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2011-04

大人の修学旅行2011~二日目奈良編~ - 2011.04.30 Sat

2011年4月30日--------、
不意に目が覚めて、






「・・・・・・・・・・(ここはどこ)っ!」






と、飛び起きそうになったのはここだけの話だwwww

前日から奈良入りしていたことを、
すっかり☆忘れてしまい、
普段は百足対策の為煌々とついている明かりも、
薄暗い朝の静けさに包まれていた。






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大人の修学旅行2011~一日目奈良編~ - 2011.04.29 Fri

2011年4月29日----------、
大人の修学旅行と題して、
地元を脱出したのは休みに入った当日だったwww




すでに耐えられなくなったというか、
物事をまともに考えられなくなったというかw
とにかく言動が自分でも「おかしい」と思えるくらい、
ちょっと妙だったもんでwww

黄色い救急車を呼ばれる前に、
広島をとにかく出てしまえば何とかなるっ!と思い立ったのは4月半ばw

京都に出ようとして、
まるで神様から「行くな」と言われているように行く手を阻まれたので、
GWまで待つことにしたwww






ルチアーノ攻略中 - 2011.04.28 Thu

ルチこと、ルチアーノを攻略中ですwwww












ルチアーノと聞いて思わず笑ってしまうのは、
若気の至りで書いたときメモ本に、
「モアレ・ルチアーノ」というイタリア人をオリジナルキャラで出しているからwww

ルチアーノっていう名前がイタリア系だということも、
イタリアに行ったこともなかったのですが、
これも縁って感じなのでしょうかねぇ(^▽^;













さてさて♪

ヨシュアルートの怒りに身をまかせw
その迸りから始めたルチアーノルートですが、
アルバロといい勝負だwwww





ルチ怖いよっ!
ルチッ!!!(爆笑っ)






元々軽口を叩く男って、
内面は怖いことが多いんですが・・・・・・・・・・・。
オトメイト様のキャラって、そういうのが多いんだろうか??(笑)
(キノセイですよねwww)














ルチアーノルートですが、
大半が読み飛ばし出来るので楽(^-^)
これは多分ヴィシャスルートとかぶっているからなんだろうなぁ~。
けどヨシュア&レオナルドルートのように、
ネタバレがあんまりないみたいなので面白く読めています♪















現在第八章で止まっていますが、
最大の見せ場はなんたって七章のラブホシーンでしょう!!!!






うわぁ






と、思わずため息が出そうになった(^-^;

確かにルチアーノの性格上、
フラッと出て行ったら帰ってこない気もしますよねww
ニコラスと違って上手く女性を扱えそうだし、
脆さ・・・というか、
表面に見えない危うさというかw
そんなところが彼の魅力ですから、
そういった裏表のあるタイプに惹かれる女性には、
この方はたまらないと思うわけですwww






と、いうことは寝床にもあまり苦労しないだろうし、
アメリアが心配したとしても不思議はなかったんですよね?













しかしラブホの中までついてくるとはっwwww



コレはいささかやりすぎだろうwww
いやいや、
中で女が待っていたらどうする気だったんだ??(爆笑)
ルチアーノのことだから、
きっと中に女がいても、
ふつーにアメリアと話していそうだがwww









それにしてもコレは・・・・・・・・・www









他キャラが思いが通じ合い、
その後、そういった流れwになるのは見てきましたが、
いきなりwww

そしてソコで手に入れたルチアーノボイス3wwww





「グロリアには気をつけろ、
 あいつはああ見えて一番手が早い」






この発言っ!!!
自分のコトは棚に上げて、
それはど~なの?!(爆笑っ)










シャワーを浴びてきて尚、その場を離れようとしないアメリアに、
ルチアーノは半分脅かすつもりで、
そして少し本気でアメリアをベットに押し付けます。

どんなに暴れても、
どんなに嫌がっても、
ルチアーノの腕はビクともしません。
当たり前ですよねw 男の人だしwww





しかしアメリアには衝撃だったと思うんですよね~(^-^;

それまではヨシュアという男性の見本はいましたが、
コレがまた箸にも棒にもかからない朴念仁の上、
独占欲のカタマリとあっては役に立ちませんwww
とにかく彼の場合、
アメリアがそばにいればそれで満足♪だったわけですから、
男の人の強さとか、
怖さとかいうモノを認識するには、
あまりにも役に立たない見本だったと思われwwww







怯えたアメリアを、
ルチアーノはそっと離します。
そして帰らせます。

そして自分も、屋敷に戻るのでしたwwww
















・・・・・・・・・・・ルチアーノの立場だったら、
帰れなかったと思うんですよね。正直。


確かに裏切ったことには違いないわけですが、
ルチアーノの当時の心情が出てくるには、
まだ後三章ほど残しているので分かりません。
分からないのですが死んで、理解し得たこともあると思うんです。


逆を言うと、
多大な犠牲を払ったからこそ、
今のルチアーノがいるとも言えます。
メディシスが言ったように、
あの頃の自分と今の自分は確実に違っていて、
今の自分の方があの頃の自分よりも、
きっとずっと成長していると思うわけです。










ルチアーノがそう感じているとしたら、
そして今、
あの時の自分の行動を後悔しているとしたら・・・・・・・・。

今までの彼なら帰らなかったと思うわけです。
しかしそれはジャンが許しませんでしたw





「帰れないなら、帰る理由を与えてやればいい」





すべてお見通しのジャンですが、
彼も彼のルートでは本当に自分の気持ちには鈍感なので、
どうとも言えませんねwww
本当にバカなんだから(ニコール風にwww)
















ちなみにラブホシーンですがw
スチルがあったわりにはシーン再生が出来ません(号泣っ)

後から気がついて、
慌てて最初からやり直し、
シーン前のセーブデータを作ったのはココだけの話ですwww

ごめんなさいっ! - 2011.04.27 Wed

本日拍手コメントを確認したところ、
2010年12月9日にコメントをいただいていたことが判明っ!!!







・・・・・・・・・・・って、
もう二年も前だしっ!!(号泣っ)









PCというよりも、
ブログにうといワタクシなので、
コメントいただきました方には本当に申し訳ないことをしました(T△T)
ごめんなさいっ!!!




「ユリウス攻略中w」にコメントいただきました方、
ありがとうございました!
この場を借りてお礼及びお詫び申し上げます(>_<)













ちなみに現在ではご指摘いただいておりましたカテゴリー別に、
なっているかと・・・・思う・・・のですが(^△^;
どうでしょう??(^▽^;
もしこの記事まだ見られていたら、
これほど嬉しいこともありません。
ありがとうございます♪

ヨシュアルート終了 - 2011.04.27 Wed

ヨシュアルート終了しました。












はっきりゆってがっかりだよっ!!!!(っ)


なんなんだアレはーーーっ!!!(号泣っ)
色々突っ込みどころは満載なんだが、
本当に何からつっこんでいいのやら悩むくらい悲しいっ!!
そうっ! 悲しいんだっ!!(号泣っ)
多分ただそれだけなんだ・・・・(T▽T)











神父様に「距離をおいてはどうだい?」と言われて、
素直に従うヨシュアwww
けどアメリアのところに戻りたくて仕方ないヨシュアwww



ホテルの扉に鎖をぐ~るぐる巻いて、
とにかく自分を外へ出さないようにしようとするヨシュアに、
そこまでしてその女が欲しいのか!?と、
思わず突っ込みたくなったのは私だけではあるまいっ!!(笑)












その理由としてはアメリアの煮え切らない態度www

うん、確かにこういった感情には覚えがあるwww
「好き」と言われて、
確かに意識はするんだけど、
激しい恋心・・・というには遠く及ばなくて・・・(滝汗)




ヨシュアと離れてアメリアも考えはするんだけど、
「会いたい」と強く思うことはあっても、
それって愛情なの???
いつもいてくれるはずのモノwが他に取られるかもしれないって分かって、
惜しくなっただけじゃないのかな???





などとうがった見方をしてしまったりwww
や、本当にね???
兄貴が彼女を連れて来たら、
多分、こんな感じなんだと思うんですよwwww


レオナルドはそれを見越して、
くっつくにしても離れるにしても、
早い方がいいと思ったのでハッパかけたんでしょうが、
アメリアのやっぱり煮え切らない態度wwww












アレは可哀想でしたねー(^▽^;

ヨシュアがすっごく!
すっごくアメリアが応えてくれたのを喜んでいるのに、
アメリアったら、





「そんなに私が好き?」






だもんな~(-.-;
それもど~なの?!?って感じwww
メディシスルートで彼がいなくなって、
必死で探し回るアメリアとは別人ですwwww
なんてすごいルートなんだwww














思いが通じ合った後にも悲劇は待ち受けていましたwww

ジャンと契約したグイードの銃乱射によって、
アメリアは命を落とします。
実にあっけなくwwww





しかもも一つあっけないのが、
ヨシュアとの別れwwww

いや~・・・・・・・、ジャンの時よりもあっけないwwww
グロリアの時にはグロリア自体、
彼女の死を受け入れずに時間をループさせてしまうほど愛していたというのに、
アメリアったらっ!!














しかも怖いよ!!
スチルが!!!


アメリアの目ってば半開きじゃないですか!?
死の間際だってことは分かっているし、
斜め上からヨシュアが声をかけているのだから、
そちらの方向を見ていれば仕方ないアングルなのかもしれませんが・・・・・・・・・・・、








それにしてもいwwww









クラウディアを殺し、
グイードを殺し、
神父という身分を捨て、
天国にも受け入れてもらえなかったヨシュア。

それもひとえにアメリア一筋であったからこそっ!!
なのに切ないっ!
最後までハッピーエンドじゃない!! 切ないっ!!!












その後ヨシュアは地獄に落ちますが、
レオナルドの助言によって、
わずかな可能性にかけることにします。


それは本当に、
大海に落ちた針を探すような、
ほんのわずかな希望だったことでしょう。
しかしヨシュアはソレにすがるのでした。















どこにも繋がらないプログラムが再び起動するように、
ヨシュアはある日コールを受け、
人界への復活を果たします。
そこにいたのは小さな女の子。
捨てられ、
道端で暮らすアメリアに面差しの似た少女でした。






このスチルはよかったですね~♪
在りし日のアメリアを思い出させるような、
それよりもずっと幼い少女に跪くヨシュアはかっこよかったです(>▽<)
その後が(号泣)















・・・・・・・・・・・・いえね?
いいんですよ??

確かにジャンの時にも思いました。
転生したとして、
前の人生を歩いたアメリアと、
今の人生を歩いているアメリアとは、
まったくの別人なんです。
それは分かっているんです(>_<)





レオナルドが言ったように、
前のアメリアではダメで、
今のアメリアでないといけなかった。
そういった理由があったことでしょう。
何か理由かは別にして・・・・・・・・・。






ヨシュアは確かに幸せそうです。
アメリアを育て、
アメリアに告白され、
アメリアに求婚され、
アメリアと共に暮らせるのですから・・・・・。








けどね、前のアメリアの立場は!?
って思わず考えてしまうんですよ(>△<)
前のアメリアのあの、
恋愛に対してたどたどしいまでの生き方も、
キライじゃなかったからなぁ~・・・。

それに死神達だって、
今のアメリアは知らないわけだから・・・・・・・・・・・・・。












しかしヨシュアは幸せそうですw
大事なことなので二回言うw
愛されることの少なかったヨシュア。

父を殺され、
母を殺され、
神父様にはアメリアを押し付けられw
押し付けられたアメリアは兄としか見てくれなくてwwww







やっと彼は今、
幸せを実感出来ているのかもしれません。


夢にまでみたアメリアとの結婚。
老いない体も、
再び、失うだろうアメリアも。
今はまだ先の話で・・・・・・・・・・。












ヨシュア的には万事オッケーwだったこのラストですが、
私的には皆様がおっしゃられているように、
すごいびみょ~なエンディングでしたwww

ヨシュアルート攻略中w - 2011.04.21 Thu

相変わらずヨシュアルート攻略中ですw











と、いうよりもレオナルドルートとの共闘な立場から、
ヨシュアってあまりにも、
あんまりな扱いをされていたりwww


まぁへたれなんですから仕方ないんですがwww










現在第七章ラストくらいかな???

レオナルドが過去の自分を思い出し、
ダレンツィノとの約束を思い出し、
アメリアのことを思い出した辺りです。








レオナルドの立場って、
ヴィシャス→メディシス→ジャン→ニコラス→グロリアとクリアしてきて、
ほとんどまったくw出てこなかった訳なんですがwww
このルートでやっとこさ、
彼の生い立ちや殺された時の状況などが分かってきました。

年端のいかぬ彼が何故ファミリーに入ることが出来たのか??
どこのルートだったか確か「妹の子供で抗争に巻き込まれた後引き取った」までは分かっていましたが、
なるほど、そういうことだったのかと納得www
今でこそ達観しているレオナルドですが、
それは数々の悲しい経験をし、
一度死んだからこそ得た成長だったんですね!








それに比べてヨシュアったらっ!!(爆笑)









ヨシュアルートですが、
この七章ではレオナルドが目立っていますw
メディシスは当初から思い出していたようですが、
グロリアが思い出したあたりから、
レオナルドの立場が彼らと一線画したように描かれています。

今でこそアメリアは「ボスの娘」と認識されていますが、
それまではレオナルドが唯一ボスの血を引く人間だったわけですからね☆
きっと誰しもが直接血は繋がらないにせよ、
ダレンツィノの血族で、
彼に育てられたレオナルドを後継者と認めていたことでしょう。

その後の的確な指示にも、
一目をおいているように見えますww
こうなると本当にヴィシャス達って単なるチンピラですねwww











一方ヨシュアはというと・・・・・・・・・・・・・。
また我慢出来なくなってアメリアに迫ってるしっwwww


思いもかけずレオナルドとの絆を感じて、
(法的には姉弟になるわけですしねw)
彼を心配するアメリア。
それが気に入らないヨシュアwwww







「今までずっと普通にしてただろう?
 いつまで普通にしていたらいい?」





「キスしていいか?」




「今、したいんだ」







ってお前なっ(っ)
まったくこらえ性のないヤツwwww

結果アメリアにまたビンタくらって逃げられてるしwww
懲りないヤツですよねwwww
しかしここまでくるとヨシュアが不憫に思えてくるのもまた事実!




いつでも、どこでも、一緒だった空気のように大事な存在って、
亡くしてみて初めて分かるものなんですが、
亡くしてからでは遅いからなぁ~wwww












さてさて第八章からはやっと個別ルートです♪♪♪


レオナルドの確執がどう動くのか?
その中でのヨシュアの立場とは?
そして今回のルートではまったく出番のないジャンは?!(爆笑っ)







こうご期待っ!
・・・・・って、ところなのかな(^▽^;

ヨシュア攻略中wwww - 2011.04.20 Wed

ヨシュア攻略中ですwwww










実はグロリアの後、
最少年齢レオナルドを攻略予定でしたが、
第五章に入って結局ヨシュアでやり直しましたwwww

理由は第五章でヨシュアが一人で飲みに行った、
あのイベントですwwww









酒場でヨシュアを見つけたレオナルドとアメリアは、
ヨシュアを連れ帰ろうと外に連れ出します。

今まで酒場にいるヨシュアどころか、
お酒を飲むことすら知らなかったアメリア。
アメリアは兄妹のようにして育ってきたヨシュアの、
何をも知らなかったことに少しづつ気づいていきます。






ここでレオナルドが「ヨシュアと話をした方がいい」と言ってくれるんですよね!
高木Dの作品って、
大人組がすごく素敵なんですが、
年少組もやるなって感じで素敵です♪♪♪









ヨシュアの傲慢さとか、
独占欲、
ストーカーに近い愛情は、
見ていてかなり怖いものがありましたがwww

それでもアメリアを大事にしていて、
今まで自分が育ててきた、
思うままになってきた女性としてのアメリアを「手放したくないっ!」という想いが強かったのでしょうねwww







ここでレオナルドルートだと、
「ううん・・・やっぱりいい」
を、選択するのですが!!!

どうしてもヨシュアとこの時!
会話したくなったんですね!!
ヨシュアがどう思っているのか?
何を話すのか!?
とても気になったわけでっ!!










やり直しましたwww










ヨシュアに完敗って感じですwwww



いや~・・・・本当にwwww
ニコラスの時も思いましたが、
ヨシュアはそれに輪をかけてへたれですね!!!!

いいところまでいきかけて!
そこでもう一押しっ!!ってところで引いちゃうんですよね~wwww







アメリアに対しては「いい兄でいたい」、
「失望されたくないっ!!」って思いが強いみたいで、
本当にヘタレですwwww














ちなみにこの後、
ヨシュアは結局屋敷を飛び出してしまうのですが、
この時もかなりヘタレですよねwww


飛び出したはいいが、
行くアテもなく。
教会に戻るわけにもいかず、
モーテルに宿泊して考えることといえば「アメリアが探しに来てくれないかな」程度っ!!!










22歳児としては、それもどうよ?!
って感じなんですがwww












レオナルドと共にヨシュアを探し回るアメリアww
教会に足を向けたその時、
偶然、神父様と会ってヨシュアの居所を問うアメリア。






「あの子はまだそんなことを・・・・・・・・・」






・・・・・・・・・・神父、知ってた!?www
ヨシュアの独占欲も、
それが妹への想いではないことも、
神父様には見通しだったのかな???(爆笑っ)


神父様の助言通り、
自宅で待つアメリアですが、
神父から言わせると、
「わがままも大概にしなさい」ってところだったんでしょうか???(爆)
いや~、さすがお父さんは一味違いますねwww











屋敷に戻っていたところ、
毎度お馴染み困った時のセルビアが現れてヨシュアの居所を教えてくれますwww
どうも話に詰まるとこの人が出てくるみたいですねwww







ヨシュアがモーテルに泊まっていることを知ったアメリアは、
レオナルドと共に探しに行きます。
ここでヨシュアの感情爆発ーーーっwwww






「好きなんだ」を何度も連発し、
兄としてではなく、
男として見ろとか。
無茶なことを言うwwww
今まで兄として接してきたくせに、
いきなりソレはないだろうwwww







けどアメリアにも仄かに、
本当にびみょ~っ!にっ!ですが感情の動いたシーンがあったと思うんですよね☆
例えば酒場にヨシュアを探しに行ったシーン。
あれなんて初めて見るヨシュアの、
男としての姿だったと思うんです。
酒の臭い、
煙草の香り、
隣には綺麗な女の人がいて、
「まだ子供じゃない」と馬鹿にされ笑われて・・・・・。


そんな風景の中に、
ヨシュアは何の違和感もなく紛れ込んでいますが、
自分にはまるで異世界だったと思うわけです。












再度、想いを封じ込め、
アメリアの為にいい兄、
いい神父であろうとするヨシュア。


けどベットには押し倒んですけどねwwww












光源氏じゃないんですから(-.-;
自身の手で思い通りの女性を育てて、
それを妻にしようなんておこがましいっwwww
ヨシュアのくせにwwww







結局、レオナルドよかこのたれ兄貴が気になったワタシですが、
この先、
やっぱりガッカリになるのか、
うぉう!これはイケるぜっ!になるのか??

・・・・・・・・・・・・・出来たら後者でお願いしたいんだけどなぁ~(^▽^;

グロリアルート終了 - 2011.04.18 Mon

グロリアルート終了しました~(泣)












いやもうグッタリwww


まさかこうくるとはっ!!って感じの終わり方に、
もう切ないやら苦しいやらwwww
辛かったというのが一番当てはまりますか(^▽^;
とにかくこれまでとてもとても苦労してきて、
自分の感情すらままならない人だったのに、
すべてが解決して尚、
このアリサマだと報われませんっ!!!
辛いよっ!!!











ほんのちょっぴり☆
報われたなぁ~と思ったのはクリスマスイベントですかね???


例によってニコールが市内でも有名なホテルに、
23日予約を入れてくれているんですよねwwww
ニコラスの時にもそうだったんですが、
あのへたれ男は使わず帰ってきたしっ(っ)



ニコラス同様、
グロリアもまたそのホテルを利用せずに帰ってきてしまうのですが、
ニコールに説得され、
また自分でももう後悔したくない!という強い意志の下に、
アメリアを再度連れ出すんですよね♪








「リラックスしろ」とは言いつつも、
食べる気満々のグロリアが楽しかったですwww









しかもベットとか!
ベットとか入って待つしっwwww

「いつまでそうしているつもりだ?」とか言って、
アメリアが自分でベットの中に入ってくるのを待ってるしっ!!!!









なんだかメディシスとは別の意味で、
すごいオヤジ臭を感じましたwwww
いいのか? グロリア!!

てか、高木Dの作品って、
攻略年齢層、若干高めのような気がしますwww
うん、オヤジはキライじゃない♪
キライじゃないが、
それもどうなんだろう???(^▽^;





高木Dの作品ではありませんが、
デスコネのキャラデザやった桐矢隆氏の手がけたマスケティア。
あの作品のリシュリューなんて52歳ですよ!?
攻略対象最高齢なんじゃないかな??!wwww
















とはいえ、
最後は切なかったですね~(>_<)

何度も何度も、
結婚式のシーンが出てくるのも辛かったです(号泣っ)










グロリアがクリスマスの日に贈った時計、
その時計がアメリアとの結婚数年後に止まってしまいます。


アメリアは「大事な時計だから」と治してもらうのですが、
その直後、
事故で死んでしまうのでした。













アメリアの死を受け入れられないグロリア。


彼の死神としての能力、
時を狩る力を駆使して、
アメリアとの時間を何度も繰り返すグロリア。








切ないですねっ(号泣っ)










しかし何度も繰り返すうちに、
少しづつブレが生じてきます。

未来を知るグロリアには、
アメリアの言動を先読みする力が。
そしてそのことは少しづつ、
色んな場所に弊害を及ぼしていきます。





この「時間のループ」は曰く、
パラレルワールドに迷い込んだようなもので、
全体的なシステムは同じでも、
ほんの少しづつ、
狂っているみたいです。












ある日、グロリアはヨシュアに呼び出されます。

今までヨシュアの立場って、
どの死神でも(とは言っても5人しかクリアしていませんがw)死亡していたのに、
グロリアバージョンでは生きているんですよねwww
それは一重にグロリアが立ち返る場所として、
ヨシュアやセルビアを必要に思っていた為かもしれません。









ヨシュアに五度目だと言い、
セルビアと会話をし、
それでも・・・・・。



グロリアの胸には疑問が渦巻いています。



それはアメリアの、
彼女の死を自分が遮っているという事実でした。













自分が必要に思う。
ただその為だけに・・・・・・・っ、
アメリアの時間、
アメリアの「死」をせき止めているグロリア。


自分達に大事なのは今、
そしてこれからなのだと未来を語っていたグロリアにとって、
それは辛く、罪悪感にさいなまれる時間だったことでしょう。


そうしても尚、
グロリアは彼女を手放すことが出来なかったのだと思うと、
とても切ないのです(泣)














六度目の過去を繰り返しているグロリアの前に、
ジャンが現れます。

彼との会話も慣れたもので、
少しづつ、
少しづつ狂っていく時間に不安を抱きながら、
いつも通りの受け答えをしていたその時・・・・っ!





ジャンは言います。
「そこで俺はこう言うんだったっけな」




ざわっと、
全身の毛の逆立つような感覚。
血という血が下がっていくような、
気を失いかけるほどの衝撃が、
グロリアの体を駆け巡っていったことでしょう。


ジャンの嫌な笑み。
平静を装いながらも、
真意を探りきれず焦るグロリア。


狂った時間、
止まった時計、
そして・・・・・・・・・・・・・。













もしかしたら、
もしかしたらジャンは、
グロリアの行動を知って、
未来をほんの少し、動かす為に降りてきたように思うんですよね。










短すぎる、時間。
幸せを感受出来るはずだった、
長い長い、時間。


しかしアメリアは死んでしまう。
結婚して、わずか数年で-----------。
それはあまりにも、
あまりにもグロリアにとっては辛い時間だったと思うんです(>_<)












他のメンバーと比べても、
あまりにも短いっ!
ヴィシャスなんて結婚して、
子供まで出来ているんですよっ!!

メディシスもゆったりまったりと、
二人の時間をはぐくんでいるし、
ニコラスだって・・・・っ!!!







なのにグロリアだけあんまりです(>_<)







ヴィシャスルート同様、
ジャンが少し、
ほんの少し細工をして、
アメリアとグロリアが、
もう少しだけでいいから人生を感受出来るといい。

せめてアメリアが年老いるほどに、
その姿をグロリアが見つめていられるほどに、
そんな風に、
終われるといいのになぁって、思うわけです。









含みを持たせた最後になっていましたが、
きっと、そうなっただろうと期待したいと思いますw

グロリア攻略中w - 2011.04.15 Fri

グロリア攻略中ですwww











一番クールだと思っていたグロリア。
実は一番hotで天然でしたww

ニコラスとの対比が面白かったですねwww
ニコラスは純情・硬派(一見そうは見えないケドwww)
グロリアは天然でタラシwwww












セルビアを殺した時、
普段メディシスと張るくらい紳士で、
声を荒げたことのない男だったのに、
ふつーに怒鳴られて正直怖かったwww

ニコラスの時も思いましたが、
案外、女性って男性に怒鳴られるのに弱いものです。
このゲームではニコラスやグロリアに怒鳴られるのが、
一番心臓に悪かったですね(-.-;





メディシスはもちろんですが、
ヴィシャスやジャンもそんなことしなかったのになぁ~(泣)












セルビアを殺すことが、
自分としてのけじめだと思っていたグロリア。
しかし彼はアメリアの視線から逃れるようにして飲みに出かけてしまいます。

その後、自宅を抜け出すアメリア。





彼女も彼女なりに、
色々考え、思い、悩み。
結果、一人になりたくて、
落ち着かせたくて抜け出したと思うんですよね(>_<)
ま、ムボーなんですがwww
しかし若い頃、こういうことあったよなぁ~・・とか、
したよなぁ~・・とか思うと、
彼女を責められないワタシwwww









ニコラスやヨシュアが必死で探す中、
アメリアは偶然、珍しく酔っ払ったグロリアに出会います。
その時のグロリアのセリフがいいんですよね♪




「また、こういうことが起こると思う。
 そしてまた、
 自分はこうして酔いつぶれて、
 君に謝るんだ」






確かこんな趣旨のことを話したと思うんです(記憶うろ覚えw)。
グロリアは自ら望んだことではなかったとはいえ、
マフィアの幹部です。
末端の人間ではなく、
組織としてファミリーをどうするか?
どうあるべきかを検討する立場にいます。




幹部がしっかりしていないと、
末端の人間は動けません。
動くことが出来ないからです。




幹部は指令です。
指令塔(頭脳であり指揮系統)がしっかりしていないとダメなんだ。
指令が「殺す」と決めたら殺すんだ。
それが組織であり自分なんだ・・と。
自分に言い聞かせるようにして、
彼女に語りかけているのですが・・・・・・・・・・・。















キーターwwww
デレwwww










何その自分の帽子をかぶせて、
後ろからハグとかっ!!!
ありえないですからっ!!!

しかも翌日には忘れてるって、
ありえないですからっ!!!







笑うっ!!!(爆笑)












怪我をしては、
アメリアを自分のベットに引き入れてみたり。
しかもそれをニコラスに見られて、
「取り込み中だ」とかゆって追い出しているしっwwww


当初だって、
kissしようとして「したかったから」などと、
しれっとした態度を示してみたりっwww
「続きはまた今度な」とかっ!!!
ありえないっwww






天然たらしか!?






そういやファミリーのメンバーさんも、
あっちこっちでグロリアがオンナといるところを目撃してるよねwwww
水商売風のオンナとバーで飲んでいたり、
地味なオンナと暮らしていたり、
派手なオンナを連れ歩いていたりwww


てか・・・・・・・・・、
押しに弱いんだろうか、この人wwww










ジャンみたいに「えー!?」っていう展開でもなく、
ニコラスみたいに寸止めでもなくwwww
今回はふつーに展開していきそうで楽しみ♪

しかしあのグロリアが、
彼女を想って地上に降りたいなどと、
考えたり直訴したりするんだろうか????
ギモンだwww

ニコラスルート終了 - 2011.04.14 Thu

ニコラスルート終了しました(っ)













なんだあのヘタレ男わっ!!
ありえないでしょーーーっ!!!(っ)





女の子から誘っているんですよ!?
女の子からっ!!!


しかもアメリアですよ!?
17歳までは箱入りだったかもしれないけど、
5年過ぎて、
さらに数年過ぎてっ!!
もう立派な大人なんですよっ!!!
大人のなんですっ!!!


そのアメリアが恥を忍んで、
恥ずかしいのを精一杯我慢して、
ニコラスと一緒にいたい。
ニコラスと一緒になりたい。
ニコラスのものになりたいって思って、
一生懸命言った一言だったっていうのにっ!!!






手 を 出  さ な い と は ど う い う こ と だ!?






ガン見で怒りますよ?!
いいんですか?! この展開っwww

いやいや、
ニコラスからしたら確かに、ね?
確かに今までのオンナとは確実にっ!
かくじつっにっ!!!一線を画しているというか?

「大切だから、
 大事だから本当に、勢いまかせにしたくない。
 大事にしたい」


それは分かるんです。
けどね?!







ラブホまで行っといて、
それはないんじゃないかな?!?








泣きますよ?!
アメリアだって泣くはずですっ!!!!

一世一代、
今までの勇気を総動員して誘ったはずなのにっ!!
ニコラスだってまんざらでないっていうか?
て、いうか喜んでいたはずなのに!!!




手を出さないとか!?




ありえないですからっ!!!(号泣っ)














これでいくと、
ヴィシャスの方がよっぽどっ!!
よっぽどでしたよっ!!!


大事なモノを守る勇気とか、
それに対する覚悟とかっ!!!
だからこそラブホにも誘ったし、
アメリアを自分のモノにもしたしっ!!!!









も~~~~~~っ!!!!!(っ)

今回の件に関しては、
ニコラスのへたれっぷりにがっかりしましたよっ!!!!
泣くぞっ!!!!












皆よりも1つ多い、
13コマあるスチルに喜んだのもつかの間w
え~・・・・・・・、
なんだあれはwww的差分(泣)






ラストはよかったですよ?
本当によかったです♪

クリスマスイブイブw
最後のデートに誘うニコラスは、
デートの終わりに自分の思いを告げます。
アメリアもまた、
ニコラスの思いに応えます。







しかし自分は所詮、いなくなるモノ。
人ではないモノ。
一生、彼女を守れるわけではない。
一生、彼女の傍にいれるわけではない。

そう思った時、
きっと、これから先、彼女の「心の負担」になると思ったのでしょうね。











聖なる、夜。

ニコラスはアメリアの心を贈り物としてもらい、
彼女を解放します。








このシーンはよかったんですよ~っ!!!

グロリアに切りつけられている最中、
「朝までだから」
「もう少しだから」と、
アメリアを決して離そうとしないニコラス。
血みどろになって、
それでも、グロリアに銃を向けることも、
アメリアを手放すことも出来ないニコラス。







後少し、
もう少しで、
アメリアを守りきれるっ!

しかしそれは、
彼女との別れの時を望むということ。










複雑だったと思います(泣)













ニコラスは地獄に戻ってからも、
アメリアを想って陰鬱な日々を過ごしていました。

不慮の事故(笑)から人界に下りたニコールは、
アメリアが未だ一人でいて、
ニコラスのことを忘れている事実を確認します。








紆余曲折あって、
ニコラスは人界に下りることを許可される訳ですが、
その時のジャンの言葉が怖いんですっ!!


「永遠に人界を彷徨うというのも、面白いかな?」









ぞお~~~~~っ!!!


ヴィシャスルートであんなに良い人で、
ご自身のルートでは結構甘々だったジャンの真骨頂っ!!!








確かに、アメリアが生きている間はいいかもしれませんが、
彼女がいなくなったら・・・・?
彼は彼女のいなくなった世界で、
永遠に、
永遠に生きていかねばならないのです。




それも怖いっ!!!















ま、いずれにしても、
へたれだったっていうのには違いないので(号泣っ)
ニコラスのことはスパッと忘れてwww
次は誰を攻略しようかなwwww

ニコラス攻略中w - 2011.04.13 Wed

ニコラス攻略中ですwww












顔は好みだったし、
ニコールルートの際には何度も「ニコラスが」「ニコラスが」と会話に出てきたので、
どんな男かと思いきや・・・・・・・・、




と ん で も な い 男 で し た なwww




25歳にもなって、
8つも下のしかも女の子に!
怒鳴るわ八つ当たりするわ
挙句の果てには泣くわとっ!!!



も~本当にね(-.-;
四章辺りでくじけましたよwww
こ~んな男相手にしてられっかっ!!(っ)みたいなwwww













ニコラスはグロリアの弟という設定でしたが、
よくよく聞いてみれば再婚相手の連れ子。
なのでグロリアとは血縁関係はありませんw
だからあんなに似てないのかwwww







グロリアとニコラスの過去については、
「うわぁ・・」と引いてしまう程度には軽くジャブを放たれた気もしましたが、
まぁこんなこともありますよね(-.-;
すれ違った血縁者なんて、
トコトン、こじれるものですwww


しかしイイ女の身辺調査はしましょうwww
イイ女というのは必ず、
パトロンらしき人物がくっついているものですwww
しかもイイ女は「遊ぶ男」と「遊ばれる男」の区別がちゃんとついているwww
だから怖いんですよねぇ~wwww
リアルでもよくあるハナシwww












この二人のルートで共通されるのは清算という二文字でしょう。


ニコラスルートでいくと、
過去はカルロに、
現在はクラウディアに。
それぞれ清算しています。


グロリアルートはまだ体験していませんが、
過去の清算として、
セルビアとランベルトがきそうな気がしますねw
ランベルトとの確執は、
さすがにメディシスルートのレナード叔父ほど、
イイ人に転じることはないと思うのでがっつり殺されてもらいたいwww











現在八章まで終了、
九章頭で止まっていますが、
メディシスルートほどの甘さは期待出来ないかも(>_<)
またヴィシャスルートほどの実直さも期待出来ないからなぁ~(泣)




女とは、
食べ物を与えてくれる存在であり、
寝る場所を提供してくれる存在であり、
その見返りに自分が出来ることといえば、
この体を提供することくらいに思っていたニコラスが、
アメリアに対して一体どういった清算をしてくれるのか???











ジャンルートみたいにがっかりしないようっ!
心に固く「期待するなっ!!」と念を押して攻略したいと思いますっ!!!

せめてラブシーンくらい見せてくれぇ~~~~っ!!(号泣っ)

ジャンルート終了w - 2011.04.12 Tue

ジャンルート終了しましたwww










顔的にはすっごい好みだったにも関わらず、
ストーリーとしてはすっごいびみょ~だったジャンルートwww
泣きそうですwww


ここまで裏切られるとはっ!!!!










第一章二章辺りは、
アメリアの両親の話です。
本編ではマフィアに狙われている理由も何もかも、
アメリアは知らされないまま、
また死神達も詳しくは知らないままに動いていますが、
このジャンルートでその詳細が明らかになります。




両親がどこでどう出会ったのか?
その馴れ初めは?
父、ダレンツィオはファミリーの誰に言わせても、
「マフィア」という感じではなかったような感想を述べていますが、
その彼が何故マフィアになったのか?
その過程も丁寧に書かれていたりします☆









ま、長いんですがwww
カヌチの神話時代のようにコレがないと話になりませんものねww










ダレンツィオの憎悪にあって、
グイードの憎悪にないもの。
それは憎しみの中にある悲しみだったように思います。
悲しみが大きいほど、
憎しみもまた、大きくなるように思うんですよね。
誰かを憎んでいなければやってられないというか・・・・・・・・。




ん?
アクトがそんなだったようなwww














過去編が終わって、
第三章になってようやくアメリアが登場www
おそっwww

ここでも通常ルートと違っていて、
いつもならヨシュアが助け出したところにジャンが登場するのですが、
教会で起こる銃撃戦の中、
アメリアをさらってジャンは消えてしまいます。








死神出てこないデスコネクションwwww








ストーリー的には人間でない「囁く者」と、
天然ボケの主人公という、
まったくストーリー展開の期待出来ないカップルでしたが・・・・・・・・・・、
こうくるとはっ!!!!






え~!!!!!って感じですよっ(っ)
キスシーンもラブシーンもなくてっ!!!
唯一ちょっといいな♪って思えるのが第六章の「嫉妬」の項w
ヨシュアに対してジャンが始めて「嫉妬」という感情を抱いて、
腑に落ちない・・・・というか・・・・・・・・、





じれったいわっ!!!(怒っ)















いやいや、まてまてw
デスコネクションだもの。
ヴィシャスルートでもメディシスルートでも、
ラブシーンも、Hシーンさえあったじゃないかっ!!!

きっと最後には報われるっ!
ジャンとだってきっと、
そんなご褒美くらい用意されてるっ!!!
そう固く信じていましたっ!!!












裏 切 ら れ た け ど なwww












ナンデスカ?
あのラストはっ!!!!



いやいや、
ジャンだからこそ出来たことでしょうが、
ソレハナイwww
アメリアが死んじゃうなんてっ!!
しかも生き返らないなんてっ!!!



確かにジャンは下の管理者ですが、
上に逝く人間を管理するのは、
確かに条約違反かもしれませんが・・・・・・・・・。









後、三百年も彼らを付き合わせる気かい!?(爆笑っ)









なんか酷かったですねwww

酷いといえばその後も結構酷いっwww






アメリアは約束通り、
転生してかの地に再び生を受けます。
ジャンもまた、
約束通り彼女を見つけ出し、
再び傍に・・・・・・・・。



けどね?



アメリアじゃないんだってばっ!!!(怒っ)
ことごとく比較される身にもなってよっ!!
(この後ニコラスルートを攻略中なので、
 その切なさたるや倍増中www)

言葉の端々に、
「昔の女」と比べているジャンのその態度がムカツクwww
転生後のアメリアは、
もっと怒っていいと思うっ!!!











ラストは多分、
ダレンツィオとキーラの出会いや馴れ初めをジャンが覚えていて、
それをなぞっているように見えますね。
ジャンが経験した恋愛って、
ダレンと契約時のキーラとの一幕しか知識がないですから、
きっとそうしたと思うんですw



だから転生後のアメリアとも、
ちょっとそんな感じ匂わせています☆
転生前のアメリアは生育環境から仕方ない性格wをしていましたが、
転生後のアメリアの性格はどちらかというと母親キーラに似ている気もしましたしwww
そう考えると楽しい♪













・・・・・・・・・・・・・・しっかし・・・・・・・・、
返す返すもっ(怒っ)




自分の中ではすごい残念キャラになってしまいました、ジャンがwww
ニコラスルートもあんま期待出来ないしww
(触りを進めてみましたが、
 あんなにオコチャマな25歳って見たことないっ!!!)

こりゃ~ルチアーノから攻めた方がよかったのかな????
トホホ(泣)

メディシスルート終了 - 2011.04.11 Mon

メディシスルート終了しました~♪










本当に第四章辺りから、
ヴィシャスルートとまったく異なっていて面白かったです♪
最近の乙女ゲーって、
ある一定まで共通ルートっていうのが長くてwww


前回ハマッたカヌチルートでも、
黒編ってやっぱり「審判の刻」っていう大前提がある訳ですから、
大きく話とか逸れなかったので残念に思っていました。


まさかデスコネクションでそれが実現するとはっ!!
緋色の欠片以来の感動ですwwww
(緋色の欠片第一作目は自分にとって衝撃だったww
 まさか乙女ゲーであんなにもストーリーの異なる6人を持ち出せると、
 当時思ってもみなかったwww)















で、メディシスルートの感想なんですが・・・・・・・・・・・・・、
オヤジでしたねwwww
いや、誰がってメディシスがwwww




彼の最大の攻略ポイントって、
女性嫌いっていうか、
触れられたら気絶するっていうアノ病気だったと思っていたんですw
なので正直、



「・・・・・・・・・(これって、精神的結びつきで満足してしまうオチじゃね?)」



なんてうがった見方をしていたんですよねwww
まぁ間違いだったんですがwwww














最初にグリード邸に突入した時点で、
メディシスはいち早く自分の能力に気づき、
開放することが出来ています。

それゆえに早々とグロリアとルチアーノが退場してしまうんですが(笑)
それも仕方ないっ!!!







自分の力に思い悩み、
結果、あっけなくジャンに地獄へ強制送還させられていまうところでは、
正直ポカーンwwでした!!!




マ ジ で wwww




って感じだったんですよねwww
え~って感じで!!
もう、それ!?
今、それ!?
ありえないwwwと、PSP握り締めて叫ぶこと×分www


いや~・・・・・・・・・・、
無事人間世界に戻ってこれた時にはホッとしましたヨ☆
人間、口には気をつけないといけないなぁww
そして相手も選ばないといけないなぁwww













人界に戻ってきてからのメディシスは、
面白かったですね!
一番お気に入りのシーンはメディシス復帰祝いに、
バーへ飲みに行くところでしょうか(^-^)










飲酒年齢に達していないアメリアとレオナルドは自宅でお留守番なんですがw
成人組のはしゃぎっぷりと、
バーの雰囲気になんだか郷愁みたいなモノを感じたりしてwwww



そんな中で皆がメディシスとアメリアの仲をからかったり、
そんなメディシスに敵意むき出しのヨシュアを、
スペシャルと呼ばれる飲み物で倒れさせようとして惨敗したりwww
(ヨシュアの酒量って、
 つくづく化け物だと思う(-.-;)
いつものメンツにセルビアまで加わって、
わいわい賑やかにしているところは、
とって好きでした(^-^)













バーでからかわれたことをきっかけにして、
メディシスは初めて・・・・というよりも、
改めてアメリアを意識するようになります。


抑制力というか、
自制心の強い人ですから、
「ありえない」「あるわけがない」と排除してきた感情に、
飲み込まれるように一つの結論を出すメディシス。
彼はアメリアをかつて祖母の住んでいた館に案内します。










しかも一泊旅行ってwww










臭い過ぎですっ!!
メディシス!!!!(爆笑っ)
オヤジ臭いですよっ!!!


誘われて素直に喜んでいる風(を、装っている)アメリアもすごいけどww
うん、いや~このカップル、
結構色んな意味でいwwww









基本的に旅行って好きなものですから、
このルートで改めて、
旅行っぽいことをするシーンとか、
駅舎でのシーンとか大好きでした♪
しかしイタリアというよりも、
どちらかというとイギリスっぽかったのは気になりましたがwwww







旅先ということも、
かつて愛した祖母の屋敷ということもあってか、
次第に心がほぐれていくメディシス。
そんな中で根本的なコトはまったくわかっていないアメリアwww


この二人で一体ど~すんだろ??と思っていたらっ!!!









暖炉前で押し倒すとかっ!!!!








ありえないですからっ!!(
いつの間にかネクタイ緩めていたりとかっ!!
「教えてくれないと、言いませんよ?」とかっ!!
どんなじらしぷれいwwww


メディシス27歳の放つオヤジ臭さに脱帽ですwww
脱臭剤をかけたい気分っwwww
あの目つきもいつものモノとは違うしっ!!
やっぱりサルヴァドーレの影のBOSSってヤツだわwwww














・・・・・・・・・・・・・結局、
翌日帰るのを嫌がったアメリアの願いを聞き入れ(た、フリをしてww)、
もう一泊する二人w
そこで再度メディシスのいや~んな性癖がっwwww





自分のパジャマを着せるってwwww





・・・・・・・・・・・・・・・・・、
百歩譲って男の浪漫って言えばいいんでしょうかwwww
いや、それもなんか間違っている気がする(^▽^;
自分の服を着せて、
ブカブカになっているオンニャノコの、
手元ブラブラさせた姿とか!
足元を幾重にも折り曲げてそれでも引きずって歩いている姿とかっ!!






ど こ ま で マ ニ ア だ www





と、きっと大部分の女性達が、
PSP握り締め叫んだことでしょうwww
叫んでいいと思いますっ!!
アレは確かにおかしいっwww















ラストは案外、あっけなかったですねwww
二周目からクリア可能なキャラクターであるせいなのか?
(おまけキャラ???)
それとも元々、こうしたキャラクターだったのか???
早朝のプラットホームでの銃撃戦、
その後のエンディングまで、
手に汗握る・・・・という感じではありませんでしたが、
メディシスらしいラストであったようにも思います。




(・・・・・・・・・なんたってあの人数全員分、
別々のエンディングを考えるだけで大変だろうし(^▽^;)














ヴィシャスルートでは悪役がクラウディアでしたが、
メディシスルートでは悪役がジャンでしたwww




ジャンの悪役って、ですwww




確かに彼は「囁く者」でもあるし、
唯一絶対の存在でもありますから、
当たり前といっては当たり前なんですが、
ヴィシャスルートで案外イイ人だっただけに、
ギャップがwwww









しかし朝日と共に消えたメディシスと、
最後に残ったジャン。
そのジャンの手から渡された、
最後の希望であるエレボスの石。



パンドラに封じられた厄災が世に飛び出た後、
最後に残っていたのが希望だったように、
アメリアの手にも同じく、
ジャンから託された【希望】が残ったのです。











そして一年・・・・・・・・・・・・・・。



彼女は何を気づくこともなく教会に戻り、
淡々とした日々をすごします。
クリスマスが近づくにつれて、
辛い記憶が蘇るアメリア。

ジャンの託した光を手に、
メディシスを思うアメリア。
そして・・・・・・・・・・・。















え~・・・・・・・・・・、
死神が復活する・・・・・・・・・というラストは、
多分どのキャラクターも同じなのだと思います(^-^;


一度死んだ彼らに、
再び死は訪れません。
それでも、アメリアの傍にいて、
彼女が老いていくのを見て、


共に生き、
共に死んで、
そして最後もアメリアは、
彼らのいる地獄へ行くことを望むと思うんですよね(^-^)
ヨシュアは何が何でも上に行くみたいですがwwww













最初はにくそかったレナード叔父も、
実は結構メディシスを買ってくれていて、
アメリアに対しても、
メディシスに対しても、
イイ人になっているのが笑いましたwww


神々が気まぐれに人を生かすように、
悪魔もまた、
気まぐれに人の命をもて遊ぶようですwwww










二人の結婚式が見られなかったのは残念でしたが、
ヴィシャスのように若くもないしwww
落ち着いた、しっとりとした雰囲気で終わっていて、
コレはこれでよかったかなぁと思っています☆




お互い、
騙していることも、
騙されてやっていることも分かっていて、
サルヴァドーレのボス、ダレンツィオに敬意をもって、
墓地で会話するシーンがある意味、彼らの結婚式だったんだなぁと実感しました。
地獄に戻った途端、
フラフラ遊び歩いていたルチアーノもやっと出てきましたしねwww














メディシスルートを終了したら、
2人しかクリアしていないにも関わらずジャンルートが登場しました!!!
これにはびっくり!!!

ジャン好みだよっ!
ジャン!!!



さっそく突撃してきますっ!!(^▽^)

カヌチ 黒き翼の章 公式ビジュアルファンブック  - 2011.04.09 Sat

遅ればせながら・・・・・・・・・、
カヌチ 黒き翼の章 公式ビジュアルファンブックを購入してみました♪





蝶の毒 華の鎖 - 2011.04.07 Thu

う~ん・・・・・www







アロマリエ様からの新作、
蝶の毒 の鎖の店舗特典CDの内容が公開になりましたねww












原画の元絵がすごく気になっていましたがw
スチルを拝見するとさほど、
キニナルこともなかった・・・・・かな???

しかし原画とスチルって、
こうも変わるもんなんですねぇ(-.-;
PSP「二世の契り」の折にも、
結構思いましたがwwww












さてさて♪

好み的に言うと「大石恵三」さん演じる真島☆
アロマリエ様×丸木先生の生み出す作品といえば年下スキーですよっ!!
それですよっ!!



PC「月ノ光 太陽ノ影」で一輝を演じた嶋崎比呂さんに、
どれだけ心を奪われたことかっ!!!
CD「二人旅」でもさせていただきました!!!













しかし大石さんは、
あまり声優さんとしては存じ上げないんですよねぇ・・・・・・(泣)

ここで斯波を演じている茶介さんの方が、
ずっと好みだったりっwww
だってこの茶介さんって方、
カヌチシリーズでウキツ・ワタセを演じていた加藤将之さんなんですよね???
ウキツーッ!!!













さてさて♪
今までのジンクスを信じるのか?
それとも声優で選ぶのかっ!?

・・・・・・・・・・・・・・ど~しよ~wwww


メディシス攻略中w - 2011.04.05 Tue

メディシス攻略中ですwww











ヴィシャスルートでは出てこなかった、
シビアな生活環境が色々垣間見えるこのルートw

例えばあの屋敷が空き家になっていたとして、
三年前に死んだマフィアの持ち物だったとして・・・・というくだりは、
確かに「あ~、そういえばそうだw」って感じですww







イタリアの人間が迷信深いとか、
簡単に建物が取り壊されてしまう現実とか。
それを阻止するだけの状況判断や、
経済力という地に足のついたルートだったと思います。








それゆえに・・・・・・・・・・・、
メディシスとのルートはこの後、
どんな展開になるのかまったく読めないwww


だって!!
女性嫌いというか、
気絶するような体質なんですよ???
アメリアがどんなに思いを寄せたところで、
無駄なような気もするんですよねぇ~(^▽^;



直情的なヴィシャスルートと違って、
さすがに進展がない!と思ったのか、
メディシスルートではアメリアが随分頑張ってるしwww
そりゃ仕方ないwwwみたいなwww












マフィアでイイ男で金があって・・・・ということで、
ヴィシャスに然りメディシスに然り、
生前は随分遊んでいたようですがwww
死後はまったくwのように見えますwww



ヴィシャスもルートの中では、
「女も適当に抱いた」なんて言っていますしねwww
マフィアの幹部であれだけの容姿を持っていれば、
追わずとも寄ってきたでしょう。
ましてやメディシスは元貴族。
マナーや所作まで完璧とあれば、
相当・・・・・・・だったのでしょうねwww








生前の態度とは打って変わって(まぁ死神ですからw)、
アメリアの目を盗んで飲みに行くという微笑ましいエピソードwww
その中でメディシスはセルビアとやりあったりと、
大人でダークな世界も垣間見えたりします。





「グロリアの手前、抑えていますが、
 私は彼ほど裏切り者に対して甘くはありませんから」






さすがは影のボスと呼ばれたメディシスwww
声もアメリアに語りかける時、
仲間に語りかける時と打って変わって、
とても冷たいですwww
怖いっ!!



けどこれが、
本来のメディシスなように思うのは、
私だけなんでしょうかね???
彼の叔父、レナードが言った「民衆とは、貴族の使用物にすぎない」という言葉は、
歴史的に見てみても、
的を射ていると思うのです。









イタリアは、統一されて間がない国です。
それまでには貴族や宗教、その他で、
様々な動乱の中にありました。
あの一言には重みがあり、
メディシスの立ち姿にもそれがうかがい知れて、
ちょっと切ないんですよね(泣)






















メディシスの表の顔と、
裏の顔。

それが少しづつアメリアに伝わって、
それでも、
裏の顔よりも表の顔を重んじるアメリアの態度に、
ほだされていけばいい♪

大人が子供に翻弄されている姿も、
なかなか面白いかもしれませんwww

ヴィシャスルート終了 - 2011.04.04 Mon

ヴィシャスルート終了しました~♪











高木Dの作品ということで、
少し期待していたのですが、
ちょっと予想が外れたかな???

カヌチ並にはハマらなかったみたいです(泣)










全般的にストーリーが薄いかな??
全キャラ攻略すれば、
少し感じが変わってくるのかもしれませんが、
マフィアという面白い題材に、
イタリアという背景がとても魅力的なのに、
何故薄い印象なんだろう???

シナリオ自体も
そう薄いというほど量も少なくないと思うんだけどなぁ~(>_<)

高木Dの十八番であるミニゲームも、
今回はまったく登場せず、
オトメイト作品によくある読み進めオンリーなのも気になりましたwww
面白かったのはカメラアングルかな??
緋色の欠片時点ではよく使われていた、
ズーム等を使用されていたので印象を強めることが出来ていたように思います。






攻略キャラクターは多く、
メインの6人プラス1人w
(この1人がどっちかは謎ww)
それに最終的にもう一人攻略キャラが登場するようなので、
合計8人と♪

高木Dらしい数でとても嬉しい♪




















さて♪
さっそくヴィシャスルートの感想ですが・・・・・・・・・・。
う~ん、微妙でしたwww

面白いといえば、
通常乙女ゲーでは出てこないラブホテルの存在があったことwww
一度目は警察に追われて逃げ込んだ・・・という設定で、
なりゆきでそのまま・・・・というヴィシャスの、
甘い考えを吹き飛ばすアメリアの天然発言があったりしてwww







こ~れはwww







と、笑ったものでしたがwww

さすがにマフィアで街の不良で、
入り組んだアンダーグラウンドに詳しいヴィシャスw
アメリアと思いが通じ合った後は、
ちゃっかりwもう一度ラブホに連れ込んでますねww






普通に連れ込まれちゃうアメリアとかw
「もう黙れ」とか言って押し倒しちゃうヴィシャスとかww






暗転しちゃう画面とかwwww











笑えるっwww

いや~、この暗転ってばwww
緋色の欠片のFDで真弘先輩がクリスマスに、
主人公を押し倒して以来かなぁ~www
オトメイト作品にしては酷く即物的で、
こういうの大スキですwww

















そのままスルーかと思いきや、
事後会話とかっwww

いいよ!
事後会話、イイwww








眠っていたアメリアを、
上半身裸のヴィシャスがずっと見ているのも切なかったですねwww








いつ、自分が消えてしまうか分からない。
いつ、彼女を見れなくなってしまうか分からない。



そんな中、
自分で自分を捨てるような生き方をしてきたヴィシャスにとって、
今がとても幸せで、
今がとても満ち足りていて・・・・・・・・・・。



やっと気がついた小さな幸せに、
これからだという今になって、
タイムリミットは近づいていて・・・・・・・。










すっごい切ないっwww











恥ずかしがって逃げようとするアメリアを、
羽交い絞めにして自分の腕の中に閉じ込めてしまうヴィシャス。
あれが彼の本音で、
本心だったと思うんですよね♪

マフィアと、シスター。
死者と、生者。

すごいアンバランスな二人が、
一番、普通な恋人同士のように見えた瞬間が、
とてもスキでした♪














ラストシーンはちょっと・・・・・・・・・・、
それ?!どうなの感が満載だったんですがwww
え~・・・・・、
他のキャラクターを攻略すれば、
これもちょっと見方が変わってくるのかな??(^▽^;


み~んな死んでオシマイだなんて、
寂しいっ!!!










ヨシュアまで・・・・っ!!!












死神達が去って、
ヨシュアもいなくなって、
タランティーノもサルヴァドーレもなくなって、
教会に戻るしかなくなったアメリア。

神父様の傍で淡々とした日々を送るアメリア。
実に三年っ!!






ヨシュアの墓に花を供えているところで、
きましたネ!!
ヴィシャス復活~wwwww

いや~、高木Dですもの!
やってくれると思っていましたwwww
カヌチであんだけ蘇りを経験した私には、
やっぱり臭満載だったんですよっwww











けどその復活は切ないものでした。

ヴィシャスはジャンに、
なんとか地上に戻れるよう頼み込みます。
ジャンは死神のままでいいなら・・・という条件付で、
ヴィシャスが地上に戻るのを許すのでした。








死にもしない。
年もとらない、ヴィシャス。

アメリアは思い悩みますが、
それでも、ヴィシャスは幸せだといいます。
「お前が死ぬまでは、一緒にいられる」









死後はきっと、
二人眠る場所が違うのでしょう。
ヨシュアが上に逝ったように、
彼女もまた、上に昇るのが宿命のようです。

そしてヴィシャスはまた、
あの気心しれた仲間と共に、
下で姦しい日々を過ごすのかもしれません。
しかしそれは後の話・・・・・・・・・・。










デスコネクションの面白さは、
カヌチ同様「後日談」があったところですねっ!!

結婚式をして、
それだけでも幸せだったのに、
お腹に子供が!?








地獄でも大騒ぎですwwww

死神に子供が出来た!!
え~って感じでwwww
ニコールなんておおはしゃぎですw
母性に目覚めちゃったみたいですね(^▽^;






死神の子供、
生まれた子供、
それが大きくなって、
ヴィシャスの年を取らない経緯も受け入れて・・・・・。

家族三人、
幸せなスチル♪♪♪







いいなぁ~(^-^)
このスチルはとってもスキでした♪









余談ですが、
ヴィシャスは自分の子供にルチアーノの名前を付け、
自分のことも名前で呼ばせています。
それは一重に、
パーパであるサルヴァドーレのボスが、
彼の唯一絶対のパパであったせいではないでしょうか?


死者としての自分、
年を取らない自分。


その自分が我が子に出来る精一杯のことをしても、
父親であったとしても、
パーパの名前は特別だったのではないかと、
そう思うんですよねwww
ちなみにマフィアのボスもパーパ。
法王もパーパと呼ばれているのには、
何か理由があるのかな???(^-^;













ヴィシャスルートで少し、
幸せのおすそ分けをもらった気分でしたので、
今度はメディシスを攻略したいと思います♪
(メディシスは二周目から攻略が可能らしいw)

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Author:しのぶ
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ただしヘタレ
一般ゲームはNoクリア
乙女ゲームはフルコンプ
乱れた波長の持ち主w

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第二章 帝都 (17)
第三章 小樽 (15)
第四章 紀尾井坂の変 (18)
第五章 血脈 (18)
第六章 竹橋の乱 (17)
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