているか解らないものですよねwwww
特に相手は帝都にいる訳で、
博が言ったように誘惑がない訳ではないですしwwww
もしかしたらやっぱり、
手を血に染めている自分と関わらせるのは不憫だ・・・・と思って、
シズ江同様、惚れていたからこそっ!
身を引いたのかもしれませんし・・・・・・・・・・・・(T△T)












本編では二年の月日が過ぎ、
守が迎えに来ますが、
たえルートでは一年過ぎたところでたえ自身が迎えに来るルートでしたwwww
(一年だったかな? 三年だったかな??)




たえは主人公が宮ノ杜を辞した後、
千富に代わって使用人頭に出世。
たえは主人公を宮ノ杜に呼び戻そうと画策します。

兄弟を引き入れ、
千富と力を合わせ、
平助を口説いて、ついには玄一郎まで説得してしまいました。
すごいwwww





たえが尽力したのは、
三治から何か聞いていたのかもしれませんね(^▽^;
三治は守と繋がっていましたから、
守が彼女を迎えに行かないと知って、
是が非でも!宮ノ杜に呼び戻そうとしたのかもしれませんw

だってそうじゃないですか!!
すごい良い勤め先だったのに、
その就職口を蹴ってまで男に尽くして、
挙句の果てに待った男に捨てられているなんてっ!!!!





 せ ま せ ん wwwww





三治を振り、
主人公の手を引いて帝都に戻るたえ。




「男なんていらないの! アンタは私と、仕事に生きるのよっ!!」




守が迎えに来ないことも承知で、
その事を口にして主人公を傷つけることのない、
たえなりの優しさがにじみ出た今回のルートwwww

FDへの筋道としては、
コレが一番しっくりクルの・・・・・・・・かな?(笑)

え? え?(泣) - 2011.08.01 Mon

メッセサンオー【ガールズ販売部】閉店のお知らせ
お客様各位

平素はメッセサンオーガールズ販売部をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
突然ではございますが、ガールズ販売部は

平成23年8月28日(日)をもちまして閉店させて頂く事となりました。

10年に渡り、ご愛顧賜りまして、誠にありがとうございました。


平成23年8月1日

株式会社メッセサンオー
ガールズ販売部 店長








メッセサンオー【ガールズ販売部】閉店につきまして


●8月28日(日)は 18時閉店とさせていただきます


●9月以降のご予約商品につきまして


・通信販売にてご予約ご注文のお客様には、予定通りご注文商品を発送させて頂きます。

・店頭にてご予約のお客様は【本店一階テレビゲーム売り場】にてお受け取り頂けます。



●10月以降のご予約商品につきまして

・10月以降の女性向けタイトルのオリジナル特典付お取り扱いはございません。

・「魔法使いの夜(ガールズ特典付)」をガールズ店頭にてご注文のお客様には、ご予約内金をご返金させて頂きます。

※2011年8月1日~「魔法使いの夜」発売日を含む1週間以内に、ご予約券をお持ちの上、
本店一階までお越し下さいませ。










え? 
ど、どういうこと?!

閉店するんですか!?
メッセサンオー様っっっっ!!!!
びっくりしました!!!!






思えばPSPアルカナファミリアのバナーが、
いつまでたっても上がってこないことに、
かすかな不安は覚えていましたが・・・・・・・・・・・。
まさかの閉店!!!!


え~・・・・・・・、
PSP「ワンドオブフォーチュンⅡ」はとりあえず予約を受けていただけるとして、
10月発売のPSP「アルカナファミリア」はどうなるんだ!?
・・・・starry☆skyの時みたいに、
どこかの店舗に委託してもらえるんだろうか(T▽T)
この二点だけは是非とも!!
店舗特典が欲しかったのにっ!!(>△<)









し、しかし・・・・・・・・・・・、
時世の波というか、なんというか・・・・・(泣)
トホホな事態になりました(T▽T)

守終了wwww - 2011.08.01 Mon

御杜守終了しました~・・・・・???








え~・・・・・・・っと、
どう表現したらいいのかな??(笑)
ちょっと悩みどころだった守さんwwww
主人公の行動にも「え?」って感なきにしもあらずなんですがwww
それでいいのか?!
いいんだな!? よしっ!!!って感じですwwww








ギリギリ最後の2月3月を残して、
攻略をためらっていた守。
なんたって人殺ですからねぇ(^▽^;
最後の最後でどんでん返しとか、
勇ルートのような悲恋が待ち構えているのではないかと思い、
なかなか進むことが出来ませんでしたwwww



まぁ終わってみるとなんだこりゃ?って感じだったんですがwwwww




すごいなぁと思ったのは、
守のところに出向したい!と言った主人公の言葉を、
玄一郎が許したことでしょうかねぇ(>_<)
嫁入り前の娘を、
しかも書生の男の部屋へ同居させるなんてっ!!
この時代では考えられないことですwwww


玄一郎は面白がっていたように思えますし、
平助自体は主人公に対してそこまでの思い入れもないように見えます。
(彼にとって大事なのは玄一郎であり、
 宮ノ杜でしたでしょうからねぇwwww)
一番!心配したのは千富であり、
たえだったでしょうねぇ~wwwww
彼女達の葛藤を思うと笑えるっ!!!!!!









宮ノ杜の仕事を休んでまで、
守のところへ住み込むことを決めた主人公。
千富は彼女の様子を毎日たえに見に行かせることを条件に、
これを受け入れます。
なんだか手のかかる妹に振り回されている、
母と姉を見ているようで笑うwwww


毎日毎日たえに小言を言われる守としては、
耐え難いものではあったでしょうが、
それ以前によくえたな!守っ!!と言ってやりたいwwww






だってかわいそうですよ~(>_<)

十五歳で母と死に別れ、
二十歳まで生きてきて、
五年間の修行でしょ?
女遊びが出来るほどの時間も余裕もなかったはずですし、
そんな中、ほのかな恋心を抱いている主人公が隣で寝息を立てている生活をまた!
またするんですよっ!!!
可哀想でなりませんっ(爆笑っ)









しかし主人公と暮らすことで、
守に変化が訪れます。
母と暮らしていたあの頃のように、
貧乏だけれどもただ、平凡で、穏やかな日々。
そんな秋の日溜りのような時間が、
二人の間を流れていきます。


守が執筆をし、
その側で主人公がつくろいものをし。
時折、筆の止まる守に対して、
二言三言会話をして、
また静かな時間が流れる。


多分これが、
守の一番欲していたものだったのでしょう。
自身も気づかぬうちに、
飢えるほど乾いていた心に、
水が沁み込むが如く主人公の静かな愛情が流れ込んでいきます。









しかしその愛情が二人をダメにしていくことを、
誰よりも彼ら自身が解っているようでした。









守は書き上げた小説に、
別れの言葉を書き添え、
主人公の無邪気な寝顔を後に、
宮ノ杜への暗い道を辿ります。

すでに宮ノ杜長男、正を目の前にして殺害することの出来なかった守には、
玄一郎のことも殺害出来るとは思っていなかったでしょう。
しかし行かない訳にもいかない。
葛藤の末、けじめをつけるために行ったのです。
結果がどうあろうとも---------------。










玄一郎殺害現場では、
「え? それで終わり???」的、なんなんだ感が満載でしたwwww
いえね? ああ終わらせるしかなかったとも思いますし、
けど・・・・・・・、う~ん(^-^;









守が玄一郎を殺さなかったことで、
自身の役目は終わったと悟った主人公。
守に対して別れの言葉を告げます。




「俺にとってお前が必要だと解って言っているのか!?」




しかし主人公は流されたりしません。

このままでは二人共ダメになる。
お互い寄り添って、
悪く言えば寄りかかりあって生きることになります。

その姿は本意ではありません。
主人公は守に強くなってもらいたかった。
玄一郎からも、
シズ江からも解き放たれ、
対宮ノ杜のみで生きてきたその価値観をすべて取り去って、
これから自身の生きる道を、
守自身が見つけ出すことを望んだのです。








本来ならここでもう一発、
守が主人公の真意を測りかねる・・・・・というストーリーがあってもおかしくなさそうなのですが、
そこはシナリオの調整上、
仕方ないことだったと思いますwwww

自身の職をかけて、
守を助けようとした主人公は、
朝日の中、故郷へと帰っていきました。











この後の玄一郎の処置が、
また泣かせますよね!!

ある日、守の下を訪れた平助は、
彼に一枚の戸籍謄本を渡します(この頃は謄本だったんだなぁw)。
御杜守として生きてきた彼に、
宮ノ杜家の一員としての戸籍を与えたのです。






「こんなことをすれば、
 宮ノ杜の名に傷がつくのではないか?」




そう案じるようなそぶりを見せる守に、
平助は事も無げに言ってのけます。



「この程度のこと、どうということはありません」









最後の最後まで残った謎、守の実名w
御杜も偽名だというし(ペンネームかな?)、
宮ノ杜の名前を貰ったことで、
シズ江の本名が明かされることはありませんでした。
残念(>_<)


そして二年--------------------。










主人公は宮ノ杜での勤め以前に通っていた工場へ働きに出ていました。
彼女にとってそれが、ごく当たり前の日常----------。

まるで帝都での生活が夢か幻だったかのように思えたに違いありません。
田舎育ちの何も知らぬ自分が、
政治や暗躍、
華族や軍の方々に囲まれて生活していたなど、
信じられないくらいになっていたこの頃、
守は迎えに来ました。
一回りも二回りも大きく成長して・・・・・・・・っ!










しっかしwww
ここでも笑いましたね!!!!(>▽<)




「共に生活までしていたというのに、初めてするな」




マジでキスもナシかいっ!!!!
守なら寝ている間に何かしらしていてもおかしくなかったと思うんですが、
案外硬派だったんですね(^▽^;
1ケ月以上も一緒に暮らして、
手も出されなかったら主人公ほど鈍感でなかったらキレてるwwww





一年前の夏、
主人公の両親を騙していたことを知られている守としては、
攻略は至難の業でしょうがwwww
今の守なら大丈夫でしょうwwww
一生懸命、両親に認められるよう努力するに違いありません(^-^)
そう思うとなんだか楽しいwwww














さて、この守エンドですが
なんだか一番、父玄一郎の愛情を感じられる終わり方として、
私的にはすごくスキでした(^-^)


他の6兄弟はほとんど出てこない守ルートですが、
彼が言うように、
兄弟は関係ないのでしょうね。
彼にとって大事だったのは母シズ江であり、
父玄一郎だけだったのですから-----------。








正が一線を引き、
勇が利用して利用しきれず、
茂が嫌い、
進が背を向けていた、玄一郎。

博が利用され、
雅が利用し返した、玄一郎。





そんな父親と、
酒が酌み交わせる仲にまで関係を修復させた守は、
きっと6兄弟の誰よりも大人で、
誰よりも玄一郎の興味を惹いたに違いありません。
玄一郎と酒を飲んだ後は、
必ず酔って帰ってくる守もかわいかったですね♪♪♪

酔うと必ず、
主人公に甘える守もかわいいです(^-^)






FD「キネマモザイク」では、
守と兄弟達が関係を修復し、
宮ノ杜の家がまた騒がしくなるのがとても楽しみです♪♪♪

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Author:しのぶ
ゲーム歴長し(泣)
ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

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